記事一覧
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日産の「“新型”ジューク」登場に反響殺到! 7年以上ぶり「大刷新」の“3代目”に「個性的でイイ」「日本でも売って」の声も! ハイパーパンクデザイン顔の予想CGが話題に
2026.02.22日本では2010年に登場し、2019年まで販売されていた日産のコンパクトクロスオーバーSUV「ジューク」。現在は2代目が欧州専売モデルとなっていますが、次期型とみられるテストカーのスパイショットが公開されました。これをもとにYouTubeチャンネル「【トキデザ】現役カーデザイナーの車情報+デザイン解説byとっきー」が予想CGを制作。その大胆な進化予想に対してSNSでは、さまざまな反響が寄せられています。
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ホンダの新たな「軽ワゴン」が凄いッ! 最上級より「55万円オトク」で「リッター23キロ以上」走る低燃費も魅力! レトロオマージュの丸目デザイン×シンプル仕立ての「N-ONE」最安モデルとは?
2026.02.22ホンダは2025年11月20日に「N-ONE」の一部改良を発表し、同月21日に発売しました。前方パーキングセンサーや7インチTFT液晶メーターの標準装備化に加え、特別仕様車「CRAFT STYLE」も新設定。なかでももっとも手頃な価格で選べる「Original(FF)」とは、一体どのようなモデルなのでしょうか。
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知らないと損?イマなら「普通免許で125ccも」OKに? なぜ車の免許でバイクに乗れる?「おまけ」扱いの謎と“新ルール”
2026.02.22普通免許を取ると「おまけ」で付いてくる原付免許。当たり前すぎて意識しませんが、なぜ教習なしで乗れるのか?実はその背景には、戦後の「自転車の延長」という意外な歴史がありました。さらに2025年4月からは、60年ぶりに原付の定義が激変。125ccバイクも対象となる「新常識」と注意点を徹底解説します。
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“スーパーカブ”より安い! “30万円以下”のスズキ「スイフトスポーツ」! 5速MTもあってサイコーな「本格スポーツモデル」とは
2026.02.22排ガス規制強化などで原付が高くなる今、中古ではスズキ初代「スイフトスポーツ」が30万円台の例もあります。どんな魅力があるのでしょうか。
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「まだ後席シートベルト未着用!?」一般道では約半数に上る 事故時の「致死率」は“約3倍”とのデータも! JAFと警察庁が着用率の全国調査結果を公表
2026.02.22警察庁とJAF(日本自動車連盟)は先日、合同で実施した「シートベルト着用状況全国調査」の結果を公表しました。後部座席のシートベルト着用率は運転席や助手席と比較すると依然として低く、各ドライバーが気をつけていく必要があります。
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新車254万円! スズキの最新型「ちいさな高級SUV」がスゴい! 全長4m以下「極小サイズ」なのに安っぽさゼロ! 「オトナの男性」が注目するコンパクトモデル「フロンクス」販売店に寄せられた声とは
2026.02.222024年10月にスズキが発売した最新型のコンパクトSUV「フロンクス」は、クーペスタイルのスタイリッシュなデザインと優れた実用性を両立させ、大いに話題を呼びました。そんなフロンクスに対する現在のユーザー評価について、スズキディーラーに話を聞きました。
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20年ぶり復活!? ホンダ最新型「インテグラ」公開! 2リッターで「320馬力」の「高性能モデル」! 6速MTで楽しそうなアキュラのタイプS登場
2026.02.22「大阪オートメッセ2026」には、さまざまな車両が展示されて来場者の注目を集めていましたが、今回はホンダブースに展示されていた「アキュラ インテグラ」を紹介します。
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新車16万円! ヤマハ新型「“次世代”スクーター」実車公開! まさかの「ホンダと協力」で実現した「未来のコミューター」登場! 日本の技術で「新スタンダード」目指す“異色の原付”こと新型「ジョグイー」MCS2026出展へ!
2026.02.222026年2月16日、ヤマハは3月より順次開催される「MCS2026」についての出展概要を発表しました。ブースに展示されるモデルの中でも“異色”の存在感を放つのが、2025年12月に先行発売されたばかりの電動スクーター新型「JOG E(ジョグイー)」です。
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トヨタ新型「“四駆”SUV」が凄いッ! 最上級より「180万円オトク」だけど専用“タフな内外装”がカッコイイ! 「リッター約23キロ」の低燃費も魅力! 最新機能も盛りだくさんの「RAV4」最安モデルとは?
