2026年1月の記事一覧
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「曇って前が見えない!」 “フロントガラスが曇る”原因と簡単な対処法は? しくみを理解すれば視界スッキリ!?
2026.01.12本格的に寒くなってきて、運転中に「フロントガラスの曇り」が気になるという人も多いのではないでしょうか。なぜ、寒くなると曇りが発生するのか、有効な対処法にはどんなものがあるのか、本記事で紹介します。
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新たな「ホンダ“NSX”」世界初公開! “初代オマージュ”の大迫力デザイン&「タイプR」の「赤い“H”エンブレム」採用! “口の字型テールライト”も特徴的! イタルデザイン「ホンダ NSX トリビュート」登場!
2026.01.12イタルデザインは2025年1月9日、ホンダ「NSX」に敬意を表した「Honda NSX Tribute by Italdesign(ホンダ NSX トリビュート バイ イタルデザイン)」を「東京オートサロン2026」で世界初公開しました。
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埼玉の「新・大動脈」16年越しに完成!「楽になった」「体育館に行きやすくなった」声も “花園本庄線バイパス”全線開通、 「深谷~本庄早稲田」最短直結に、地元の反響は
2026.01.12埼玉県は2025年12月20日、整備を進めていた主要地方道「花園本庄線バイパス」を全線開通しました。深谷市から本庄早稲田駅や関越道・本庄児玉ICへのアクセスが飛躍的に向上。16年の歳月を経て完成した「新・大動脈」に対し、さっそく地元住民から喜びの声が上がっています。
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日産「斬新ブルーバード顔マーチ」初公開! 5速MT搭載&「丸目の旧車デザイン」採用! 会場で大注目の学生製作“苦労の手作りマシン”「MARCH Eloura」TAS26で披露
2026.01.12日産グループで自動車整備専門学校の日産京都自動車大学校は、カスタムカーの祭典「東京オートサロン2026」で「マーチ エルーラ」を初公開しました。
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トヨタ新「ハイエース」まもなく発表? 「待ってました!」の改良9型が凄そう 待望装備を投入か
2026.01.1220年以上愛され続けるトヨタ「ハイエース(200系)」が一部改良され「9型」になるようです。SNSではすでに「契約した」という報告も相次いでいます。今回噂される改良の中身とはどのようなものでしょうか。
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トヨタ「GRヤリス」より安い!? “格安”高級外車「ジャガー」“2人乗り”スポーツカーどんなモデル? 全長4.5m未満の美しいボディに「V8」エンジン搭載のFタイプとは
2026.01.11国産スポーツカーのトヨタ「GRヤリス」。その新車価格は約450万〜600万円ですが、実は中古車市場に目を向けると、かつて数千万円した「夢のスーパーカー」が同じ予算で狙えてしまいます。今回はGRヤリスの購入検討者も思わず迷ってしまう!? 禁断の「同価格帯・輸入スポーツカー」を紹介します。
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ホンダの“新”「“めちゃ小さい”クルマ」がスゴい! 55年ぶりな“バモス顔”採用の「2人乗り」デザイン! 便利そうなHonda Micro EVとは
2026.01.11ジャパンモビリティショー2025にて、ホンダは次世代小型モビリティ「マイクロEV」を初公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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1リットルで“32km”走る! スズキ斬新「“2ドア”クーペ」に大注目! たった“800cc”ターボエンジン搭載&「超軽量ボディ」採用! めちゃ“スズキらしい”エコカー「レジーナ」とは!
2026.01.11かつてスズキが、高価で複雑な電動デバイスに頼らないエコカーの作り方を示した「レジーナ」とは、一体どのようなモデルだったのでしょうか。
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約99万円で買えた「8人乗り」! スズキの「めちゃ安いミニバン」が凄かった! 全長3.2mサイズに「超・シンプル装備」で割り切りすぎ! “日常の足”にイイ「ボラン」パキスタン車に注目
2026.01.11途上国では、日本ではもう見かけなくなった古いモデルが継続販売されるケースがあります。その代表例が、2025年までパキスタンで販売していたスズキ「ボラン」です。超シンプル装備で低価格を実現したこのクルマは、どのような特徴を持っているのでしょうか。
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ついに“スライドドア”採用のダイハツ「ムーヴ」! 対するスズキ新「ワゴンR」は“希少なMT”継続!? 軽ハイトワゴンの二大巨頭はどう違う?
2026.01.1111年ぶりのフルモデルチェンジで注目を集めるダイハツ新型「ムーヴ」と、一部改良を受けたスズキ「ワゴンR」。30年もの歴史をもつ両車は、それぞれ現在も軽自動車市場を牽引する存在ですが、どのような特徴があるのでしょうか。両車を比較し、解説します。
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レクサス「“新”4WDミニバン」に反響殺到! 「存在感スゴい!」「見たらテンションが上がる」の声! “アルファード超え”巨大ボディ×パワフルターボ搭載した最新「LM」とは!
2026.01.112025年8月1日にレクサスの最高級ミニバン「LM」の一部仕様変更モデルが発売されました。同車に対してどのような反響が寄せられたのでしょうか。
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日産「“新型”SUV」公開され反響殺到! 横一文字「ライト」&ツルツル顔に熱望の声も! 全長4.8m級の「NX8」中国で登場し話題に
2026.01.11日産と東風汽車の合弁会社「東風日産」は、ピュア電動SUV「NX8」を世界初公開しました。新たな電動フラッグシップとして期待が高まり、公開直後からSNSでは多くの反響が寄せられています。
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スズキ「新エブリイ」世界初公開! 超タフな「大型ブラックグリル」&“両側スライドドア”採用した「SUVワゴン」に進化! 期待高まる“次期モデル”を示唆する斬新「ワンパクライダー」がスゴイ!
