くるまのニュース編集部の記事一覧
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なぜMT廃止? 新型「ノート」登場で日産MT車は2車種に 増減させるメーカーの思惑とは
2020.12.07日産のコンパクトカー「ノート」がフルモデルチェンジし、新型モデルに全車e-POWERが搭載され、ガソリン車が廃止されました。それと同時にMT車の設定もなくなったのですが、今後日産のMT車はどうなるのでしょうか。
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本当に必要? SUVの3列目シート 居住性で劣るも3列シートSUVが選ばれるワケとは
2020.12.06多人数乗車できるクルマの定番としてミニバンがよく知られていますが、それ以外の選択肢として、3列目シートを備えたSUV(3列シートSUV)があります。3列目シートの乗降性や居住性ではミニバンに劣るケースが多いですが、3列シートSUVがラインナップされる理由とはいったい何なのでしょうか。
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運転中のイヤホン通話はダメ? 「ながらスマホ」強化から1年 赤信号なら問題無いのか
2020.12.06通称「ながらスマホ」などに関する運転中の通話や操作に関する改正道路交通法が施行されてから1年が経過しました。そんななか、違反にならないとされるBluetooth通話やハンズフリー通話が使用条件によっては、違反の対象となる可能性があるようです。どのような場合に、取り締まりの対象となるのでしょうか。
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破竹の勢い! トヨタ小型SUV「ヤリスクロス」の爆売れ続く! ユーザーの注目ポイントは?
2020.12.05近年注目されるコンパクトSUV市場のなかで、人気車種となっているのがトヨタ「ヤリスクロス」です。ユーザーはヤリスクロスのどんなポイントに注目しているのでしょうか。
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11月も「ヤリス」と「N-BOX」の勢いは止まらない! 2020年11月の販売台数を公開
2020.12.05日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(自軽連)は、2020年11月の登録車と軽自動車の新車販売台数速報を公開しました。
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日産新型「キックス」発表へ!? 12月8日に2021年モデルを初披露 どんな顔つきで登場する?
2020.12.04日産の北米法人は「キックス」の2021年モデルを2020年12月8日午前11時(現地時間)に公開すると、12月2日に発表しました。ティザー画像が公開されていますが、どのような仕様で登場するのでしょうか。
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生産終了は「マークX」で終わらない! オジサンがっかりな車3選
2020.12.04トヨタ「マークX」はマークIIから長い歴史のある同社を代表するクルマでしたが、2019年に生産終了となりました。今回は、オジサン世代が生産終了にがっかりしたクルマを紹介します。
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三菱らしさ爆発!? 新型クーペSUV「エクリプスクロスPHEV」発売! 独自技術でどう進化した?
2020.12.04三菱はビッグマイナーチェンジした新型「エクリプスクロス」を2020年12月4日に発売しました。流麗なクーペSUVとして登場した新型エクリプスクロスは、いったいどのように進化したのでしょうか。
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日産、戦艦並みの新型SUV発表? 全長5m超えの日産「アルマダ」を刷新か
2020.12.04日産は北米市場に全長5mを超えるフラッグシップSUV「アルマダ」をラインナップしています。今回、日産の北米は2020年12月8日(現地時間)に新型アルマダを初公開することを明かしました。
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すでに受注台数2000台越え!? 三菱が新型「エクリプスクロス」を発売
2020.12.04三菱は2020年12月4日、同社のクロスオーバーSUV「エクリプスクロス」のデザインを一新し、新たにPHEVモデルを設定した新型エクリプスクロスを発売しました。
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ホンダ高級3列SUV発表! アキュラ新型「MDX」 タイプSは来年夏登場
2020.12.042020年10月16日にプロトタイプを世界初公開していたアキュラの新型「MDX」。同年12月8日には市販モデルとなる2022年モデルが正式に発表されます。
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「それはヤメて!」 ドライブデートで助手席の彼女にされたら嫌な行為とは
2020.12.04あなたは大丈夫? ドライブデートで助手席の彼女にやられたら「がっかりする行為」とは、どのようなものなのでしょうか。
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光岡新型SUV「バディ」が770万円超え!? アメ車風RAV4をフル装備にした超豪華仕様とは
2020.12.03ミツオカ「バディ」は、アメリカンテイストあふれるデザインの新型SUVですが、設定されるオプションも個性的なものが多くあります。フルオプション仕様はどんな装備がつき、総額でいくらになるのでしょうか。
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日産「ノート」にSUV風仕様? カローラにもあったSUV風モデル3選
2020.12.03SUV人気が高まるなかで、そのSUVテイストを盛り込んだモデルも存在します。今回は、数あるモデルのなかから魅力的な3台を紹介します。
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「なぜ生産終了?」 2020年も名車が消滅 「GS」「シビックセダン」 消えていったクルマとは
2020.12.032020年の日本の新車市場を振り返ると、多くの新型車が登場した一方で、生産終了した車種もありました。これまで生産終了したクルマには、どのようなものがあるのでしょうか。
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「黒×赤」で情熱的な内外装に! マツダが4つの特別仕様車「ブラックトーンエディション」を発売!
