ミニバンの記事一覧
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ホンダ最新「“四駆”ミニバン」に反響殺到! 「6人乗っても思ったより広い」「燃費21.1km/Lは助かる」「デザインがSUVっぽくて好き」の声も! 装備充実の上質内装も魅力の「フリード」最高級モデルに注目!
2026.03.06街中で扱いやすいサイズでありながら、家族全員が快適に乗れるクルマは意外と多くありません。そんな条件を満たす1台として注目されているのがホンダのコンパクトミニバン「フリード」です。なかでも装備や走行性能が充実した「e:HEV CROSSTAR(4WD/6人乗り)」は、日常使いからアウトドアまで幅広いシーンに対応できるモデルとして関心を集めています。
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トヨタの小型ミニバン「ルミオン」に注目! シエンタより“ちょっと大きい”コンパクトボディ&非スライドドアの“7人乗り斬新モデル”! MTもある「2025年モデル」南アフリカ仕様とは!
2026.03.05トヨタは南アフリカで「ルミオン」というコンパクトミニバンを展開しています。2025年に発表された改良モデルでは装備や安全性の強化が図られました。
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全長4.9m! “アルファード”級「新型ラージ3列・7人乗りミニバン」に“注文殺到”!? 「即・完売」になった精悍「黒仕様」×「ベージュカラー」仕様が異例の人気に! ルノー「グランカングー クルール」販売店に寄せられた“熱視線”とは
2026.03.05ルノー・ジャポンはルノー「新型グランカングー クルール」を発売しました。人気の「カングー」に初めて設定された3列シート・7人乗りモデルですが、首都圏のルノーディーラーに聞いてみました。
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約285万円! トヨタ新型「ちいさなSUV“ミニバン”」登場! ジムニー級「地上高」&4.7m級「ちょうどいいサイズ」採用! 燃費も良さそうな「ヴェロズ」をインドネシアでお披露目
2026.03.05トヨタのインドネシア法人は2026年2月5日、新たなMPV(マルチパーパスビークル=多目的車)「ヴェロズ ハイブリッドEV」を公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ「未来のエスティマ!?」に反響殺到!「シルエットが天才タマゴ!」「航続距離“1000km”は魅力的すぎる…」の声も! 全長4.8mの“超豪華”3列ミニバン「ファインコンフォートライド」に大注目!
2026.03.05かつてトヨタが「第45回 東京モーターショー」で公開した3列ミニバン「ファインコンフォートライド」が、“幻の次期エスティマ”として再び脚光を浴びています。
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「アルファード級“4WDミニバン”」に反響殺到! 「顔面の迫力にビックリ」「街中で目立ちそう」「内装がまるでラウンジみたい」の声も! “3列6人/7人乗り”仕様でハイスペックなジーカー「009」に熱視線!
2026.03.04電動化が進む自動車市場において、高級ミニバンという分野にも新たな波が訪れています。2025年10月の「ジャパンモビリティショー2025」で日本初公開された「Zeekr 009(ジーカー009)」は、その象徴ともいえる存在です。圧倒的なサイズと先進装備を備えた最新EVの仕様をネット上での反響と合わせて紹介します。
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30万円以下!? トヨタの「高級タマゴ型“ミニバン”」どんなモデル? 2.4リッター「直4」搭載の全長4.8m級モデル「エスティマ」とは
2026.03.04新基準原付のホンダ「Dio 110 Lite」は23万9800円。いっぽう高級ミニバン「エスティマ」も中古なら30万円以下と”原チャリ”とそう大差ない価格で手に入れることができるようです。
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459万円! 新たな「“アルファード級”ミニバン」発売に反響殺到! “3列7人乗り仕様”に「待ってました」「1024通りのシートアレンジは画期的」の声も! 日本専用の「観音開きドア」も魅力のルノー「グランカングー クルール」に熱視線!
2026.03.042026年2月5日、ルノー・ジャポンが7人乗り仕様の「グランカングー クルール」を発売しました。ホームページでは既に完売と表示され、ネット上では多くの反響が集まっています。
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トヨタ「2人乗りミニバン」に注目! 黒エンブレム&縦引きサイド採用! トヨタ車体手掛ける「ノア ラリー仕様」とは?
