ライフの記事一覧
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「Sクラスカブリオレ」に試乗! 「イルミネーションクルーズ2020」メルセデス ミー東京で開催中
2020.11.19メルセデス・ベンツのブランド情報発信拠点「メルセデス ミー東京(六本木)」では、イルミネーションできらめく六本木の街を特別なコースでめぐる「イルミネーションクルーズ2020」を、2020年12月25日まで開催中だ。
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眩しくても強制点灯!? 薄暮時に早めのライト点灯を義務化する理由
2020.11.19夕暮れ時や薄暗くなると自動でヘッドライトが点灯するオートライト機能が2020年4月から販売される新型車に義務化されています。いままでもヘッドライトスイッチには「オート機能」がついていましたが、わざわざ義務化する理由は何なのでしょうか。
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同日にスバル新型「BRZ」とホンダ新型「シビック」が世界初公開! 注目車なぜ北米で発表?
2020.11.192020年11月18日(日本時間)、ホンダは11代目となるシビックセダン(プロトタイプ)を、スバルは次期型「BRZ」をそれぞれ北米市場で世界初公開しました。日本でも話題性のある2台ですが、現時点では日本投入に関するアナウンスはありません。なぜ、新型モデルの投入は北米・欧州が優先されるのでしょうか。
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スバル新型「BRZ」がめっちゃイケてる! 最新FRクーペ5選
2020.11.192020年11月18日23時、スバルは2代目となる新型「BRZ」を世界初公開しました。新型BRZはすべてが一新されましたが、初代からコンセプトを受け継いだフロントエンジン・リアドライブのコンパクトFRクーペです。そこで、新型BRZとともに最新FRクーペを5車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ「ランドクルーザー70」こそキングオブオフローダー! 30年以上も愛されるクロカン車を振り返る
2020.11.18いまも世界で活躍するトヨタのクロカン四駆である「ランドクルーザー」。高い信頼性と悪路走破性から、キングオブオフロードの名をほしいままにしています。そこで、ランドクルーザー・シリーズのなかから、原点といえるモデルの「ランドクルーザー70」を振り返ります。
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なぜ「早くタイヤ交換したい」!? 暖冬から一転? 2020年冬 スタッドレスタイヤの価格は変化する?
2020.11.18昨シーズンの冬は暖冬で、スタッドレスタイヤの出番も少なく、販売が低迷したといわれていますが、2020-2021年の冬は例年並みの降雪量の予報が出ており、冬支度も例年通り必要となります。スタッドレスの販売や価格はどうなりそうなのでしょうか。
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空力なんて関係ねぇ! とにかくゴツい昭和のクルマ3選
2020.11.18クルマのデザインにはその時代によってトレンドがあり、近年ではキリッとしたヘッドライトにクーペのようなフォルムが流行りです。一方で、かつては流麗とは真逆の無骨なモデルが流行だった時代もあります。そこで、直線基調のゴツいデザインのクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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スズキ新型「ソリオ」5年ぶり全面刷新が間近!? 15年前に枝分かれ? 意外な「祖先」の存在とは
2020.11.18スズキは公式ウェブサイト上で新型「ソリオ」のティザー画像を公開しました。5年ぶりの全面刷新に向けて期待が高まります。
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迫力アップの日産「エルグランド」は人気復活なるか!? 歴代オーナーは辛口評価?
2020.11.182020年10月に2度目のマイナーチェンジがおこなわれた日産「エルグランド」ですが、従来モデルのオーナーに新型モデルの印象を聞いてみました。果たしてエルグランド人気は復活するのでしょうか。
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「アルファードじゃなくていい!」 あえてヴェルファイアを好むワケとは
2020.11.18トヨタの高級ミニバン「アルファード/ヴェルファイア」は兄弟車としてラインナップされています。以前まではヴェルファイアが人気を誇っていましたが、最近ではアルファードに人気が逆転されています。そんな、ヴェルファイアの魅力とはなんなのでしょうか。
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本当に燃費向上? 怪しすぎる燃費グッズ 非科学的商品が消えない理由
2020.11.18クルマの燃費を良くしたいというのは、万国共通な願いかもしれません。しかし、市販されている燃費向上グッズのなかには、その効果が科学的に実証されていないものも少なくありません。効果が得られるかどうかは不透明にもかかわらず、こうした非科学的なグッズが消えない理由はどこにあるのでしょうか。
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ポルシェ「911」でキャンプへGO! 911にルーフテント搭載は可能か?