2026.01.11「東京オートサロン2026」にスズキが出展した新たなカスタムモデルの中でも、熱い視線を浴びるのが、軽ワンボックスをベースにした「EVERY WAGON WANPAKU RIDER(エブリイワゴン ワンパクライダー)」です。
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ダイハツ「“斬新”ドア」の「すごい軽ワゴン」に大注目! “ガッポリ開口”で乗降性サイコー! 軽自動車世界初の「e-SMART HYBRID」搭載車「K-VISION」JMS25公開コンセプトカーとは?
2026.01.112025年10月29日から11月5日にかけて開催された「ジャパンモビリティショー2025」のダイハツブースで確かな存在感を放っていた「K-VISION」とは、どのような車両なのでしょうか。
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ダイハツの新「ちいさな“FR”スポーツカー」に注目! 全長3.4m級“2人乗りオープンカー”は「正式発売」も間近!? 新型コペン示唆する「K-OPEN」コンセプトに期待大!
2026.01.11ダイハツが「ジャパンモビリティショー2025」に出展した軽FRオープンカーのコンセプトモデル「K-OPEN」は、果たして次期「コペン」を示すものなのでしょうか。あらためて詳しくみてみましょう。
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リッター30km超えの「ヤリスクロス」、約180万円から購入できる「ライズ」! トヨタの二大“コンパクトSUV”を比較してみた
2026.01.11トヨタの「ヤリスクロス」と「ライズ」はコンパクトSUVとして多くのユーザーから支持されています。両車にはどのような違いがあるのでしょうか。
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新車215万円!スズキ「新型コンパクトSUV」に注目! 8年ぶりの大幅改良で精悍ヘッドライト×走行性能強化!「新型クロスビー」多彩な純正アクセサリーの内容とは?
2026.01.11スズキは、2025年10月2日に新型コンパクトSUV「クロスビー」を発表し、同日から販売を開始しました。2017年12月の発売から8年目を迎え実施された大幅改良では、どのような進化が図られたのでしょうか。
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「まだ売る気なの!?」 2026年も「フルモデルチェンジしなさそう」なクルマとは? 超ベテラン「20年選手」も多し! 未だに第一線で販売される「ロングセラーモデル」5選
2026.01.11長らくモデルチェンジがなされてないモデルがいくつかあります。2026年に入っても、フルモデルチェンジのウワサが聞こえてこないものもあります。今回は、そんなロングセラーモデルについて紹介します。
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価格35万円! カワサキ「“新”ネイキッド」発表! シンプル&ネオレトロな「W175」シリーズ2026年モデルがインドネシアに登場
2026.01.11カワサキ・インドネシアは、軽量なネオレトロネイキッドモデル「W175」シリーズの2026年モデルを発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
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ホンダ「小型スライドドア車」が“ちょうどいい”と人気に! クラス超えの洗練デザイン&使い勝手サイコー! ライバルのシエンタには無い「フリード」だけの魅力とは!
2026.01.11ホンダ「フリード」は、コンパクトミニバンでありながら都会的なイメージで、着実に売れ続けています。一体どのような魅力があるのでしょうか。
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道路管理者ブチギレ… 「自分は大丈夫」ヤメて! 夏タイヤで雪道は「危険行為」 最強寒波到来でドライバーが再確認すべきコト
2026.01.11気象庁は1月12日にかけ、日本海側を中心に大雪や暴風雪への警戒を呼びかけています。過去には岐阜や鳥取でノーマルタイヤ車に起因するスタックが発生し、大規模な交通障害を引き起こしました。雪道での夏用タイヤ走行が抱える物理的な危険性と、日本自動車タイヤ協会(JATMA)が示すデータについて解説します。
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「あ! 降り口過ぎちゃった…」 高速道路で目的のインターチェンジを通り過ぎたらどうすればいい? ピンチの時の「救済制度」とは?
2026.01.11高速道路を走行中、うっかり目的のインターチェンジ(IC)を通り過ぎてしまった経験がある人もいるでしょう。このような場合、どうすればいいのでしょうか。
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「すごいアルファード」世界初公開! 斬新なフェイスデザイン採用! メッキじゃなくLEDで表現!? デザインの狙いは? モデリスタが提案
2026.01.112026年1月9日、トヨタ「アルファード」をベースとしたモデリスタのコンセプトモデルが披露されました。2024年に宣言されたブランドの進化を象徴する一台として、内外装に独自の意匠が施された同車の特徴について、レポートします。
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日産「超コンパクト“GT-R”!?」公開! めちゃ小さい「スズキ」ベースで「R32」を見事に再現! ド迫力リアウイング装備の2ドアクーペ TRA京都「POCKET BUNNY」をTAS2026で公開
2026.01.11カスタムカーの祭典、「東京オートサロン(TAS)2026」に展示されたカスタムカーの中でも、特に注目を集めていたのが「超小さい」日産「スカイラインGT-R」でした。しかもそのベース車を聞いて二度びっくり!
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“箱根駅伝”に革命!? 水しか出さないトヨタ「究極のセンチュリー」現る! 約半年で開発した“世界に1台”のクルマとは?
2026.01.112026年の正月に開催された「第102回 箱根駅伝」で、トヨタは運営車両40台すべてを電動車に切り替える大胆な挑戦を行いました。なかでも注目は、豊田章男会長の愛車をベースに、わずか半年で開発された世界に1台の「センチュリーSUV GRMN FCEV」です。水素社会の未来を占う最高級ショーファーカー誕生までの苦労と、このクルマが持つ意義を探ります。


