くるまのニュース編集部の記事一覧
-

マセラティが突如公開した謎のスポーツカーの正体とは? 新たなエンジンで2020年5月に発表予定
2019.11.25「グラントゥーリズモ」が生産を終えることが決まったマセラティですが、すでにまったく新しいハイパフォーマンス・スポーツモデルの開発に着手しているようです。その正体は、いったい何なのでしょうか。
-

ホンダ新型「シティ」を世界初公開! 世界60以上の国や地域で発売される新型モデル発売へ
2019.11.25ホンダは、2019年11月25日にコンパクトセダンの新型「シティ」をタイで世界初公開しました。5代目となるこのモデルはどのような進化を遂げたのでしょうか。
-

使える・走れるSUV アストンマーティン「DBX」は美しいだけじゃなかった!
2019.11.252019年11月21日、アストンマーティン初となるSUV、「DBX」が日本初お披露目されました。アストンマーティンDBXはいったいどのようなクルマなのか、インタビューで見えてきたアストンマーティンの戦略とともに解説します。
-

台風19号&豪雨トラブルは4県で1225件! 冠水トラブルの実情はどうだった?
2019.11.25JAFは、台風19号と2019年10月25日に発生した豪雨の影響で実施したロードサービス救援件数のうち、要請の多かった福島・長野・栃木・千葉の4県の件数を公開しました。多くの被害があった地域の状況は、どのようなものだったのでしょうか。
-

「アルファード」に最大のライバル登場!? トヨタが新型高級ワゴン「グランエース」発売
2019.11.25トヨタは、高級ワゴン「グランエース」を2019年12月16日より発売します。来日する外国人や2020年の東京オリンピックにおける送迎需要の増加を見込んで投入されるグランエースとは、どのようなクルマなのでしょうか。
-

なぜマツダしか成功しなかった?究極のエンジンといわれる「スカイアクティブX」とは
2019.11.25マツダは、ガソリンエンジンとディーゼルエンジンの良い部分を両立させた世界初のSPCCI燃焼を採用した「スカイアクティブX」搭載車を2019年12月5日に発売します。ガソリン車とディーゼル車のイイとこ取りのエンジンとはどのようなもので、なぜマツダが完成させることができたのでしょうか。
-

三菱「デリカD:5」に誤発進抑制機能が追加され安全性能が向上! 最上級の新グレードも設定
2019.11.25三菱「デリカD:5」が一部改良し、誤発進抑制機能が追加されました。また、「アーバンギア」に最上級グレード「Pエディション」が新たに設定されました。
-

トヨタ新型「ライズ」は「ミニRAV4」!? ダイハツが作った車がトヨタ顔になる理由
2019.11.25トヨタ新型「ライズ」は、同じトヨタのSUVである「RAV4」とよく似たデザインのコンパクトSUVです。新型ライズの開発は、トヨタの子会社であるダイハツが担当し、ダイハツでは新型「ロッキー」として発売されました。新型ライズはダイハツがデザインを担当しているのに、なぜRAV4と似ているのでしょうか。
-

優秀なエンジンもいつかは消える!? 注目されながらも失われたエンジン5選
2019.11.25自動車の心臓部といえばエンジンです。エンジンには時代の流れとともに新しい技術が投入され、進化を続けていますが、同時に消えていったエンジンがあります。そこで、これまでに誕生したエンジンのなかで、注目されつつも消えていったものを5つピックアップして紹介します。
-

踏み切り前での一時停止する国は少数派? フランス人から見た日本の交通事情とは
2019.11.24踏み切り前での一時停止する国は少数派? 日本の交通・道路事情を日本在住のフランス人にアンケート!その結果とはどのようなものなのでしょうか。
-

クルマの「ガス欠」は要注意! ガス欠症状やGS空白区間の現状とは
2019.11.24クルマのガス欠は、メーター内にある残量計や警告灯によって未然に防ぐことは可能です。しかし、うっかり燃料の入れ忘れでガス欠を起こした場合や、車両トラブルによるガス欠の可能性もあります。では、実際にガス欠が起きる場合の症状や対処方法とは、どのようなものなのでしょうか。
-

初の軽スポーツはミニスーパーカー!? 昭和に活躍した後輪駆動の軽自動車5選
2019.11.24現在、軽乗用車といえば前輪駆動が一般的ですが、かつてはさまざまな駆動方式がありました。そこで、FF以外の駆動方式を採用した懐かしの軽自動車を、5車種ピックアップして紹介します。
-

最新軽スポーツ「コペン GR SPORT」はトヨタ「86」と似ている!? 両車の共通点と特徴とは
2019.11.23ダイハツのOEMモデルとしてトヨタから2019年10月15日に発売された「コペン GR SPORT」。一方、トヨタがスバルとの共同開発で世に送り出した「86」も、スバルの工場で生産されており、この点でコペン GR SPORTと共通します。はたして、両車の特徴はどのようなものでしょうか。
-

