マツダの記事一覧
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マツダ新型SUV「CX-60」国内初公開! マツダ初のPHEV車を設定 2022年初秋に発売へ
2022.04.07マツダは、2022年4月7日に新型SUV「CX-60」の日本仕様を公開しました。PHEVを含む4つのパワーユニットを設定します。
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ついに新型「CX-60」日本初公開!マツダ新型SUVは「スポーティセダン」みたい!? 豪華SUVを2022年初秋に発売へ
2022.04.072022年4月7日にマツダは新型「CX-60」をジャパンプレミアしました。先立ってプロトタイプに試乗した印象はどのようなものなのでしょうか。
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不人気だから一代限りで消えた!? 1990年代にデビューしたイケてるデザインの車3選
2022.04.04クルマの外観デザインは販売台数に大きく影響を与える重要な要素ですが、意外とスタイリッシュだったのに人気とならなかったモデルも存在。そこで、1990年代にデビューし、見た目がイケていたのに一代限りで消えてしまったクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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今のミニバンとは大違い! ヒンジドア×3列シートが流行ってた!? かつてヒットした背が低いミニバン3選
2022.04.04現代のミニバンは、背が高くスライドドアを有することからファミリーカーの定番となっています。しかし過去には背が低くてヒンジドアを装着するミニバンが流行った時期がありました。どのようなモデルが人気だったのでしょうか。
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マツダの次期型「最上級セダン」は登場しない? 欧州関係者「マツダ6を発売する予定ない」 真意はいかに
2022.04.04「マツダ6」はマツダのフラッグシップセダンとしてグローバルで販売されています。その一方で欧州マツダの関係者は「次期型マツダ6を発売する予定ない」というようなコメントを欧州メディアが報じています。果たしてその真意とはどのようなものなのでしょうか。
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「トヨタに負けないぞ!」 速そうな「MAZDA3」登場予告! マツダが「勝てる秘策」をお披露目へ
2022.04.02マツダが4月15日から開催される「AUTOMOBILE COUNCIL 2022(オートモビルカウンシル)」の展示内容を発表しました。
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1988年デビューの車とは!? 日産初代「シーマ」と同時期にデビューしたバブリーな車3選
2022.04.012022年3月31日に、現行モデルの日産「シーマ」が今夏で生産終了と報じられました。シーマといえば、バブル期の1988年にデビューし、好景気を背景に一世を風靡。そこで、初代シーマとともに1988年にデビューしたバブリーなクルマを、3車種紹介します。
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マツダが「300馬力マシン」を投入!? 新たな「MAZDA3 Bio」発表! 「GR86/BRZ」意識して開発か
2022.04.01マツダはスーパー耐久シリーズにバイオディーゼル燃料を使用したマツダ2で参戦しました。シーズン後半には300馬力マシンを投入するといいますが、どのような流れなのでしょうか。
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戦うために生まれたマシンたち! バブル絶頂期に登場したネオクラシック4WD車3選
2022.03.29バブル景気の頃には数多くの名車が誕生しましたが、なかでも4WDスポーツカーといえば日産「R32型 スカイラインGT-R」が真っ先に思い浮かぶのではないでしょうか。一方、ほかにもハイスペックな4WD車が数多く登場。そこで、ネオクラシックな4WDスポーツモデルを、3車種ピックアップして紹介します。
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好きな国産車メーカーランキング発表! トヨタは安心感、ホンダはデザインが好き! 各社の好きな理由は?
2022.03.27「好きな日本の車メーカー」で、1位トヨタ、2位ホンダ、3位日産……といった結果に。回答者からは、自分の選んだメーカーのさまざまな好きな理由が寄せられました。
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旧車の新ジャンル「ネオネオクラシック」が今キテる!? 新しすぎず古すぎない“ちょい古”なクルマの魅力とは
2022.03.27最近、旧車のなかでもさらに新しいジャンルとして注目されているのが「ネオネオクラシック」と呼ばれる1990年から2005年あたりのクルマです。なぜちょっと古めのクルマが人気を注目が集めるのでしょうか。
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まさにスポーツカーのための心臓! ツインターボエンジンの王道スポーツカー3選
2022.03.25シャープなウェッジのクーペボディに高性能なエンジンを搭載したスポーツカーは、まさに教科書どおりの存在です。なかでもネオクラシックと呼ばれる1980年代から1990年代に登場したスポーツカーには、ツインターボエンジンという至高のパワーユニットを搭載したモデルが多数存在。そこで、ツインターボエンジンの王道スポーツカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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マツダSNSが「春はオープンカーの季節」公式アピール? 「青×白ロードスター」の爽やか映像を英で公開 「春めいてる」と反響
2022.03.24マツダの英国法人が、公式SNSで「ロードスター(現地名:MX-5)」のイメージ映像を公開。オープンカーで春のドライブに出かけたくなるような、爽やかな映像に仕上がっています。
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高級感があってデザインもおシャレ! 昭和の王道スペシャリティカー3選
2022.03.24最近、あまり耳にしなくなったクルマのジャンルに「スペシャリティカー」があります。スペシャリティカーに明確な定義はありませんが、スタイリッシュなクーペボディに余裕あるパワーのエンジンを搭載し、スポーツカーほどハードではなくても優れた走りのクルマ、というイメージではないでしょうか。そこで、昭和の時代を彩った高級感あふれるスペシャリティカーを、3車種ピックアップして紹介します。
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ボディカラー名になぜ「〇〇II」を採用? あえて「2代目ぽい」名称を付与する理由とは 色も進化していた?
