2026年3月の記事一覧
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トヨタの「“新”4WD小型スポーツカー」発表に反響多数! 最新表す「26式」名に「戦闘マシンっぽい」の声も? 走行性能が熟成された4月発売の「GRヤリス」“エボリューション”モデルに寄せられた「熱視線」とは
2026.03.13GAZOO Racingは、3ドアハッチバックの4WDスポーツカー「GRヤリス」の一部改良モデルを発表しました。2026年4月6日より発売します。通称「26式」と呼ばれる2026年モデルの“進化”に対し、SNSなどでは早くもさまざまな反響が寄せられていました。
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ホンダ「新ミドルセダン」に注目! 1.5リッターターボで余裕の走り! スポーティ外観&大型ディスプレイで高級感アップした「アコード」米国仕様は何が違う?
2026.03.13ホンダのミドルセダン「アコード」の2026年モデルが米国で発表されました。最新モデルは何が進化したのでしょうか。
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日産「新型7人乗り“4WDミニバン”」に大注目! 新車300万円に「高性能4WD」&地上高アップで悪路もOK! 中型ミニバンの覇者「セレナ」に設定のハイスペックモデル「イーフォース」とは
2026.03.132026年2月12日、日産はミニバン「セレナ」のマイナーチェンジモデルを発売しました。そのなかでも、高性能4WDを搭載する「e-4ORCE」モデルについて紹介します。
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1リッターで25km走る! ホンダ「“3列6人乗り”ミニバン」が便利すぎ! 愛車を“最高値”で売却して「フリード」へお得に乗り換えるワザ
2026.03.13 〈sponsored by carview!〉ホンダのコンパクトミニバン「フリード」の6人乗り仕様が注目を集めています。低燃費と実用性を兼ね備えた人気モデルへの乗り換えを検討するなら、まずは現在の愛車の価値を正しく把握することが重要です。
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唯一無二の味わいに脱帽! 目の前で焼く「鉄板ホルモン焼き」は“ローカル線の揺れ”とともに堪能すべし!?【昭和レトロな「ドライブイン」巡り ~「五代目食堂」編(岐阜県)~】
2026.03.13昭和という時代の“空気感”を色濃く残すドライブインは、ある種のノスタルジーや普段は見過ごしがちな大切なモノを思い出させてくれる気がします。今回は、いわゆる“きたなシュラン”で三つ星を贈呈したくなるようなレトロなお店「五代目食堂」に立ち寄ってみました。
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トヨタ「スターレット」21年ぶりに復活!? 全長4m未満の小型ボディにMTも設定!「車名が残ってうれしい」の声がある「コンパクトカー」南アフリカ仕様が話題に!
2026.03.13かつて日本で販売され、現在は販売終了となっているトヨタ「スターレット」ですが、南アフリカで復活を遂げています。一体どのような特徴があるのでしょうか。
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3.5リッターで495馬力! 日産の新「SUVスポーツカー」公開! 専用チューニングのV6搭載した“FRO”仕様の「パトロール NISMO」登場へ
2026.03.132026年3月13日、日産は新型「パトロール NISMO」を「SUPER GTシリーズ」のファースト・レスキュー・オペレーション(FRO)車両として提供すると発表しました。
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「借りパク」したレンタカーと知りながら “譲り受けた”男を逮捕!「犯罪になるとは知らなかった」との言い訳にネット上では批判の声も
2026.03.13北海道警は、レンタカー会社から借りたままのクルマと知りながら知人から車両を無償で譲り受けたとして、旭川市に住む50歳の男を逮捕しました。男の「犯罪になるとは思わなかった」という供述には、驚きや批判の声が上がっています。
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ホンダ「新ステップワゴン」に“賛否両論”!「想像以上にデカい!!」「“初代デザイン”復刻は胸アツすぎる…」の声! さらに熱烈な「わくわくゲート復活」待望論まで! めちゃ懐かしい“ロゴマーク”採用した「最大級ミニバン」に注目!