トヨタ「ルーミー/タンク」消費増税後も大人気!? 2019年10月になぜか売れ行き増した訳とは
2019.11.23トヨタのコンパクトカー「ルーミー」と「タンク」(以下、ルーミー/タンク)が、消費税増税がおこなわれた2019年10月に、なぜか対前年同月比で販売台数を伸ばしました。トヨタ含め他の販売上位のモデルが軒並み販売台数を減らしたなか、なぜルーミー/タンクは前年以上の売れ行きを示したのでしょうか。
-

決して高くないかも!? 300万円台までのリアルスポーツカー5選
2019.11.23スポーツカーといえば高性能エンジンに凝ったサスペンション、そしてスポーティな外装パーツをふんだんに使い、とても高価なクルマなイメージがあります。しかし、探してみると意外と手頃な価格のモデルも存在。そこで、300万円台までの価格のスポーツカーを5車種ピックアップして紹介します。
-

ベントレー「ミュルザンヌ」のエンジンは60年前のもの!? 伝統のV8が60周年を迎えました
2019.11.221959年にベントレー「S2」モデルに搭載されたV型8気筒エンジンが、改良を重ねながら60周年を迎えました。この伝統のV型8気筒エンジンは、どのような歴史をたどってきたのでしょうか。
-

大人ピンクのフィアット「500」は、あらがえない美しさで260台限定販売
2019.11.222019年11月30日からFCAジャパンは、フィアット「500/500C」に500シリーズ初採用となるピンクグレーをまとった「イレジスティービレ」を計260台限定で販売します。
-

走りのSUV、アルファロメオ「ステルヴィオ」 装備充実したスポーツパッケージを改良
2019.11.22FCAジャパンは、アルファロメオブランドのプレミアムSUV「Stelvio(ステルヴィオ)」に設定される主力グレードの「スポーツパッケージ」に改良を施し、「ステルヴィオ 2.2ターボディーゼル Q4スポーツパッケージ」ならびに「ステルヴィオ 2.0ターボ Q4スポーツパッケージ」の2モデルを2019年12月7日より販売します。
-

ノーマルアルピーヌより40馬力アップ! 軽量・大パワーの「アルピーヌA110S」登場
2019.11.22アルピーヌ・ジャポンは、ミッドシップ・ライトウエイトスポーツモデル「アルピーヌA110」のスタイリングをよりダイナミックにして、さらにパワートレーンとシャシー改良によってスポーツ性能を大きく高めた「アルピーヌA110S」を発表しました。
-

ミニバンが嫌な人におすすめ! 快適な3列シートSUV 3選
2019.11.22家族で乗れるクルマはこれまで「ミニバン」が一般的でしたが、最近では「3列シートSUV」もラインナップが充実してきました。国産で現行モデルの「3列シートSUV」を3台紹介します。
-

レクサス、新型電動SUV「UX300e」世界初披露! ブランド初の市販EVは人気SUVベースで2021年国内発売へ
2019.11.22レクサスは、同ブランド初の市販EV(電気自動車)となるSUVタイプのEV「UX300e」を、中国で開催されている広州モーターショー2019で世界初披露しました。主要自動車メーカーが続々とEVを発表するなかで、トヨタがレクサスブランドで送り出したEVとは、どんなモデルなのでしょうか。
-

リアルな人ではない? ポルシェはタイカンのプロモーションにバーチャルモデルを起用
2019.11.22ポルシェジャパンは、初のフル電動スポーツカーである「タイカン」のプロモーションとして、バーチャルモデルの「imma」の起用を発表しました。また、タイカンのジャパンプレミアを東京都渋谷区のSO-CAL LINK GALLERYにておこない、「期間限定タイカン予約プログラム」を開始することを発表しました。
-

アキュラ 新型「MDX」登場! ホンダの格好良いSUVモデルをお披露目へ
2019.11.22かつて日本にも導入されていたホンダの大型SUV「MDX」。その最新モデルとなる最上級限定車のアキュラ「MDX PMCエディション」がLAオートショー2019で世界初公開されます。どのような特徴のクルマなのでしょうか。
-

えっ!? スカイラインなのにSUV? 車名がむりやり過ぎたクルマ5選
2019.11.22クルマの販売を左右する重要な要素のひとつに車名があります。各メーカーとも趣向を凝らし、覚えやすくインパクトのある車名を模索しています。しかし、かなり安直につけられたような車名も存在。そこで、車名がむりやり過ぎたクルマを5車種ピックアップして紹介します。
-

およそ2000万円オーバー!! アストンマーティンDBXがついに降臨!
2019.11.21アストンマーティン「DBX」が日本での発表に先駆け、中国北京で発表されました。アストン初となるSUVモデルであるDBXは、どのようなクルマなのでしょうか。


