リーフの記事一覧
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日産が新たな「NISMO」発売! 超スポーティな専用エアロ&レッドアクセント装着! 軽量化ד爆速モード”で走りがスゴい新型「リーフ ニスモ」とは!
2026.08.223代目へと進化した日産「リーフ」のスポーツモデル「NISMO」が発売されました。2代目ベースの生産終了から約1年の時を経ての復活となります。新型モデルにはどのような特徴があるのでしょうか。
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日産「“新型”オープンカー」まもなく発表! 現行「リーフ」ベースに開発した「電動モデル」で登場! “鮮やかブルー”のボディカラーに期待大の「新型リリーフカー」とは!
2026.08.19日産は2026年8月17日、公式SNSアカウントにて横浜DeNAベイスターズの試合において運用される「新型リリーフカー」のティザー画像を公開しました。一体どのようなモデルとなるのでしょうか。
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価格660万円超の「“新型”スポーツカー」登場! 「どこで見られる?」「試乗したい!」 日産「新型リーフNISMO」に問い合わせ殺到! 納期は最短3か月?
2026.08.142026年7月22日、日産は「リーフNISMO」を発表し、同日より販売を開始しました。その後のユーザーからの問い合わせや最新の納期について、首都圏の日産ディーラーに問い合わせてみました。
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“EV失速”で「ハイブリッド車」再評価へ! なぜ世界の自動車メーカーが“方針転換”!? 「リッター36km」の超・低燃費モデルも登場 &「走りの楽しさ」両立で“現実的な最適解”に!
2026.08.10世界的な電動化の波が訪れるなか、一時はBEV(バッテリーEV:電気自動車)に主役の座を譲るかに見えたHEV(ハイブリッド車)が再び注目を集めています。なぜいまHEVが支持を集めているのでしょうか。
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日産「新型スポーツカー」に“賛否両論”の反響殺到!「赤ラインがカッコイイ!」「トルクが化け物…」の声! 一方で「もっと特別感を」との意見も!? スポーツ感がUPした「次世代“クーペ”SUV」新型リーフNISMOに注目!
2026.07.25日産は2026年7月22日に新型「リーフNISMO」を発表し、同日より発売しました。今回の発表を受けてインターネットやSNS上では様々な意見が寄せられています。
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日産「“新型”スポーツカー」発表! パワフルな「爆速モード」搭載で“走り”が楽しい! 専用ロングボディדRECARO”シートも採用! 1年ぶり復活で「最速&軽量」実現した新型「リーフNISMO“B7 RECARO装着車”」がスゴイ!
2026.07.24日産は2026年7月22日、3代目「リーフ」をベースにNISMO専用チューニングを施した「リーフ NISMO」を発表し、同日より発売を開始しました。3つのラインナップがありますが、なかでも最も軽量なリーフ NISMO「B7 NISMO RECARO装着車」について紹介します。
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日産「新型“5ドア”高性能クーペSUV」発表! シブい専用エアロ&サス搭載で“走り”が良い! 豪華「ブラック×レッド内装」と“RECARO”シートも採用! スポーツ感UPで進化した「駿足クロスオーバー」新型リーフNISMOとは!
2026.07.22日産は2026年7月22日に日産リーフ NISMOを発表し、同日より発売しました。走りに磨きをかけた最新のNISMOロードカーとして展開されます。
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クルマの機能が数分で進化? AIで車載ソフト開発を革新 日産がAWSサミットで新システムを実車展示
2026.06.242026年6月25日・26日開催の「AWS Summit Japan」で日産は、次世代車両の基盤「日産スケーラブルオープンプラットフォーム」によるソフト開発デモを公開します。AIを活用し開発期間を大幅短縮する新技術の詳細と実車実演の内容を分かりやすく解説します。
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最近のクルマで「隠れドアノブ」が多いのはなぜ? 「どこで開けるの?」と迷うクルマも! 実は…見た目だけじゃない! “採用拡大”に納得できる理由とは?
