ライフの記事一覧
-

”スマホ”より安い! “20万円”のホンダ「“高級”ミニバン」どんなクルマ!? “300馬力”の「V6」仕様もある「エリシオン」とは
2026.02.20今や最新のスマートフォンは20万円を超えることも珍しくありません。いっぽう、中古車市場ではかつてのホンダのフラッグシップミニバン「エリシオン」がそれ以下の予算で狙えるといいます。はたして、どのようなクルマなのでしょうか。
-

外環道「関越~東名」いつ開通? 「陥没事故」から5年経過 本当に進んでる? 「世田谷〜練馬まで12分」実現の「大泉JCT〜東名JCT間」 現状はどうなっているのか
2026.02.20外環道のうち、関越道「大泉JCT」から東名と接続する「東名JCT」が未開通の状態です。現在工事が進められていますが、最新の状況はどうなのでしょうか。
-

540万円から!? 日産「新たなエルグランド」まもなく発売! パワフルすぎる1.5Lターボe-POWER×高性能4WD新搭載! 「アルファード」を超える「“新型”高級ミニバン」に進化するのか?
2026.02.20日産の高級ミニバン「エルグランド」が2026年夏にフルモデルチェンジする予定です。一体どのようなモデルに進化するのでしょうか。
-

「スリップストリーム機能だ…」 トヨタが「空気の流れ」を見える化? 新型RAV4に「画期的システム」採用! 謎機能「風除け効果表示」の正体
2026.02.20トヨタ新型「RAV4」の謎機能「風除け表示」に関する投稿が、X(旧Twitter)などのSNSで話題となっています。
-

「すごい事故…」 NEXCOが「大型トレーラーの突入事故」動画を公開! 東名で「当て逃げ・本線“無謀”バック」の“身勝手”すぎる危険行動を連発! 工事規制事故多発で警鐘
2026.02.20NEXCO中日本 金沢支社は公式SNSで、工事規制区間で発生した大型トレーラーの突入事故の動画を公開しました。一体何が起きたのでしょうか。
-

斬新「ヴェルファイア セダン」車検取得に反響殺到! 「おめでとう」「“新型セルシオ”としてトヨタから出して」「まじで欲しい」の声も! レクサスLSベースのNATS「大型セダン」がついに公道へ!
2026.02.20日本自動車大学校(NATS)成田校の学生が製作したカスタムカー「ヴェルファイア セダン」が車検を通過し、ナンバーを取得しました。「東京オートサロン2026」で大きな注目を集めた話題の一台が、公道走行可能となったことにネット上では多くの反響が集まっています。
-

1.6リッター「直4」搭載で“270馬力”! 300万円以下の「“4人乗り”スポーツカー」! ホンダ「プレリュード」より安い“6速MT”のFFスポーツ「プジョーRCZ R」とは
2026.02.20ついに復活を果たし、公道での姿も見かけるようになったホンダのスペシャリティクーペ新型「プレリュード」。流麗なデザインが話題ですが、かつてフランスにも美しい2ドアスポーツクーペが存在しました。それが高性能エンジンを搭載するプジョー「RCZ R」です。どんなモデルなのでしょうか。
-

ホンダ「“新型”フラッグシップSUV」登場! 全長4.7mの「扱いやすいサイズ」に高性能「VTECターボ」&ハイブリッド2モデルも設定! 新型「CR-V」フィリピンで発表
2026.02.19ホンダのフィリピン法人(ホンダカーズ・フィリピン・インコーポレーテッド/HCPI)は、マカティ市のグロリエッタ・パーム・ドライブ・アクティビティ・センターにて、同社のフラッグシップSUV「CR-V」の新型モデルを発表しました。
-

“悪顔”のトヨタ最新型「クラウン“セダン”」公開され“反響殺到”! オジサン歓喜の「往年スタイル」に「迫力がすごい」「欲しくなった」声も! お尻がスゴイ「アレス ロゼル クラウンセダン コンプリート」が話題に
2026.02.19カスタムカー専門店のアレスが東京オートサロン2026で「ロゼル クラウンセダン コンプリート」を披露しました。トヨタ「クラウン セダン」を独自に仕立てた一台として注目され、発表後はユーザーから多くの反響が寄せられています。
-

