2026年の記事一覧
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トヨタ「ハイエース」とは一味違う! 日産の「商用ワンボックス」は“スポーティ感”ヤバイ! 圧倒的な「風格とタフ感」実現した“大人のカスタムバン”「キャラバン・オーテック」の実力とは!
2026.03.05日産のキャブオーバー型商用ワンボックスバン「キャラバン」のカスタムモデルとして、日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)が展開している「キャラバンAUTECH(オーテック)」の魅力を紐解きます。
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4年ぶり復活のホンダ「新スポーティSUV」に注目!低重心な“ローダウン仕様”で「機械式駐車場」もOK! 専用内装も魅力な「ヴェゼルRS」とは
2026.03.05ホンダは、コンパクトSUV「ヴェゼル」に新グレード「e:HEV RS」を設定し、2025年10月24日より発売しています。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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169万円! トヨタの新たな「コンパクトカー」発売! 全長3.9m“ちいさなボディ”に「リッター20キロ超え」の低燃費もイイ! 7色から選べるボディカラーも魅力のシンプル仕立てな「ヤリスX」とは?
2026.03.05トヨタは2026年3月2日に、コンパクトカーである「ヤリス」の一部改良モデルを発売しました。なかでも最も安価なエントリーモデルは一体どのようなモデルなのでしょうか。
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12年ぶり大刷新! 三菱「改良版軽トラ」登場! 高性能4WD & 5速MTの「みのり」も! 新車約100万円の「ミニキャブ トラック」が販売店でも話題に
2026.03.05三菱は2026年2月5日に「ミニキャブ トラック」の一部改良モデルを発表しました。今回は、日常の使い勝手や安全性が見直され、販売店でも複数の反応が見られるようです。
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日産が改良新型「フェアレディZ」登場へ S30顔採用&MT追加!? 「カエルみたいで可愛い」声も 様々な声が寄せられる… 発売はいつ? 販売店現場の状況は
2026.03.05日産は、マイナーチェンジを控える新型「フェアレディZ」を今後発売します。ハイパフォーマンスモデル「NISMO」へのMT設定や、基準車のフロントデザイン変更などが施されています。ユーザーからの反響や販売店の現場を解説します。
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総工費「200億円」で「5km・10分」短縮! 県道ショートカットの「新バイパス」開通! クネクネ道路を「サクッとトンネル貫通」 和歌山県道18号線「海南金屋線」改良が完了
2026.03.05和歌山県は2026年1月18日、約200億円を投じて整備を進めていた県道18号線「海南金屋線」の供用を開始したと発表しました。
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ホンダ斬新「N-BOX“軽トラ”」に反響殺到! 「絶対買う」「内装が想像以上にお洒落」「組み合わせが面白い」の声も! 大人2人が寝れる「めちゃ広ッ空間」付きの「N-TRUCK/N-CAMP」に熱視線!
2026.03.05軽トラックは仕事の道具という印象が強い一方で、近年はアウトドアや趣味用途でも注目を集めています。そんな軽トラの可能性を広げる提案として登場したのが、N-BOXをベースにした「N-TRUCK」と専用トレーラー「N-CAMP」です。その特徴と反響の声とともに振り返ります。
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トヨタ「未来のエスティマ!?」に反響殺到!「シルエットが天才タマゴ!」「航続距離“1000km”は魅力的すぎる…」の声も! 全長4.8mの“超豪華”3列ミニバン「ファインコンフォートライド」に大注目!
2026.03.05かつてトヨタが「第45回 東京モーターショー」で公開した3列ミニバン「ファインコンフォートライド」が、“幻の次期エスティマ”として再び脚光を浴びています。
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まもなく大谷翔平が大暴れか!? WBC“指名打者“で出場! 最近見かける話題のCMにも出演!? 二刀流で魅せた姿とは
2026.03.053月5日に開幕する「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC」に、大谷翔平選手が日本代表の指名打者として出場します。本記事では20の国と地域が参加する本大会の概要と併せて、最近大谷翔平選手が一人二役で出演するCMについても解説します。
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「軽」より安い!? 150万円以下の「ちいさな“格安”スポーツカー」どんなモデル? 超パワフルな2リッター「ターボ」搭載! オープンモデルもカッコいい…アウディ「TT」とは
2026.03.04軽自動車も200万円を超える昨今、中古市場では150万円以下で狙えるアウディ「TT」は注目の一台です。最新の軽自動車は実用性や安心感において素晴らしい選択肢ですが、あえて同予算で中古のスポーツカーを選ぶという道もあります。いったいどのような魅力があるのでしょうか。
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ホンダ新型「ミドルSUV」発売! “ハリアー”サイズで最上級より「65万円オトク」&最も低燃費で“リッター約20キロ”走る! 全面刷新で内外装×快適装備×安全機能が進化の「CR-V」最安モデルとは?
2026.03.04ホンダは2026年2月26日、6代目となる新型「CR-V」を発表し、翌27日に発売しました。なかでも最も安価なモデルとは一体どのような仕様なのでしょうか。
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クルマの“血液”! 日本初の「“超凄い”エンジンオイル」何が違う? 高性能なだけじゃない「RRBO」Moty’sの「M100/M110 LSPI」とは
2026.03.04クルマの“血液”と言ってもいいエンジンオイル。どれも同じように見えますが性能差はあります。今回紹介する日本で初めてRRBO(再生精製油)を採用した「Moty’s」のエンジンオイルです。どのようなものなのでしょうか。
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「アルファード級“4WDミニバン”」に反響殺到! 「顔面の迫力にビックリ」「街中で目立ちそう」「内装がまるでラウンジみたい」の声も! “3列6人/7人乗り”仕様でハイスペックなジーカー「009」に熱視線!
