なぜ国産スポーツカーの価格が高騰? コロナ禍で「25年ルール」物件も下降気味か
- 2020.12.06
- 塩見誠
北米におけるJDM(ジャパン・ドメスティック・マーケット)ブームは、日本国内におけるスポーツカーの中古車相場を大きく引き上げたようだ。しかし、コロナ禍における2020年においては、そのムーブメントにも若干の変化が見られるようだ。最新オークション結果を交えて、現状を分析してみよう。
< 前の画像
次の画像 >
関連記事
-
査定額50万円アップも!? 車売るなら「下取り」より「買取」が正解? 賢い売却術とは(外部サイト)(PR)carview -
日本人がデザインした「“MR”スポーツカー」がスゴい! V12エンジン&“真っ黒”ボディにガバッと開く「斬新ドア」採用! 超貴重なフェラーリ「エンツォ」米国オークションでいくらに? -
「目指すは総合優勝!」元社員ドライバーの激胸アツな挑戦記(PR)TOYO TIRES -
価格39億円! 脅威の価値を誇った「3人乗りスポーツカー」とは? BMWの「V12エンジン」搭載&まさかの“王室所有”経歴も!? 類を見ない“超高額車”マクラーレン「F1」がUAEオークションで落札 -
V12エンジンの「4人乗りSUV」出現!? 全長4.9mに「カウンタックエンジン」×5速MT搭載! 超・重量級車体&豪華内装のランボルギーニ「LM002」“国王所有車”が米AACで登場















