記事一覧
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6年ぶり復活! スバル“新”「“4ドア”スポーツカー」初公開! 6速MT×水平対向エンジン搭載! 走行性能高めた「WRX STI Sport#」とは
2026.01.18スバルは2026年1月9日、東京オートサロン2026の会場にて「WRX STI Sport#」を初公開しました。2019年に「WRX STI」が販売終了して以来、約6年ぶりの復活となる“WRX”のMTモデルです。
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女優「工藤夕貴」の愛車「国産ミニバン」どんな車? 豪華ウッド内装もイイ“母のために作った”「トヨタ車」とは
2026.01.18女優で歌手として活動し、現在は静岡で農業も営む工藤夕貴さんが、SNSで紹介したトヨタ「シエンタ キャンピング仕様」が注目を集めました。 家族との旅を見据えたカスタムとして、多くの反響が寄せられています。
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“迫力エアロ仕様”のトヨタ「センチュリー“SUV”」登場! リップで“99万円”の豪華モデルとは
2026.01.182025年12月、大阪で開催された「Japan Mobility Show Kansai 2025 第13回大阪モーターショー」では、各社の新型車やカスタムモデルが披露されました。 そのなかで注目を集めたのが、ジャンクションプロデュースが手がけたトヨタ「センチュリーSUV」のカスタムモデルです。
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「次期コペン」は“縦置きFR”か!? オールダイハツ製の実験車にみた本気とは
2026.01.18東京オートサロン2026で公開されたダイハツの「FRコペン」実験車が、凄まじい進化を遂げていました。エンジン縦置きのフロントミドシップ化に加え、リアサスの独立懸架化など、中身はまさにフルモデルチェンジ級。開発担当者が語る、オールダイハツで挑む次期型への“本気”の中身を深掘りします。
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新型「両側スライドドア“軽”ワゴン」公開へ! カクカクボディに「めちゃ広ッ車内」にする為の工夫も! 「つ」の字型ライトが特徴的! まもなく発売を控えるBYD「ラッコ」JMS札幌2026に登場!
2026.01.18「ジャパンモビリティショー札幌2026」では、BYDが開発した軽EV「RACCO(ラッコ)」が北海道で初展示されます。「ジャパンモビリティショー2025」で実車が一般公開され話題となった同モデルは、日本の軽自動車市場に新たな選択肢を提示する存在として注目を集めています。
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トヨタ“新型”「“ちいさい”四駆SUV」公開! 全長4.5m級の「カクカクボディ」採用の本格仕様! “ミニランクル”こと「ランドクルーザーFJ」のTCD ASIA仕様とは
2026.01.182026年1月9日から開幕した「東京オートサロン2026」にて、トヨタ自動車直系のカスタムパーツメーカー「TCD ASIA」はカスタム仕様の「ランドクルーザーFJ」をお披露目しました。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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ダイハツ「荷台が伸びーーーる“斬新軽トラ”」に反響殺到! “車中泊”できる「カスタム仕様」に「この手があったか」と驚きの声も! TAS2026初公開「ハイゼット トラック パネルバン EXTEND3」に寄せられた“熱視線”とは
2026.01.18「東京オートサロン2026」で“ダイハツメイ(大発明)”をキーワードに掲げるダイハツブースにおいて「スライド延長式の荷台」を備えた画期的な軽トラが公開され、SNSなどでもさまざまな反響の声が寄せられています。どのようなクルマなのでしょうか。
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114万円で超すごい「究極のGRヤリス」に! 黒マフラーで305馬力!? フィーリングも変わる!? 「GRMN YARIS UPGRADE by ROOKIE Racing」とは
2026.01.182022年に500台限定で登場したトヨタ「GRMNヤリス」。その進化は止まりません。レースの最前線でROOKIE Racingが得た知見を注ぎ込む「GRMN YARIS UPGRADE by ROOKIE Racing」が登場。排気系刷新による305馬力化と専用ソフトで走りを激変させる、その全貌に迫ります。
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ガラ空き駐車場で出現する「トナラー」 なぜ「わざわざ隣に停めてくる」のか? 「故意」なの?「偶然」なの? 出先で遭遇する“モヤモヤ”「駐車場トラブル」対策方法はあるのか
2026.01.18空いている駐車場でなぜか他人のクルマの隣に停めたがる、いわゆる「トナラー」とも言われる一部ドライバー行為ですが、どうしてそういった行動を取るのでしょうか。また、どのような対策を取ればいいのでしょうか。
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日産の新型「最上級ミニバン」がスゴい! アルファードより「30%もオトク」!? 威風堂々デザイン×「豪華内装」もカッコいい! 約15年ぶりに全面刷新する「4代目エルグランド」の優位性は「税金」にもアリ?
