ハイブリッドの記事一覧
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全長5.1m! レクサス「新型ビッグセダン」発表! 新たに“日本の美意識”採用した「超豪華インテリア」が美しい! 渾身の“新ラグジュアリー・セダン”「ES」加国初公開へ!
2026.02.092026年2月6日、レクサスのカナダ法人は同月12日に開催される「カナダ国際オートショー」にて、新型「ES」を初公開すると発表しました。
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「もう家じゃん…」トヨタ新たな「“2人乗り”シエンタ」に反響殺到! めちゃ広ッ車内×変幻自在レイアウトに「これ普通に住めるだろ」の声も! 車中泊も街乗りもこなす新発想「JUNO」に熱視線!
2026.02.09トヨタが2025年8月に発表した「シエンタ JUNO」は、クルマの使い方を根本から変える一台です。後席を大胆に使った広い空間に、組み替え可能なモジュールを組み合わせることで、くつろぎも仕事も車中泊もこなせる“動く部屋”のような存在に仕上がっています。その仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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1.2リッターエンジン搭載で300馬力! 「ハリアー」サイズの斬新「クーペSUV」って? 流麗ボディ&“矢印風ライト”がカッコイイ! 高性能な「4WD仕様」も魅力のルノー「ラファール」欧州仕様に注目!
2026.02.09電動化が進む今、排気量の小ささだけでクルマの価値は測れません。ルノーのクーペSUV「ラファール」は、先進的なデザインとE-Techハイブリッドによる力強い走りを両立した注目の一台です。日本未導入ながら、その実力と魅力を詳しく見ていきます。
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トヨタ「カローラ“SUV”」登場4年たっても絶好調! 「日本一ちょうどいい!」「サメ顔がカッコいい」と好評に! 実用的でコスパ最高な「カローラクロス」何がいい?
2026.02.09新車ランキング上位の「カローラ」ですが、なかでも「カローラクロス」が絶好調です。どのようなところが魅力なのでしょうか。
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14年ぶり大刷新の「新型“ちいさい”SUV」初公開に反響殺到! 全長4.3mのボディ×1.8リッター「直4」搭載に「日本導入して」の声も! 1リッター「ターボ」もあるルノー「ダスター」印国モデルが話題に
2026.02.09ルノーは2026年1月26日、インド市場向けの新型コンパクトSUV「ダスター」を世界初公開しました。14年ぶりの全面刷新となる新型ダスターに対してSNSではさまざまな声が集まっています。
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冬の車中泊、「寒ければエンジンかければいい」はNG! “氷点下10度”で車内はどうなる? 毛布1枚では「朝まで寝られない」意外な盲点と“過酷な現実”とは!
2026.02.08レジャーとして定着した「車中泊」しかし、気温が氷点下になることもある冬や春先の車中泊は、装備や知識が不足していると、単に「眠れない」だけでなく、最悪の場合は低体温症など命に関わる危険性もあるのです。
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新車278万円! 日産「“新型”セレナ」に問合せ“殺到” 「ノア・ヴォク」よりも短納期で「乗り替え」も多発? 「左右非対称グリル」採用で大進化した「日産の要」が販売店でも話題に
2026.02.08マイナーチェンジした日産新型「セレナ」について、販売店に最新の動向を聞いてみました。
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1リッターで「約50キロ」走る! “ヤリスサイズ”のトヨタ「超・低燃費コンパクトカー」が凄いッ! “めちゃ軽量ボディ”に流麗デザイン&「ほそーいタイヤ」採用! 画期的な“2気筒エンジン”搭載のスイスで公開された「FT-Bh」って?
2026.02.072012年の「ジュネーブ国際モーターショー」でトヨタが披露した「FT-Bh」は、いま見ても驚くほど高い燃費性能を掲げたハイブリッドのコンセプトカーです。軽量化や空力、パワートレインの効率化などを総合的に磨き上げ、次世代のコンパクトカー像を提示しました。
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ホンダ「“伝説”のプレリュード」登場! 美しすぎるカーボンエアロדダイヤモンドブラック”輝く専用アルミがスゴい! 走りを追求した無限のボディキット「スペックIII」とは!
