山城颯太の記事一覧
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日産の新型「“7人乗り”コンパクトミニバン」世界初公開へ! 全長4m級の“ちいさなボディ”に「コの字」型のタフなデザインが魅力! 「両側スライドドア」じゃないヒンジ式採用の「グラバイト」インド仕様まもなく発表!
2026.02.09日産のインド法人は、新型コンパクトMPV「グラバイト」を2026年2月17日に発表すると明らかにしました。ルノー「トライバー」をベースとするOEMモデルとみられ、インド市場向けに開発されたコンパクトMPVとして、現地生産される予定です。デザインやサイズ感、今後の展開に注目が集まっています。
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「軽自動車すらいらない…!?」 普通免許なしで公道OKな「超コンパクトカー」が凄い! 「前後同じ顔」のデザインに斬新“逆開きドア”採用! クルマ高すぎ時代の救世主か!? オペル「ロックス」ドイツ仕様って?
2026.02.04オペルの超小型EV「ロックス」は、ドイツでは15歳から運転ができます。扱いやすいサイズに加え、車両価格と維持費を含めた総合的なコストパフォーマンスの高さも魅力です。
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スズキ新「本格“四駆SUV”」発表! 「ちいさなカクカクボディ」の大人気車が“装備充実”して帰ってきた! 買えなかった人ついに救済か!? 安全性・利便性進化の「ジムニーノマド」受注再開!
2026.02.042026年1月30日にスズキ「ジムニーノマド」の仕様変更が発表され、同時に注文受付が再開されています。2025年1月の発表直後に注文が殺到し、数日でオーダーストップしたノマドですが、今回の改良ではどのような面で進化を遂げたのでしょうか。
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新たな「“2ドア”クーペSUV」世界初公開! 「サソリ」風デザインに“超・巨大タイヤ”×「めちゃ高い地上高」採用のタフ仕様! 1100馬力超え「V8エンジン」搭載で悪路もヨユーのジェネシス「Xスコーピオ コンセプト」UAEに登場!
2026.02.022026年1月28日にヒョンデの高級ブランド「ジェネシス」からオフロードコンセプトカーが発表されました。最高出力1100PSを上回る高性能エンジンを搭載するモンスターマシンの詳細はどうなっているのでしょうか。
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新車116万円! スバルで一番安い「4WDセダン」が凄い! ちいさな軽ボディで「リッター23キロ超え」の低燃費は魅力! 程よくアナログなシンプル仕立ての「プレオ プラス」最安四駆モデルとは?
2026.02.02「プレオプラス」のF 4WDは、シリーズの中で最も手に届きやすい価格を実現したスバル最安の四輪駆動グレードです。一体どのような仕様になっているのでしょうか。
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斬新「“観音開き”SUV」が凄い! 全長4.4mから「ながーくと伸びるボディ」&「4人乗りハイテク内装」採用! スタイリッシュなデザインが目を惹くルノー「モルフォズ」とは?
2026.02.012020年3月に発表されたルノー「モルフォズ」は、将来のモビリティ像を具現化したコンセプトカーです。ボディが伸縮するという斬新な機構を採用し、街乗りから長距離移動まで1台で対応します。先進技術とデザインを融合した意欲作です。
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斬新「“4WD”スポーツカー」が凄い! ながーーい4ドアボディに「V10エンジン」搭載! 独自の「航空機デザイン」がカッコイイ! フランスで公開のランボルギーニ「エストーケ」とは?
2026.01.29ランボルギーニがかつて4ドアのスーパーカーを構想していたことをご存じでしょうか。2008年に発表されたコンセプトカー「エストーケ」は、スーパーカーの性能と実用性を融合させた意欲作でした。市販化には至らなかったものの、その思想は後のモデルにも大きな影響を与えています。
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トヨタ新たな「ハイエース」が凄い! “レトロ仕様”な「豪華内装」&キラキラ外装がイイ! 「往年の高級車」っぽい懐かしいアイテムも! “昭和感サイコー”で渋さ漂う組み合わせって?
