ライフの記事一覧
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スズキ“新型”「エブリイ」先行公開!? ロングセラー「軽ワンボックス」が10年ぶり「顔面刷新」の衝撃! ド迫力マスクに生まれ変わった新「EVERY WAGON“WANPAKU RIDER”」に注目
2026.01.21スズキは「東京オートサロン2026」で軽ワンボックス「エブリイワゴン」をベースにしたカスタムモデルを出展しました。あくまでもカスタマイズと主張しますが、現行型とはあきらかに異なるフロントマスクが、マイナーチェンジ版の次期型デザインを先どったものではないかといま、あらためて話題になっています。
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運輸局「不正改造車は“排除”」! 首都高“大みそか暴走”迷惑車両5台を取り締まり 「もっとやってほしい」「ようやく動いてくれた」と取締りの強化を支持する声 「安眠を妨害されるのは耐えがたい」といった切実な意見も
2026.01.21関東運輸局と自動車技術総合機構は2026年1月5日、2025年の大みそかから元日にかけて首都高速道路で実施した特別街頭検査の結果を明らかにしました。
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斬新顔のホンダ新型「フィット」発表! デザインに賛否両論!? 中国現地の声は? 限定3000台の背景は
2026.01.21ホンダの主力コンパクト「フィット」が、中国で衝撃のマイナーチェンジを遂げました。2026年1月15日に登場した新型は、流行の2段式ライト採用で顔つきを激変。そのデザインに対して現地中国では厳しい声も上がっています。その変貌ぶりと現地の反応を解説します。
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ホンダ最新「デカいSUV」が凄い! 「110万円以上」オトクな“税額控除”もあって「一番売れたモデル」に! シンプルなモダンデザインדHondaロゴ”採用! 「プロローグ」が米国で大人気!
2026.01.21ホンダの電動SUV「プロローグ」が、2025年のアメリカEV販売ランキングで第6位にランクインしました。販売台数は4万1194台を記録し、競争の激しい米国市場において非テスラ勢として高い存在感を示しています。また、アメリカ市場で展開される日本メーカーのEVのなかで1番の販売台数となりました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
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国道事務所が怒りの警告「ノーマルタイヤは危険かつ迷惑行為!」 大雪の“峠道”を夏タイヤの「ミニバン&商用バン」2台が走行し「案の定スタック」… 国道21号「次月峠」立ち往生発生で注意喚起 岐阜
2026.01.21国土交通省 多治見砂防国道事務所は公式SNSで、2026年1月11日の16時頃にノーマルタイヤ車両によるスタックが2件発生したと明らかにしました。
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トヨタ新たな「ハイエース」発表に反響殺到! “内外装刷新”に「一気に今風になってイイね」「少し運転が楽になりそう」「納期が気になる」の声も! 26年2月発売となる「9型」従来モデルからの進化に注目!
2026.01.21トヨタは商用バン「ハイエース」の一部改良モデルを発表しました。長年販売されてきた200系は大きな基本構造を維持しつつ、安全性能や車内装備を現代的に進化させています。その仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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三菱の「“新型”デリカD:5」に反響殺到! 大進化した「精悍」スッキリ顔に「よりデリカらしい」との声も! “ランエボ譲り”の高性能制御も「買う価値あり」な“大幅改良”モデル発売
2026.01.21三菱は「デリカD:5」大幅改良モデルを2026年1月9日に正式発売しました。デビュー19年が経過したロングセラーの進化に対し、SNSなどにはさまざまな反響が寄せられています。
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トヨタ「GR86」より安い!? 300万円以下の高級外車「ポルシェ」“2人乗り”スポーツカーに大反響! 走りが楽しくてカッコイイ“高性能モデル”に「欲しい」「アリかも…」の声も! “格安”ケイマンが話題に
2026.01.20トヨタ「GR86」はコストパフォーマンスに優れた国産スポーツカーとして高い人気を誇りますが、中古車市場に目を向けると、それよりも安い価格帯で狙える高級外車が存在します。300万円以下で手に入るポルシェのスポーツカーに、SNSでは大きな反響が集まっています。
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7年ぶり全面刷新! 新型「ちょうどいいSUV」まもなく発売! 全長4.7mボディに「タフな精悍デザイン」&“リビング風”の「上質内装」を採用! “日本専用装備”も魅力のヒョンデ新たな「ネッソ」とは?
