2026年2月の記事一覧
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約395万円! トヨタ“新”「ヤリス」登場! パワフルな「130馬力」仕様&オシャな「トレンディ」アリ! “安くなった”「新モデル」西国で発売
2026.02.23トヨタのスペイン法人は2026年2月2日、コンパクトモデル「ヤリス」の2026年モデルを発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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新「“2ドア”スポーツカー」発表! 水平対向エンジン&「旧車デザイン」採用! 走りの「6速MT」も搭載のポルシェ911カスタム「シンガーDLSターボ」米国仕様とは
2026.02.23米国のカリフォルニアを拠点とするシンガー・ヴィークル・デザインは2026年1月22日、ポルシェ「911(964型)」をベースにした最新のレストモッド「シンガーDLSターボ」を初公開しました。どんなクルマなのでしょうか。
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四国「8の字ルート」の一部が開通へ! まともな道路がなくて「事故多発の県道」を迂回! 徳島を「タテ移動」できる「徳島南部道」川をサクッと渡る小松島南IC〜阿南ICが3月開通
2026.02.232026年3月8日に徳島南部道・小松島南IC~阿南IC間が開通します。
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三菱「“新型”パジェロ」まもなく登場? 3列シート&豪華な「次期フラッグシップ」はジマンの“高性能4WD”を堅持! 秋の発表も予想される「本格クロカン」 予想されるシナリオは?
2026.02.23三菱自動車は、新型「パジェロ」を国内導入しそうです。かつて大ヒットしたSUVの再来ということですが、どのようなモデルになるのでしょうか。
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スズキの新たな「軽ワゴン」が凄いッ! 最上級より「約40万円オトク」で「リッター25キロ超え」の低燃費が魅力! デザイン刷新で“上質顔”&新たな安全機能を採用! MTもある「ワゴンR」最安モデルって?
2026.02.23安全性や実用性がますます重視される軽自動車市場において、ワゴンRが2025年12月15日の一部仕様変更で進化しました。なかでも注目は、先進安全装備を標準化しながら価格を抑えた「ZL(2WD)」です。その実力を詳しく見ていきます。
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高速バスに「完全扉付き個室」完備!? 快適性の高い豪華シート採用! 追加1600円で乗れる「動くグリーン車」とは
2026.02.23兵庫県の全但バスが運行する高速バス「LuxRea(ラグリア)」には、わずか2席限定の「グリーンルーム」が存在します。扉付きの完全個室で移動できる、この特別な空間の装備や特徴、そして「バスビュー」などのユニークなサービスについて解説します。
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ダイハツの「“2階建て”軽バン!?」がスゴい! 全長3.4m級「ミニミニ」サイズに「4人」快適に寝られる“最強”モデル!? ルートシックスの「アトレー」軽キャンパー「コンフィII POP」どんなクルマ?
2026.02.23「ジャパンキャンピングカーショー2026」で来場者の人気を集めていたルートシックスの軽キャンパー「コンフィ」のキーワードは「最強」。どのようなところが“最強”なのでしょうか。
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飲酒運転をごまかすために「警察官の前で“缶チューハイ”グビグビ」男を逮捕! 無責任すぎる行動に「最高刑罰を!」の声も? 「発覚逃れ飲酒」はどんな法律に触れる?
2026.02.23交通事故を起こした際に、飲酒運転をごまかすため警察官の前で缶チューハイを飲んだとして、長野県に住む自営業の男が逮捕されました。巷では「飲酒運転後にお酒を飲めばごまかせる」といったウワサもありますが、これは本当なのでしょうか。
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スバル「新型“ステーションワゴン”SUV」まもなく発売! 4WDスポーツ「WRX」級「スゴい加速力」×精悍「カクカクボディ」もカッコいい! 往年の“レガシィターボ”思わせる新型ラージモデル「トレイルシーカー」とは
2026.02.23スバルの新型ステーションワゴンSUV「トレイルシーカー」が、まもなく日本でのデビューを迎えます。開発責任者の井上正彦さんは、ハイパワーエンジン+AWD+ワゴンという価値を体現した「かつてのレガシィターボ」と重ねながら、「万全のクルマに仕上がった」と自信を見せています。
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新車237万円! ホンダの「小さな高級車」が“豪華すぎて”反響殺到!「本革シートがイイ!」「ラグジュアリー感ハンパない」の声まで! “大型セダン”オーナーも満足な「ハイクオリティ」実現した「フィットLUXE」がスゴイ!
