くるまのニュース編集部の記事一覧
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迫力顔がイケてる! スバル新型「インプレッサ」デザインキープに賛否!? “代り映え”欲しかった?
2022.12.106代目となるスバル新型「インプレッサ」が世界初公開されました。新型モデルについてアンケートを実施し、SNSユーザーの声を聞いてみました。
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トヨタ新型「シエンタ」は買って「正解」?それとも…? 乗ってわかる「使い勝手」はどう? オーナーの声とは
2022.12.102022年8月23日にフルモデルチェンジしたトヨタの新型ミニバン「シエンタ」ですが、SNSでは納車されたと報告するユーザーが増えています。実際に納車されたユーザーに使い勝手や気になる点について聞いてみました。
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トヨタ新型「C-HR プロローグ」世界初公開! 「プリウス顔」のコンセプトカーに称賛の意見多数!
2022.12.10欧州トヨタが2022年12月5日、クロスオーバーSUVの「C-HR」次期型とされる新型コンセプトカー「C-HR プロローグ」を世界初公開しました。現行モデルとくらべてどちらが良いかSNSでアンケートを実施しました。
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高級ミニバン「エルグランド」どうなる!? 新型「セレナ」高機能化で「下剋上」心配する声も
2022.12.10日産は先進技術を満載した新型「セレナ」を発表しましたが、一方でフラッグシップミニバン「エルグランド」は、デビュー12年が経過したいまも改良を重ねながら現役を続行中で、日産ファンなどからは心配する声もあがっています。
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トヨタが新型「ハイラックス」を発売! 最強オフ仕様「GRスポーツ」設定し、尼市場で640万円から
2022.12.09トヨタのインドネシア法人は12月7日、同社のピックアップトラック新型「ハイラックス GRスポーツ」を発売しました。日本でで販売されているハイラックス GRスポーツとは細部の仕様が異なるようです。
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トヨタが新型SUV「クルーガー」を発表! 全長5m級の精悍顔「3列SUV」に新エンジン設定! 豪市場に投入へ
2022.12.09トヨタのオーストラリア法人は12月7日、2023年モデルとなる新型「クルーガー」を公表しました。従来搭載されていたV型6気筒エンジンモデルが、新しい2.4リッター直列4気筒ターボエンジンモデルに置き換わるようです。
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日産新型「セレナ」に約480万円の「超豪華グレード」登場! 最上級モデル「ルキシオン」の特徴は
2022.12.09日産は新型「セレナ」を2022年11月28日に発表。なかでも今回特徴のひとつに、新グレード「ルキシオン」が設定された点が挙げられます。どういった特徴があるのでしょうか。
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次期型「C-HR」&新型「プリウス」は“サメ顔”!? ”フェラーリ“感あるデザインは新たな「トヨタの顔」となるのか
2022.12.09トヨタの欧州法人やオーストラリア法人は12月5日、コンパクトSUVの「C-HR」の次期型として、コンセプトカーとなる新型「C-HR プロローグ」を公開。フロントには直近のトヨタの新型車でおなじみの“ハンマーヘッド”をモチーフにしたデザインが採用されています。
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全長5m超えのトヨタ「タンドラ&セコイア」のド派手仕様が凄い!? 女子が砂漠爆走した驚愕競技とは 米で開催
2022.12.09米国トヨタは、2022年12月7日、同年10月6日から15日にかけて開催された女性選手限定のラリーレイド「レベル・ラリー」に同社のエンジニアがフルサイズピックアップトラック「タンドラ」やフルサイズSUVの「セコイア」で参戦した結果について報告するレポートを公開しました。トヨタ初の表彰台も獲得したといいます。
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超レトロ新「2人乗りオープン」発売! ボンネット長すぎな斬新デザイン採用の光岡「ヒミコ」は見る者の心を奪う!? AT&MT設定で549万円から
2022.12.09光岡は、2シーター・オープン「Himiko(ヒミコ)」を一部改良して発売しました。現代では稀な流麗なデザインを持つヒミコとは、どのようなモデルなのでしょうか。
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国内価値の“約2倍”!? 28年前のトヨタ「ハイエース」が米で落札! 旧型国産バン需要ある?
2022.12.09Cars and Bidsは、アメリカやカナダにあるクルマを競売にかけるオークショニア。同サイトで2022年10月29日にトヨタ「ハイエースワゴン」が出品され、1万5670ドル(日本円換算で約221万円)で落札されました。
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ホンダが新型「軽商用バン」を先行公開! 100万円台の「N-VAN」ベース新モデルを2024年春投入! 実際の反響はいかに
2022.12.09ホンダは新型「軽商用車」を2024年春に発売することを明かしました。仕事から趣味まで幅広いニーズに対応するホンダの軽バン「N-VAN」をベースとしたモデルだといいますが、どのような反響があるのでしょうか。
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トヨタ「RAV4」純正ナビ用「TV-KIT」がデータシステムから登場!
