2026年の記事一覧
-

スズキ「ちいさいSUVワゴン」に注目! 精悍すぎる“黒グリル”×専用パーツがカッコいい! 「ジムニー」より“ちょうどいい”アウトドア仕様「ハスラー タフワイルド」とは!
2026.04.25スズキの「軽SUVワゴン」として高い人気を誇る「ハスラー」。なかでも専用パーツでタフさを強調した「タフワイルド」が人気となっているようです。どのようなモデルなのでしょうか。
-

ホンダの「新たなバイク販売網」は車両販売だけにあらず! カスタム&ライフスタイルも提案! 新ショップコンセプト「Cub HOUSE(カブハウス)」がオープン
2026.04.25ホンダモーターサイクルジャパンが新ショップコンセプト「Cub HOUSE(カブハウス)」のトライアル拠点(ホンダ二輪・美女木1号店に隣接)を2026年4月25日にオープンしました。
-

197万円から! マツダ新型「商用バン」が話題に! 「使い勝手最高!」「あえて選ぶのがツウっぽい」と反響も! 進化した「ファミリアバン」どんなモデル?
2026.04.25マツダの「ファミリアバン」が一部改良を受け、安全性能と快適性が大幅に向上しました。かつての伝説的な名車からその名を受け継ぐ「究極の仕事道具」に対し、さまざまな反響が寄せられています。
-

えっ…高速道路で「ガス欠」は違反なの!? GWに多発する「クルマのトラブル」とは? 救援要請は“1日6000件超え” 何に注意すればいい?
2026.04.25ゴールデンウィーク中はお出かけのためクルマで移動する人が増加しますが、その際に注意したいのが車両にまつわるトラブルです。発生しやすいトラブルを知ったうえで、事前に対策しておくことが重要です。
-

トヨタ新型「ハイエース」に人気集中! きのこミラー廃止&先進装備の標準化も「即・オーダーストップ」の異例事態! 受注再開は「今夏」に期待!? 販売店に聞く最新事情とは!
2026.04.252026年1月に改良モデルが発表されたトヨタ「ハイエース」ですが、受注枠が足りていない状況が続いているようです。トヨタの販売店に最新の状況を聞いてみました。
-

「もう軽自動車いらない?」“免許不要”で乗れるスズキの「四輪車」に反響殺到! “時速20km”で走れて「歩道もOK」! 斬新すぎる“ミニ軽トラ”「スズカーゴ」なぜ作った?
2026.04.25すべての世代が安全に移動できる手段として、スズキが市販化に向けて開発を続けている一人乗り四輪電動モビリティ「スズカーゴ」および「スズライド」が、社会課題を解決する乗り物として再び注目を集めています。
-

日産「スカイライン」より“ちょい小さい”「新“4WD”セダン」発売! 全長4.7m級サイズの「高性能モデル」! 382馬力「直6ターボ」搭載のBMW「M340i xDrive FROZEN EDITION」登場
2026.04.24BMWジャパンは2026年4月15日、スポーツセダン「3シリーズ」のMパフォーマンス・モデル「M340i xDrive」に特別仕様車「フローズン・エディション」を追加して発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

時速17kmオーバーで「逮捕」!? 速度違反で“住所”と“氏名”隠した84歳男はなぜ「青切符」で済まなかったのか? 元警察官が解説
2026.04.24島根県安来市において、速度違反の取り締まりを受けた84歳の男が住所や氏名を言わないまま運転席に戻ろうとしたとして、道路交通法違反の疑いで逮捕されました。一体何が問題だったのでしょうか。
-

日産「新型エクストレイル サクラ」発表! 人気の特別モデル「Sakura」シリーズ第3弾が台湾で登場!
2026.04.24台湾日産は、大好評の「サクラ」シリーズ第3弾として新型「エクストレイル サクラ」を発表しました。豪華な内装や最新装備を充実させた、春を彩る特別な1台に注目です。
-

