打倒スカイラインを誓ったスープラが熱かった! パワー競争を戦った車5選

ハイクオリティなスポーツカーとして日米でヒットした「スープラ
マツダが誇るピュアスポーツ「サバンナRX-7」
マツダ「サバンナRX-7」のコクピット
マツダ「サバンナRX-7」のシート
エボリューションモデルの「スカイラインGTS-R」
日産「スカイラインGTS-R」
日産「スカイラインGTS-R」のコクピット
パワーを象徴する力強いデザインの「スタリオン」
三菱「スタリオン」
三菱「スタリオン」
三菱「スタリオン」のコクピット
三菱「スタリオン」の内装
日本が誇るFRスポーツの「フェアレディZ」
日産「フェアレディ 200ZR」
日産「フェアレディ 200ZR」のコクピット
日産「フェアレディ 200ZR」のシート
ライバルの存在でパワー競争が激化した1980年代(画像は北米仕様の「スープラ」)

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コメント

1件のコメント

  1. 3.0GTスープラはM型エンジンの設計の古さが厄して初代XXの4M-EUと大して変わらなかったけどね
    R31GTS-Rは初期のRB20DETの熟成の遅れが厄した手遅れなエンジンにカンフル剤とでも言うべきか?
    結局はローレルに初めて搭載されたRB20Eが最高の完成度で無駄にツインカム化したことが仇になったのだろうね
    たかだか2000の6気筒に大きなタービンなんて赤ん坊に風車を回せと言ってるのと同じで、こんな時代から仕事量で車を売りにする創造が欠けていたと熟思わされるね