ドレスアップか性能アップか? 昭和のエアロパーツ車5選

レーシングカーがより速く走るために開発された「空力付加物」、いわゆるエアロパーツは、1970年代の初頭に公道を走るクルマにも普及が始まりました。しかし、日本では一旦消滅し、1980年代に復活。そこで、昭和の時代に進化した国産エアロパーツ車を、5車種ピックアップして紹介します。

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