くるまのニュース編集部の記事一覧
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トヨタ新型「ランクル」がラリーに本格参戦! 足元にトーヨー「OPEN COUNTRY」装着で連覇目指す!
2021.07.01トーヨータイヤは、2023年のパリダカールラリーにトヨタ新型「ランドクルーザー」で参戦する「チームランドクルーザー・トヨタオートボデー」にオフロードタイヤ「OPEN COUNTRY M/T-R」を供給することを発表しました。
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「図柄入りナンバー」新作爆誕!? 47都道府県の県花がプレート1枚に集結 込められた意図とは
2021.07.01クルマの全国版図柄入りナンバープレートの新しいデザイン案が決まりました。47都道府県の県花をモチーフに「日本を元気に」というコンセプトでデザインされています。
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日産「新世代クロスオーバーEV」イメージ初公開! 次世代電池生産などの計画「EV36Zero」発表! 英国政府と1536億円投資で実現へ
2021.07.01日産の英国法人は欧州におけるカーボンニュートラルの実現に向けた取り組みとして、世界初の電気自動車(EV)生産のエコシステムを構築するハブとして新たなプロジェクトとなる「EV36Zero」を発表すると同時に「新世代のクロスオーバーEVの生産」と「次世代EV用バッテリーの生産」を明らかにしました。日産のカーボンニュートラルの実現に向けた取り組みとは、どのようなものなのでしょうか。
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重厚なオーラがスゴイ! アメ車をインスパイアした昭和のセダン3選
2021.07.011960年代には日本の自動車製造も本格的に軌道に乗っていましたが、まだお手本としていたのが欧州やアメリカのクルマでした。なかでも高級なセダンはアメリカ車の影響が色濃く、デザインはかなり影響をうけていたといえます。そこで、アメ車をインスパイアしたといえる昭和の高級セダンを、3車種ピックアップして紹介します。
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トヨタ「カローラ」3兄弟の車高を爆下げ! ビルシュタイン新型サスペンションを発売
2021.07.01ハイパフォーマンスカーメーカーへの採用も多いサスペンションブランド「ビルシュタイン」から新たにトヨタ「カローラ」「カローラスポーツ」「カローラツーリング」の3車種に適合したサスペンションが発売されました。どのようなサスペンションなのでしょうか。
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ド迫力のギラ顔SUV!? 光岡新型「バディ」のアメ車顔が超話題! 人気殺到で「2年待ち」な現状は?
2021.07.01ミツオカが2021年6月24日に発売した新型「バディ」に注目が集まっています。ミツオカのパイクカーの最新作となりますが、どんなモデルなのでしょうか。また、ミツオカはほかにどんなパイクカーを手掛けているのでしょうか。
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高速爆走のトヨタ「プロボックス」がなぜレトロに? 最速ワゴンがウッディ仕様になった理由とは
2021.07.01日本全国を駆け巡るトヨタ「プロボックス」は、高速を爆走する姿を目撃されることも多く、「高速最速」ともいわれています。そんなプロユースのプロボックスをあえてレトロにカスタムしたモデルが存在しますが、どのような理由で誕生したのでしょうか。
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VW新型「ポロGTI」世界初公開! 人気のホットハッチが激進化
2021.07.01独フォルクスワーゲン(VW)は2021年6月30日、スポーツモデル「ポロGTI」をマイナーチェンジ、改良新型を世界初公開しました。
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トヨタ「クラウン」にふたつの特別仕様車登場! スポーティさと優雅さを強調したモデルとは?
2021.07.01トヨタは「クラウン」に2種類の特別仕様車を設定しました。「RS“リミテッド II”」はスポーティ、「S“エレガンススタイル III”」は優雅なスタイルが特徴です。
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電動車にも対応したプレミアムコンフォートタイヤ! ミシュラン「e・プライマシー」登場
2021.07.01日本ミシュランタイヤは2021年6月30日、プレミアムコンフォートタイヤ「PRIMACY(プライマシー)」シリーズに「e・PURIMACY(e・プライマシー)」を追加、同年8月3日より順次発売します。
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全長6.5m超えの1080馬力モンスターマシン爆誕! 日野の来季ラリーマシンをお披露目!