2022.12.09「同乗者を退屈させない! 快適ドライブの必需品!!」がウリの「TV-KIT」シリーズ、今回新たにラインナップに加わったのは2022年10月に国内向けマイナーチェンジを果たしたトヨタ「RAV4」用純正ナビ適合モデルです
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トヨタ新型「プリウス」に“SUV仕様”!? リフトアップ&オフロードタイヤでタフ感マシマシ! 印デザイナーのCGがスゴイ
2022.12.092022年11月16日に世界初公開がおこなわれたトヨタ新型「プリウス」。7年ぶりの全面刷新で5代目モデルへと進化したこのクルマですが、今回SRK DesignsはSUV仕様に変えたレンダリング(イメージCG)を作成、公開しました。
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マツダの最上級「マツダ6」大人レッドの特別モデル予約開始!初代デビューから20周年の記念車登場
2022.12.09マツダ初代「アテンザ」のデビュー20周年を記念する特別仕様車が「マツダ6」に設定され、同時に通常モデルの商品改良も実施されました。
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存在感凄い…日産「新型ミニバン」に超便利な装備採用! 「狭い所でも助かる!」声も! 新型セレナの「ドア機能」とは
2022.12.092022年11月28日に発表された新型「セレナ」には従来モデルから備わる利便性の高いバックドア機能が存続されました。これはどういった機能なのでしょうか。
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なぜ? キャンプ女子が「動くホテル」を実車展示!? 「TOYOTAロゴ」装着の斬新バン「快適仕様」が凄い? 写真映え間違いないカスタムカーとは
2022.12.092022年11月12日・13日に開催された福岡キャンピングカーショー2022で展示されたヨタ「クイックデリバリー」と「プロボックス」をベースにしたアウトドアカスタムカーとはどのようなモデルなのでしょうか。
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軽「SUV風」新ワゴンの見積り総額は250万円!? アウトドア映えする新型「タントファンクロス」フルオプションでいくら?
2022.12.09ダイハツが2022年10月3日に発売したSUVテイストの軽スーパーハイトワゴン、新型「タント ファンクロス」は、オプションをフル装備した豪華仕様でいくらになるのでしょうか。
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スバルが「メチャ凄マシン」をお披露目!? 斬新デザイン採用の「レオーネ」で大爆走! その特徴とは
2022.12.08スバルの北米法人は12月6日、ラリードライバーの「トラビス・パストラーナ」が操るスバル「レオーネ ツーリングワゴン」が南フロリダの街を爆走する動画が公開されたと公表しました。このクルマは最高出力892馬力まで引き上げられたド派手な改造車ですが、どのようなクルマなのでしょうか。
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韓国ヒョンデが初受賞!? 「アイオニック5」が「インポート・カー・オブ・ザ・イヤー」に! 世界が注目する特徴とは
2022.12.082022年のもっとも優れたクルマを選出する「2022-2023 日本カー・オブ・ザ・イヤー」各賞が発表されたなか、輸入車に与えられる「2022-2023 インポート・カー・オブ・ザ・イヤー」に「ヒョンデ IONIQ 5(アイオニック5)」が選出されました。アジア系メーカーでは初の受賞です。
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2000万円超えも! レクサス最上級SUV新「LX」登場! 日本にはない“スポーティ仕様”もアリ!? カナダで販売
2022.12.082022年12月5日、レクサスのカナダ法人は2023年型の新型「LX」を公表しました。LXはレクサス最大級のSUVですが、日本仕様と何が違うのでしょうか。
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今年のクルマ「日本独自の足車」軽自動車に初の栄冠! 日産「サクラ」/三菱「eKクロスEV」が軽初の日本カー・オブ・ザ・イヤー獲得
2022.12.08国内で市販される乗用車のなかで、その年にもっとも優れたクルマを選出する「2022-2023 日本カー・オブ・ザ・イヤー」に、軽自動車のバッテリーEVである日産「サクラ」/三菱「eKクロスEV」が選出されました。
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マツダの新型高級SUV「CX-60」フル装備仕様は約650万円!? 外装もこだわるといくら? 「超豪華」仕様は「足すものすらない」!
2022.12.08マツダから2022年9月15日に発売された新型SUV「CX-60」。その最上級グレードにオプションを全部載せした超豪華「フルオプション仕様」ではいくらになるのでしょうか。検証してみました。
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「ジムニーで車中泊」スズキが提案!? 純正アクセが凄い! アウトドアギアの品揃えが圧巻だった
2022.12.08本格的な四輪駆動システムを軽で実現させているのがスズキ「ジムニー」の魅力ですが、そんな小さなボディでも「車中泊」ができることを、メーカーみずから純正アクセサリーのラインナップで知らせています。