2026.02.222026年2月19日に新型「RAV4(PHEV)」の発売日が発表され、6代目RAV4のラインナップが出そろいます。注目が集まるなか、もっとも手の届きやすい価格で設定されているのが「Adventure(HEV)」です。装備や性能、価格のバランスに優れた最安モデルの実力をあらためて確認します。
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斬新「ネコバス」ならぬ「ネコタクシー」発表! デザインが凄い…しっぽ付きの「“斬新すぎる”タクシー」運行開始! 座席シートも“猫柄”で「ネコ好き感激」の特別仕様! MKタクシーの特別企画とは!
2026.02.22京都市内を中心にサービスを提供するMKタクシーは、2月22日の「猫の日」にあわせた特別な企画を発表しました。
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「24時間無料なのサイコー」でも「車中泊は遠慮して…」 「トイレで洗髪」「駐車場でBBQ」トラブルも 国交省が示す「休憩」と「宿泊」の意外な境界線とは
2026.02.222026年2月の3連休、クルマでの旅行を計画している人も多いでしょう。手軽な「車中泊」は依然として人気ですが、休憩スポットである「道の駅」での利用には注意が必要です。どこまでが休憩で、どこからがNG行為なのか。国土交通省の見解や、過去に取材した「洗面所での洗髪」「駐車場でのBBQ」といった具体的なトラブル事例を交え、利用者が知っておくべき正しいルールを解説します。
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約315万円! 日産の「新型“4ドアクーペ”セダン」がスゴい! 精悍デザイン×全長4.6m級の「ちょうどイイ」小型サイズ! 6年ぶり全面刷新で生まれ変わった新型「セントラ」カナダで実車公開
2026.02.22日産のカナダ法人は、トロントで開催された「カナダ国際オートショー」において、2025年9月に世界初公開された新型「セントラ」を実車展示しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ版「デリカD:5」!? 全長4.7m「ヴォクシー級」サイズの本格「SUVミニバン」がスゴい! 斬新ドアもカッコいいトヨタ車体の「クロスバン“ギア”」コンセプト“市販化”に期待大!
2026.02.222023年の「ジャパンモビリティショー」でトヨタグループのトヨタ車体が発表した「クロスバン ギア コンセプト」が今なお大きな話題を呼んでいます。SUVとミニバンを融合させたこの斬新なモデルについて、詳しく見ていきましょう。
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“250万円”以下!? ホンダの“格安”「高級セダン」がスゴイ! 軽より安い&“3.0リッター並みスペック”の「クラリティ」とは?
2026.02.21軽自動車の価格上昇が続き、ホンダ「N-BOX」の上級モデルの乗り出し価格は250万円を超えることもあります。一方、中古車市場ではかつてのフラッグシップ電動セダンが同等の予算で狙えます。どのようなモデルなのでしょうか。
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新たに「“4WD”ミニバン」発売へ! “アルファード超え”の大柄ボディ×「豪華内装」の“3列6人/7人乗り”仕様! めちゃ光る“ド迫力顔”が凄いッ! 「600馬力超え」のパイスぺックを誇るジーカー「009」とは?
2026.02.21「ジャパンモビリティショー2025」で日本初公開されたジーカー「009」は、日本市場で未開拓の「高級EVミニバン」分野に挑む1台です。その実力や特徴、市場への影響を探ります。
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スズキ「“新”ちいさい本格四駆」に注目! 全長3.5m級の「カクカクボディ×オーバーフェンダー」が迫力満点! MTもある「ジムニーシエラ」登場7年目の“最新モデル”は何が進化した?