2022.03.22クルマにはコンセプトやニーズには合わせてボディカラーが設定されます。なかには「〇〇II」や「〇〇III」のように2代目、3代目のようなカラーネームもあります。そういった名前を採用するのにはどんな理由があるのでしょうか。
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マツダ「ロードスターRF」はATが最適!? ソフトトップとは異なる“大人仕様”のハードトップの魅力とは
2022.03.20ライトウェイトスポーツとして根強い人気を誇るマツダ「ロードスター」。4代目となる現行モデルには、ソフトトップのロードスターに加え、ハードトップの「ロードスターRF」が加わりました。ロードスターRFの魅力はどのようなところにあるのでしょうか。
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マツダ最強SUV 新型「CX-60 PHEV」はFRの走行性能に期待! 新解釈の魂動デザインは受け入れられる?
2022.03.20欧州マツダが新型SUV「CX-60 PHEV」を世界初公開しました。FRのSUVプラットフォーム採用やマツダ史上最強のパワーを誇るPHEVシステム搭載など新技術が取り入れられた新型CX-60 PHEVについて、ユーザーはどのような感想を抱いたのでしょうか。
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まだまだ発展途上だった!? 振り返ると進化の途中といえた車3選
2022.03.18市場のニーズに対応するためや技術的な面で、クルマは時代の流れとともに進化を続けてきました。そうした進化の過程では、明らかに過渡期といえるモデルも登場。そこで、振り返ると進化の途中といえたクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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美し過ぎるステーションワゴンを投稿!? マツダ次期型「マツダ6ワゴン」は登場する? 予想画像に賛同多し!
2022.03.182022年3月9日に欧州マツダは新型「CX-60」を世界初公開。その後、SNSではマツダの次期型「マツダ6」を予想したレンダリングが相次いで投稿されています。
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三菱「ラリーアート」がついに復活か!? ワークス仕立ての4WDスポーツセダン3選
2022.03.18かつて、日本ではセダンの人気が高く、ベーシックなモデルから高級モデルまで、各メーカーから豊富なラインナップが展開されていました。なかでも高性能なセダンは幅広い層から人気を獲得。そこで、特別に仕立てられた高性能4WDセダンを、3車種ピックアップして紹介します。
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「漢字」推しのマツダSUV爆誕!? 「黒」を強調の新型「CX-5」尼で4月発表? 予告映像で見えるものは
2022.03.17マツダのインドネシア法人が2022年4月1日に現地で発表する新型「CX-5」のティザー映像が、公開されました。漢字混じりの「黒 KURO」というエンブレムも映像に収められています。
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半世紀以上前の高性能車がカッコイイ! 1960年代にデビューしたスポーツクーペ3選
2022.03.17近年、小型のクーペは激減し、もはや絶滅が危惧されている状況です。一方、昭和の時代には小型クーペが数多く販売されていました。そこで、1960年代にデビューしたスポーツクーペを、3車種ピックアップして紹介します。
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誕生の時からスゴい車だった! 初代が完成の域に達していた車3選
2022.03.17誕生から長い歴史を刻み、代を重ねているクルマがありますが、当然ながら改良が重ねられているため、最新のモデルが最良といえます。一方で、誕生した時点で秀逸なコンセプトを実現していたモデルも存在。そこで、初代が完成されていたクルマを、3車種ピックアップして紹介します。
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マツダが最高級SUVを開発!? 新型「CX-60」タクミ仕様はどうすごい? 独で約754万円 日本仕様も期待大?
2022.03.15マツダの最新クロスオーバーSUVとなる新型「CX-60」が欧州で公開されました。「プライムライン」からグレード最高位の「TAKUMI」までの装備を紹介します。