約130万円も安く買える! スズキ「“新型”コンパクト高級SUV」に注文殺到!? 全長4.2mで高性能「パワフル4WD」も搭載する「新型eビターラ」 問い合わせなどの最新状況は?
2026.02.192026年1月16日、スズキは新型EV「e VITARA(イービターラ、以下eビターラ)」を発売しました。同社初となるバッテリーEV(BEV)の販売店での反響について取材しました。
-

全長4mで「9人乗り!」 ダイハツの「4列ミニバン」が凄い! 新車200万円級の“驚異的な安さ”な「究極の実用モデル」は悪路もOKです! 「グランマックス」尼モデルに注目
2026.02.19コンパクトミニバンが人気を博すなか、ダイハツが海外で販売するコンパクト番「グランマックス」には、9人もの乗車を可能としたモデルが設定されています。どのようなクルマなのでしょうか。
-

すげぇ…「半分だけ開く」ドアが便利! 大きく変わった日産新型「ミニバン」発売開始! 公式動画で見るセレナの「便利機能」とは
2026.02.19日産は、2025年12月18日に発表した「セレナ」のマイナーチェンジモデルを、2026年2月12日に発売しました。
-

トヨタの「新型“V8”スーパーカー」がスゴい! ながーーい「ノーズ」&全高1.2m以下「めちゃ低」ルーフで超カッコいい! ほぼ「レーシングカー」な和製“フラッグシップ”スポーツ「GR GT」の正体とは
2026.02.19トヨタGAZOO Racingが発表した次世代GRスポーツの方向性を示す「GR GT」。その完成度は極めて高く、名車の誉れ高いトヨタ「2000GT」やレクサス「LFA」に連なる、新たなフラッグシップ像を強く意識させる仕上がりでした。
-

トヨタ最新「“3列7人乗り”ミニバン」が凄いッ! 最上級より「400万円以上オトク」だけどブラウン&装備充実の「豪華内装」採用! “ブラック仕立て”外装のターボモデル「ヴェルファイア」最安モデルとは?
2026.02.19上質さと迫力を兼ね備えたトヨタ「ヴェルファイア」は、高級ミニバン市場で確かな存在感を放つモデルです。なかでも最も価格を抑えた「Z Premier(ターボガソリン車 2WD)」は、充実した装備と力強い走りを両立し、ブランドの魅力をしっかり味わえる一台となっています。
-

「リッター40キロ」走る!? ダイハツの「軽セダン」がスゴい! 精悍「スポーティ」スタイルと「超・低燃費」を両立!? 極細タイヤもカッコいいコンセプトモデル「ディーベース」どんなクルマ?
2026.02.19かつて軽自動車市場では、熾烈な燃費競争が繰り広げられていました。その最中にダイハツが提案した、リッター40kmの超・低燃費を見据えたコンセプトカーとは、どのようなモデルだったのでしょうか。
-

マツダ新たな「コンパクトカー」が凄いッ! “4WD”で「専用の外装」&赤いアクセントの効いた「豪華内装」が魅力! 全長4mの“ちいさなボディ”に快適装備&安全機能が充実の「マツダ2」最高級モデルって?
2026.02.19「マツダ2」の最上級グレード「15 SPORT+」は、上質な内外装と先進安全装備を兼ね備えたモデルです。充実した標準装備や専用デザインを採用し、コンパクトカーの枠を超えた完成度を実現しています。その魅力を詳しく見ていきます。
-

MTのみ! 19年ぶり全面刷新の「新型コンパクトカー」に注目! 1リッターの最新パワトレ搭載で低燃費&街乗りサイコー! 観音開きドアの斬新モデルもある「フィアット 500ハイブリッド」イタリア仕様とは!
2026.02.19フィアット「500」の新型モデルがイタリアで発表されました。ベースとなった「500X」のデザインを引き継ぎながら、マイルドハイブリッドと6速MTを搭載するコンパクトカーへと進化します。
-