2026.03.04電動化が進む自動車市場において、高級ミニバンという分野にも新たな波が訪れています。2025年10月の「ジャパンモビリティショー2025」で日本初公開された「Zeekr 009(ジーカー009)」は、その象徴ともいえる存在です。圧倒的なサイズと先進装備を備えた最新EVの仕様をネット上での反響と合わせて紹介します。
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新車467万円! Verge Motorcycles「“新”ネイキッドバイク」発表! ハブレス・ドーナツモーター&全固体電池でスーパーカー並の強烈トルクを発揮! フロントフェイスも個性的な「TS PRO」登場
2026.03.04フィンランドに拠点を置くVerge Motorcyclesは、新型モデル「TS PRO」を発表しました。
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30万円以下!? トヨタの「高級タマゴ型“ミニバン”」どんなモデル? 2.4リッター「直4」搭載の全長4.8m級モデル「エスティマ」とは
2026.03.04新基準原付のホンダ「Dio 110 Lite」は23万9800円。いっぽう高級ミニバン「エスティマ」も中古なら30万円以下と”原チャリ”とそう大差ない価格で手に入れることができるようです。
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459万円! 新たな「“アルファード級”ミニバン」発売に反響殺到! “3列7人乗り仕様”に「待ってました」「1024通りのシートアレンジは画期的」の声も! 日本専用の「観音開きドア」も魅力のルノー「グランカングー クルール」に熱視線!
2026.03.042026年2月5日、ルノー・ジャポンが7人乗り仕様の「グランカングー クルール」を発売しました。ホームページでは既に完売と表示され、ネット上では多くの反響が集まっています。
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ホンダ「“ミニ”NSX」!? 660ccエンジン搭載の「ちいさなMRスポーツカー」! 軽の枠を超えた“普通車サイズ”の「リバティーウォークSSX-660R」とは
2026.03.04リバティーウォークは、2018年に開催された「東京オートサロン2018」にて、「lb★nation SSX-660R」というカスタムカーを出展しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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「52年間」も倉庫で眠っていた日産「ハコスカ」実車展示!? 「いちども車検を受けていません」ってどういうこと? タイヤも新車のまま&走行わずか2万kmの「スカイライン2000GT-R」とは
2026.03.042026年2月21日、22日にパシフィコ横浜で開催された「ノスタルジック2デイズ2026」に展示された日産「スカイライン2000GT-R」について解説します。
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トヨタ「ハリアー」に反響殺到! 最上級より「250万円以上オトク」でも「十分高級感がある」「内装が想像以上に豪華」「やっぱりデザインが強い」の声も! “快適装備”が充実しててサイコーな「最安モデル」に注目!
2026.03.04SUV人気が続くなかで、安定した支持を集めているのがトヨタ「ハリアー」です。2025年6月11日の一部改良以降も販売は堅調で、2026年1月のランキングでも上位に入っています。本記事では改良のポイントと、もっとも身近な「G(ガソリン車・2WD)」の魅力をネット上の反響と合わせて整理します。
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スバル「WRXワゴン」!? 高性能化の「スポーツワゴン」公開! ワイドボディ&迫力エアロ採用のAGRESSのカスタムモデルとは
2026.03.042026年2月13日から15日までの3日間、「大阪オートメッセ2026」が開催され、さまざまな車両が展示されました。今回はオートプロデュースA3が手掛けた「AGRESS WRXワゴン」を紹介します。
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100万円以下の新型「ミニバン」を日産が発表! 小さな「グラバイト」に反響続々!? インドモデルに対する日本の反響は?
2026.03.04日産のインド法人が、全長4m以下の新型MPV「グラバイト」を2月18日に発表しました。100万円を切る価格設定と3列シートを備えたパッケージングが特徴の戦略モデルです。日本国内向けではありませんが、日本のユーザーからも導入を望む声やスライドドア化などの仕様に対する様々な反響が寄せられています。
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価格49万円! ホンダ「“新”モンキー125」発売! チェック柄シート&オールドタイプのウイングマーク・エンブレム採用!
2026.03.04ホンダは2026年3月6日に、原付二種レジャーバイク「モンキー125」のカラーバリエーションを変更して発売します。
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トヨタ「“和製”スーパーカー」が存在していた!? 斬新ドア&ミッドシップレイアウトの本格派! 米国の秘蔵モデル「MX-1&2」とは
2026.03.04トヨタのアメリカ法人のデザインスタジオ「キャルティデザインリサーチ」は、2023年10月に設立50周年を記念し、秘蔵コンセプトカーが公開しました。なかでもスーパーカーのようなフォルムの「MX-1」「MX-2」にユーザーから反響が集まっています。
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トヨタ新型「“ハリアー”級SUV」が旧型から「70万円ダウン」! しかも最上級より「160万円オトク」の“5人乗り”仕様! 内外装デザイン大刷新で“10年保証”もあるシンプル仕様の「bZ4Xシリーズ」最安モデルとは?
2026.03.042026年2月25日に登場した「bZ4Xツーリング」によって、bZ4Xシリーズは2車種体制となりました。注目の新モデルが加わる一方で、最も購入しやすい価格に設定されているのが「bZ4X G(FWD)」です。基本性能を大幅に高めながら480万円を実現した、その実力に迫ります。
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ホンダが「インテグラ」実車公開に反響殺到! 320馬力の“VTECターボ”×6速MT搭載した高性能モデルに「普段使いにサイコー!」の声 アキュラのスポーツ“5ドア”ハッチバック「タイプS」に熱視線!
2026.03.04「大阪オートメッセ2026」のホンダブースでは、同車が北米でアキュラブランドのモデルとして展開する「インテグラ タイプS」が出展され、話題となりました。どのような反響が寄せられているのでしょうか。


