ライフの記事一覧
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日産「新型エルグランド」夏発売! 「価格は?」「1.5Lで大丈夫?」 ユーザーの疑問に開発者が回答!? 答えは? 16年ぶり全面刷新に期待高まる
2026.02.18日産は、2026年夏に発売する新型「エルグランド」のQ&A動画を公開しました。16年ぶりの全面刷新となる4代目は、全高を160mm拡大し圧倒的な居住性を実現。開発責任者は「V6超えの加速」と「意のままの走り」を明言しました。王者奪還を期す最上級ミニバンの全貌と、最新情報を解説します。
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トヨタ「ヤリスクロス」サイズ! 新「ちいさな“四駆”SUV」まもなく登場! 全長4.2m級ボディ&パワフルな1.2リッター「ターボ」搭載のアルファロメオ「ジュニア イブリダ Q4」とは
2026.02.18アルファロメオのコンパクトSUV新型「ジュニア」。欧州では2025年3月に4輪駆動モデル「イブリダ Q4」が追加されており、日本導入への期待が高まっています。これまでFFのみだった国内ラインナップに加わるかもしれない、“頼れる相棒”とはどのようなクルマなのでしょうか。
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「長澤まさみ」と“390万円超え”「外車」のツーショット登場! 上品ワンピ姿で「運転した」上品SUVとは
2026.02.18結婚発表で大きな反響を呼んだ女優の長澤まさみさんが、BYDの新CMに登場しました。どのような内容なのでしょうか。
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価格94万円! 伝説のトヨタ「“パンダトレノ」が復活!? 水平対向エンジンを搭載した全長4.2m級の「NEOハチロク」! AE86の雰囲気を取り入れたトヨタ「86」用ボディキット登場!
2026.02.18アフターパーツメーカーのResult Japanは、トヨタ「86(ZN6)」をベースにした新たなカスタムモデル「NEO86」の完成車を2026年1月4日に初公開し、同年1月9日より開催された「東京オートサロン2026」で披露しました。同モデルに装着されたボディキットはプレオーダーでの販売が開始されています。
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「ケツメイシ」リーダー「大蔵」が愛車を“完成”!? 「自分流」にイジった“理想形”の「本格四輪駆動車」とは
2026.02.18ラップグループ「ケツメイシ」のリーダーでMCの大蔵さんが自身のInstagramを更新し、愛車のカスタマイズが完成したことを報告しました。本格四輪駆動車だといいますが、いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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約400万円! マツダ“新”「2ドアスポーツカー」登場! 2リッター「直4」&6速MT搭載! 豪華な「グランドスポーツPKG」もイイロードスター加国で販売
2026.02.18マツダのカナダ法人は2026年1月27日、ピュアスポーツモデル「MX-5」(日本名:ロードスター)2026年モデルの価格とグレード構成を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ「超・低燃費コンパクトカー」に反響殺到! 「“47.6km/L”は燃費良すぎる」「今風なデザイン」「ボディ軽すぎ」の声も! 「ヤリス」サイズに“画期的エンジン”搭載! スイスで公開された「FT-Bh」に再注目!
2026.02.182012年に公開されたトヨタの「FT-Bh」は、1リッターあたり47.6kmという燃費性能や786kgの軽量ボディに対し、ネット上では驚きや再評価の声が見られます。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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日産「“新型”フェアレディZ」今夏登場へ! 40年ぶり復活「Gノーズ」採用で注目も「現行モデル」なら“すぐ納車”も可能? 「マイチェンモデル」切り替わり前の“2025モデル”の動向は?
2026.02.18日産のスポーツカー「フェアレディZ」のマイナーチェンジモデルが今夏登場します。最新の情報について、販売店に聞いてみました。
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トヨタ新型「カローラ」は“激変”クーペスタイルが凄い! 斬新「一文字ライト」&「新型エンジン」搭載で登場か! “誕生60周年”で待望の「13代目」は“歴代最高傑作”の予感も! コンセプトが示唆する内容とは!
