くるまのニュース編集部の記事一覧
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マツダ新型「ロードスター」発表に反響殺到! 「頑張ってるなあ」「消えなくてよかった…」走りを極めた進化に安堵の声も? デビュー12年目の「商品改良」に寄せられた“熱視線”とは
2026.06.302026年6月26日、マツダは「ロードスター」シリーズ(ロードスター/ロードスターRF)の商品改良を実施しました。ロングセラーモデルのさらなる改良に対し、SNSなどでは早くもさまざまな反響が寄せられています。
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全長4.1mで600馬力! 日産「超“コンパクト”GT-R」に再注目!? 「V6ツインターボ」×高性能4WD搭載! R35を「めちゃ小さいSUV」に凝縮した「ジュークR」はもはや伝説に
2026.06.30日産を代表するスーパースポーツカー「GT-R」のパワートレインを「コンパクトSUV」に詰め込んだ移植のモデル「ジュークR」を振り返ります。
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3リッター「直6ターボ」で“350馬力超え”! 新「“3列7人乗り”SUV」発売! “大径ホイール”&装備充実! お得な集大成モデルBMW「X5“ファイナルエディション”」とは
2026.06.29BMWジャパンは2026年6月24日、プレミアムミドルサイズSAV「X5」に、特別仕様車「ファイナルエディション」を追加し、発売しました。数々の豪華装備が追加された新モデルは、どのようなクルマなのでしょうか。
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新型「“四駆”SUV」世界初公開へ! 「新たな章」を匂わせる“高性能モデル”登場か 大型リアウイング&ダックテールスポイラー採用! イタリア・ランボルギーニ「新モデル」を7月1日に発表
2026.06.29ランボルギーニは2026年6月25日、新型モデルを予告するティザー画像を公開しました。公開された画像には、大型リアウイングを備えたSUVらしきシルエットが写されており、「ウルス」の新たな派生モデルである可能性が高いとみられます。正式発表は2026年7月1日に予定されています。
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斬新「“丸目”プロボックス」が凄い! 旧車デザインの「ケンメリ顔」×上質感ある内装がカッコイイ! クラシックカーの雰囲気を最新のクルマで楽しめるキャルズモーター「マリナコンセプト」とは
2026.06.29クラシックなデザインと現代の実用性を融合させたカスタムカーで、年初に話題となったのが、キャルズモーターが手掛けた「マリナコンセプト」です。トヨタ「プロボックス」をベースに、往年のアメリカンマッスルカーを思わせるスタイルへ仕上げた1台の魅力を紹介します。
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斬新「最速“4WD”スポーツカー」が凄い! 全長4.7m“ちょうどいいボディ”に「専用の過激デザイン」&「“600馬力”V8スーパーチャージャー」採用! 2人乗り/4人乗り選べるジャガー「XE SV プロジェクト8」に再注目
2026.06.29ブランドの電動化が進む現在、ハイパフォーマンスな内燃機関モデルはますます希少な存在となっています。そんなジャガーがかつて生み出した究極のスポーツサルーンが「XE SV プロジェクト8」です。最高出力600PSを発生するV8エンジンを搭載し、当時、同カテゴリで最速の称号も獲得した特別なモデルの魅力を振り返ります。
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レクサス「新型ラージセダン」発売に反響殺到! 初の「BEV」設定&“驚きの価格”に「LS消える!?」の声も 8年ぶり全面刷新の新型「ES」登場に寄せられた“熱視線”とは
2026.06.292026年6月11日、レクサスはグローバル基幹セダンである「ES」をフルモデルチェンジしました。8代目となる新型ESは、ハイブリッド車に加えてES初となるBEV(バッテリーEV:電気自動車)モデルを設定しました。これに対しSNSなどでは、早くも多くの反響が寄せられています。
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新車295万円! マツダ新型「FRスポーツカー」発表に反響殺到!「この時代に“300万”以下はスゴすぎ!」「“運転が楽しい”のサイコー!」の声! 一方で“車名”に「大喜利」コメント続々!? 斬新カラー採用&特別な「新型ロードスター」に大注目!