デンソーがウーブンシティでEVを“動く蓄電池”として活用!? 充放電エネマネシステムで街の電力安定化を目指す! 「走行中無線給電システム」の実証も
2026.04.24デンソーは実証都市「Toyota Woven City(トヨタ ウーブン シティ)」において、EVの充放電エネルギーマネジメントシステム「EVECOM(イブコム)」および走行中無線給電システムの実証実験を進める予定です。一体どのような取り組みなのでしょうか。
-

レクサスの「“新”最高級ミニバン」登場! 全長5.1m級「広々ボディ」に2000万円級「贅沢4人乗り」仕様も用意! 「アルファード」乗り換え層も続々来店!? 最新「LM」販売店に集まる反響とは
2026.04.24レクサスは2026年3月、フラッグシップミニバン「LM」の一部改良を実施し、同年4月1日に発売しました。ユーザーから寄せられた反響などについて、首都圏のレクサスディーラーに問い合わせてみました。
-

【衝撃】看板に「UFO」って書いてある昭和レトロな「ドライブイン遊歩」に潜入! 宇宙人絡みかと思いきや…予想外すぎる店名の由来にホッコリした件 ~昭和のドライブイン巡り~
2026.04.24昭和という時代の“空気感”を色濃く残すドライブインは、ある種のノスタルジーや普段は見過ごしがちな大切なモノを思い出させてくれる気がします。今回は、UFO(未確認飛行物体)やピンク・レディーのヒット曲を連想させる、「ドライブイン遊歩」(千葉県袖ケ浦市)の“謎”を解き明かしてみました。
-

「めっちゃ速いやん!」 トヨタ「bZ4Xツーリング」乗った印象は? 「走りにおいて何一つ諦めない」開発者の想い…! クルマとしての魅力はいかに
2026.04.24新型bZ4X Touringは、bZ4Xの特長である「走る楽しさ(加速性能・悪路走破性)」と「日常使いの便利さ(ゆとりある航続距離)」を継承しつつ、アウトドアなど様々なシーンで活躍する、ゆとりある荷室空間を備えた新たなバッテリーEV(BEV)として誕生。早速、出かけてみました。
-

スバル、「四駆のBRZ」初公開! 名称は「スペックZ」に! 過酷な道を走り抜ける!? 5月の全日本ラリーに参戦へ
2026.04.242026年4月24日、スバルは全日本ラリー選手権(JRC)に投入する新型ラリーカー「SUBARU BOXER RALLY SPEC Z」のメディア向け発表会を開催しました。究極を意味する「Z」を冠したAWD化のBRZは、5月8日開幕の第3戦でデビューします。新マシンの詳細や選手の意気込みをお伝えします。
-

トヨタ「新型ノア」まもなく発売! 高級感&迫力アップの「専用デザイン」で豹変!? “光るインテリア”で特別感を演出! “快適性&利便性アップ”も魅力のモデリスタカスタムとは?
2026.04.242026年4月10日にトヨタは「ノア」を一部改良し、同年5月6日に発売することを発表しました。またドレスアップパーツとして、モデリスタから純正アクセサリーが用意されています。一体どのようなものなのでしょうか。
-

スズキの最新「3列・7人乗り“SUV”ミニバン」に大注目! タフデザイン×全長4.4m級「めちゃちょうどイイ」サイズ! ジムニー級の地上高もイイ「XL7」タイモデル どんなクルマ?
2026.04.24タイで販売されているスズキ「XL7」は、現地で大人気の3列・7人乗り小型ハイブリッドミニバンです。かつては国内にも多く存在した「小さな7人乗り」を思い起こさせる存在として日本でも注目したい1台です。
-

トヨタ「ハリアー」サイズの新「“四駆”スポーティSUV」発売! 全長4.7m級ボディ&“390馬力超え”の「直6ターボ」エンジン搭載! マットカラーも素敵なBMW「X3 M50フローズン・エディション」とは
2026.04.24BMWジャパンは2026年4月15日、プレミアム・コンパクトSAV「X3 M50 xDrive」に、特別仕様車「FROZEN EDITION」を追加して発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

