日本初公開! まるでエスティマ!? タマゴ型デザインが映える「“超静音”キャンパー」登場! 車中泊で「家電フル稼働」も可能な「ヒョンデ ST1」ホワイトハウスが出展
- 2026.02.16
- 遠藤イヅル
幕張メッセで開催された「ジャパンキャンピングカーショー2026」では、韓国生まれの商用EVであるヒョンデ「ST1」が、次世代キャンピングカーのベース車として初公開されました。なぜ商用EVがキャンピングカーショーで展示されたのでしょうか。
< 前の画像
次の画像 >
関連記事
-
査定額50万円アップも!? 車売るなら「下取り」より「買取」が正解? 賢い売却術とは(外部サイト)(PR)carview -
斬新「ヴェルファイアセダン」が公道デビュー! 東京オートサロン2026で同時公開の「小さな“ワイスピスープラ”」や「縦目セダン」との3ショットも! NATSのレクサス「LS」カスタムカーが東京・千葉をテストラン! -
なぜトヨタ自ら「新型RAV4のカスタマイズ」を提案!? -
スズキが新型「“軽”商用バン」発表! フルフラット化も可能な広大荷室採用! パワフルかつ「超静音」&「低振動」! ダイハツ・トヨタと共同開発の新型「eエブリイ」発売 -
ホンダ斬新「“2列6人乗り”ミニバン」! 「シエンタ」サイズのボディに「前列3人掛けシート」が画期的! 前のめりな“斬新デザイン”もユニーク! 独自の車内空間を持つ「エディックス」とは?

