2020.12.03マツダは「マツダ2」「マツダ6」「CX-5」「CX-8」に特別仕様車「ブラックトーンエディション」を追加し、2020年12月3日に発売しました。ブラックとレッドでコーディネートされた内外装が特徴です。
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マツダ「CX-8」がゴージャス感アップ! 走行性能と利便性も向上
2020.12.03マツダ「CX-5」と「CX-8」の商品改良がおこなわれ、走行性能と利便性が向上します。さらにCX-8では、内外装のデザイン変更も実施されました。
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4桁で個性を演出!? 半数近くが「希望ナンバー」選択! 人気の特別な数字とは
2020.12.03クルマに取り付けなくてはならないナンバープレートですが、4桁の番号を選ぶことができる希望ナンバーという制度が取り入れられています。この制度が開始してから20年以上が経過していますが、どれくらいの人が希望ナンバーを取得しているのでしょうか。
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コロナ禍で車利用増! 大半が移動手段として検討 ペーパー講習にも関心高まる
2020.12.032020年も12月となり、一年の締めくくりの時期が到来していますが、世間を騒がす新型コロナウイルスは第3波の到来といわれています。そんななかで、日常の移動手段として「自動車」が見直されていますが、ユーザーのなかではどのような意識の変化があったのでしょうか。
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もう復活は無い? 日産「シルビア」待望論多くも市販化へ望みが薄いワケ
2020.12.03クルマ好きの間では、いまでも復活が熱望される日産「シルビア」。過去に幾度となく復活の噂が出ては消える状態が続いていました。その後、日産は2020年5月28日に今後2023年までの構造改革プラン「NISSAN NEXT」を発表。これにより、直近では「フェアレディZ」が登場することとなり、シルビアの復活は遠のいたのです。では、今後シルビアが復活する可能性はあるのでしょうか。
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なぜ復活? ホンダ「シティ」&トヨタ「スターレット」 意外なカタチで復活した車3選
2020.12.02日本で姿を消した車名が海外で復活するという流れが最近多く見られます。今回は、そのなかから日本に導入すればそこそこ売れるかもしれない3台を紹介します。
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ダイハツ「タントカスタム」がメッキでオラオラ度アップ! 迫力顔の新グレード設定
2020.12.02ダイハツは、「タント」と「ミライース」を一部改良しました。タントは新グレード設定やボディカラー追加、ミライースはオートライトが全車標準装備されました。
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7人乗り「プリウス」まさかの生産終了! トヨタはなぜ5車種の終了を告知したのか
2020.12.02トヨタは2020年12月1日に、「プリウスα」を含む自社ラインナップ5車種を生産終了すると発表しました。生産終了に至った車種は、それぞれどんなクルマだったのでしょうか。
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日産 新型「ノート」は全車e-POWERに! ライバル「フィットe:HEV」との類似点と違いとは
2020.12.02日産が2020年11月24日に発表した新型「ノート」は、ガソリン仕様を廃止し、全車が電動パワートレイン「e-POWER」を採用しました。ホンダのコンパクトカー「フィット」にはハイブリッドの「e:HEV」仕様が存在しますが、似ている点や違う点はどのようなところなのでしょうか。

