アウディの記事一覧
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世界限定モデル アウディ「RS 25 years」が日本上陸 3車種に設定
2020.10.15アウディジャパンは2020年10月13日、アウディのハイパフォーマンスシリーズ「RS4アバント」「RS5スポーツバック」「TTRSクーペ」の3車種に、RSモデルの誕生25周年を記念した世界限定モデル「RS 25 years」を設定し、順次発売すると発表した。
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アウディ「e-tronスポーツバック」上陸! プレミアムEVの静粛性を日本の道で味わった
2020.10.13アウディとしては日本市場初導入となる電気自動車「e-tron Sportback(eトロン スポーツバック)」。9月17日に日本上陸を果たしたが、さっそくこのモデルを試乗する機会に恵まれた。全長は4900mm、車両価格が1300万円超というプレミアムSUVだが、実際に乗ってみてどうだったのか。
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アウディ新型EVスポーツ「e-tron GT」まもなく登場! 2020年末から生産開始
2020.10.12独アウディは2020年10月8日、アウディの新型4ドアクーペボディのEVスポーツカー「e-tron GT(イートロンGT)」の生産を、ドイツ・ネッカーズルムにあるアウディの工場で2020年末から生産を開始することを発表した。
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TTの勇姿はこれで見納め!? アウディ「TT Sライン コンペティションプラス」登場
2020.10.08独アウディは2020年10月6日、スペシャリティクーペ「TT」とオープンモデル「TTロードスター」にSライン コンペティションプラスを追加、欧州で受注を開始した。同年12月よりデリバリーが開始される予定だ。
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アウディ新型「A4」日本上陸! 全車マイルドハイブリッド搭載でデザインも大幅変更
2020.10.07アウディジャパンは2020年10月7日、プレミアムミドルサイズセダン/ワゴンのアウディ「A4シリーズ」(A4セダン、A4アバント、S4セダン、S4アバント)をモデルチェンジし、発売した。
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日本と欧州で人気差が存在? 国産ステーションワゴン下火でも定番化が続くワケ
2020.10.05国内では縮小傾向にあるステーションワゴン市場ですが、輸入車では定番のカテゴリとして販売されています。なぜ国内外でこのような違いが生じるのでしょうか。
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ニューモデルが続々登場! 輸入車コンパクトSUV それぞれの個性をまとめてみた
2020.10.04全長4.5m前後のSUVを「コンパクトSUV」と呼ぶが、2020年にはメルセデス・ベンツやアウディなど、プレミアムブランドから続々とニューモデルが日本に上陸を果たした。ドイツ御三家と呼ばれる3ブランドに、いま勢いのあるボルボを加えた4つのブランドのコンパクトSUVを見ていこう。
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アウディ「A3スポーツバック」にプラグインハイブリッド登場! 価格は約464万円から
2020.10.01独アウディは2020年9月29日、Cセグメントハッチバック「A3スポーツバック」にプラグインハイブリッド「40 TFSI e」を追加し発表した。欧州での発売は2020年秋から。ドイツでのベース価格は、3万7470.92ユーロ(日本円で約464万円)からとなる。
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アウディ「Q5スポーツバック」世界初公開! SUV「Qシリーズ」に新たなモデルが登場
2020.09.28独アウディは2020年9月26日、ミドルサイズのクロスオーバーSUV「Q5スポーツバック」を発表した。2021年上半期に欧州やアメリカなどの市場に導入される予定だ。
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アウディ新型「Q3」「Q3スポーツバック」の違いはどこ? 乗って感じた受注好調の理由とは
2020.09.222020年7月7日に2車種同時に日本上陸した、アウディ新型「Q3」とニューモデル「Q3スポーツバック」。Q3は人気のコンパクトSUVの2代目で、Q3スポーツバックは初登場のクーペSUVだが、アウディディーラーにはすでに多くの受注が入っているという。その2台にはどんな個性があるのか。乗り比べてみた。
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安さだけじゃない!? 乗って楽しい最新コンパクト車5選
2020.09.20排気量が1リッター前後のエンジンを搭載するクルマは、古くから「リッターカー」と呼びました。1リッター以下ならば自動車税は最低ランクと、ランニングコストも良好で、最近はターボ付きでパワーも十分なクルマも増えています。そこで、最新モデルのリッターカーを5車種ピックアップして紹介します。
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アウディのEV「e-トロン スポーツバック」日本初上陸! クーペSUVで1327万円から
2020.09.17アウディジャパンは2020年9月17日、アウディブランドとして日本初導入となる電気自動車、アウディ「e-tron Sportback(e-トロン スポーツバック)」の販売を開始した。
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アウディA3スポーツバックに「g-トロン」登場! g-トロンって、なに?