総理大臣の“元愛車”「名スポーツカー」公開! 高性能「直6ツインターボ」搭載で速い! 純白パール×赤内装でサンルーフまで付いた「高市総理のスープラ」がトヨタ博物館で“凱旋”展示
2026.04.24トヨタ博物館は、高市早苗首相がかつて所有していたトヨタ「スープラ」の展示を期間限定で開始しました。
-

「公道走れません!」 改造車の出展者に“直接指導”! イベント展示の「カスタムカー」で“不正改造”になる車両を一斉チェック! NALTECが「正しい展示」に向けた啓発活動を実施
2026.04.24自動車技術総合機構(NALTEC)は、「東京オートサロン2026」「大阪オートメッセ」「オートメッセ in 愛知」の会場で行った、不正改造車を排除する取り組みの実施結果を公表しました。
-

約226万円から! トヨタの「斬新トラック」に熱視線! カクカク無骨なデザインが「逆にカッコいい」と反響も! 車中泊も移動販売車にも使える「ハイラックスチャンプ」タイ仕様とは
2026.04.24トヨタがタイで展開する新型「ハイラックスチャンプ」に注目が集まっています。無骨なデザインと、約226万円からという低価格、さらに自由自在なカスタマイズ性が魅力の一台です。
-

新型「“4WD”ミニバン」まもなく発売! “アルファード超え”巨大ボディに「豪華内装」採用の“3列6/7人乗り”仕様! 光る“ド迫力フェイス”が目を惹く! 「600馬力超え」のパワーユニット搭載のジーカー「009」とは?
2026.04.24電動化が進む2026年、日本の自動車市場に新たな動きが見えています。高級EVミニバンという未開拓分野に登場したジーカー「009」は、快適性と高性能を両立した注目モデルです。その特徴や日本市場での可能性について詳しく見ていきます。
-

8年ぶり全面刷新! 日産「新型コンパクトSUV」をCEOが解説! 「心を掴まれるようなデザイン」「唯一無二の存在感」と語る! 「高性能4WD」やハイテク機能にも期待高まる「ジュークEV」の注目ポイントとは?
2026.04.242026年4月22日、日産グローバルの公式XでCEOイヴァン・エスピノーサ氏が新型「ジュークEV」を解説する動画が公開されました。約8年ぶりの全面刷新と完全EV化を遂げた同モデルは、デザインと先進技術の両面で次世代の方向性を示す1台として注目を集めています。
-

新車99万円! 内燃エンジン搭載の「新型“3人乗り”トライク」発表! 大容量タンク&「ガソリン給油」でロングツーリングも楽しい! CVT採用で「運転ラクラク」な“史上最高”マシン! クルマとバイクの「良いとこ取り」した“新型ゴート180”カーターから登場!
2026.04.242026年4月21日、カーターはクルマとバイクの利点を融合させた画期的な「新世代トライク」を発表しました。
-

日産「新たなSUV」を世界初公開! 「“テラノ”復活」で“タフデザイン”&PHEVを採用! クーペ風ボディに“一文字ライト”の「流麗SUV」も登場! 2台のコンセプトカーを中国で発表!
2026.04.242026年4月23日、日産は「北京モーターショー2026」において「アーバンSUV PHEVコンセプト」と「テラノPHEVコンセプト」を世界初公開しました。中国市場を起点に電動化とグローバル展開を加速させる同社の戦略と、それを体現する最新モデルとは一体どのようなものなのでしょうか。
-

日産新型「フェアレディZ」登場まであと少し! 「Z」エンブレム復活&ファンの声に応える「6速MT」仕様の“NISMO”も初設定! 「深化」した最新モデルの仕様とは?
2026.04.242026年夏頃に登場予定の日産「“新型”フェアレディZ」について解説していきます。