2026.02.182026年で初代モデル誕生から「60周年」を迎えるトヨタ「カローラ」。その次期型たる「13代目」を示唆する「カローラコンセプト」からは、一体どのような未来が見え、そしていつ登場するのでしょうか。
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約570万円! 日産「“新”スポーティセダン」!? 2リッター「直4」搭載&”前輪駆動”採用! ニスモさんが作った「セントラSE RS」米国に登場
2026.02.182025年2月初旬、アメリカで日産の熱狂的なファンが4ドアセダン「セントラ」のカスタマイズモデルを企画し、「セントラSE RS」という名で発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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三菱の「新“2階建て”軽SUV」がスゴい! 全長3.4m級「ミニサイズ」に「家族4人」寝られる「デリカミニ」!? MDFの軽キャンパー「M:POP」コンセプトとは
2026.02.17幕張メッセで開催された「ジャパンキャンピングカーショー2026」にて、フルモデルチェンジしたばかりの三菱「新型デリカミニ」をベースにした車中泊モデル「M:POP」が注目を集めています。
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全長5.6m! トヨタ「ハイエース」超える“大きな商用車”初公開に反響殺到!「“天才タマゴ”のエスティマ感ある!」「現場で使うにはデカすぎ…」の声も! めちゃ斬新な「一文字ライト」&“観音開き”搭載したヒョンデ新型「ST1」とは!
2026.02.17ホワイトハウスは、2026年1月30日から幕張メッセで開催された「ジャパンキャンピングカーショー2026」にて、ヒョンデ新型「ST1」を日本初公開しました。同車について、SNSなどのネット上では様々な反響が寄せられています。
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ホンダ「“最新”7人乗り高級ミニバン」が魅力的! リッター「約20km」&ミニバンなのに「セダン並みの走り」実現! 超豪華「本革内装」もイイ「最新オデッセイ」の凄さとは
2026.02.17ホンダが販売している最高級ミニバン「オデッセイ」に注目します。
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約276万円! トヨタ新型「 3列7人乗り“SUV風ミニバン”」発売! 全長4.5m級の“ちょうどいい”サイズ&ジムニー級「地上高」採用! ド迫力顔もイイ「ヴェロズ・ハイブリッド」尼国に登場
2026.02.17トヨタのインドネシア法人は2026年2月5日、ジャカルタで開催された「インドネシア国際モーターショー(IIMS)2026」において、新型「ヴェロズ・ハイブリッドEV」の価格を発表し、発売を開始しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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スズキ超本格「“4WD”トラック」に反響殺到! 全長3.7m級の「ちいさいサイズ」の1.3リッター「直4」搭載モデルに「ジムニー由来の構成が魅力」の声も! 「X-HEAD」が話題に
2026.02.17スズキが2007年の東京モーターショーで披露したコンセプトトラック「X-HEAD」が、今改めて注目を集めています。独創的なデザインと多用途性が再評価され、ユーザーからの関心も高まっています。
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自転車を「さらっと追い越し」が“違反”に? 今までの「なんとなく追い越し」がもう通用しない! 26年4月の道交法改正で「自転車追い越し新ルール」登場 どう変わるのか
2026.02.172024年に5月成立した改正道路交通法により、2026年4月1日からドライバーには自転車を追い越す際の「安全な間隔の保持」と、それが困難な場合の「安全な速度(徐行)」が明確に義務付けられます。これまで曖昧だった自転車との距離感に、事実上の数値目標と罰則が加わることで、日常の運転は大きな変化を迫られます。法改正の核心となる第18条第3項の新設内容と、ドライバーが知っておくべき「安全な距離」の目安について解説します。
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ダイハツの「“斬新”ガルウイング軽バン」がスゴい! 全高2mめちゃ背高な「お店」仕様!? 新ジャンル「スペース系商用車」開拓の隠れた名作「テンポ」はなぜ市販されなかった?