2026.05.28最近の新型車では、ドアノブが目立たないデザインを採用するモデルが急増しています。その背景には空力性能やEV時代の効率向上があります。トヨタ「プリウス」をはじめ、各社が採用する最新ドアハンドル事情を紹介します。
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8年ぶり全面刷新の日産「“新型”流麗5人乗りクロスオーバー」に問合せ“増加”!? 全長4.4m“ボリューミーボディ”に「500km超え航続」実現! 「リーフB5」が販売店でも話題に
2026.04.092026年1月29日、日産は新型「リーフ」に、55kWhバッテリーを搭載する新たなグレード「B5」を追加し、同日より受注を開始しました。その後のユーザーからの問い合わせや最新の納期について、首都圏の日産ディーラーに問い合わせてみました。
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「EV」を“選ぶ理由”はどこにある? 「走り」も「航続距離」も今や大進歩! “EV苦戦”のなか「オールジャパン協調」で挑む「ニッポンのEV」は誰が買うべきなのか
2026.04.08メーカーの垣根を超えた「合同EV試乗会」が、日産自動車のテストコース「グランドライブ」(神奈川県横須賀市)で開催されました。スズキ、ホンダ、マツダ、三菱、レクサス、そして日産の各モデルが一堂に会する貴重な機会です。一部報道では「EV苦戦」などと伝えられているなか、いま国産電動モデルを選ぶ意義についてあらためて考えます。
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「あのちゃん」×「“庶民派”日産車」の”組み合わせ”が話題に! 「見た目も可愛らしくてよい」と語る「SUV」どんなクルマ?
2026.04.08シンガーソングライターでタレントのあのちゃんが日産車を体験する新企画が、テレビ朝日の公式YouTubeで公開されました。ショールーム見学から試乗まで、あのちゃんのリアルな反応が収められています。
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日産「新型リーフ」SUV化でどう進化? 斬新「“飛び出す”ドアハンドル」&初の「手放し運転」採用! 実質“129万円引き”で買えてコスパ最高な「最新モデル」の実力とは!
2026.04.04日産「リーフ」が3代目へとフルモデルチェンジしました。アリア譲りの走行性能やSUV風の外観、初の「手放し運転」など、劇的な進化と補助金による戦略価格に迫ります。
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新型「リーフ」に“もうひとつの選択肢”…見た目も質感も大きく変わる「AUTECH」の魅力とは【PR】
2026.03.30 〈sponsored by 日産モータースポーツ&カスタマイズ〉新型リーフがクロスオーバースタイルへと進化し、注目を集めています。そのラインナップには、内外装を上質に仕立てたカスタムカー“AUTECH”も用意されています。本記事では、専用デザインや質感を高めた「リーフ AUTECH」を、AUTECHブランド車を知り尽くしたモータージャーナリストの岡本幸一郎さんが体験した様子をお届けします。
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これが最新電気自動車の現実だ! 往復600kmのゴルフ旅を日産 新型「リーフ」で行ってわかった“BEVの安心感と実用性”【PR】
2026.03.13 〈sponsored by 日産自動車〉2025年10月に受注が開始され、2026年初めより納車が始まっている新型「日産 リーフ」。「BEVは長距離移動に不安がある」という声も聞かれますが、最新のリーフではどうなのでしょうか。往復600km超のゴルフ旅で実際の使い勝手を検証します。
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日産の新型「最安“5人乗りクーペSUV”」に注目! 実質「300万円ちょい」で買える高コスパモデルも!? 精悍ブルーの超静音カスタムカー「AUTECH」もラインナップする「新型リーフ“B5”シリーズ」どんなクルマ?
2026.03.102026年1月に追加された日産「新型リーフ」の新たなラインナップ「B5」シリーズは、WLTCモードで最大521kmの航続距離を確保し、価格は438万円から。政府補助金を考慮すれば、実質300万円台前半での購入も可能という、極めて高コスパな“B5”にスポットライトを当てます。
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日産の「四駆SUV」! つるつるボディ&高性能4WD採用! クーペな美麗スタイル×Vモーショングリルがイイ「チルアウト」とは
2026.03.05日産が2021年に公開したコンセプトカー「チルアウト」は、その名の通り「くつろぎ」をテーマにしたクロスオーバーEVでした。新型「リーフ」の原点ともなったこのモデルは、いったいどのようなクルマだったのでしょうか。
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全高1.2m! 日産の斬新「“超静音”スーパーカー」に再注目! 「リーフに見えない…!」驚愕の声も? 2024年に公開の軽量&爆速コンセプトカー「LEAF NISMO RC」とは?