2026.01.182026年夏のデビューを控える日産の「新型エルグランド(4代目)」は、ライバル関係にあるトヨタ「アルファード」よりも「毎年の自動車税が安い」という面でも注目されているようです。
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全長4.6mの新「“FR”セダン」発表! 520馬力の「V6ツインターボ」搭載×本気のカーボンエアロ装着! 斬新「ウイング」もスゴい…アルファロメオ「ジュリア クアドリフォリオ ルナ・ロッサ」ベルギーで登場
2026.01.17アルファロメオは2026年1月9日、ベルギーで開催された「ブリュッセルモーターショー2026」において、高性能セダン「ジュリア クアドリフォリオ」の限定モデル「ルナ・ロッサ」を発表しました。世界でわずか10台のみが生産される、ブランド史上最も過激なモデルとはどのようなクルマなのでしょうか。
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軽自動車より安い!? “150万円以下”の“小さな高級外車”「ミニ」どんなモデル? コンパクトボディに2リッター「ターボ」エンジン搭載! 運転が楽しい“MT”モデルもある3代目モデルとは
2026.01.17イギリスの大衆車からプレミアムコンパクトへと生まれ変わった「ミニ」。現行モデルの新車価格は上昇傾向にありますが、中古車市場に目を向けると、実は手頃な価格で豊富な選択肢が存在します。今回は、新車の軽自動車よりも安く乗れる「予算150万円」で狙える、第3世代ミニの中古車事情を紹介します。
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55年ぶり復活! 丸目レトロな「新“FR”クーペ」がスゴイ! 700馬力超え×6速MT搭載の高性能モデル! 見た目は「旧車」中身は「最新」な「レボロジー ボス 429」とは
2026.01.17アメリカのカスタムビルダー「Revology Cars」(レボロジーカーズ)は2025年11月20日に、フォードの伝説的名車「マスタング ボス429」を最新技術で復元した「レボロジー ボス 429」を発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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世界初! “観音開き”スライドドア搭載する「5人乗りミニバン」がスゴい! 全長4.6mに「めちゃ広~い」室内を実現! 日本上陸迫るジーカーの革新モデル「MIX」中国モデルとは!
2026.01.17日本のEVベンチャー「フォロフライ」が、中国の高級EVブランド「Zeekr(ジーカー)」の大型ミニバン「009」を国内で発売することを決め、これをきっかけに、同ブランドの他のモデルにも大きな注目が集まっています。次なる革新的なモデルとして注目される「MIX(ミックス)」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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28年ぶり復活! ダイハツ新たな「ちいさい“軽”トラ」公開へ! “軽より小さなボディ”に「レトロな丸目デザイン」&斬新“3人乗りレイアウト”採用! 懐かしさ漂う「ミゼットX」JMS札幌2026に登場!
2026.01.172026年1月23日から25日まで開催される「ジャパンモビリティショー札幌2026」に、ダイハツの小型電動モビリティ「ミゼットX」が展示されます。「ジャパンモビリティショー2025」で一般公開され話題を集めた同車を、北海道で間近に見られる初の機会として注目が高まっています。
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237万円! ホンダの「“ちいさな”高級車」に注目! 全長4m級「ちょうどイイサイズ」に「豪華“茶革”内装」がカッコいい! プラチナ加飾もまぶしい「フィット“リュクス”」がスゴい
2026.01.17平成の終わりごろから増えてきた「ちいさな高級車」というカテゴリーですが、令和の今、その代表的なクルマになっているのが「フィット」です。フィットの最上級モデル「LUXE(リュクス)」についてチェックしていきます。
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トヨタ「カローラクロス」の相場はどうなる!? 改良から半年経過で警戒すべき「供給過多」と独自データが示す売り時の境界線
2026.01.17 〈sponsored by carview!〉2025年の改良モデル登場から半年以上が経過したトヨタ「カローラクロス」。新車の供給が進む中、気になるのは「従来モデル」の価値変動です。独自データに基づく相場推移と、今後予想される「シミュレーション以上の下落」リスクについて解説します。
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「大人4人“寝られる”ミニバン」がスゴい! 斬新「屋根開き仕様」で全長4.7m級の「ちょうどいいサイズ」! “車中泊”大人気の今こそ欲しいマツダ「ボンゴフレンディ」に注目!