2026.02.06東京オートサロン2026において、無限はホンダ「プレリュード」用のボディキット「無限 プレリュード スペックIII」の装着車を出展しました。かつて販売されていた「スペックII」の系譜を受け継ぐこのボディキットには、どのような特徴があるのでしょうか。
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価格800万超え!? 13年ぶり復活のホンダ「“新型”ステップワゴン」まもなく導入へ! めちゃ“四角いボディ”&充実装備の「スパーダ」がタイで販売開始へ
2026.02.06ホンダのタイ法人は、ミニバン「ステップワゴン e:HEV」を現地で販売します。ホンダのタイ法人であるホンダオートモービル・タイランドは、2025年11月11日に現地で、日本から正規輸入する「ステップワゴン e:HEV」の予約受け付けを始めたと公表しました。タイ市場において、ステップワゴンは実に13年ぶりの再登場となります。
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約181万円! スズキ新型「フラッグシップSUV」に注目! 全長4.3mの“ちょうどいいボディ”×3つの画期的パワトレ搭載! MTもある新型「ビクトリス」インド仕様とは!
2026.02.06スズキはインドで新型SUV「ビクトリス」を発表しました。洗練された内外装に3種類のパワートレインが用意される次世代フラッグシップモデルですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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1.6リッターエンジン搭載で「300馬力」! 「画期的4WD」×全長4.6m“ちょうどいいサイズ”の「最新SUV」が凄いッ! 匠の技光る「豪華内装」&エレガント外装が魅力の「DS 7」とは?
2026.02.05電動化が進む現代において、プレミアムSUVにも走りと環境性能、そして上質さのすべてが求められています。フランス発のプレミアムブランド、DSオートモビルズが送り出す「DS 7」は、先進技術と匠の技を融合させた一台です。プラグインハイブリッドと洗練されたデザインで、新しい時代のラグジュアリーSUV像を提示します。
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レクサス新型「FRセダン」発売に反響殺到! 最上級より「96万円オトク」だけど「装備が豪華」「高級感増した」の声も! 全長4.7mボディに“新たなデザイン”採用! 必要十分すぎる「IS」最安モデルに注目!
2026.02.052026年1月8日にレクサス「IS」の一部改良モデルが発売されました。なかでも最も安く購入できるモデルに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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1リッターで26km走る! レクサス“新”「”ちいさい”高級車」に反響殺到! 「街中で扱いやすい」全長4.5m級サイズ採用! 約490万円の「UX」が話題に
2026.02.05レクサスが「UX300h」の一部改良を発表。上質感を高めた今回の改良に、ユーザーからはデザインや扱いやすさを評価する声が集まっています。
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トヨタ「“新”ランドクルーザー300」に“賛否両論”の反響殺到! 「出足が軽快になりそう」「最強の武器になる」声も「ガソリン車も届いてない」「買えない車」と不満の声も 欧州に登場した「新フラッグシップモデル」とは?
2026.02.05トヨタの欧州法人は、2026年1月15日にフラッグシップSUVである「ランドクルーザー300」のハイブリッド仕様車を発表しました。この新しいモデルは、1月から一部の東欧市場で順次、導入が開始されました。
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9年ぶり大刷新! マツダ“新”「ワゴン」登場! 全長3.4m級「ちいさなボディ」の「4人乗りモデル」! 約145万円の軽「フレア」が販売店でも話題に
2026.02.052026年1月15日、マツダは軽ハイトワゴン「フレア」の一部改良を発表しました。日常での使い勝手を高める内容が中心となっており、発表後、販売店でも一定の反応がみられるようです。
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トヨタ最新「“四輪駆動”ミニバン」がスゴイ! 7人乗れる“豪華内装”採用モデル! 専用デザインや「両側パワースライドドア」も魅力的! もはや「小さな高級車」な“コスパ最強ミニバン”「シエンタZ」とは!