2026.03.131996年5月の初代誕生からまもなく30年という節目を迎えるホンダ「ステップワゴン」。これに先駆けて登場した「30周年特別仕様車」について、様々な思いや議論が交わされています。
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“傾斜”するのに倒れない!? LUUPが開発中の三輪特定原付「Unimo」の制御技術に注目! 独自のリーンアシスト機能&近未来デザイン採用で“若者からシニアまで”楽しめる車両に!?
2026.03.13電動モビリティに造詣の深いライターの近藤スパ太郎さんが、LUUPが開発中の三輪特定原付「Unimo」について解説します。
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新車31万円で買える! ホンダ「初代モンキー」的な新型“原付二種”がイイ感じ! すでに大人気で「初回ロット完売」も! “110ccエンジン”搭載のミニモト「新型ミニQ」が一時“受注停止”!
2026.03.13ホンダの名車、初代「モンキー」を強烈にリスペクトした愛らしいルックスを持つ、新型の小型ファンモデル「MINI Q(ミニQ)」が話題を呼んでいます。
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スズキ「新たな軽トラ」内外装デザイン一新で「カッコいい」と話題に! 最新の安全技術の搭載が“心強い”「キャリイ」何が変わった?
2026.03.13スズキの軽トラック「キャリイ」が2026年1月に大幅改良を受けました。一体どのような変更が加えられたのでしょうか。
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全長3.8m! スズキの斬新「軽量・FRスポーツカー」が魅力的! パワフル「隼エンジン」を軽量「550kgボディ」に凝縮! 2002年公開の「隼プロトタイプ」は当時注目を集めた1台
2026.03.13かつてスズキが「東京オートサロン2002」に展示した超・軽量本格スポーツカー「隼プロトタイプ」を振り返ります。
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元AKB48「板野友美」セレブすぎる“土足厳禁”な「高級愛車」を報告! 独自の車内ルールに「我ながらめんどくさ」と自嘲コメも?
2026.03.13元AKB48でタレントの板野友美さんが自身のSNSを更新し、半年前に購入していた新車を紹介しました。独自の車内ルールがあるといいますが、どのような「こだわり」があるのでしょうか。
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トヨタ「ハイエース」が長らく受注停止中! 改良型「納期一切未定」で各業界に悲鳴! 「新型」に期待高まるも“現行型”の長納期が深刻に… 最新の状況はどうなのか
2026.03.13トヨタの商用バン「ハイエース」は次期型への期待が高まるなか、直近で大きな一部改良があり、熟成が進んでいます。しかし、依然として納期の長期化も深刻さを増しており、かなりの影響を及ぼしています。
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「Honda 0シリーズ」開発中止の衝撃… ホンダがEV戦略を大転換し、ハイブリッド回帰へ舵を切る理由とは
2026.03.13ホンダはEV戦略の大幅転換に伴い、上場後初となる最大6900億円の最終赤字見通しを発表しました。「Honda 0シリーズ」などの開発中止による巨額の「損切り」を断行し、北米を中心にハイブリッド車へ注力します。本記事では、衝撃の経営判断の背景や今後の開発体制の見直し、そして再起に向けた課題を解説します。
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トヨタが「“新”4WD小型スポーツカー」を発表! 大進化した「26式」は「斬新ステアリング」採用&高性能パワステ搭載! 走行性能の熟成を図った「GRヤリス 成熟モデル」4月発売
2026.03.13GAZOO Racingは「GRヤリス」の一部改良モデルを発表しました。2026年4月6日より発売します。
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“カローラクロス”サイズ! 日産の「“新”コンパクトSUV」が話題に! 「月額3万円台から乗れるのは魅力的」「好みかも」の声も! 低燃費&「200馬力超え」エンジン搭載の「キャシュカイ」仏国仕様とは
2026.03.13日産のフランス法人は2026年2月23日、新世代ハイブリッドシステムe-POWERを搭載したクロスオーバーSUV「キャシュカイ」の新キャンペーンを発表するとともに、2026年モデルの価格を公開しました。このモデルに対して、SNSでもさまざまな反響が寄せられています。
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ホンダ「“6900億円”赤字転落」の衝撃! まもなく登場の「ニューモデル」でリベンジなるか!? 全面刷新の「SUV」から「インテグラ」まで! 2026年登場「ホンダの新型車」どんなクルマ?