2026.02.21スズキの本格四駆「ジムニーシエラ」の改良モデルが2025年11月に発売されました。登場から7年を迎えた同車は、どのようなモデルに進化したのでしょうか。
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日産が「“新型”上質SUV」発売! 全長4.6mボディに「めちゃシンプルデザイン」採用! 上質「グリーン内装」&高性能4WD設定の超“静音モデル”「アリア」マイチェンモデルが販売店でも話題に
2026.02.21マイナーチェンジを行った日産新型「アリア」「アリアNISMO」について、販売店に最新情報を聞きました。
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「佐々木主浩・榎本加奈子夫妻」の「超・高級“愛車”」披露に“反響”多数! セレブすぎる「ラグジュアリーSUV」との2ショットに「クルマ以上に美しすぎる」の声も? 3000万円超え“マイカー”に寄せられた“熱視線”とは
2026.02.21元プロ野球選手・佐々木主浩さんの妻で、元女優の榎本(現・佐々木)加奈子さんがInstagramを更新し、ピカピカの愛車とのツーショット写真を公開しました。華やかな姿に対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
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新車237万円! ホンダの「ちいさい高級車」に注目! 高級セダン並みの質感誇る「フィット LUXE」とは 愛車を“最強の頭金”に変えてお得に乗り換える方法
2026.02.21 〈sponsored by carview!〉ホンダの「フィット」の最上級グレード「LUXE(リュクス)」が注目を集めています。コンパクトカーの枠を超えた豪華装備と低燃費を両立した一台への乗り換えを検討するなら、まずは愛車の真の価値を知ることが大切です。
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新車99万円! トヨタ「“最新”4人乗り軽セダン」に注目! 「レースカバー」に「ウッドパネル」で“昭和な雰囲気”バッチグー! 最廉価な「ピクシス エポック」アクセサリーも魅力
2026.02.21様々な価格が高騰する中、いまだに新車で99万円から購入できるトヨタの軽自動「ピクシス エポック」について解説していきます。
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459万円! “アルファード”サイズの「新たな“3列7人乗り”ミニバン」発売! 日本専用の「観音開きドア」דめちゃ広ッ車内空間”×多彩なシートレイアウトが魅力! お洒落カラーも目を惹くルノー「グランカングー クルール」とは?
2026.02.21ルノーの7人乗りMPV「グランカングー」が、日本限定の特別仕様車「グランカングー クルール」として登場しました。ロングボディ化により3列7人乗りを実現し、使い勝手を高めた一台です。日本専用のダブルバックドアも採用し、アウトドアにも適した多用途モデルとなっています。
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日産新型「小型ミニバン」に賛否両乱!? 100万円以下×全長4m以下の「グラバイト」に対する反響は? インド市場で様々な声が聞かれた
2026.02.21日産がインドで発売した新型「グラバイト」は、約96万円からの価格と画期的な3列シートで話題です。現地ユーザーからは「家族に最適」と歓迎の声が上がる一方、基本設計を共有するモデルとの関係や性能については冷静な分析も見られています。
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知らないと損! 高速道路で“渋滞を先読み”できる「謎の三角形」とは? 色によって異なる意味って? “無駄なイライラ”が減らせる「渋滞の見通し術」
2026.02.212月21日から23日の3連休、高速道路の利用を予定している方も多いでしょう。渋滞情報といえば距離表示に目が向きがちですが、実は電光掲示板に出る「三角形のマーク」こそが重要なヒントです。色の違いが、渋滞の悪化や解消の兆しを示しています。その意味を知るだけで、移動の判断が変わります。
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57年ぶり復活! 新たな「“6速MT”スポーツカー」に反響殺到! トヨタ製の3.5リッター「V6 SC」搭載! レトロな“旧車デザイン”に「美しい」の声も! 超軽量のベルトーネ「ランナバウト」伊国モデルが話題に
2026.02.21イタリアの名門デザインハウス・ベルトーネは、2026年1月25日(現地時間)、1969年に発表された伝説的コンセプトカーの精神を現代に蘇らせた新型「ランナバウト」を世界初公開しました。レトロなスタイリングに最新技術を融合させた1台に、SNSではさまざまな声が集まっています。
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ホンダ「新たなコンパクトSUV」に注目! こだわりの“ローダウン仕様”で「機械式駐車場OK」です! 赤いアクセントがスポーティ&上質な「ヴェゼル RS」がスゴい!
2026.02.21ホンダ「ヴェゼル」の新たなグレードとして「e:HEV RS」が設定されました。スポーティなスタイリングと走りを両立したモデルですが、どのような特徴があるのでしょうか。