2026.01.262026年1月13日に一部改良を受けた「ハイエース」に用意されているメッキパーツや木目調パーツを組み合わせると、レトロで懐かしい雰囲気に仕上げることができます。一体どのようなものなのでしょうか。
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マツダ新「“いちばん小さい”四駆SUV」がスゴい! 全長4.3m級の小型ボディ×クラスを超えた豪華インテリア採用! ブラック基調の2トーンがシブい最上級「CX-3 Vivid Monotone II」とは!
2026.01.222025年12月11日にマツダ「CX-3」の機種体系変更が発表されました。最新のCX-3で一番高価なモデルはどのような仕様なのでしょうか。
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新たな「“2人乗り”スポーツカー」が凄い! 「“パカッと開く”ヘッドライト」ד豪華内装”のレトロデザインで「名車復活」! 「“V8エンジン”×5速MT」で楽しそうなエスプリベースのアンコール・デザイン「シリーズI」英国仕様とは?
2026.01.222025年12月5日、往年のロータス「エスプリ」を現代風にアレンジしたレストモッドが発表されました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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新たな「4ドアクーペ」世界初公開! 「パかッと開く“リトラクタブル”」風ライト&斬新“一文字ライト”採用! 史上初となる「夜ドライブに特化」仕様のダークスカイ・インターナショナルの「ダークスカイ・ワン」米国に登場!
2026.01.21夜間走行時の安全性向上を目的に、クルマのヘッドライトは年々高輝度化しています。その一方で、まぶしさや光害を問題視する声も増えています。こうした課題に向き合う米国の非営利団体が、夜間環境に配慮した4ドアクーペのコンセプトカー「ダークスカイ・ワン」を発表しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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レクサス新たな「FRセダン」発売! 全長4.7mボディに「ブラック仕立て」専用エクステリア×「豪華スポーティ内装」採用! 目を惹く“LEXUSロゴ”の赤キャリパーも選べる! 5年ぶり大幅刷新の「IS」最高級モデルとは?
2026.01.202026年1月8日にレクサス「IS」の一部改良モデルが発売されました。なかでも最も高価なモデルは、一体どのような仕様なのでしょうか。
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レクサス新型「FRセダン」発売! 最上級より「96万円オトク」だけど本革使用の「高級内装」採用! 全長4.7mボディに“新たなデザイン”で大幅刷新! 十分すぎる「IS」最安モデルとは?
2026.01.182026年1月8日にレクサス「IS」の一部改良モデルが発売されました。なかでも最も安く購入できるモデルは、一体どのような仕様なのでしょうか。
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270万円! 一番安いマツダの「小さいSUV」がスゴい! “クラス超え”上質ホワイト内装×上級モデル並みに装備が充実! コスパ最高すぎる「CX-3」とは!
2026.01.082025年12月11日にマツダ「CX-3」の機種体系変更が発表されました。グレード体系が整理されたCX-3で最も安いエントリーモデルはどのような仕様になっているのでしょうか。
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日産の新型「“7人乗り”ミニバン」が凄い! 新たな「専用デザイン」&“専用の上質内装”採用! 歴代初「画期的インフォテイメントシステム」や“両側電動スライドドア”も魅力! 進化した「セレナ」最高級モデルとは?
2026.01.052025年12月18日に日産「セレナ」のマイナーチェンジが実施され、2026年2月の発売を控えています。そのなかでも最も高価なモデルとは、どのような仕様になっているのでしょうか。
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1.2リッターエンジン搭載で「410馬力超え」! 斬新「“ちいさめ”スポーツカー」がスゴイ! 全長4.3mボディに「画期的パワートレイン」を搭載!ロータス「414Eハイブリッド」スイス公開モデルとは?
2025.12.30イギリスのロータスには、排気量1.2リッターの小型エンジンながら、400馬力を超える高出力を誇る幻のモデルが存在しました。その正体とは、一体どのようなクルマだったのでしょうか。
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ホンダ斬新「“観音開き”コンパクトワゴン」が凄い! 全長4m未満“ちいさなボディ”の「6人乗り」仕様! ガバッと開く「画期的スライドドア」や“犬に優しい”機構が魅力の「W.O.W」とは?
