日産の記事一覧
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「やっぱり気になる…」 新型SUVに「ゴルフバッグ」いくつ載る? 新型「bZ4X」「ソルテラ」「アリア」の荷室を比較!
2022.04.24BEVの国産SUVが続々と発表され、トヨタ「bZ4X」、スバル「ソルテラ」、日産「アリア」が登場しました。3車種の室内や荷室の広さを比較してみます。
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もう二度と作れない!? 気合の入り方がハンパなかった車3選
2022.04.24新型車の開発では、いかにユーザーニーズを捉えるか、また、いかにコストをかけないかのふたつが重要ではないでしょうか。しかし、そうした課題とは異なる部分に注力されたクルマも存在。そこで、開発に対して気合の入り方がハンパなかったクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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新顔「リーフ」初公開! 新生「日産ロゴ」が光る仕様に! 斬新ホイール装着で「お求め」やすくなった? 今夏発売へ
2022.04.232022年4月21日に日産「リーフ」の一部仕様向上が発表されました。光る日産の新しいエンブレムに斬新なホイール、新しい価格設定でこの夏から販売開始です。
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ジツは始まりの時点でスゴかった! 各ジャンルの元祖だった車3選
2022.04.23日本で本格的な自動車製造が始まってからすでに110年もの歳月が経ち、これまで膨大な数のクルマが販売されてきました。そのなかには各ジャンルの始まりとなったモデルも存在。そこで、元祖といえる記念すべきモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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いつでも寝れる「車中泊仕様」がスゴい! トヨタ・日産・ホンダが手掛ける寝れるクルマ 3選
2022.04.22近年、車中泊に興味を持つ人が急激に増えています。そんな盛り上がりを敏感に察知した各自動車メーカーが、いち早く純正ベッドを備えたモデルを設定しています。今回は、普段使いにも優れたメーカー純正の車中泊カー3選をお届けします。
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日本車は今後みんなEVになるの? ガソリン車やFCVではダメなの!? 大事なのは2極論ではなく「競争原理」だ
2022.04.222050年のカーボンニュートラル実現に向け、急世界的なEV化の流れが急激に進んでいます。これを受け日本では「EV推進派」と「慎重派・懐疑派」の間で真っ二つの論争が勃発。しかし自動車評論家の国沢光宏氏は「どちらも視野が狭い」と一刀両断します。いったいどういうことでしょうか。
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特殊機能が付いた軽トラ「特装車」も進化!? 日産の「クリッパー」軽3兄弟が揃って一部仕様向上!
2022.04.222022年4月20日、日産は「NV100クリッパー」、「NV100クリッパー リオ」、「NT100クリッパー」の一部仕様向上を発表しました。燃費の改善や装備の充実などが図られています。
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パワー競争激化で出現したガチのライバル! 昭和デビューの1.6リッター2BOX車3選
2022.04.221980年代から1990年代にかけて走り好きの若者を夢中にしたクルマといえば、高性能な1.6リッターエンジンを搭載した2BOX車です。そこで、1980年代にデビューした1.6リッターエンジンのホットハッチを、3車種ピックアップして紹介します。
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めちゃ「カッコイイやん」 日産「ノート オーラ NISMO」に強力な羽が生えた!? 新アイテムがすごかった
2022.04.212022年4月20日にニスモから「ノート オーラ NISMO」用のパーツが新たに2点追加で販売されました。ダウンフォース重視のセット装着推奨という本格的なパーツです。
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「昭和の集大成」は永遠に不滅です! 今なお魅力あふれる珠玉の王道FRスポーツカー3選
2022.04.21近年、世界的に注目を集めているクルマが、ネオクラシック世代の国産スポーツカーです。とくに1980年代の終わりには、数々の名車が誕生しました。そこで、昭和の集大成というべき王道のFRスポーツカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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日産の新型「フェアレディZ」は先代の面影アリアリ? 華々しいモデルチェンジの陰にコストカットの裏技!? 内装パーツ流用術に注目!