2026.03.04トヨタ車体は、全日本ラリー選手権「ラリー三河湾2026」にて、ミニバン「ノア」のラリー仕様車を展示しました。専用サスペンションやロールケージを装備した本格派です。社員自らがステアリングを握り「もっといいクルマづくり」に挑む同社の活動と、注目の車両スペックについて詳細を解説します。
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実業家「優木まおみ」が移住した“マレーシア”での愛車に注目! “3列シート”SUVミニバンは「日本未発売」のレア車!? 珍しい「トヨタ車」とは
2026.03.04タレントで実業家の優木まおみさんが自身のInstagramを更新し、移住先のマレーシアで利用している愛車の近況を報告しました。日本未発売の「“3列シート”SUV」だといいますが、どのようなクルマなのでしょうか。
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13年ぶり復活! ホンダ「“新型”ステップワゴン」発売に反響“殺到”!? 「860万でびっくり!」「アルファードが買える」声も? 高品質な“日本仕様”をそのまま輸出しタイで展開
2026.03.04ホンダがタイで発売した新型「ステップワゴン」について、SNSなどにはさまざまなコメントが寄せられています。
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三菱「3列・7人乗り“SUV”小型ミニバン」に注目! 精悍すぎる“タフ顔”×全長4.6m級「絶妙なサイズ」! アセアン向け「エクスパンダークロス」日本導入にも期待大!
2026.03.04三菱が海外、特にアセアン市場で展開する7人乗りSUVミニバン「エクスパンダークロス」とは、いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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トヨタ「ヴォクシー」26年春にマイナーチェンジか! ガソリン車廃止でハイブリッド専用車へ移行&デザイン変更も!? 「現行型は買えません!」販売店で聞いた最新の状況とは
2026.03.04トヨタの人気ミニバン「ヴォクシー」の販売が好調です。そんなヴォクシーが2026年春にビッグマイナーチェンジするという噂が浮上。ガソリン車廃止の可能性や最新の受注状況を販売店に聞いてみました。
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トヨタ最新型「ノアX」に反響殺到! “最大8人乗り”でのオトク仕様に「200万円台で乗れるのは魅力的」「コスパ重視なら有力候補」の声も! 便利な「パワースライドドア」や安全機能が標準装備の「最安モデル」に注目!
2026.03.03トヨタの主力ミニバン「ノア」が2025年9月2日に一部改良を受けました。なかでも注目したいのが、もっとも価格を抑えたガソリン車「X 2WD」です。装備や仕様、上位グレードとの違いを整理しながら、ネット上の反響も合わせて紹介します。
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日産の新型「“7人乗り”ミニバン」発売! 全長4.7mボディに新たな「斬新デザイン」ד専用の豪華内装”を採用! 豊富なボディカラー&充実した快適装備も魅力の「セレナ」最高級モデルとは?
2026.03.03日産は2025年12月18日、ミドルミニバン「セレナ」のマイナーチェンジを発表し、2026年2月中旬より発売しました。最上級グレード「e-POWER LUXION」は、専用デザインのフロントグリルとアルミホイール、次世代の素材を使用した専用シートで上質な1台として進化しました。35周年を迎えるセレナがどのような仕上がりとなったのでしょうか。
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“16年ぶり全面刷新”の日産「新型エルグランド」“迫力エアロ仕様”初公開! 元祖「キングオブミニバン」をスポーティ&ベタベタに! レッドもイイカスタムCGをKUHL JAPANが公開
2026.03.03KUHL JAPAN(クールジャパン)は2026年2月21日、日産の新型ミニバン「エルグランド」用に開発を進めているエアロパーツのイメージCGを公式サイトで初公開しました。どのような仕上がりなのでしょうか。
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トヨタの「デリカ」!? 全長4.7m級の「SUVミニバン」公開! 大迫力顔に激変の「ヴォクシーSUV」!? TOYOTA文字ロゴもイイ「Ark Van」とは
2026.03.032026年2月13日から15日までの3日間で、「大阪オートメッセ2026」が開催され、さまざまな車両が展示されました。今回はオートルビーズブースに展示されていた「Ark Van ヴォクシー」をご紹介します。
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日産の新型「“8人乗り”ミニバン」が発売! 最上級より「220万円以上オトク」だけど「画期的バックドア」&“両側スライドドア”装備! “5ナンバーボディ”に親しみのあるデザイン採用の「セレナ」最安モデルとは?
