くるまのニュース編集部の記事一覧
-

1.5リッター「3気筒エンジン」搭載で“370馬力”オーバー! 超パワフルな「ツインターボ」採用した異端の「“AWD”スポーツカー」が凄い! パカッと開く“斬新ドア”搭載のBMW「i8」とは!
2026.01.04かつてBMWには、1.5リッターエンジンを搭載しながら370馬力を超える高出力を発揮するスポーツカーが存在しました。一体どんなクルマだったのでしょうか。
-

「あわや大惨事…」 高速道でトラックが「ノーブレーキ“突入”」映像公開 トラックドライバーに「免許返納レベル」「命を預かっている自覚が足りない」と厳しい意見 「支援機能の過信」にNEXCOが警鐘
2026.01.04NEXCO中日本は、公式SNSで【規制内突入 事故】と題した動画を投稿し、注意を呼びかけています。
-

「なぜ彼らは退かないのか?」 右車線ずっと走る「通せんぼ車」なぜ? 高速「右車線」走り続けるとどうなるのか
2026.01.04高速道路の追越車線を走り続けるクルマに遭遇し、疑問を感じたことはありませんか。なぜ彼らは頑なに道を譲らないのか。その背景にある心理と、実は警察による取り締まり件数が非常に多い「通行帯違反」のリスクについて解説します。知らずに走ると、わずか数分で違反となる可能性もあります。
-

トヨタ新型「ランドクルーザーFJ」今年発売へ! 全長4.5m級ボディに「待望」の声多数も… 「ディーゼルなし」は惜しい?
2026.01.04トヨタは新型「ランドクルーザー“FJ”」を2026年年央に日本で発売します。歴代ランクルの信頼性を継承しつつ、全長4.6m以下に抑えた取り回しの良さが魅力。一方で、搭載されるパワートレインに対し、ファンからは様々な反響が寄せられています。
-

価格908万円!ブラバス&KTM「“新”ネイキッドバイク」が凄い! “ミッドナイト・ヴェイル”カラー&大胆デザインの鍛造ホイール採用で凄まじい高級感! ドイツで発表された「BRABUS 1400 Rシグネチャーエディション」とは?
2026.01.03ドイツの著名なチューニングブランド「BRABUS(ブラバス)」は、新型ハイパーネイキッドバイク「BRABUS 1400 Rシグネチャーエディション」を発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
-

価格29万円! スズキ「“新”アンダーボーンスポーツモデル」に反響多数! バイク×スクーターの独特なスタイルにDOHCエンジン搭載! インドネシアに登場した「“新”サトリア」シリーズとは?
2026.01.03スズキのインドネシア法人は、2025年11月8日にアンダーボーンスポーツモデル「Satria」シリーズの新型として、「サトリアPRO」および「サトリアF150」を発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
-

配線不要で挿すだけ! 最新オービスも対応の「お守り」ガジェットが超便利! 持っておきたいGPSレシーバーとは
2026.01.03 〈sponsored by Amazon〉運転中の「うっかり違反」は怖いですが、探知機の配線作業は面倒なもの。そんなドライバーにおすすめなのが、シガーソケットに挿すだけで使えるGPSレシーバーです。カーシェアやレンタカーでも活躍する、コムテック「ZERO 109C」の魅力に迫ります。
-

1リッターで「22km」走れる! スズキ最新「“5人乗り”ワゴン」に大注目! パワフルな“新エンジン”搭載で魅力アップ! 伝統の「5ナンバーサイズ」守る最新“ソリオシリーズ”とは!
2026.01.03使い勝手の良さから高い支持を獲得している、スズキのコンパクトハイトワゴン「ソリオ」および「ソリオ バンディット」。その歴史を紐解くと、軽自動車の枠を超えて実用性を追求してきたスズキの挑戦が見えてきます。
-

