バイクの記事一覧
-

価格約20万円! 150ccモデルとは思えない「“筋肉質”な軽二輪ネイキッド」に注目! アグレッシブなデザイン&軽量な車体の「FZ Rave」インド仕様とは?
2026.05.15ヤマハがインド市場で展開しているネイキッドモデル「FZ Rave」について解説します。
-

価格38万円! マッドマックス「“新型”原付一種バイク」公開! 車重40kg&パスワード入力で起動! 「マンゴスタ FT-03」はどんなバイク?
2026.05.14マッドマックスは、モーターサイクルショー2026において、新型モデルとなる「マンゴスタ FT-03」を出展しました。一見すると電動バイクと自転車双方の特徴をもったモビリティのようですが、具体的にどういった特徴があるのでしょうか。
-

価格約26万円! ホンダ「“新”ファッショナブルスクーター」発表! ツートーンカラーシート&バーガンディカラー採用のスペシャルモデルもラインナップ! 「スタイロ160」2026年モデルをインドネシアで公開
2026.05.14ホンダのインドネシアにおける二輪車の生産・販売を担う合弁会社「PTアストラ・ホンダ・モーター」(AHM)が、人気のファッショナブルなプレミアムスクーター「Stylo 160(スタイロ160)」に最新のカラーバリエーションを設定したことを発表しました。
-

価格約54万円! ヤマハ「“新型”小排気量ネオレトロモデル」発売! “「ファッショナブル」「乗って楽しい」の二刀流”! 高速道路にも乗れる「XSR155」登場
2026.05.13ヤマハは、レトロな外観と現代のパフォーマンスを融合させた“Neo Retro”シリーズに、新たな軽二輪モデル「XSR155 ABS」を追加し、2026年6月30日に発売することを発表しました。
-

ヤマハ「“新”原付二種プレミアムスクーター」に反響! 「流線型でオシャレ」「キュートでモダンな外観が良い」「軽くて扱いやすそう」 インド市場に登場した「ファッシーノ125 Fiハイブリッド」とは?
2026.05.13ヤマハモーターインディアは2026年4月に、先進機能と環境性能を両立したプレミアムスクーター「Fascino 125 Fi Hybrid(ファッシーノ125 Fiハイブリッド)」の2026年モデルを発表しました。同モデルに対し、ネット上やSNS上では様々な反響が寄せられています。
-

価格約14万円のスズキ「“新”スクーター」に反響! 「日本のラインナップにもこのカラーを入れてほしい」「日本でもぜひこの価格で売ってほしい」 新色設定の「アヴェニス」インド仕様最新モデルとは
2026.05.13スズキのインドにおける二輪子会社、スズキ・モーターサイクル・インディア社(SMIPL)が、2026年4月21日にスクーター「アヴェニス」(日本でのモデル名はアヴェニス125)のスペシャルエディションへ新しいカラーを追加することを明らかにしました。同モデルに対し、ネット上やSNS上では様々な反響が寄せられています。
-

ヒョースン「“新型”アーバンクルーザー」に反響! 「レブル250一強状態クラスに殴り込み」「250ccの新型でVツインは胸熱すぎ」「カスタムバイクみたいに完成されてる」 足つき性も抜群の「GV250X Roadster」どんなモデル?
2026.05.12ヒョースンモーター・ジャパンは、「東京モーターサイクルショー2026」で、新型250ccVツインクルーザーとなる「GV250X Roadster」を出展しました。いったいどのような特徴を備えたモデルなのでしょうか。
-

ドランクドラゴン「鈴木拓」が愛車の“自虐”エピソードを披露!? 「めちゃくちゃ“遅い”」レトロな名車とは
2026.05.122026年5月9日に開催されたアウトドアイベント「FIELD STYLE TOKYO(フィールドスタイルトウキョウ)2026」で、「オトナの趣味」を題材におこなわれた「おぎやはぎ」×「ドランクドラゴン」鈴木拓さんのスペシャルステージ上がおこなわれました。鈴木さんは愛車のクラシックなバイクのこだわりについて語り、注目を集めています。
-

ゾンテス「“新型”クロスオーバースクーター」発表! フルフェイスヘルメット2個入る! 367.6ccのパワフルエンジン&スクーター×アドベンチャーバイクの要素を融合! “カクカク”デザインの「ZT368T-G」英国で登場
2026.05.12欧州市場で支持されている中国のバイクブランド「ZONTES(ゾンテス)」は、2026年4月13日に新型のクロスオーバースクーター「ZT368T-G」を発表しました。
-

ヤマハ「“マニュアルのような操作感”」の最新スクーターに注目! 高速道路も乗れる155ccエンジン&シフトダウン操作の可能な電子制御CVTを採用! “MAXシリーズ”のDNAを受け継ぐ「NMAX 155」はどんなモデル?
2026.05.122026年2月26日に新型モデルが登場したヤマハ「NMAX155 ABS」について解説します。
-

新車約34万円! カワサキ「“小さな”ネオレトロネイキッド」に注目! 日本導入モデル「W230」より更に軽量な“W”「W175」インドネシア仕様とは
2026.05.11カワサキがインドネシアでラインナップする「W175」とはどのようなモデルなのでしょうか。
-

価格25万円! ホンダ「“新”原付二種スクーター」発売! 車重96kg&リッター55km走る!日常使いにも最適な「Dio110・ベーシック」2026年モデル登場
2026.05.11ホンダは、原付二種スクーター「Dio110・ベーシック」のカラーバリエーションを一部変更し、2026年5月21日より発売します。
-