2026.03.03日産のモータースポーツ活動を統括する「NISMO」が2024年に公開した「LEAF NISMO RC」について改めて振り返ってみます。
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日産「新型クロスオーバーSUV」凄いッ! 「待ってました!」ついに出た“コスパ最高”の最安モデルに注目! 上級グレードの装備ほぼそのままってマジ? 第3世代の新型「リーフ B5」とは?
2026.02.282026年1月にエントリーモデルであるB5グレードが登場し、航続距離と価格のバランスで注目を集める日産のクロスオーバーSUV新型「リーフ」。装備を維持したまま選べるバッテリー戦略や、補助金込みの実質価格、販売現場の反応までを整理し、その実力を自動車ジャーナリスト・西川昇吾氏が解説します。
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日産「新型クロスオーバーSUV」に注文殺到!? トヨタ「プリウス」ユーザーからの乗り換えも! 最上級より「210万円以上オトク」な最安モデルも発表! 「新型リーフ」の購入層と販売のリアルに迫る
2026.02.192025年10月に登場した3代目となる日産「リーフ」は、「BEVの大衆化」を掲げて市場に投入されました。2026年末時点で受注は約5000台に達し、1月末にはエントリーモデルの「B5」グレードも追加されています。一体どんなユーザーがこの新型リーフを選んでいるのか。その実態と評価を、自動車ジャーナリストの西川昇吾氏が解説します。
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日産が新たな「クロスオーバーSUV」発表! 最上級より「210万円以上オトク」でシンプルな“専用デザイン”採用! “上質内装”に機能面も必要十分! 一番安い“庶民派モデル”の「リーフ B5 S」とは?
2026.02.14日産は2026年1月29日、新型「リーフ」の55kWhバッテリー搭載モデル「B5」を発表し、同日から受注を開始しました。2025年10月発表の78kWhモデル「B7」とあわせ、ラインナップは2本立てとなりました。そんな新型の中で、最も手頃なB5 Sとは一体どのようなモデルなのでしょうか。
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日産「新型リーフ」はなぜ“大変身”したのか? “クーペSUV”化・航続距離・プロパイロット2.0など…「BEVの大衆化」を背負う「3代目」を一般道と高速道路で試して分かった実力とは?【試乗記】
2026.02.092025年10月に登場した日産「新型リーフ」を一般道と高速道路で試乗しました。クーペSUV化や航続距離の進化、プロパイロット2.0の実力など、「BEVの大衆化」を掲げる3代目はどこまで変わったのか。自動車ジャーナリストの西川昇吾氏が、その完成度とリアルな印象をレポートします。
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全長4.3m級!? 日産から“400万円台”の新モデル登場! 航続521kmの「リーフ B5」発売、「AUTECH」も設定
2026.01.29日産は2026年1月29日、新型「リーフ」に55kWhバッテリーを搭載した新グレード「B5」を追加発表しました。一充電走行距離は最大521kmを確保しつつ、438万9000円からという価格設定を実現。日常使いに適した新モデルとして、3月より順次納車が開始される予定です。
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日産の新たな「コンパクトカー」発売! 全長4.3m“ちょうどいい”ボディに「専用デザイン」&高級感ある“独自内装”を採用! 今なら「約130万円オトク」 に買えるのも嬉しいリーフ」最高級モデルとは?
2026.01.28日産の定番EV「リーフ」は、2026年1月に3代目モデルが発売されます。初代から15年にわたり培われた技術と経験を結集し、次世代クロスオーバーEVとして全面刷新されました。中でも最上級モデル「AUTECH B7」は、上質さとスポーティさを融合した特別な一台です。デザインや走行性能、先進技術の魅力を詳しく紹介します。
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日産の新たな「流麗クロスオーバー」発売! 今なら「約130万円オトク」でさらに「最も長距離走れる」パワトレ採用! 全長4.3m“ちょうどいいボディ”の「リーフ」最安モデルとは?
2026.01.26日産は2025年10月に新型「リーフ」B7を発表し、2026年1月より発売しました。3代目は従来のハッチバックスタイルから、流麗なクロスオーバーEVとして全面刷新。そのなかでも最安モデル「B7 X」は、702kmの航続距離や先進装備を備えた注目の1台です。