2026.02.17ダイハツが2015年に披露したコンセプトカー「テンポ」。店舗がそのまま移動するかのような斬新な機能とデザインは、現代のキッチンカー需要を予見したかのようでした。はたして、どのようなクルマだったのでしょうか。
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トヨタ新「“FR”4ドアクーペ」どんなモデルに!? めちゃ“スポーティ路線”の「流麗デザイン」採用! 走りの良い“後輪駆動”ボディに「サテンメッキ」エンブレム搭載! 新しい「ミライ」に大注目!
2026.02.17トヨタは2025年12月22日に、燃料電池車(FCEV)「MIRAI(ミライ)」の一部改良を発表しました。どのような点が進化しているのでしょうか。
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ヤマハ本気の「“2人乗り”スポーツカー」は超軽量「750kg」ボディに“後輪駆動”採用した「ガチ仕様」! オトナを魅了する“バイクの魅力”盛り込んだ「斬新スポーツライドコンセプト」がスゴイ!
2026.02.17ヤマハのファンの間では、「もしヤマハが本気でスポーツカーを創ったら、どんな刺激的なモデルになるのだろうか」という話題が上がりますが、実際に同社がそのようなテーマを掲げて開発した、一台のスポーツカーが存在しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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スバル新型「ワゴンSUV」に反響殺到! 「BRZみたいに楽しい!?」「貯金を始めました!」超タフなデザインも評判に! 光る“六連星”エンブレムが斬新な新型「トレイルシーカー」とは!
2026.02.17スバルは新型ワゴンSUV「トレイルシーカー」を2026年春に正式発表する予定です。「ソルテラ」に続くBEV第2弾となるモデルですが、同車に対してどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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1リッターで約30km走るトヨタ「最新ステーションワゴン」がスゴい! 「燃費が良すぎ!」「他社を圧倒するコスパ」と評判に! 235万円からの最新「カローラツーリング」とは!
2026.02.17トヨタのステーションワゴン「カローラツーリング」に注目が集まっています。最新モデルはどのような仕様なのでしょうか。
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191万円から! スズキ「新ジムニー」に注目! 全長3.4mの“カクカクボディ”にパワフルターボ搭載! 全車ACC標準装備でMT車でも高速道路が楽になる!「本格軽四駆」何が変わった?
2026.02.172025年11月、スズキが「ジムニー」を一部改良しました。デザインはそのままに、待望のACCなど最新の安全装備を全車標準化しています。
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ホンダの「“新”SUVシリーズ」まもなく発売! 精悍「タフデザイン」&悪路走破性もアップ!? 伝統の“レーシング魂”感じる「新トレイルスポーツ」コンセプト「4モデル」がスゴい
2026.02.17ホンダ「ヴェゼル」「ZR-V」「WR-V」新型「CR-V」のSUV4車種を対象に、統一したデザインを与えた新パッケージとして提案された「トレイルスポーツHRCコンセプト」。すでに市販化へ向けて検討が進められているようです。
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新車262万円! 最新「ハリアー」は超パワフルな「“2000cc”ディーゼルエンジン」搭載! めちゃクールな“一文字ライト”採用&「本格アウトドア」仕様“アドベンチャーX”もアリ! タタ「斬新SUV」印国仕様がスゴイ!
2026.02.17世界的にSUVブームが加熱する中、独自の進化を遂げた一台のSUV「ハリアー(Harrier)」が注目を集めています。日本で知られるトヨタ車とは異なる、インド市場のモデルとは一体どんなクルマなのでしょうか。
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“約280万円”のトヨタ“新”「ハイエース」に反響殺到! 22年目の進化に「印象が変わった」「やっぱり魅力的」声も! 「注文殺到」で買えないモデルもある「大人気モデル」が話題に
2026.02.17トヨタが「ハイエース バン」の一部改良モデルを発表し、安全装備や使い勝手を見直した内容が注目を集めています。販売店だけでなくユーザーからも反響が寄せられ、関心の高さがうかがえます。