2021.07.01日野は、2022年1月にサウジアラビアを舞台として開催される「ダカール・ラリー2022」に同社初のレース用ハイブリッドシステムを搭載した車両を投入して参戦することを発表しました。
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カングーに初のディーゼルモデル登場! ルノー「カングー リミテッド ディーゼルMT」限定発売
2021.07.01ルノー・ジャポンは2021年7月1日、先進のクリーンディーゼルエンジンを搭載し、6速マニュアルトランスミッション(MT)を組み合わせたカングーの限定車、「カングー リミテッド ディーゼルMT」を同年7月8日から400台限定で販売すると発表しました。
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オフロード走行をこなしてデザインもカッコイイ! 悪路走破性能が高い4WD車5選
2021.07.01ハードなオフロード走行に対応するクルマといえばクロスカントリー車が挙げられます。一方で、そこまで本格的なモデルでなくても、オフロード性能が高いモデルも存在。そこで、優れた悪路走破性能を発揮する4WD車を、5車種ピックアップして紹介します。
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第21回自動車安全シンポジウム開催!今年のテーマとは
2021.06.30国土交通省が、自動車の安全対策を推進する一環として2021年5月26日、「第21回自動車安全シンポジウム」を開催しました。どのような催しだったのでしょうか。
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あおり運転はまだまだ減らない? 厳罰化から1年「変化を感じない」という意見が大多数
2021.06.302021年6月29日、ナイル株式会社から「あおり運転等についての意識調査」の調査結果が発表されました。あおり運転厳罰化から1年、あおり運転に対する意識はどのように変化したのでしょうか。
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クルマの「脱出用ハンマー」購入時に見るべきマークとは? 国交省が「備え」呼び掛け
2021.06.30豪雨に備えて、クルマに脱出用ハンマーを用意しておくよう国土交通省が呼び掛けています。推奨するハンマーの性能保証表示や、窓を叩き割るときのコツとは、どんなものでしょうか。
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スバル新型「WRX」世界初公開へ ティザー画像をお披露目! 2021年に北米でデビュー
2021.06.30スバルの北米部門は「WRX」の新型モデルを間もなく世界初公開すると発表しました。まったく新しいWRXはどのようなモデルとして登場するのでしょうか。
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災害は季節を問わず突然やってくる 「特務機関NERV」災害対策車両の新型に採用されたタイヤとは【PR】
2021.06.30 〈sponsored by TOYO TIRES〉「エヴァンゲリオン」シリーズに登場する組織、特務機関NERV(ネルフ)。そのNERVの名前を冠したスマートフォン用のアプリがあります。さまざまな防災情報を国内最速レベルで配信する「特務機関NERV防災」アプリです。その運営会社ゲヒルンと三菱自動車が共同で開発した「特務機関NERV制式 災害対策車両 5LA-GL3W」が完成しました。さまざまな災害の際に活躍する災害対策車ですが、そのクルマに採用されたタイヤに注目してみました。
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アクセルで曲がる快感! 最後のFRスポーツカー3選
2021.06.30クルマの駆動方式はいくつも種類があり、それぞれにメリットとデメリットが存在することから、クルマのセグメントや用途によって使い分けられています。なかでもフロントにエンジンを搭載し、リアタイヤを駆動するFRは古くから高性能車の定番として、現在も多くのスポーツカーに採用されています。そこで、失われたFR車を3車種ピックアップして紹介します。
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ホンダとGMの共同開発EV「プロローグ」2024年発売へ! EV本格普及前にHV拡販を狙う理由とは?
2021.06.30ホンダが、新たな電気自動車としてGMの「アルティウム」バッテリーを採用した両者の共同開発SUV「プロローグ」を2024年初めに北米で発売すると2021年6月28日に発表しました。また、新型プロローグの導入に向けてハイブリッド車の拡充も進めるとしていますが、どんな理由があるのでしょうか。
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ホンダ「シビック」はもう“大衆車”じゃない!? 大型&高級化する新型を歴代ファンはどう評価?
2021.06.3011代目となるホンダ新型「シビック」が世界初公開されました。約50年にわたって多くの人に愛されてきたシビックですが、新型モデルをどう評価しているのでしょうか。
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3800万円越えのSUV!ロールスロイス「カリナン」 幻の本格オフロード仕様とは
2021.06.30メキシコのカーデザイナーであるアビメレック・アレラーノ氏は、フォード「ブロンコ」の6輪仕様や1950年代のキャデラック「エスカレード」など、現実ではありえないクルマのCGを作成しています。今回アレラーノ氏がデザインしたのは、ロールスロイス「カリナン」の本格的なオフロード仕様車でした。
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ゴツカワ巨大モンスター!? 全長5m超えの新型「R1T」&「R1S」がスゴい!
2021.06.30アマゾンは、アメリカの新興EVメーカー・リビアンと共同開発・製造するEV配送車をテスト走行させたと2021年2月3日に発表しました。アマゾンはこのクルマを10万台注文しており、投資額は約1100億円以上。アマゾンから膨大な注文を受けるリビアンとはどのようなメーカーなのでしょうか。
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全長5m級の新型「e-Camper」世界初公開! レトロデザインの最新キャンピングカーを英国でお披露目
2021.06.302021年6月28日、LEVC(London EV Company)は同社が世界初という電動キャンピングカー「e-Camper」を発表しました。LEVCは「ロンドンタクシー」を生産するメーカーですが、e-Camperとはどのようなクルマなのでしょうか。
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昭和のラグジュアリーカーでは定番アイテム? 角目4灯がイケてる車5選
2021.06.30クルマの第一印象を決めるパートといえばフロントフェイスですが、さらに「目」にあたるヘッドライトの形状が重要で、大きくイメージを左右します。ヘッドライトは時代によって進化を続け、形状も大きく変わってきましたが、昭和の時代は規格品が使われていました。そこで、角目4灯が似合うクルマを5車種ピックアップして紹介します。