2026.06.292026年6月26日、マツダは日本のライトウェイトスポーツカーを代表する「ロードスター」の商品改良と新たな特別仕様車を発表しました。インターネット上のコミュニティやSNSでは、同車に対する反響が数多く寄せられています。
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レクサス最新「“4WD”ミニバン」に注目! 最上級より“510万円”も安いのに「十分すぎの豪華内装」「もはや移動するホテル」と評判に! 3列6人乗りの「LM」エントリーモデルとは!
2026.06.29レクサスは高級ミニバン「LM」の一部改良モデルを2026年4月に発売しました。改良モデルでは静粛性や利便性がさらに高まっていますが、なかでも3列6人乗りの最安モデルに注目が集まっています。
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「すごい土砂崩れ…」 京都の国道9号が「通行止め」 西京区は“大渋滞”も発生 山岳区間で「法面崩壊」し車線塞ぎ中… 解除は「未定」 代替路として京都縦貫1区間を無料開放
2026.06.29京都市左京区から亀岡市にかけての国道9号が通行止めになっています。
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ダイハツ新型「小さな“スライドドアバン”」発表に反響殺到! 「装備充実は大歓迎」「やはり積載性が魅力」「便利さは他に代えがたい」の声も! 豊富なボディタイプも魅力の「ハイゼット カーゴ」一部改良モデルに注目!
2026.06.29ダイハツは2026年6月4日、軽商用車「ハイゼット カーゴ」の一部改良モデルを発売しました。今回の改良では予防安全機能「スマートアシスト」を強化し、自転車や歩行者、対向車の検知機能を追加。さらに一部グレードでLEDパックを標準装備し、安全性と商品力の向上を図っています。
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約367万円! 新「“MT”オープンカー」実車公開! 軽より“ちょっと大きい”全長3.6mサイズ! 1リッター「直3」エンジン搭載のフィアット「500ドルチェヴィータ」伊国で登場
2026.06.29ステランティスは2026年6月23日、イタリア・トリノでフィアットの特別仕様車「500ハイブリッド・カブリオ・ドルチェヴィータ」の実車を披露しました。1960年代の「甘い生活」を体現する魅力的なオープンモデルは、どんなクルマなのでしょうか。
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新車115万円から! スバル新型「軽バン」登場! 9インチの大画面&安全機能強化! 新メーターも採用された「サンバーバン」何が変わった?
2026.06.29スバルの軽バン「サンバーバン」の改良モデルが登場しました。どのようなアップデートが行われたのでしょうか。
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圏央道「4車線化工事」がほぼ“終盤”に!? 久喜白岡〜坂東まで「28km」完成 ポツンと“2車線区間”「五霞〜境古河」が7月24日に運用開始 最高速度も引き上げへ
2026.06.29NEXCO東日本と国土交通省は、首都圏中央連絡自動車道(圏央道)の久喜白岡JCTから大栄JCTの間で進めている4車線化事業について、五霞ICから境古河ICまでの区間が令和8年7月24日に4車線で運用開始されると発表しました。この開通に合わせて、久喜白岡JCTから境古河ICまでの区間において最高速度が100km/hへと引き上げられ、さらなる利便性向上が期待されます。
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カワサキ「新型“キャブ車”のデュアルパーパスモデル」発表! 旧車風「丸型ヘッドライト」&本格オフロード装備採用! 軽二輪モデル「KLX150 XPL」インドネシアに登場
2026.06.29カワサキのインドネシア法人であるカワサキモーターインドネシアが、2026年6月に新たなモデル「KLX150 XPL」を公開しました。
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名古屋〜岡崎“新ルート”誕生まであと少し! 「名古屋岡崎線バイパス」いつ完成? 唯一の“未開通部”「徳重〜豊明」の3kmはどうなっている? 完成すれば「国道空白地帯」も便利に
2026.06.29愛知県内で県道56号「名古屋岡崎線バイパス」の建設が進んでいます。どのような道路で、開通したらどう便利になるのでしょうか。
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ホンダの名車「初代“Z”」再現モデルに反響殺到!「“水中メガネ”の復活!」「本当に懐かしい…」「これ街中で注目される」の声も! “6速MT”搭載&「旧車デザイン」採用した斬新クーペ「Re:Z」に熱視線!
