記事一覧
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ダイハツの「ちいさな高級“4ドアクーペ”」がスゴい! 流麗スタイル×全長4.2mで「ちょうどいいサイズ」! 今こそ欲しい“お手ごろ”高級車「DNコンパーノ」コンセプトに注目
2025.12.27ダイハツが2017年の「東京モーターショー」で公開した「DNコンパーノ」。往年の名車を思わせる美しいデザインで大きな話題を呼び、今なお市販化を望む声が絶えない一台です。はたして、この“幻の名車”は、いったいどのようなクルマだったのでしょうか。
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「10秒に1件」トラブルに? 年末年始に急増する「愛車の悲鳴」 1位は定番の内容だった? JAFが注意呼びかけ
2025.12.27JAFは、昨年末年始のロードサービス出動件数が8万件を超え、約10秒に1件の割合だったと発表しました。最多トラブルは「バッテリー上がり」です。また、雪道でのノーマルタイヤ走行は制動距離が大きく伸びるとして警鐘を鳴らしています。年末年始の移動前に確認しておきたい、トラブル回避のポイントを紹介します。
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トヨタ「次期エスティマ!?」に反響殺到!「これは天才タマゴの系譜!」「オラオラした“箱型”と違ってイイ」の声も! ガバッと開く“観音開きドア”の3列ミニバン「ファインコンフォートライド」がスゴイ!
2025.12.27かつてトヨタが「新たな6人乗りミニバン」を提案すべく開発した「ファインコンフォートライド」とは、一体どのようなクルマだったのでしょうか。
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価格31万円! 新型原付二種「ミニQ」発表! ホンダ「初代モンキー」風“旧車デザイン”採用! クラッチ操作不要で「67kg軽量ボディ」の新型モデルが発売
2025.12.274ミニ系のパーツなどを取り扱う「MINIMOTO(ミニモト)」が、新型モデル「MINI Q(ミニQ)」を発売します。
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トヨタの高級車「アルファード」の“ゴツゴツ”キャンピングカーがスゴい! サンルーフから出入りできる斬新ルーフテント搭載! 車中泊も快適なビーユースフルの“カスタムミニバン”とは!
2025.12.27「ジャパンモビリティショー関西2025」において、ビーユースフルはトヨタ「アルファード」をベースとしたキャンピングカーを出展しました。いったい、どのようなモデルなのでしょうか。
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新車たった16万円! ヤマハの新原付「JOG E」登場に反響殺到! 「これで十分かも」「月額料金が…」の声も? 新たな「電動スクーター」にSNSでも話題に
2025.12.27ヤマハは2025年11月19日、新たな電動バイク「JOG E」を発表しました。原付一種クラスに位置づけられる新たな電動スクーターの登場に対し、SNSにはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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「ピカッ」と光る前に知りたい! 道路の「謎カメラ」正体は? オービスとNシステム決定的違い
2025.12.27ドライブ中、道路上部のカメラを見て「オービスか?」と肝を冷やした経験はないでしょうか。実はそれ、速度取締機ではなく「Nシステム」かもしれません。見た目は酷似していますが、その役割は似て非なるもの。ドライバーが知っておくべき両者の決定的な違いと、走行中の見分け方について解説します。
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トヨタ新型「ステーションワゴンSUV」まもなく発売! 全長4.8m“カクカクボディ”&「クラウンより広い」車内の荷室がイイ! “画期的な四駆システム”採用の「bZ4Xツーリング」とは?
2025.12.272026年春ごろの日本発売を控える「bZ4Xツーリング」は一体どのような仕様になるのか、現行「bZ4X」との違いはどこにあるのか、欧州でのワールドプレミアで判明した情報をもとに解説します。
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国道事務所が“激怒”の警告! 「大型車が立ち往生しました」 案の定「ノーマルタイヤのまま」走行 豪雪の岐阜「国道41号」山間部でスタックし走行不能 「準備して」注意喚起
2025.12.27国土交通省 富山河川国道事務所は公式SNSで、ノーマルタイヤの大型車による立ち往生が発生したと明らかにしました。
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「もう商用車に見えない!」トヨタ新「ハイエース」に“賛否両論”の反響殺到!「正常進化って感じだね」「“観音開きドア”は使い勝手が…」の声も! “全長5.2m”ビッグボディ採用した「商用バンの皇帝」最新豪州モデルとは!
2025.12.27日本仕様とは全く異なる姿へと進化を遂げた海外仕様のトヨタ「ハイエース」。その高い完成度に、遠く離れた日本のファンからも熱い視線が注がれています。
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【驚愕】1本1万円ちょっとの激安オールシーズンタイヤで雪道は走れるのか!? ジウジアーロ監修の「レーダー DIMAX ALL SEASON」を長野の雪山でガチ検証してみた結果…!
2025.12.26シンガポール発のブランド「レーダー(RADAR)」の最新オールシーズンタイヤ「DIMAX ALL SEASON」を徹底検証します。
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大物演歌歌手「水谷千重子」が“ヒデちゃん”こと中山秀征とドライブ!? ふたりも「懐かしい」と感激した「昭和の名車」とは
2025.12.26お笑い芸人の友近さん扮する演歌歌手・水谷千重子さんが自身のInstagramで、昭和の名車の写真をアップしました。大物司会者とドライブしたといいますが、どのようなクルマなのでしょうか。
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スズキ新型「コンパクトSUV」まもなく発売! 全長4.2mの“扱いやすいサイズ”×ジムニーの血統宿る“スゴい4WD”搭載! 高級インテリアも注目の新型「eビターラ」とは!