2026.02.05コンパクトミニバンの代名詞として支持されている、トヨタ「シエンタ」。その最上級モデルが、専用デザインや充実した装備から注目されています。
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ホンダ「新型エリシオン」が凄い! 全長5m級ボディに「大きな斬新グリル」採用! “ひろーい豪華内装”に先進機能もり沢山でサイコー! まるで高級車な「3列ミニバン」中国仕様とは?
2026.02.052025年8月に中国でマイナーチェンジモデルが発表されたホンダの高級ミニバン「エリシオン」は、新デザインの採用や広大な室内、多彩なシートアレンジ、先進安全装備の強化によって、移動の質を大きく高めました。その進化のポイントをあらためて整理します。
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リッター20km走る! ホンダ「“新”7人乗り高級ミニバン」に反響殺到! 「まるでVIPの送迎車」「使い勝手が本当に良い」と評判に! 快適すぎる後席がスゴい「最新オデッセイ」何が変わった?
2026.02.04ホンダの高級ミニバン「オデッセイ」の一部改良を実施され、ユーザーの要望を反映した変更が実施されました。そんな最新のオデッセイに対して、どのような反響が寄せられているのでしょうか。
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日産の新型「“4人乗り”ミニバン」がスゴい! 全長4.7m級「ちょうどイイサイズ」に“大人2人”寝られる「車中泊」モデル! 2列シートで「使い勝手も良好」な「セレナ“マルチベッド”」とは
2026.02.04日産は2026年2月、ミドルクラスミニバン「セレナ」のマイナーチェンジを実施しました。これにあわせ、日産モータースポーツ&カスタマイズ(NMC)は、同車を車中泊仕様にカスタムする「マルチベッド」を発売します。どのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタの最新型「“5人乗り”セダン」に反響殺到! 老若男女から支持集める「ハイブリッドカーの帝王」は「デザインに惚れた」の声も! 「黒すぎ仕様」も人気の最新型「プリウス」販売店に寄せられた“熱視線”とは
2026.02.04トヨタは2025年7月、「プリウス」の一部改良モデルを発売しました。ハイブリッドカーの定番である同モデルについて、首都圏のトヨタディーラーにユーザーの反響などについて問い合わせてみました。
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9年ぶり大刷新の新型「“ちいさな”SUV」に反響殺到! 1.2リッター「ターボ」搭載×全長4.5m級ボディに「めちゃ好み」「早く導入して」の声も! 2026年日本導入予定のジープ「コンパス」が話題に
2026.02.032025年5月に世界初公開された、ジープ新型「コンパス」。約9年ぶりのフルモデルチェンジで第3世代へと進化したこのモデルは、デザイン、電動化、使い勝手のすべてを刷新しました。新型コンパスに対してSNSではさまざまな反響が寄せられています。
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マツダ新型「CX-5」価格は350万円から!? 9年ぶり全面刷新でボディ拡大&ディーゼル廃止! まもなく終売の現行型が異例の爆売れ! 新旧どっちを買うのが“賢い選択”なのか?
2026.02.032026年内に新型が登場するマツダ「CX-5」ですが、新旧モデルはどちらを購入するのが良いのでしょうか。
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日産「新型セレナ」誕生! “オラオラ”とは違う「オトナ顔」採用! “ひろ~い室内空間”の「5人乗り」仕様も新登場! 3年ぶり大刷新の「定番“3列”ミニバン」 278万円から!
2026.02.03日産は2025年12月18日、「セレナ」のマイナーチェンジを発表しました 。2026年に誕生35周年を迎える節目を前に外装のデザインを刷新し、Google搭載の最新システムや先進のカメラ技術を導入しています。
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新車266万円から! トヨタ「ちいさな高級車」が凄いッ! 専用エクステリア×「豪華内装」の“オトナ仕様”! 全長4m“ちょうどいい”ボディに“クラス超え”の上質仕立てが施された「アクア ラフィネ」って?
2026.02.03トヨタ「アクア」は扱いやすいサイズと高い燃費性能で支持を集めてきたコンパクトハイブリッドです。その中でも2024年に登場した特別仕様車「ラフィネ」は、上質さをテーマに内外装の質感を高めた意欲作でした。デザインが大きく変わった現在だからこそ、その存在が持っていた意味を振り返ってみます。