2020.09.17独アウディは2020年9月15日、アウディのCセグメントハッチバックモデル「A3スポーツバック」に「g-tron(g-トロン)」を追加した。ドイツでの販売は2020年秋からで、ベース価格は3万705.88ユーロ(日本円で約383万円)からとなる。
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最大トルクは怒涛の973Nm! アウディのフルEV「e-tron」にSモデルが登場
2020.09.14独アウディは2020年9月10日、アウディ史上初の電気自動車(EV)である「e-tron」「e-tronスポーツバック」に、スポーツモデルであるSモデル「e-tron S」「e-tron S スポーツバック」を追加、2020年秋から欧州市場で発売される予定だ。
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独創性か美しさか? 大胆なデザインが話題になった名車5選
2020.09.14クルマは性能や実用性も大切ですが、エクステリアデザインも重要なポイントです。そこで今回は、美しさや独創性にあふれたスタイリングで話題となった個性派モデルを、5台ピックアップして紹介します。
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ステーションワゴンは狙いめ? 国産減少でも輸入車で買える車5選
2020.09.05ステーションワゴンは、昨今のSUVブームに人気が押され気味なものの、セダンとミニバンをかけ合わせたような使い勝手から、今もなお注目を集めています。今回は、国内で手に入る現行モデルの輸入車ステーションワゴンを5台紹介します。
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アウディSモデルがまとめて日本上陸! 「S6/S6アバント」「S7スポーツバック」「S8」登場
2020.08.26アウディジャパンは2020年8月25日、アウディのプレミアムアッパーミドルセダン/ステーションワゴンである「S6/S6アバント」およびプレミアムスポーツ4ドアクーペ「S7スポーツバック」、フラッグシップセダンA8シリーズのハイパフィーマンスモデル「S8」を発表した。
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最高速度315キロ! 「ウルス」を軽くブッちぎるABT「RS Q8-R」が誕生!!
2020.08.24VWとアウディのチューニング・メーカーとして名を馳せているABTスポーツラインは、2021年に創業125周年を迎える。そのため現在、125台限定のコンプリートカーを続々とリリースしているが、ついに「Q8」をベースとした「RS Q8-R」が誕生した。
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アウディ人気のSUV新型「Q7」が日本上陸 V6モデルは48Vマイルドハイブリッド採用
2020.08.19アウディジャパンは2020年8月18日、アウディのプレミアムSUV「Q7」をマイナーチェンジ、改良新型の販売を開始した。
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アウディのコンパクトSUV「Q2」はなぜ日本で人気? そのスポーツモデルSQ2に乗ってみた
2020.08.18日本自動車輸入組合(JAIA)が発表した、2020年上半期(1月から6月)の外国メーカー車モデル別トップ20を見てみると、アウディのコンパクトSUV「Q2」は2033台と、輸入車全体で15位にランクインしている。アウディのなかでもA3に次いで売れているQ2は、なぜ人気なのだろうか。スポーツモデルの「SQ2」に試乗した。
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小さくたって高級車! 贅沢気分を味わえるプレミアムコンパクト5選
2020.08.15充実した装備と上品なインテリアが魅力の高級車ですが、たいていのモデルは上級クラスならではの立派なサイズで、駐車場の関係などで、乗りたくても乗れない人もいるでしょう。そこで今回は、サイズはコンパクトながらインテリアの質感が高く、贅沢な気分にさせてくれるプレミアムなコンパクトカーを5台紹介します。
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アウディ新型「S3スポーツバック」登場! 310馬力のクワトロで約580万円から
2020.08.14独アウディは2020年8月11日、新型アウディ「A3スポーツバック」「A3セダン」をベースにしたスポーティモデル、新型「S3スポーツバック」「S3セダン」を発表した。欧州では2020年10月初旬から納車が開始される予定だ。
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自動車メーカーがドローンを活用? アウディのドローン使用方法とは
2020.08.06独アウディは2020年7月28日、ドイツのアウディ・ネッカーズウルム工場にて、自立飛行型ドローンを用いて生産された車両管理をおこなっていると発表した。
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なぜ日本では不人気でヨーロッパでは定番化? 「ステーションワゴン」を考えてみた
2020.08.04ミニバンブーム、そして昨今のSUV人気の高まり。そうしたなか、かつて人気があったステーションワゴンは、日本においてはまさに風前の灯だ。そんななか、ドイツ・プレミアムブランドでは、セダンとともに定番のボディタイプとして今でもワゴンをラインナップさせている。その理由はなにか考えてみた。