2026.02.23ホンダ現行「フィット」の中でも、ひときわ異彩を放っている最上級グレード「LUXE」。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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ウインカー「右」「左」? 合図に悩む「斜め接続道路」 正しいのはどちらなのか 判断方法は「単純かつ明快」
2026.02.23左の側道から主道路への流入で、左右どちらのウインカーを出せばいいのか迷うときがあります。どう判断すればいいのでしょうか。
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トランプ政権に振り回されっぱなしの自動車産業、どうなる? ホンダを含めてEV戦略の大幅見直し… 日本市場への影響は?
2026.02.23米環境保護庁による温室効果ガスの危険性認定撤回で、EVシフトへの逆風が一層強まっています。トランプ政権の政策転換を受け、ホンダもEV戦略の軌道修正を表明。2026年は日本でも新型EVが続々登場しますが、米国の量産効果減による価格戦略への影響や、市場の冷え込みが日本へ波及する懸念も高まっています。
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トヨタ斬新「“7人乗り”プリウス」最高すぎて“反響殺到”!「3列ミニバン×低燃費はスゴイ!」「もう他のクルマに乗れない…」の声まで! めちゃ使える“ロングボディ”の異端「アルファ」は後継車も「絶対に売れる!」と期待!
2026.02.23ハイブリッドカーの普及を牽引してきたトヨタ「プリウス」の歴史の中には、“異端”とも呼べる「3列シート」を搭載した派生モデルが存在しました。
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日産の「“スライドドア”ミニバン」がスゴい! 5ナンバーサイズで運転ラクラク&使い勝手サイコー! 「即納できる」のも魅力の“ファミリーカーの大定番”「セレナ」何がいい?
2026.02.23トヨタ「ノア」「ヴォクシー」とともに、日産「セレナ」も高い人気を獲得しています。いずれも最新のミニバンですが、なかでも「なぜセレナを選んだのか」、現オーナーに聞いてみました。
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給油時「謎のプシュー!」音はどう対処すべき? 手順間違えると「大炎上」の危険も!? そもそも何が「噴き出している」のか
2026.02.23セルフスタンドで給油しようと給油キャップを回した瞬間、「プシュー」という音がして、一瞬ドキッとした経験はないでしょうか。まるで炭酸飲料を開けたときのようなこの音、はたしてクルマに異常が発生しているサインなのでしょうか。
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新車900万円の「“軽”スポーツカー」新モデル発表! 安心の“スズキ製”660cc「ターボエンジン」に“5速MT”も搭載! 洗練デザインの超高級「“2人乗り”本格スポーツ」ケータハム・セブン英国2026年モデルとは!
2026.02.232026年2月9日、英国のスポーツカーメーカー「ケータハム」は現地において、主力モデル「セブン」の2026年モデルを発表しました。一体どのようなアップデートが施されたのでしょうか。
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ナンバー「15」 トヨタ「ピンククラウン」復活!? 3代目「いちごモデル」なぜ出来た? 「まさかの市販化も?」 栃木県が名産PRで披露
2026.02.23栃木県庁で1月にお披露目された、トヨタ「クラウンセダン」をベースにした「いちごクラウン」。栃木トヨタが創立80周年記念事業として製作したこの車両は、鮮やかなピンク色と独特なグラフィックが特徴です。SNSではデザインへの反響に加え、県知事が示唆した「注文販売」の可能性についても注目が集まっています。
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スバル「レヴォーグ」より大きな「新型“4WD”ステーションワゴン」世界初公開! 超パワフルな「ターボエンジン」搭載&“全幅1.9m”の超ワイドボディ採用! ド迫力の新型「RS5アバント」アウディが独国発表!