2026.03.022026年2月中旬に発売された日産「セレナ」マイナーチェンジモデル。その中でも最も安価なグレード「X 2WD」とは一体どのようなモデルなのでしょうか。
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約170万円で“8人乗り”! スズキの最新型「コンパクトミニバン」登場! 全長4.2m級の「ちいさなモデル」! 1.5リッター「直4」採用の尼国「APV」とは
2026.03.02スズキのインドネシア法人は2026年2月6日、現地で開催されたインドネシア国際モーターショー(IIMS)に出展し、コンパクトMPV(マルチ・パーパス・ビークル=多目的車)の「APV」を展示しました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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約325万円! トヨタ「“新”ヴォクシー」に反響殺到! 精悍「2段ライト」に「やっぱミニバンの王様」「ずっと納車待ってる」の声も!? 「キング・オブ・3列中型ミニバン」“熟成”極めた最新モデルに寄せられた“熱視線”とは
2026.03.02トヨタのミドルクラスミニバン「ヴォクシー」は、長い納期待ちをともなうほど人気を集めるモデルです。そんなヴォクシーに対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられていました。
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新型エスティマ!? トヨタの「“タマゴ型”ミニバン」! 広すぎ内装&全長4.8mの「ちょうどいいサイズ」採用! 斬新「ぐるぐるシート」もいい「ファイン コンフォート ライド」とは
2026.03.02トヨタが2017年に発表したコンセプトカー「ファイン・コンフォート・ライド」は、燃料電池車の新たな可能性を示しました。1000kmの航続距離を誇るこのモデルは、はたしてどのようなクルマだったのでしょうか。
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“軽”より安い! トヨタ「“爆安”ヴェルファイア」に反響殺到!「150万円で“高級ミニバン”が買える!?」「満足感スゴイ!」「使い倒すのもアリだな…」の声! “バグみたいな状況”と驚きも!「トヨタ神話」は依然健在で“2台買う”という「究極の解決策」とは!?
2026.03.01軽自動車の価格が年々上昇するなか、中古車市場では150万円以下でトヨタ「ヴェルファイア」が購入可能となりました。この中古車事情について、様々な反響が寄せられています。
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トヨタ「“最新”5人乗りワゴン」がスゴい! 「シエンタサイズ」で左“だけ”スライドドア×「クラウン風」グリル採用! 5ナンバーボディがちょうどいいタクシー車両「JPN TAXI」どんな車?
2026.03.01急いでいるときや公共交通機関が使えずに利用するタクシーですが、このタクシーに特化した車両があります。今回は、このタクシー専用車両「JPN TAXI(ジャパンタクシー)」を紹介します。
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約276万円のトヨタ新型「 3列7人乗り“SUV風ミニバン”」に反響多数! 全長4.5m級サイズに「迫力があってイイ」「欲しい」の声も! ジムニー級「地上高」採用の「ヴェロズ・ハイブリッド」尼国仕様とは
2026.02.28トヨタのインドネシア法人は2026年2月5日、「インドネシア国際モーターショー(IIMS)2026」にて新型「ヴェロズ・ハイブリッドEV」の価格を発表し、発売を開始しました。3列7人乗りで約276万円からという戦略的価格の同モデルに対してSNSでは、さまざまな反響が寄せられています。
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ホンダ「スライドドアミニバン」に注目集まる! “初代リスペクト”な「カクカクボディ」×シンプル内外装が評判に! “非オラオラ系”で最良の選択肢「ステップワゴン」何がいい?
2026.02.28ホンダのミドルサイズミニバン「ステップワゴン」は堅調に売れ続けており、徐々に評価を上げています。どのようなところが高評価につながっているのでしょうか。