2026.01.20ヒョンデの燃料電池車「NEXO(ネッソ)」が、2代目へとフルモデルチェンジし、日本でも2026年上半期に発売が予定されています。航続距離や動力性能、快適性まで磨き上げられた新世代モデルの実像に迫ります。
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スズキ新型「ちいさな“四駆”SUV」がスゴい! ほぼ“全面刷新”で「ヤリスクロス」と真っ向勝負に! 精悍デザインもカッコいい「新型クロスビー」どう変わった?
2026.01.20スズキは2025年10月2日、デビュー以来の初の大幅改良(マイナーチェンジ)を実施した新型コンパクトSUV「クロスビー」を発売しました。どのような進化をしたのでしょうか。
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830万円! 高級なトヨタ「“6人乗り”ハイエース」に反響多数! 豪華広びろ内装に「もはやスイートルームじゃん」の声も! ジェイクラブのキャンピングカー「キャンパースタイル2」に寄せられた“熱視線”とは
2026.01.20「大阪モーターショー2025」では、多彩な新型車やカスタムモデルが披露されましたが、なかでもジェイクラブ「キャンパースタイル2」が来場者の注目を集めました。これに対し、SNSなどにもさまざまな反響が寄せられています。
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5速MT搭載! ダイハツ「“新”ミライース“ターボ”」登場へ! 待望の64馬力「3気筒ターボ」を軽量ボディに搭載! 4WDも見据えた「走り特化型“ガチ仕様”」tuned by D-SPORT Racing どんなモデル?
2026.01.20ダイハツが「東京オートサロン2026」で披露したコンプリートカー「ミライース tuned by D-SPORT Racing」とは、どのようなクルマなのでしょうか。
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オートライト頼りで「消し忘れ」や「無灯火」が増えた!? クルマからなくなったライトの「OFF」スイッチ 日没前後は特に注意!
2026.01.202020年からのオートライト義務化で、ライトのダイヤルスイッチに「OFF」がなくなりました。しかし、中途半端な操作でスモール(車幅灯)だけ点けて走る車や、逆に「オートに頼りすぎて点灯が遅れる」などのケースが増えています。どのような点に気をつければ良いのでしょうか。
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“ランクル顔”のトヨタ「タウンエース」初公開! 斬新“U字型グリル”&“リフトアップ”でラギッドに! 「RIDE+TECHモデル」が手掛ける「タウンエース」カスタムをTAS26で披露
2026.01.20「東京オートサロン」といえば、見たことがある車種なのにどこか違和感があるモデル、ある車種とある車種の「キメラ」のようなモデルなど、など「脳がバグる」ようなカスタムカーが展示されることも多く、来場者を良い意味で困惑させてくれます。ここでは「ランクル顔」の「タウンエース」について紹介します。
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約400万円! “2階建て”仕様のスズキ「軽バン」! 軽なのに「大人“4人”寝られる」!? 広びろ内装もイイ「給電くんPOPUPルーフ」とは
2026.01.20大阪モーターショー2025の会場では、多彩な最新モデルが披露され来場者の注目を集めました。なかでも軽キャンパーを手がけるオートワンの「給電くんPOPUPルーフ」が、日常から非常時まで活躍する一台として大きな関心を呼んでいました。
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レクサス新たな「FRセダン」発売! 全長4.7mボディに「ブラック仕立て」専用エクステリア×「豪華スポーティ内装」採用! 目を惹く“LEXUSロゴ”の赤キャリパーも選べる! 5年ぶり大幅刷新の「IS」最高級モデルとは?
2026.01.202026年1月8日にレクサス「IS」の一部改良モデルが発売されました。なかでも最も高価なモデルは、一体どのような仕様なのでしょうか。
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スズキの新「軽トラ“カスタムカー”」がカッコいい! 仕事も遊びも本気な“移動基地”「スーパーキャリイ ワーク&プレイプロ」初公開! 開発者が語る「相棒」へのこだわりとは!