2022.04.202022年6月下旬、日産 新型フェアレディZが国内でいよいよ販売を開始する予定です。量販モデルではないスポーツカーをモデルチェンジさせるため、新デザインや先進技術を盛り込む一方で、驚きのコストカット術も盛り込まれていました。注目点は“内装”にあります。
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日産が「ゴツすぎ巨大SUV」作った!? 5m級の新型SUV「パスファインダー」本気仕様が凄かった
2022.04.19米国日産は2022年4月13日(現地時間)に新型「パスファインダーロッククリーク」を公開しました。どんなモデルなのでしょうか。
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ほぼ無音の「空間」に驚愕! 日産「アリア」はナニが凄いのか? 乗れば分かる魅力とは
2022.04.19日産のクロスオーバーEVとなる「アリア」。2020年7月の世界初公開から約2年、ついに公道で試乗する機会がやってきました。アリアの印象はどのようなものだったのでしょうか。
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国産セダンが消滅寸前!? 原因は「騒音規制」なのか 日本を代表するモデルが姿を消す背景とは
2022.04.19トヨタ「クラウン」や日産「シーマ」「フーガ」など、4ドアセダンが生産終了となるようです。各社を代表するモデルに何があったのでしょうか。
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昭和の時代に誕生した伝説的な高性能車たち! 往年のハイスペックマシン3選
2022.04.19いつの時代でもクルマ好き、走り好きにとって憧れの存在なのが高性能車です。日本ではマイカー時代が到来したすぐ後から、本格的な高性能車が登場しました。そこで、1960年代の終わりから1970年代初頭にデビューしたハイスペックマシンを、3車種ピックアップして紹介します。
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エンブレムが光る!? 日産「リーフ」がスポーティ顔に一新! 斬新ホイール採用し米で登場
2022.04.18日産「リーフ 2023年モデル」が米・ニューヨーク国際自動車ショーで発表されました。新しいリーフはデザインが一新されます。
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「素顔のZが間近で見られる!?」 日産新型「フェアレディZ」を限定展示! いざGWは横浜へGO!
2022.04.18日産新型「フェアレディZ」の日本市場向けモデルを特別展示が決定しました。特別限定車「プロトスペック」ではない標準仕様が見られる機会になりそうです。
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「マジ悩むわ」最新高級SUVナニが良い? トヨタ・スバル&日産で比較する人多し!? 新型「bZ4X」「ソルテラ」「アリア」への声はいかに
2022.04.18すでに一部グレードの納車が開始されている日産「アリア」に続いて、トヨタ「bZ4X」やスバル「ソルテラ」も2022年内の発売が予想されています。賑わいを見せるSUVタイプのEVですが、それぞれについてユーザーはどのように考えているのでしょうか。
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「絶対買うべき!」 最強「MT車」続々初公開! 2022年に登場する激アツな国産スポーツMT車ってナニ?
2022.04.182022年は「MT当たり年」 トヨタ・日産・ホンダから最強MT車が続々登場します。どのようなモデルが登場するのでしょうか。
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約600万円の高級車が半値で買える? 「高い」声あるも新型SUVに手が届く? bZ4X&ソルテラ&アリアをお得に狙う術とは
2022.04.17トヨタ・スバル・日産のSUVタイプのEVに関する話題が盛り上がっています。新型「bZ4X」、新型「ソルテラ」、「アリア」に対するユーザーの反響はどのようになっているのでしょうか。
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オジサン感激!「俺はセダンが好きなんだ!」SUV全盛期でもカッコいい「4ドアセダン」3選
2022.04.17とどまることを知らないSUV全盛期の自動車市場ですが、「クルマはやっぱりセダンでしょう!」という人も多いかもしれません。そんな人にお勧めする国産4ドアセダンを紹介します。
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日産高級SUV「アリア」は他社とナニが違う? 隠された「日本の花」デザインをこっそり採用!
2022.04.16日産のEVクロスオーバーとなる新型「アリア」のメディア向け試乗会が2022年4月中旬におこなわれました。新型アリアはデザインもひとつの特徴ですが、そのデザインのなかに「日本の花」が隠されているようです。
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「みんな同じでしょ?」 トヨタ新型「ノアヴォク」と他社で「荷室アレンジ」ラクなのはナニ? 意外に違う部分とは
2022.04.162022年1月にフルモデルチェンジしたトヨタのMクラスミニバン、新型「ノア/ヴォクシー」は、荷室のシートアレンジ方法をおおきく刷新し、ミニバンユーザーの間で密かに話題を呼んでいます。ライバル車とはどこが異なるのでしょうか。国産ライバルの2モデルと比較してみましょう。
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まるで違う存在に…? 「モデルチェンジ」でイメチェンしすぎた国産車3選
2022.04.16新型車が登場する際、先代モデルに対し急激なキャラ変を遂げてしまうケースがあります。同じ車名なのに、フルモデルチェンジを境に“転生”してしまったかのようなクルマ3選をお届けします。
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テレワーク時代の最強移動オフィス誕生!? 日産とイトーキがモバイルオフィスカーを共同開発
2022.04.15まだまだ継続するコロナ禍ですが、そんななか日産とイトーキが車内での快適なテレワークを実現するモバイルオフィスカーの共同開発が発表されました。