2020.11.18コロナ禍において、オートキャンプが見直されている。キャンピングカーやトレーラーハウスも注目度が上がっているが、ルーフテントを愛車に搭載するスタイルがもっともホットだ。そこで、ポルシェ「911」にルーフテントを搭載して、新しいカー・アドベンチャースタイルを切り拓いたキーン氏の例を紹介しよう。
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なぜナンバー位置違う? 軽のナンバープレートが真ん中に無いワケ
2020.11.18普通車の場合、フロントのナンバープレートは中央に配置されていることがほとんどです。しかし、軽自動車の場合、ナンバープレートが運転席側に取り付けられているモデルを多く見かけます。なぜ、普通車とは違い真ん中ではないのでしょうか。
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かなり無理矢理なモデルもあり!? 超個性的なステーションワゴン5選
2020.11.18近年、SUV人気に押されて激減してしまった感のあるステーションワゴンですが、2000年代初頭までは各メーカーから数多く販売されていました。そんなステーションワゴンのなかには、ユニークなモデルも存在。そこで、個性的なデザインの国産ステーションワゴンを、5車種ピックアップして紹介します。
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ブラバス「Gクラス」をアーミー仕様にお手軽イメチェンする方法とは?
2020.11.17エアロでカスタマイズしたクルマをさらにイメージチェンジするためのテクニックとして、フルラッピングがある。そこでどれだけ印象が変化するのか、ブラバスのゴールドパートナーが手掛けたメルセデスAMG「G63」を紹介しよう。
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なぜ最高速を引上げ? 死亡事故減少目指すも 岩手では全国初運用開始
2020.11.17日本の高速道路は基本的に普通車の最高速度は100キロとなっていましたが、2020年9月16日に東北自動車道の岩手県内にある花巻IC-盛岡南IC区間で全国初となる最高速度120キロの本格運用が始まりました。なぜ最高速度は120キロに引き上げられたのでしょうか。
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アルミホイールは傷つきやすい!? ガリ傷をDIYで補修する方法とは
2020.11.17最近のクルマはホイールの大径化と扁平タイヤの普及もあり、気づかぬうちにホイールに傷がついてしまうことがあります。自分で直せる傷とプロに補修をお願いしたほうがよい傷の境界線は、どこにあるのでしょうか。
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生き残りをかけた正常進化!? 異なるジャンルから変化した異色のクロスオーバーSUV3選
2020.11.17日本を代表する高級パーソナルセダンのトヨタ「クラウン」が生産を終了するのではという衝撃的なニュースが、2020年11月11日に報じられました。そして、さらに驚くべきことは、セダンの代名詞的存在として65年にも及ぶ長い歴史を刻んできたクラウンが、2022年にSUVとして生まれ変わるというのです。そこで、元々は異なるジャンルのモデルから登場したクロスオーバーSUVを3車種ご紹介します。
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また早期完売か!? 新型「ホンダe」第二期受注の受付を開始! 第一期はわずか11日で終了
2020.11.17ホンダは同社初の量産電気自動車「ホンダe」の第二期受注を2020年11月5日に開始しました。8月27日に開始された第一期の受注は、わずか11日で終了する人気を見せています。
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「こんなに違う!?」日産「スカイライン」60年の差 初代と最新で異なる魅力とは
2020.11.17日産のクルマのなかでも長い歴史を持つ「スカイライン」。なかでも「GT-R」のレースでの活躍は有名で、最新モデルは自動運転技術の進化がトピックとなっています。では、初代スカイラインはどんなクルマだったのでしょうか。最新モデルとともに紹介します。
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トヨタ新型「ミライ」はエコなだけじゃない! 新型モデルはどう進化?
2020.11.17トヨタのFCV「ミライ」がフルモデルチェンジして2代目モデルが登場します。従来モデルと比べてどのようなところが進化しているのでしょうか。新旧モデルを比較してみます。
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トヨタ「RAV4」人気は健在!? ヤリクロ&ハリアーに隠れるも光る魅力とは
2020.11.17日本市場から一時期姿を消していたトヨタ「RAV4」ですが、2019年4月に約3年ぶりの日本市場復活を果たしています。発売後は、瞬く間に人気SUVに返り咲きました。そんなRAV4の魅力とはどのような部分なのでしょうか。
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いつ使うべき? 車の「パドルシフト」 変速機ないクルマにも装備される訳
2020.11.17クルマの「パドルシフト」は、普段運転するときはまったく操作しなくても運転することができる装備です。では、いったいどのようなときに使うことが想定されているのでしょうか。
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メジャーじゃないけど愛すべき存在!? キラリと光るものがあった車5選
2020.11.17世の中には大ヒットするクルマがある反面、想定よりも売れなかったクルマや、もともと販売目標が少ないクルマがあります。そうしたマイナーなクルマのなかには、じつは秀でる部分があるモデルも存在。そこで、メジャーではないけれど、キラリと光るものがあったモデルを5車種ピックアップして紹介します。
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日産は即否定!「三菱自動車の保有株売却検討」報道なぜ出たのか?
2020.11.162020年11月16日、日産自動車が保有する三菱自動車株の売却を検討するという報道がありました。日産はすぐに否定のコメントを出しましたが、自動車業界再編のきっかけとなる可能性があるだけに、その真偽が問われます。