2026.03.13EV&燃料電池車への“全振り”を改め、それに伴う投資や将来の損失を前倒しで計上したホンダは、一体どこへ向っていくのでしょうか。2026年に登場予定の新型車を通して、その行方を追います。
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「ガソリン高騰しても大丈夫!?」 1リッターで「60km」走るダイハツ「“4人乗り”軽クーペ」がスゴイ! “究極の低燃費”を実現した「真のエコカー」の意義とは! 偉大な「UFE-II」に大注目!
2026.03.13かつてなく悪化する中東情勢の影響を受け、日本国内でもガソリン価格の異常な高騰が差し迫っています。そこで、かつて“究極の低燃費”を目指して開発されたダイハツの「軽コンセプト」から、“真のエコカー”とは何かをあらためて考えてみましょう。
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斬新「“丸目4灯”の大きなジムニー」! まさかの“6枚ドア”で「ワイドボディ」&ガバッと開く「観音開きドア」採用! “V6エンジン”搭載のパワフルモデル! NATS「ジムニーJ1」とは?
2026.03.13東京オートサロンには毎年、驚きのカスタムカーが登場しますが、その中でも強烈なインパクトを放ったのが「NATS JIMNY J1(ジムニーJ1)」です。車体の半分が地面に埋まっているかのようなローダウンスタイルに加え、2台のジムニーを組み合わせたワイドボディやV6エンジンの搭載など、見どころ満載の一台。その驚きのカスタム内容を紹介します。
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トヨタ「“新型”ハイエース」!? 4ナンバーで扱いやすい「箱型ボディ」に複数のパワトレ搭載! 20年超ぶりの全面刷新を期待させる「HIACE CONCEPT」とは!
2026.03.13ジャパンモビリティショー2025にて、次期型「ハイエース」を示唆する新たなコンセプトカーが登場しました。このコンセプトカーから、新型はどのようなモデルになるのか予想できそうです。
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ダイハツ「“小さくてタフ”な軽トラ」に注目! “ジムニー”の約2倍の地上高&“交換できる荷台”を実現した2007年公開のコンセプトモデル「マッドマスターC」とは
2026.03.132007年に開催された「第40回 東京モーターショー」でダイハツが出展し、大きな話題を呼んだコンセプトカー「MUD MASTER-C(マッドマスターC)」について改めて紹介します。
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これが最新電気自動車の現実だ! 往復600kmのゴルフ旅を日産 新型「リーフ」で行ってわかった“BEVの安心感と実用性”【PR】
2026.03.13 〈sponsored by 日産自動車〉2025年10月に受注が開始され、2026年初めより納車が始まっている新型「日産 リーフ」。「BEVは長距離移動に不安がある」という声も聞かれますが、最新のリーフではどうなのでしょうか。往復600km超のゴルフ旅で実際の使い勝手を検証します。
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トヨタ新型「ミドルSUV」に反響殺到! 「“90万円オトク”になるのは魅力的」「保証10年はありがたい」の声も! 「ハリアー」サイズで最上級より“160万円安い”シンプルな「bZ4X」最安モデルに注目!
2026.03.13トヨタの電動SUV「bZ4X」シリーズに新モデル「bZ4X ツーリング」が加わり、ラインナップが拡充されました。なかでも注目されているのが、シリーズで最も手に取りやすい価格に設定されている「bZ4X G(FWD)」です。航続距離や装備を強化しながら価格も引き下げられた同モデルの特徴や魅力、ネット上の反応を紹介します。