2025.12.26スズキのコンパクトSUV「eビターラ」がまもなく発売されます。日本仕様では4WDも搭載される同車ですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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あま猫「ホンダNSX」や最新「レクサスIS」実車展示! 横浜ゴムが東京オートサロン2026概要発表
2025.12.26年明けのカスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」の開催が迫るなか、横浜ゴムが出展内容の詳細を明らかにしました。
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日産「新型“5人乗り”セレナ」登場に反響殺到! 「やっと欲しいクルマが出た!」「2列シート車を増やして!」歓迎する声も! 斬新フェイス&荷室に“大収納ボックス”搭載した「マルチボックス」とは!
2025.12.26日産「セレナ」のマイナーチェンジと同時に、新モデルとして「マルチボックス」が設定されました。同車に対してどのような反響があるのでしょうか。
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モデリスタが“五感”刺激する「新モデル」初公開へ 謎の「市販化予定のプロトタイプ」が気になる! クマも進化【東京オートサロン2026】千葉・幕張
2025.12.26カスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」。トヨタ車のカスタマイズを手掛けるモデリスタが、その出展概要を明らかにしました。今回はブランドの頂点を示すコンセプトカーに加え、市販化予定のプロトタイプが登場。実際に乗り込んで世界観を体感できるという、意欲的な展示内容に注目が集まります。
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「新たな冒険の始まり」を掲げる“ネオベンチャー”とは? 東京オートサロン2026でエムクライムが提案する2台の旅仕様カスタムカー
2025.12.26GLIONグループのエムクライムが、2026年1月9日から11日までの3日間、幕張メッセで開催される「東京オートサロン2026」に新たなカスタムカーシリーズ「ネオベンチャー」を出展すると発表しました。
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ゴルフ、テニス、そして「グランツーリスモ」!? ダンロップのeスポーツ次世代戦略をGTワールドシリーズファイナルの会場で聞いた
2025.12.26住友ゴム工業が展開するDUNLOP(ダンロップ)ブランドがゴルフ、テニスに続く第3のスポーツ事業の柱として、現在eスポーツ分野への取り組みを強めています。その代表的な事例が、モータースポーツゲーム「グランツーリスモ」とのパートナーシップです。なぜ今ダンロップがeスポーツに力をいれているのか、グランツーリスモ ワールドシリーズが開催された福岡会場にて話を聞きました。
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4リッター「V8」搭載で650馬力超え! トヨタ新型「“FR”スポーツカー」登場! “屈辱の物語”から誕生した「超軽量モデル」GRGTどんなクルマ?
2025.12.26トヨタは2025年12月5日に、静岡県裾野市のウーブンシティにあるイベンターガレージで、3台のスポーツカーを発表しました。どのようなモデルなのでしょうか、解説します。
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斬新「デリカミニ “レトロ仕様”」初公開! 初代「パジェロ」風の“丸目レトロ顔”採用! 超タフで「ワイルド&可愛い」見た目がイイ! ダムドの「デリカミニ ダリ」東京オートサロン2026に登場!
2025.12.262025年12月26日、アフターパーツメーカーのダムドは、「東京オートサロン2026」への出展概要を発表しました。注目は、三菱「デリカ」の思想を軽自動車に凝縮した現行2代目「デリカミニ」をベースにしたカスタムモデル「デリカミニ ダリ」です。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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ダイハツ「タント」に“ド迫力”の新提案! “漆黒の顔面”採用した「タント カスタム クロメキ」登場へ 軽最大級の「大型横基調グリル」でワイド感を強調! 東京オートサロン2026で公開
2025.12.26ダイハツが「東京オートサロン2026」で公開予定のカスタマイズカー「タント カスタム クロメキ」。都会の夜に似合う迫力をフロントフェイスなどで表現したという、このクルマの注目ポイントを探ります。
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送料税込1万円ちょっとのオールシーズンタイヤってどうなの!? “驚安”のレーダー「DIMAX ALL SEASON」で雪道テストに挑んでみた結果【PR】
2025.12.26 〈sponsored by AUTOWAY〉近年多くのタイヤメーカーが力を入れているのが、オールシーズンタイヤです。今回はレーダーのオールシーズンタイヤである「DIMAX ALL SEASON」をフォルクスワーゲン「ゴルフ」に装着し、市街地や高速道路、そして雪道を走ってみました。モータージャーナリストの岡本幸一郎氏は、どのような感想を抱いたのでしょうか?
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冬の朝、フロントガラスが凍っていて前が見えない! お湯をかけてもいい? 正しい「対策」と「注意」すべきことは?
2025.12.26冬の寒い朝、外出するためにクルマに乗ろうとしたらフロントガラスが凍結していたという経験がある人は多いでしょう。出発しようにも視界が確保できないため、困ってしまうこの状況。お湯をかけて解凍しようと試みたことがある人もいるかもしれませんが、これは絶対にやってはいけない対応です。なぜ、凍結したフロントガラスにお湯をかけるのはNG行為なのでしょうか。
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新車100万円台! トヨタ「“2人乗り”クーペ」斬新すぎて“反響殺到”!「後輪駆動は楽しそう!」「“最後のクルマ”に欲しい」の声も! “取り回し最高”のコンパクトボディ採用した「シーポッド」は後継モデルに期待大!
2025.12.26トヨタが過去にラインナップしていた、極めてユニークな小型クーペ「C+pod」。同車を再評価する声が、ネット上で静かに広がりを見せています。
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新車143万円! スズキの新「“4人乗り”軽ハイトワゴン」がスゴい! 希少「5速MT」×上質デザイン採用の全長3.4m級「ちいさいサイズ」! 大幅改良で爆誕した「新ワゴンR“最安グレード”」が買い得すぎた!
2025.12.26スズキは2025年12月15日、軽自動車「ワゴンR」の一部仕様変更を発表しました。143万円からという価格設定を実現した最安グレード「ZL」が実は“買い”な理由とは何なのでしょうか。