女優「伊藤かずえ」“有名”愛車に致命的な「トラブル」発生!? 歴史的名車の危機を救った「SNSの善意」とは
2026.02.19女優の伊藤かずえさんが自身の公式YouTubeチャンネル「やっちゃえ伊藤かずえ」を更新し、愛車である1990年式の日産「シーマ」(セドリックシーマ)のエアサスペンションをトラブルの末に修理したことを報告しました。その裏には、SNSを経由した「善意」があったといいます。
-

新車440万円! トヨタ「新10人乗り“ミニバン”」に注目! 豪華「アルファードシート」&専用「黒木目テーブル」も装備! 精悍顔になった「新ハイエース」特装車「Fine Tech Tourer」とは
2026.02.192026年1月13日に一部改良が発表されたトヨタ「ハイエース」シリーズ。それと同時に、10人乗りの特装車「Fine Tech Tourer(ファインテックツアラー)」にもベース車の最新装備が反映されました。
-

3リッター「直6ツインターボ」で“430馬力超え”! 全長4.6m級の「“格安”スポーツカー」が魅力的! トヨタ「GRカローラ」より安い“高性能FRスポーツ”「BMW M4」とは
2026.02.19トヨタ「GRカローラ」は新車500万円台後半という価格ながら、圧倒的な性能を誇る現代のスポーツカーですが、中古市場ではそれより安い500万円以下で狙えるBMW「M4」も射程圏内に入ります。いったいどのようなモデルなのでしょうか。
-

日産「新型クロスオーバーSUV」に注文殺到!? トヨタ「プリウス」ユーザーからの乗り換えも! 最上級より「210万円以上オトク」な最安モデルも発表! 「新型リーフ」の購入層と販売のリアルに迫る
2026.02.192025年10月に登場した3代目となる日産「リーフ」は、「BEVの大衆化」を掲げて市場に投入されました。2026年末時点で受注は約5000台に達し、1月末にはエントリーモデルの「B5」グレードも追加されています。一体どんなユーザーがこの新型リーフを選んでいるのか。その実態と評価を、自動車ジャーナリストの西川昇吾氏が解説します。
-

三菱の新型「“四輪駆動”ミニバン」がスゴい! 全長4.8m級「堂々デザイン」×「ランエボ」譲りの本格4WDモデル! 大刷新でさらに熟成した新型「デリカD:5」どう進化したのか
2026.02.192026年1月9日、三菱は「デリカD:5」の大幅改良モデルを正式に発売しました。デビューから19年を迎えるロングセラーモデルの大きな進化は、SNSやインターネット上で大きな話題となっています。
-

日産「“新型”エルグランド」まもなく発売で問い合わせ“殺到”! 打倒「アルヴェル」目指す「キング・オブ・ミニバン」が16年ぶり全面刷新! 「即受注停止」も予想される4代目の最新情報は?
2026.02.19日産が今夏発売する予定の新型「エルグランド」について、販売店に最新情報を聞いてみました。
-

”黒塗り””高級外車の「妨害運転」動画に非難殺到! 「免許永久剥奪にすべき」「社会的な制裁を」「一般人ならパニックになって事故の可能性も」 市街地で起きた衝撃の一部始終とは
2026.02.19静岡県警の公式YouTubeチャンネル「静岡県警察公式チャンネル」で公開された「妨害運転は絶対禁止!」というタイトルの動画が大きな注目を集めています。どのような内容なのでしょうか。
-

日産「新たなシルビア」か!? 全長3.7m級“マーチ“と同サイズの「ちいさいスポーツカー」がスゴい! 後輪駆動&斬新スタイルの「エスフロー」に熱視線!
2026.02.19日産は、2011年に「ESFLOW(エスフロー)」というコンセプトカーを披露しました。現時点で市販化は実現していない、スポーツタイプのEVですが、どのようなモデルだったのでしょうか。


