記事一覧
-

トヨタ「次期型カローラ」は斬新“カクカク”デザイン採用!? まるで「高性能スポーツカー」なクーペ風ボディに超進化! “誕生60周年”の節目に「脱・大衆車」示すカローラコンセプトに大注目!
2026.07.022026年に、誕生60周年という大きな節目を迎えたトヨタ「カローラ」。同車の次期型モデルの方向性をを示す「カローラコンセプト」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

新車559.9万円! トヨタ新型「アルファード“最安仕様”」に大注目! “お手ごろ”価格な高級ミニバンの「エントリーグレード」実は2タイプから選べる!?
2026.07.022026年6月3日、トヨタのフラッグシップミニバン「アルファード」は一部改良を実施しました。現ラインナップでもっとも安く手に入るのはG(ハイブリッド)で、559万9000円です。どのような仕様なのでしょうか。
-

スバル新型「ワゴン」発表! 2.5L水平対向×本格ハイブリッド搭載でパワフル&低燃費! スッキリデザイン新採用した「レヴォーグ レイバック」どんなモデル?
2026.07.02スバル「レヴォーグ レイバック」の新たなモデルとしてストロングハイブリッド車が追加されました。どのような特徴があるのでしょうか。
-

レクサスの「“斬新顔”3列シートSUV」日本導入は? TZで注目集まる「TX」って? 3.5リッターのハイブリッドも用意のビッグモデルとは
2026.07.02レクサス「TZ」が2026年冬ごろに発売されることが明らかになりましたが、北米ではすでに「TX」という3列シートSUVが販売されています。では、TXが日本に導入される可能性はあるのでしょうか。
-

【100万円台から】スズキ「本格“四駆SUV”」に注目ッ! ちいさなカクカクボディに“SUZUKI”ロゴや「レトロタフデザイン」採用! 選べる「ジムニー」のカスタムとは?
2026.07.02スズキの本格4WD「ジムニー」は、優れた悪路走破性と唯一無二のキャラクターで、多くのファンを魅了し続ける人気モデルです。そんなジムニーには、個性をさらに引き立てる純正アクセサリーが豊富に用意されています。一体どのようなものなのでしょうか。
-

約230万円! トヨタ最新「カローラ」は“プリウス顔”採用! 全長4.7mの「ビッグボディ」に進化で“高級感”アップ!「若者向け」の精悍スポーティな「カローラ」中国仕様に大注目!
2026.07.02グローバル展開されるトヨタ「カローラ」は、販売される国や地域のニーズに合わせて柔軟に仕様が変更されています。中国でラインナップされている現地の最新カローラも、日本の現行モデルとは全く異なる独自の進化を遂げています。
-

全長4.9mの新「“3列7人乗り”ミニバン」まもなく登場! “アルファード級”ボディ&「観音開きバックドア」採用! 新“ブルー”採用のルノー「グランカングー クルール」7月中に発表予定
2026.07.02ルノー・ジャポンは2026年7月2日、3列7人乗りミニバン「グランカングー」の限定車「グランカングー クルール」に、新たなボディカラー「ブルー ドラジェ」を採用したモデルを同年7月中に発表予定だと明らかにしました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

スバル新型「ステーションワゴン“SUV”」がスゴイ! “3年目の進化”で何が変わった? 水平対向エンジン×高性能4WD搭載の新たなレヴォーグ レイバックとは
2026.07.02スバルは、クロスオーバーSUV「レヴォーグ レイバック」の改良モデルを発表しました。スポーティな走りに磨きがかけられましたが、販売店ではどのような反響があるのでしょうか。
-

山形道で夜間通行止めを実施! 7月1日から西川IC~月山IC間の路面補修で月山湖PAも閉鎖へ
2026.07.02NEXCO東日本は、山形自動車道の西川インターチェンジから月山インターチェンジ間の上下線において、2026年7月1日から夜間通行止めを実施すると発表しました。路面損傷の補修工事を目的としており、平日の夜間を利用して集中的に作業が行われます。通行止め期間中は一般道への迂回が必要となり、所要時間の増加が見込まれるため、ドライバーには事前の確認とゆとりを持った計画が求められます。
-

1リッターで「30.8km」走る! トヨタ新型「ヤリスクロス」がスゴい! 新色「アーバンロック」追加&寒冷地仕様を4WDに標準化 「最新モデル」何が変わった?
2026.07.02トヨタの人気コンパクトSUV「ヤリスクロス」の改良モデルが2026年3月に発売されました。どのようなアップデートが行われたのでしょうか。
-

ベスパ「“新型”ネオレトロ軽二輪スクーター」発売! 排気量アップした新型エンジン搭載で燃費向上! 時代を超越したデザインの「プリマベーラ」「スプリント」登場
2026.07.02ピアッジオグループジャパンは、2026年6月26日にベスパの最新モデルである「プリマベーラ」と「スプリント」の2026年モデルを全国のベスパ正規販売店で受注開始しました。
-

第2子誕生の「大谷翔平」と「超”高級セダン」の2ショットがスゴイ! スタジアムにも乗りつけた「外車」とは
2026.07.02第2子誕生が発表され公私ともに注目が集まる大谷翔平選手ですが、普段はどのようなクルマに乗っているのでしょうか。
-