カワサキ「“新”クルーザーモデル」に反響多数! 「80年代のジャメリカンそのもの」「一周回って新鮮でおしゃれ」「日本にもあれば面白い」などの声 アップハン&段付きシート採用 ラテンアメリカで発表された「W175 LTD」とは?
2026.01.03カワサキ・ラテンアメリカは2025年11月、懐かしい雰囲気をまとった新型モデル「W175 LTD」を発表しました。同モデルに対して、ネット上では様々な反響が寄せられています。
-

驚愕!? 緊急車両とあわや接触事故! 動画投稿で「免許返納」の声も… 年末年始も気をつけたい「正しい譲り方」とは
2026.01.03以前にNEXCO中日本が公開した、緊急走行中のパトカーと一般車があわや接触という「ヒヤリ映像」。年末年始で高速道路を利用する機会が増える今、渋滞中にサイレンが聞こえたらどうすべきか。SNSで物議を醸した動画の事例を元に、緊急車両への正しい対処法と譲り方を解説します。
-

タイヤの「赤と黄色の“丸マーク”」ってなに? 消えても大丈夫? 実は安全&快適ドライブを支える「重要サイン」だった! 気になる役割とは?
2026.01.03年末年始の帰省や旅行、初詣など、冬のドライブを安全に楽しむためには、スタッドレスタイヤへの交換だけでなく、その取り付け方にも気を配ることが大切です。実は、タイヤの側面に描かれた小さなマークには、安全で快適な走行を支える重要な意味が隠されています。
-

トヨタ「特別なハイエース」がスゴい! エンジン高出力化&豪華でカッコいい内外装に「まさに最高の商用バン!」の声も! 20年記念の「スーパーGL“ダークプライムS”」の反響は?
2026.01.03トヨタは2025年2月に、現行「ハイエース」の20周年記念モデルを発売しました。特別な内外装やパワフルなディーゼルエンジンを搭載するなど、見所満載のモデルですが、同車に対してどのような反響が寄せられているのでしょうか。
-

トヨタ斬新「“4列8人乗り”FRミニバン」がスゴイ! 「アルファード」より大きなボディ&“めちゃ広ッ車内空間”がイイ! 「豪華内装」の“3列6人乗り”も魅力的! わずか5年で消えた「グランエース」って?
2026.01.03年末年始は人の移動が盛んになり、街を走り抜けるクルマを眺めていると、懐かしいクルマを見かけることも多いことでしょう。そんななか、かつてトヨタは「アルファード」よりも大きなミニバンを展開していました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

わざと遅い「ノロノロ運転」は違反? 10年間も時速10キロで走行…ヤバすぎる! 遭遇した時に絶対やっては“いけない行動”とは
2026.01.03速度超過が違反であることは周知の事実ですが、極端に遅い「ノロノロ運転」もまた、立派な違反となる可能性があります。過去には10年にわたり迷惑運転を続けた事例も存在しました。後続車をいら立たせる「逆あおり運転」の実態と、法的責任、そして遭遇した際の対処法について解説します。
-

ホンダ「究極のシビック」実車公開へ! 「徹底的に磨き上げた!?」仕様お披露目! さらにもう2台初公開モデルも!? オートサロンに何が出てくる?
2026.01.03ホンダは「東京オートサロン2026」の出展概要を発表しています。今回は「HRC」の知見を注ぎ込んだ「シビック TYPE R」や「プレリュード」のコンセプトモデルが登場。走りへの情熱を体現した展示内容に注目が集まります。
-

冬になると「ガソリンの減り」が早いのはなぜ? 暖房を使っていなくても「燃費が落ちる原因」と今すぐできる対策って?
2026.01.03本格的な冬の到来を感じるこの時期「クルマの燃費が悪くなった気がする」という声を耳にすることも多くなります。実はそれ、気のせいではありません。低気温やスタッドレスタイヤの影響など、冬ならではの条件が燃費に大きく関係しているのです。
-