2026.01.20「東京オートサロン2026」でスズキは「SUPER CARRY WORK & PLAY PRO(スーパーキャリイ ワーク&プレイプロ)」を出展しました。軽トラックのカスタムカーですが、開発責任者に話を聞きました。
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トヨタ新「“4WD”ステーションワゴン」が凄い! 全長5m級ボディ&メーカー初の「めちゃ広ッ“フルフラット空間”」採用! 上質内装や“新しいツートーン”が目を惹く「クラウン シグニア」アメリカ仕様とは?
2026.01.20トヨタのフラッグシップモデル「クラウン」は、誕生から70年を迎える歴史ある車種です。その系譜を受け継ぐ北米専用モデル「クラウンシグニア」の2026年モデルが登場しました。日本の「クラウンエステート」をベースに、デザインや機能性を進化させた一台として注目されています。
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「懐かしい!」 ホンダ“新”「“7人乗り”ミニバン」登場! 1リッターで約20km走る&カクカクデザインの「ステップワゴン」! 初代デザイン採用の「30周年特別仕様車」が販売店でも話題に
2026.01.202025年12月18日、ホンダは「ステップワゴン」誕生30周年を記念した新たな特別仕様車を発表しました。節目を彩る専用装備が注目を集める中、販売店では早くも関心を寄せる声が集まっています。
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5速MT設定! トヨタのスーパーカー「2000GT」“再現車”を公開! 「5ナンバー仕様」×2リッター「6気筒」搭載で「路上ストップ」しない!? ロッキー「2000GT」どんな人が買っているのか
2026.01.20カスタムカーの祭典、「東京オートサロン2026」には、かつての名車を再現したレプリカモデルの「ロッキー2000GT」も展示されました。どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ「インテグラ」約20年ぶりに復活!? 全長4.7mボディに300馬力超え「高性能ターボ」搭載で「“ほぼ”タイプR」! 高級感“強め”な「米国生産モデル」いつ日本導入されるのか
2026.01.20「東京オートサロン2026」のホンダブースに、北米専用モデルであるはずのアキュラ「インテグラ タイプS」の姿がありました。なぜいま日本で展示されたのでしょうか。ホンダ担当者に話を聞きました。
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ホンダ最強「タイプR」の“ターボ×VTEC”エンジン搭載! 本気の「“市販”スポーツカー」に反響殺到!「スパルタンすぎる!」「これ横浜で見たよ」の声も! 日本でも手に入る“本格モデル”「アリエル・アトム」がスゴイ!
2026.01.20ホンダ製エンジンを搭載する、本格スポーツカーのアリエル「アトム」。たびたび公道を走行する姿が目撃され、SNSやネット上にはファンからの驚きの声が寄せられています。
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トヨタの新「5人乗り“FR”セダン」がスゴい! スッキリ上質な「カクカクデザイン」×400馬力超えのパワフル「V8ユニット」搭載! 全長5.3m級「ひろびろ車内」も魅力の「新センチュリー」改良モデルどう変わった?
2026.01.20トヨタはフラッグシップセダン「センチュリー(セダン)」を一部改良し、2025年12月1日から発売しました。今回の改良では、最新の安全装備の採用に加え、マルチメディア機能の強化が図られています。
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トヨタ「新型SUV」の“顔”が激変! ピカっと「3連マーカー」×ゴツゴツパーツがスゴい!? JAOS仕様とは
2026.01.20クロスオーバーSUVとして高い人気を誇るトヨタ「RAV4」。その中でもオフロード色の強い「Adventure」グレードを、さらにタフな印象へと変貌させるカスタマイズパーツがJAOS(ジャオス)から登場しています。外装のガード類から実用的なプロテクターまで、トータルコーディネートされたデモカーの特徴を細部まで紹介します。
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日産「“新型”エルグランド」がまもなく発売! 16年ぶり全面刷新で「リッター20キロ超え」の低燃費も実現? 絶対王者「アルファード」打倒を目指す超・画期的パワトレに期待
2026.01.20日産は今夏発売予定の新型「エルグランド」に、ライバルのトヨタ「アルファード」を凌駕する画期的な新型パワートレインを搭載します。どのようなユニットなのでしょうか。


