ドレスアップアイテムから「本気仕様」へと変化!? 昭和・平成・令和のエアロパーツ車3選

レーシングカーの空力性能向上のために開発されたエアロパーツは、1960年代には市販車へと導入され、1980年代にはドレスアップパーツとしても広く普及しました。以降は本来の機能パーツとして進化し、現在に至ります。そこで、昭和・平成・令和のエアロパーツ車の変遷を、3車種ピックアップして紹介します。

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