リッター54.5km走る! ホンダ「“新”110cc“ハイホイール”スクーター」公開! 優れた利便性と走行性を両立! 「ビジョン110」2026年モデルを欧州で発表
2026.05.10ホンダのヨーロッパ法人は2026年4月28日、原付二種スクーター「Vision 110(ビジョン110)」の2026年モデルを公開しました。
-

価格約49万円! ゾンテス「“新型”アルミモノコックフレーム・スクーター」受注開始! 高圧縮のパワフルエンジン&ヘルメットが2個入るシート下スペースで利便性も確保! シャープな外観の「150X」登場
2026.05.10Tsukigi Motorcycle Companyは、中国のバイクメーカーであるZONTES(ゾンテス)が製造するスクーターモデル「150X」の受注を開始しました。
-

初心者にも大人気のホンダ「レブル250」 クラッチ操作不要で楽しめる「Eクラッチ」と「通常モデル」どっちの方が人気? 販売店に聞いてみた
2026.05.10初めてバイクに乗るライダーや女性からも絶大な支持を集めているホンダ「レブル250」は、2025年3月からEクラッチ搭載モデルを導入しています。クラッチ操作を自動でおこなうホンダEクラッチを搭載したモデルと従来のノーマルモデルでは、販売店の現場においてどちらが人気を集めているのでしょうか。
-

ホンダ「CT125・ハンターカブ」に反響! “リッター66.9km”&全3色設定! 49万円のハンターカブ最新色に「スーツでも違和感ない」「このカラーを待っていた」との声も!販売店に寄せられる声とは
2026.05.09ホンダは2026年1月30日、原付二種レジャーバイク「CT125・ハンターカブ」のカラーバリエーションを変更し、2月20日に発売しています。新色の追加を受けて、販売店ではどのような反響が寄せられているのでしょうか。
-

価格約13万円! ヤマハ「“新”原付二種スクーター」発表! ハイブリッド機能搭載&エタノール燃料も使用可能! プレミアムスクーター「ファッシーノ125ハイブリッド」2026年モデルをインドで発表
2026.05.09ヤマハモーターインディアから、先進機能と環境性能を両立したプレミアムスクーター「Fascino 125 Fi Hybrid(ファッシーノ125 Fiハイブリッド)」の2026年モデルが発表されました。
-

価格約14万円! スズキ「“新”スクーター」発表! 多様化するユーザーの好みに対応するデュアルトーンの新色追加! 原付二種スクーター「アヴェニス」最新モデルをインドで公開
2026.05.08スズキのインド二輪子会社であるスズキ・モーターサイクル・インディア社(SMIPL)は、2026年4月21日、スクーター「アヴェニス」(日本モデル名:アヴェニス125)のスペシャル エディションに新たなカラーバリエーションを追加すると発表しました。
-

ホンダ「“新型”小さいスーパースポーツ」発表! パワフルエンジン&6速ミッションでスムーズな走行性能を実現! 安全性“5つ星”の「CBR150R」マレーシアに登場
2026.05.07ホンダのマレーシアにおける二輪車の生産・販売を担うBoon Siew Hondaは、「CBR150R」の2026年モデルを発表しました。
-

原付免許で乗れる50cc超のバイク「新基準原付」の認識、まだまだ広まらず? 「125ccは速度制限が30キロになるってこと」「原付免許で125cc乗れる」 新しい基準や交通ルールの誤認が多発
2026.05.042025年10月31日をもって従来の原付一種が生産終了し、新たに「新基準原付」という区分が登場しました。しかしながら、この新しい基準やそれに伴う交通ルールについて、誤解をしている人も多くいるようです。
-

価格35万円! 日本導入モデルのカワサキ「W230」より8kgも軽い! インドネシアに導入されているネオレトロネイキッド「W175」とは?
2026.05.03カワサキインドネシアが展開する軽量なネオレトロネイキッドクルマである「W175」シリーズについて解説します。
-

価格約93万円! ベスパ「“新型”スクーター」発表! 特別なカラーリング「ヴェルデ80TH」&専用品採用で“節目”を祝福! スペシャルエディション「GTS 80TH」受注開始
2026.05.01ピアッジオグループジャパンは、1946年4月23日の特許出願から始まった「ベスパ」の80周年という記念すべき節目を祝い、そのルーツにある精神を反映したスペシャルエディション「GTS 80TH」を発表しました。
-

ホンダ注目の「CB1000F」年内納車は厳しい状況!? 標準モデルで40名、「SE」モデルで約50名待ち!? 製造一時停止でバックオーダー多数!
2026.04.26ホンダの「CB1000F」は、かつての名車「CB750F/900F」をオマージュした美しいスタイリングと最新の走行性能を掛け合わせたことで、幅広い世代から人気を集めている大型ネイキッドモデルです。2026年3月末日現在はリコールの影響によって車両の供給に遅れが生じている状況ですが、実際の販売現場での納期や予約状況はどうなっているのでしょうか。
-

価格約21万円! リッター59km走る“レトロポップ”なホンダ「原付二種スクーター」に注目! 日本でも同名で存在していた「スクーピー」インドネシア仕様の最新モデルとは?
2026.04.26ホンダがインドネシアで販売するファッショナブルなスクーターモデル「Scoopy(スクーピー)」について解説します。
-

ホンダの「新たなバイク販売網」は車両販売だけにあらず! カスタム&ライフスタイルも提案! 新ショップコンセプト「Cub HOUSE(カブハウス)」がオープン
2026.04.25ホンダモーターサイクルジャパンが新ショップコンセプト「Cub HOUSE(カブハウス)」のトライアル拠点(ホンダ二輪・美女木1号店に隣接)を2026年4月25日にオープンしました。