2026.06.29ホンダの純正アクセサリーを手がけるホンダアクセスが過去に発表した、現代のクルマにレトロなデザインを施したカスタムカー「Re:Z」。メーカー直系ブランドならではの遊び心と高い完成度で大きな注目を集めました。
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スズキ「ジムニー」が超スマートに進化! すごい「バックドア」で“使い勝手”アップ! 自動でパカッと開く「電動キット」アルパインが開発
2026.06.28カスタマイズカーの企画・開発・販売を行うアルパインニューズ(以下、アルパイン)は2026年6月25日、スズキ「ジムニー」「ジムニーシエラ」「ジムニーノマド」専用製品として、横開き対応の電動リアゲート「KTX-ERG-JI-64」を発表しました。
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全長5.1m超! レクサス新型「上級セダン」発売! 流麗ボディに「複数のパワトレ」設定! 世界初の“隠しスイッチ”&“赤く光るロゴ”が斬新な新型「ES」とは!
2026.06.28レクサスの中核を担う上級セダン「ES」の新型モデルが発売されました。世界初の機能や複数のパワートレインを備えた最新の8代目とはどのようなモデルなのでしょうか。
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スズキ「“新”フルカウルモデル」は若年層に人気? スタイリッシュなフルカウル&派手な新色追加の「GSX-8R」販売店への反響は?
2026.06.282026年5月26日、スズキはミドルクラスのスポーツモデルである「GSX-8R」に新色「グラスブレイズオレンジ」を追加して発売しました。同年6月現在、販売店での実際の売れ行きはどうなっているのでしょうか。
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“元”青汁王子の「新型バイク」発表に“賛否両論”!「新しい挑戦を応援したい!」「一般ユーザーには高すぎる…」と真っ二つ! 新興メーカーは“大手の牙城”に迫れるか!? 三崎未来電子「新型エルノア」に熱視線!
2026.06.28かつて「青汁王子」として知られた三崎優太氏が率いるモビリティメーカー「三崎未来電子」が2026年5月19日に発表した、新型の電動スクーター「L-noa(エルノア)」。同車が業界内外で大きな話題を集めています。
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原付二種のリアフェンダーにある「謎の三角マーク」の正体とは? 剥がしたら違反になる? メーカーが自主的に付け始めた意外な理由
2026.06.28原付二種カテゴリーは、維持費の安さやラインナップの豊富さ、街中での扱いやすさなどから多くの支持を集めています。そして2026年6月上旬現在、ヤマハは原付二種スクーターとして計7車種を展開していますが、なかでも人気を集めているのはどのモデルなのでしょうか。
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スズキの「小さい高級SUV」がスゴい! 全長4.2mのちょうどいいサイズに「ジムニー」譲りの高性能4WD搭載! 斬新ディスプレイも注目される「eビターラ」とは!
2026.06.28スズキのコンパクトSUVとして2026年1月に発売された「eビターラ」とはどのようなモデルなのでしょうか。
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“75万円安い”新「“3列7人乗り”SUV」発売! 全長4.9mボディにパワフルな「直6ターボ」搭載! 新たなエントリーモデルBMW「X5“オリジナル”」とは
2026.06.28BMWジャパンは2026年6月24日、プレミアムミドルサイズSAV「X5」に、新たなエントリーモデルとなる「オリジナル」を追加し、発売しました。魅力的な価格設定がされた新モデルは、どのようなクルマなのでしょうか。
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逆転の発想「“雨の日”洗車」がメチャ良かった! 「せっかく洗ったのに…」は大きな勘違い!? むしろ“晴れの日”よりオススメしたい「ズボラ洗車術」の絶大メリット
2026.06.28近年クルマ好きの間で、一般的な常識とは全く逆の「洗車はあえて雨の日に行うべきだ」という驚きの考え方が、静かな広がりを見せています。一体どういうことなのでしょうか。