運輸局「ブチギレ命令」に反響殺到! 「自業自得」「即刻廃車で!」 不正改造車「24台」に「すぐにクルマを直して見せに来い!」 東京・埼玉で集結した“大迷惑車”を一斉検挙! 2都県で取締り
2026.01.03自動車技術総合機構と関東運輸局が11月、東京都と埼玉県で実施した特別街頭検査について、SNSなどにはさまざまなコメントが寄せられています。
-

V4エンジン搭載の「“新”ミドルクラス・カフェレーサー」登場 日本にも本格参入を開始した中国ブランド「QJMOTOR」 斬新フレーム採用の「Equus 600」発表
2026.01.02中国のバイクブランドであるQJMOTORは、2025年11月6日から9日にかけてイタリアのミラノで開催された「EICMA2025」において、新型モデル「Equus 600(エクウス600)」を公開しました。
-

リッター約40km走る! 排気量125ccで最高速は115km/h! プジョーから“新型原付二種スクーター”「プルシオンEVO 125」登場 2025年1月に欧州で発売
2026.01.02プジョーモトシクルは、新型のコンパクトGTスクーター「Pulsion EVO 125(プルシオン エヴォ125)」を発表しました。
-

全長4.5m級の「5人乗り“四駆”SUV」がスゴい! パワフルな2リッター「直4」ターボエンジン搭載! 燃費もイイ…フォルクスワーゲン「ティグアン」の実力とは
2026.01.022024年11月に国内デビューしたフォルクスワーゲンの3代目「ティグアン」。軽快なガソリンモデル(e-TSI)と並び、ユーザーから堅実な支持を集めているのが、ディーゼルモデル「TDI」です。電動化が進む今、あえてディーゼルを選ぶ意義はどこにあるのか? 九州・宮崎県で開催された試乗会で、その「走りの本質」を再検証しました。
-

価格21万円! リッター51.7kmのホンダ「新スクーター」が凄い! 優れた燃費とエッジの効いたスポーティさに注目! インドネシアに導入されている「Vario 125」新型モデルとは?
2026.01.02ホンダのインドネシアにおける二輪車の生産・販売を担う合弁会社「PT Astra Honda Motor」は、2025年12月1日に、主力モデルである原付二種スクーター「Vario(バリオ)125」の新型をジャカルタで発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
-

トヨタ新型「小さなランクル」実車公開へ! “ゴツ顔丸目”強調の「FJ」 カスタム仕様が東京オートサロンに登場
2026.01.022026年1月の「東京オートサロン2026」にて、TCD ASIAによる「Land Cruiser "FJ" Customize Concept」の実車展示が判明しました。2026年年央の発売を控える話題の新型車をベースに、オフロード性能を犠牲にすることなくタフに仕立てられた、注目のカスタムモデルの詳細に迫ります。
-

1.6kmの「お金取る道路」が無料化! 「自転車20円」取るけど…鹿沼ICから「宇都宮市内」がめちゃ快適! 「L字ルート」回避する国道121号「さつきロード」3月に無料開放
2026.01.02宇都宮鹿沼道路(さつきロード)が、2026年3月18日0時に無料化されます。どのような道路なのでしょうか。
-

159.5万円! ホンダ「CB1000F SE」が満を持して登場! 販売店への反響は?
2026.01.02ホンダは、2026年1月16日に新型モデル「CB1000F SE」を発売します。販売店ではどのような動きになっているのでしょうか。
-

箱根駅伝で「世界に1台のセンチュリー」初公開! 開発者が語る「ショーファーカー × 水素の意義」苦闘と全車電動化の裏側とは
2026.01.02トヨタは2026年の箱根駅伝で、提供車両40台をすべて電動車へ刷新します。注目は豊田章男会長の愛車をベースにした「水素センチュリー」です。「配管を縫う」ほどの苦闘を経て完成した特別な一台や、難所の山下りに挑むFCEVトラックなど、選手と環境に寄り添うトヨタの「マルチパスウェイ」戦略と開発の裏側に迫ります。