「すごい逆走事故…」NEXCOの投稿に反響多数! 「即刻免許を取り消すべき」「二度と運転させるな」 京葉道路で撮影された“逆走の一部始終” 衝撃映像を公開
2026.07.02NEXCO東日本は2026年5月29日、公式SNSを更新し、高速道路での逆走事故の様子を捉えた動画を公開しました。同投稿には様々な反響が寄せられています。
-

スズキ本気「“2人乗り”スポーツカー」が斬新すぎ! “全長4m”ボディに「バイク&クルマ」の魅力を融合! ピカっと光る“S字型”ヘッドライト×「前後タンデム座席」採用したミサノ欧州仕様とは!
2026.07.02クルマとバイク、両方を製造し続けて確かな実績を持つスズキ。この独自のアイデンティティを具現化した、意欲的なスポーツカーが存在しました。
-

「クルマもギアもこだわろう」が合言葉! 4×4エンジニアリングが提案する「アウトドアの楽しみ方」 東京アウトドアショー2026で見せた新たな挑戦
2026.07.012026年6月26日から28日まで、幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催された「東京アウトドアショー2026」で、4x4エンジニアリングがブースを出展しました。
-

旧車風「丸目4灯デザイン」採用! 昭和の「超・高性能バス」でサーキットを走る!? 「元・同僚」と感動の再会も? めちゃ懐かしい「レトロバス」で巡る“ファン垂涎”ツアー JR東海バスで開催
2026.07.01JR東海バスは2026年7月25日にバスファン向けのツアー「2羽の兄弟つばめが共演!! @つくばサーキット」を開催します。
-

ホンダ新型「スーパーワン」の2ドア・クーペ仕様!? “丸目レトロ顔”×超ロングノーズの「後輪駆動スポーツカー」は未来への布石か! 大ヒット作に繋がる“楽しい”軽量スポーツカーの系譜「スポーツEVコンセプト」とは!
2026.07.01日本市場におけるEVとして、かつてないヒットを記録しているホンダ新型「スーパーワン」。実はホンダは同車の誕生の前から、「EV」と「運転の楽しいスポーツカー」の融合を提案し続けていました。
-

Google搭載の新型「CX-5」で使える! パイオニアの新ナビアプリ「COCCHi for Automotive」が提供開始!
2026.07.01パイオニアは2026年6月30日、Google 搭載インフォテインメントシステムに対応した車載クラウド型ナビゲーションアプリ「COCCHi for Automotive(コッチ・フォー・オートモーティブ)」の提供を開始したと発表しました。
-

“スイフトスポーツ”より大きい新「“6速MT”コンパクトカー」発表! 全長4m級ボディに1.6リッター「ターボ」搭載! ヒョンデ「i20 Nシャドウエディション」オーストラリアで限定販売
2026.07.01ヒョンデのオーストラリア法人は2026年6月、高性能コンパクトハッチバック「i20 N」の特別仕様車「i20 N シャドウエディション」を発表しました。現行型ラストを飾る“最後の100台”とは、どのようなクルマなのでしょうか。
-

ビッグな30インチタイヤ! ホンダが北米で放つ「1000cc二気筒エンジン&DCT搭載車」に日本ファン熱狂! 四輪スポーツモデル「タロン」に注目!
2026.07.01ホンダが北米に導入するスポーツ・サイド・バイ・サイド「タロン」について解説します。
-

約150万円! ホンダ「新型フィット」はキリッと精悍な“超スポーティ顔”採用! 若者ターゲットで「斬新デザイン」&ロングボディに進化! ガラリと変身した“中国仕様”がスゴイ!
2026.07.01ホンダの中国における合弁会社である広汽ホンダが現地で展開する新型コンパクトカー「フィット」。日本仕様とは大きく異なるその中身について紹介します。
-

【トップに聞く】「商用EVの空白地帯を狙え」Kia PBV Japan田島社長が語る、次世代モビリティ日本上陸の勝算とは
2026.07.012026年5月、韓国Kiaの次世代EVバン「PBV」が日本へ本格上陸を果たしました。国内の小型商用EVの選択肢が限られる中、第1弾モデル「PV5」は法人の環境対応やコスト課題をどのように解決するのでしょうか。直営第1号店のオープンを機に、Kia PBV Japanの田島靖也社長に話を伺いました。
-

三菱の新型「エクリプス」まもなく登場! 美麗「クーペボディ」&全長4.4mの「ちょうどイイサイズ」採用! 200馬力超えモデルもアリ?な「スポーツバック」米国モデルとは
2026.07.01三菱自動車工業(以下、三菱)のアメリカ法人は2026年6月9日、新型「エクリプス スポーツバック」を2026年後半に現地で発売すると発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

新車221万円! ホンダ「ちいさい快速ハッチ」に注目! 専用足回り&スポーツモード搭載で“爽快な加速”を実現! 「フィットRS」どんなモデル?
2026.07.01ホンダの人気コンパクトカーに設定されたスポーティグレード「RS」。専用の足回りや走行モードを備えた同車はどのようなモデルなのでしょうか。
-

ダンロップが氷上性能に「特化」した新型スタッドレス「WINTER MAXX ICE Pro」を2026年8月発売へ!
2026.07.01住友ゴム工業(ダンロップ)は2026年7月1日、スタッドレスタイヤ「WINTER MAXX(ウインターマックス)」の新シリーズとして、氷上性能を追求した「ICE Pro(アイスプロ)」を同年8月から順次発売すると発表しました。


