首都高「料金値上げ」本格検討へ…上限1950円撤廃も視野か 国交省大臣が言及した“現状”とは

首都高が将来的な「料金値上げ」を含む本格的な検討に入ったことが判明しました。資材費の高騰や老朽化対策により、維持管理コストはこの10年で約1.4倍に急増。検討会では上限料金1950円の撤廃も選択肢に挙がっています。国交省・金子大臣の会見発言を交え、首都高が直面する厳しい懐事情と今後の行方を解説します。

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