2026.02.222026年2月19日、アウディはドイツ本国で、高性能PHEVモデルの新型「RS5 アバント」および「RS5 セダン」を世界初公開しました。
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新車151万円! 新型「さが」に大注目! 全長4.3m“ちょどいい”サイズ感の「4ドア・セダン」! 最新“先進機能”も搭載で期待あつまる! 新型「偉大な国民車」プロトンの馬国モデルとは!
2026.02.22マレーシアで国民車として活躍する「サガ」が、2025年11月27日に新型モデルへと全面刷新しました。一体どんなクルマなのでしょうか。
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中古車高騰の危機! 「2001年発売のスポーツカー」何があった? 25年ルール解禁で「アメリカ流出」 残存数“激減”の可能性も 「25年前の国産スポーツモデル」を振り返る
2026.02.2225年前の「2001年」に発売されたスポーツカーを振り返ります。米国の通称「25年ルール」が適用され、いよいよ中古車も高騰してきたモデルは、どのようなものがあったのでしょうか。
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スズキの「“新”ネオレトロネイキッド」に問い合わせ“殺到”! 「実車のほうが印象が良い」「コンパクトに感じる」との声 1月末発売した「GSX-8T」 気になる納期や販売店の現状は?
2026.02.22スズキは2026年1月30日に新型「GSX-8T」を発売しました。過去モデルを想起させるレトロテイストと、現代的な電子制御を組み合わせたストリートバイクとして展開されます。販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。
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“にしたん”西村社長が「ブチギレ」投稿! 神奈川県警の「2700件の不正取り締まり」発覚に「許せない!」 “現認優先”の理不尽ルールに怒り 自身の経験も振り返り問題提起
2026.02.22「にしたんクリニック」などを運営するエクスコムグローバルの西村誠司氏は、自身のTikTokで、「神奈川県警の不正取り締まり問題が本当に許せない話をします。」と題したショート動画を公開しました。
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6.4リッター「V8」搭載で「470馬力」! 新「本格“四駆”SUV」発表! 全長4.7mの“カクカクボディ”×最新オフロード性能がスゴい! ゴールドカラーもいいジープ「ラングラー ウィリス392」米国で登場
2026.02.22ステランティスのジープブランドは2026年2月12日、米国で新たな限定車「ラングラー ウィリス392」を発表しました。伝統的なスタイルにHEMI V8エンジンを搭載した限定モデルです。どのようなクルマなのでしょうか。
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約135万円! スバル「小さな“スライドドア”ワゴン」が凄い! 11年ぶりの全面刷新の“軽”ボディ! 最上級より「約70万円オトク」で「リッター22キロ超え」の低燃費がグッド! お洒落な内装も素敵な「ステラ」最安モデルとは?
2026.02.222025年6月12日に発表されたスバルの4代目「ステラ」の中でも、最も手頃な価格に設定されているのが「L」グレードです。135万8500円(消費税込み)という価格ながら、安全装備や基本性能をしっかり備えています。最安モデルの実力と魅力を詳しく紹介します。
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トヨタの最新「“4WD”コンパクトミニバン」がスゴい! 「リッター24キロ」超えで“専用デザイン”&「画期的パワースライドドア」採用! 全長4.2mボディと快適内装も魅力の最高級「シエンタ」どんなクルマ?
2026.02.22トヨタの最小ミニバン「シエンタ」が、圧倒的な実用性と経済性で注目を集めています。なかでも最上級グレードの4WDモデルは、悪路走破性と燃費性能を高い次元で両立し、ファミリー層から絶大な支持を得ています。どのようなクルマなのでしょうか。