2025.12.29愛犬と過ごす快適なカーライフの提案として「第39回東京モーターショー」に出展されたホンダ「W.O.W」とは、一体どのようなコンセプトカーなのでしょうか。
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ホンダ新「軽ワゴン」がスゴイ! “特別仕立ての外装”&「専用お洒落内装」が魅力! 「リッター23キロ超え」の“1番低燃費な仕様”や四駆モデルも! レトロ風デザインもイイ「N-ONE CRAFT STYLE」とは?
2025.12.282025年11月21日にホンダ「N-ONE」の一部改良モデルが発売されました。新たに登場した特別仕様車「CRAFT STYLE」とは一体どのようなモデルなのでしょうか。
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トヨタ新型「ステーションワゴンSUV」まもなく発売! 全長4.8m“カクカクボディ”&「クラウンより広い」車内の荷室がイイ! “画期的な四駆システム”採用の「bZ4Xツーリング」とは?
2025.12.272026年春ごろの日本発売を控える「bZ4Xツーリング」は一体どのような仕様になるのか、現行「bZ4X」との違いはどこにあるのか、欧州でのワールドプレミアで判明した情報をもとに解説します。
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ダイハツ斬新「“6人乗り”プレミアムミニバン」が凄い! 全長4.3mボディ&ガバッと開く「観音開きドア」採用! “都会派クロスオーバー”風デザインもイイ! 「DNマルチシックス」とは?
2025.12.26ダイハツが過去に披露した「DNマルチシックス」はSUV風のコンパクトなボディに3列シートを配置した画期的なコンセプトカーでした。一体どのような特徴があるのでしょうか。
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トヨタ新型「“四駆”SUV」発売! 「トヨタ初」となる6つの「画期的システム」&“めちゃ便利ギミック”を搭載! 3つの「異なる専用デザイン」も魅力! 7年ぶり全面刷新の「RAV4」に採用された先進装備って?
2025.12.242025年12月17日にトヨタ「RAV4」の新型モデルが発売されました。今回は、約7年ぶりの刷新で全面進化した6代目に採用されている、トヨタ初の革新的な技術をピックアップして紹介します。
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278万円! 日産の新型「“8人乗り”ミニバン」が凄い! 最上級より「220万円オトク」で「画期的バックドア」&“両側スライドドア”装備! 全長4.7m以下の“5ナンバーボディ”もイイ「セレナ」最安モデルとは?
2025.12.222025年12月18日に日産「セレナ」のマイナーチェンジが実施され、2026年2月の発売を控えています。そのなかでも最も安価なエントリーモデルとは、どのような仕様になっているのでしょうか。
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トヨタ「MR-2」復活を示唆! 世界初の「画期的ランプ」&日本初の「レイアウト」採用! これまで“2シータースポーツカー”を支えてきた革新的技術って?
2025.12.18トヨタが出願した「GR MR2」の特許が2025年12月3日に公開されたことを受け、MR2復活への期待が高まっています。そんなMR2の歴代モデルには革新的な技術が採用されていましたが、一体どのようなものなのでしょうか。
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約249万円! トヨタ最新・最安「“4WD”セダン」が凄い! 全長4.5m未満のちょうどいいボディ×「リッター28キロ超え」の低燃費が魅力! 安全性&利便性もバッチリの「カローラX」四駆仕様とは?
2025.12.16SUVが主流の今でも、走りの安定性や扱いやすさからセダンを選ぶ人は少なくありません。とくに雪道での安心感を求め、四輪駆動を重視するユーザーも多いです。では、トヨタの普通乗用車の四駆セダンで、最も手頃に選べるモデルはどれでしょうか。
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約257万円! トヨタ最新・最安「“4WD”ステーションワゴン」が凄い! 最上級より「80万円以上オトク」で“リッター27キロ超え”の低燃費! めちゃ広ッ“荷室空間”の「カローラツーリングX」四駆仕様とは?
2025.12.162025年5月19日に一部改良を受けたトヨタ「カローラツーリング」。パワートレインをハイブリッドに統一し、装備の充実で商品力を高めました。本記事では、その中でも四輪駆動モデルとして最も手頃なグレード「X(E-Four)」の特徴を紹介します。


