記事一覧
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日産「シーマ」(初代) なぜ「現象」と評されるほど世間に受け入れられたのか
2017.08.21日産「シーマ」(初代)は、「シーマ現象」という流行語が生まれるほど、知名度と人気の高さを誇るクルマです。なぜそこまで受け入れられたのか、そこにはもちろん、納得の背景がありました。
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【試乗】トヨタ「カムリ」10代目の実力 「オールニューTNGA」がもたらす「走り」とは
2017.08.20トヨタが2017年7月に発売した新型「カムリ」。セダンというジャンルをけん引する「オールニューTNGA」の10代目は、どのような走りを実現しているのでしょうか。
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ヨコハマタイヤの「あの顔」どこへ アメリカ発祥の「キモカワ」キャラ、いまも健在?
2017.08.20タイヤに顔がついたキャラクターが描かれたヨコハマタイヤの古い看板類を、街で見かけることがあります。「あの顔」は、そもそもどのような存在で、いまも健在なのでしょうか。
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AT車「N」レンジの使いみちとは? 「N」+パーキングブレーキで信号待ちは危険?
2017.08.19AT(オートマ)車のトランスミッションには多くの場合、「P」「R」「N」「D」などのレンジがありますが、このうち「N」レンジはあまり使われません。そもそもなぜ「N」レンジが設けられているのでしょうか。
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エンジンルームに猫、なぜ侵入? 乗る前の「猫バンバン」は夏も必要か
2017.08.18クルマのエンジンルームに猫が入り込むことがあり、ドライバーの存在を猫に気づかせるためにボンネットを叩く運動を日産が広げています。冬に多いようですが、じつは夏にも注意が必要なようです。そもそもなぜ、クルマの中に猫が入り込んでくるのでしょうか。
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日本初「ドライブスルー葬儀場」2017年内登場 葬儀の「簡素化」が求められるワケ
2017.08.17日本で初めてという、葬儀場のドライブスルーシステムが2017年内にも実稼働を開始する予定です。時代のニーズに応えるものだといいますが、どのようなシステムなのでしょうか。
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日産「レパード」(2代目) 「あぶない」あのふたりも駆った高級パーソナルクーペ(写真37枚)
2017.08.16日産「レパード」は同時期のライバルが強すぎるという、不運な1台でした。しかしとあるTVドラマをきっかけにその認知度は爆発的に高まり、記録よりも記憶に残るクルマとなります。どのような運命をたどったのでしょうか。
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マツダ「スカイアクティブ-X」の革新性とは? 「夢のエンジン」、発想の転換で実用化
2017.08.16トヨタとの提携発表の記憶も新しい2017年8月8日、マツダは技術開発の長期ビジョン説明会を開催し、そのなかで革新的なガソリン・エンジン「スカイアクティブ-X」を発表しました。その注目の技術とはどのようなものでしょうか。
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マツダ「ユーノス・ロードスター」 不遇のアウトサイダーが自動車文化の担い手へ
2017.08.13マツダを代表するクルマのひとつ「ロードスター」はしかし、その初代の開発時代は不遇をかこっていたそうです。誕生の前後で、これを取り巻くクルマの世界はどのように変わったのでしょうか。
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なぜマツダは「エンジン」を止めないのか 新技術と共に見据える20年後のクルマづくり
2017.08.12マツダが技術開発の長期ビジョンを発表、ガソリン・エンジンの開発継続を高らかに宣言しました。EVなどモーター駆動車への世界的潮流に抗うような新しい「“Zoom-Zoom”宣言」、その第一歩は2019年開始とのことです。
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シーズンごとの交換不要 オールシーズンタイヤ発売 ネクセンタイヤジャパン
2017.08.11ネクセンタイヤジャパンが2017年9月、オールシーズンタイヤ「NEXEN N blue 4season(エヌブルー4シーズン)」を発売します。
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5代目日産「シルビア」 女子ウケ抜群! なにが彼女たちのハートを鷲掴みにしたのか
2017.08.111990年前後、デートカーの代名詞だった5代目「シルビア(S13)」。あのころ彼女たちはこのクルマをどのように見ていたのでしょうか。女子ウケが抜群に良かったその理由とは。
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無灯火自転車はなぜ危険なのか クルマ免許の有無で変わる認識
2017.08.09自転車に乗っていて「無灯火」で警察から警告を受けた人は、年間およそ50万人にも上っています。なぜこれほどまでに違反が多いのでしょうか。運転免許を取った人とそうでない人で、危険性の認識に差があるようです。
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セブン‐イレブン、トヨタの燃料電池トラック導入へ CO2排出削減で合意書締結
2017.08.09セブン‐イレブンとトヨタが2017年8月、省エネルギー・CO2排出削減に向けた検討に関する基本合意書を締結。燃料電池トラックや燃料電池発電機などを導入し、水素活用を推進します。
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タクシー運賃「乗る前に確定」の社会実験開始 その先にある未来とは?
2017.08.04国土交通省が東京のタクシー約4600台で、スマートフォンの配車アプリを使った「タクシーの事前確定運賃に関する社会実験」を始めます。この実験を踏まえ、タクシーのあり方はどう変わるのでしょうか。
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「認知症疑い」のドライバーは216万人? 1万人以上の認知機能検査で判明
2017.08.03ベスプラが1万2642人を対象に、運転免許証更新時の認知機能検査を忠実に再現したウェブテストを実施。結果の割合から、60歳以上のドライバー216万人が「認知症疑い」のまま運転している可能性があるといいます。
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クルマの「封印」とは? ナンバープレートの銀色のアレが示す国の「責任」
2017.08.03普通自動車の後部ナンバープレート上部には、アルミ製のキャップのようなものがついています。「封印」と呼ばれるあのキャップ、どのような意味があるのでしょうか?
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はしご車もネットオークションで お役御免の「はたらくくるま」誰が買う?
2017.08.01インターネットの「官公庁オークション」では、自治体で公用車として使われた乗用車のほか、バスやトラック、救急車、さらにははしご車まで出品されています。こうした「はたらくクルマ」は、一般の人も買えるのでしょうか。
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新型「シビック」9月29日発売 「TYPE R」は450万円 ホンダ(写真95枚)
2017.07.29ホンダが新型の「シビック ハッチバック」「シビック セダン」「シビック TYPE R」を2017年9月に発売します。
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クルマの新燃費表示「WLTCモード」とは 新世界基準はなぜより現実に則しているのか
2017.07.29マツダ「CX-3」のガソリンエンジン搭載車が認可を受けた、新しいクルマの燃費表示基準「WLTCモード」。2018年10月から国内のクルマに表示義務が課されますが、そもそもどういうものなのでしょうか。
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クルマ運転支援、見えにくい「差」とは 各社各様うたい文句に隠れた「機能」と「質」
2017.07.25昨今のクルマには当たり前のように搭載され始めている運転支援システムですが、たとえば同じ「自動ブレーキ」でも、その内容や性能は千差万別です。うたい文句からは見えにくい「差」はなぜ生じるのでしょうか。