2026.01.17キャンプブームの今、マツダ「ボンゴフレンディ」の価値が再評価されています。屋根が“パカっと”開く電動テントを備えた画期的なモデルですが、なぜ市場から姿を消し、今なお一部で熱狂的に求められているのでしょうか。
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トヨタ「究極の実用車」日本初公開! 全長4.5mサイズの「低価格モデル」ハイラックスチャンプ“SSWB”が凄い! シンプル装備&実用カスタムのGTG仕様がTAS2026で公開
2026.01.17トヨタ正規ディーラーとして、4WDカスタマイズ専門店「RV-PARK」も展開する群馬トヨタグループ(GTG)は、2026年1月9日から11日にかけて開催された東京オートサロン2026で、トヨタハイラックスチャンプのカスタマイズモデルを展示しました。
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約220万円! スバルの新「5人乗り“割安”SUV」がスゴい! “ダイナミック”な4WDדパワフル”ターボの「雪道最強」仕様! 全長4m級の「ちいさなサイズ」も嬉しい「新REX」に注目
2026.01.17スバルのコンパクトSUV「レックス」に1リッターターボの4WDモデルが追加されました。どのようなクルマに仕上がっているのでしょうか。
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ホンダ「“新”アドベンチャー」初公開! 1084ccエンジン搭載&航続距離「500km超え」もOK! めちゃ売れてる「CRF1100L アフリカツイン」最新モデルが欧州で登場 新色採用で存在感を強調
2026.01.17ホンダモーター・ヨーロッパは、「CRF1100L アフリカツイン」の2026年モデルを欧州で発表しました。
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三菱「”ミニ”パジェロ」!? 丸目の「旧車デザイン」×カクカクボディの三菱「新型デリカミニ」初公開! 便利なスライドドアも装備のDAMD DALIとは
2026.01.172026年1月9日から開幕した東京オートサロン2026にて、エアロパーツメーカー「DAMD」は三菱「デリカミニ」のカスタムカーをお披露目しました。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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冬に気をつけたいクルマの“トラブル”は? 「タイヤ交換後」の“脱落事故”に要注意! 死亡事故につながる可能性も
2026.01.17冬のカーライフはバッテリー以外にも落とし穴があります。特に12月以降は「タイヤ脱落事故」が急増する時期。背景には冬タイヤへの交換作業や、その後の保守管理の不備があります。重大事故を防ぐための正しい装着方法、走行後の「増し締め」の重要性など、冬のドライブを安全に楽しむために不可欠な点検のポイントを解説します。
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ホンダの「5ナンバー“5気筒”コンパクトセダン」が凄かった! 巨大スポイラーで「タイプR」エンブレムのCSも設定! 斬新すぎたスポーツセダン「アスコット/ラファーガ」を振り返る
2026.01.17かつてホンダが販売していた直列5気筒エンジンを搭載するコンパクトセダン「アスコット/ラファーガ」を振り返ります。
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日産「新“4WDスポーツカー”」世界初公開! 全長4.2mの「ちいさなボディ」×高性能チューンドイーフォース搭載! 迫力エアロもイイ「AURA NISMO RS」とは
2026.01.17東京オートサロン2026において、日産は「AURA NISMO RS Concept」を発表しました。いったい、どのようなクルマなのでしょうか。これまでのNISMOモデルとの違いなど、イベント現場で開発担当者に聞いた話を紹介します。

