ファミリアの記事一覧

  • ジツはかなり貴重な存在? 国産1.6リッターターボエンジン車3選

    2021.10.18

    かつて走り好きの若者から絶大な支持を得ていたのが、1.6リッターエンジンを搭載した高性能車です。しかし、そのほとんどは自然吸気エンジン車で、ターボエンジン車は稀でした。そこで、実は数少ない1.6ターボの高性能モデルを、3車種ピックアップして紹介します。

  • 世代交代直前はかなり魅力的だった? 長い歴史があっても消えた車3選

    2021.09.25

    日本車のなかには50年以上もの歴史を刻むモデルがあります。しかし、長い歴史があっても販売台数の低迷が続けば、存続は難しくなるでしょう。そこで、世代交代する直前のファイナルモデルを、3車種ピックアップして紹介します。

  • 1960年代に誕生した名作ばかり! 日本車離れしたデザインの車3選

    2021.09.15

    クルマのデザインは時代によって変化し続けていますが、1960年代に誕生した国産車のなかには、斬新かつ洗練されたデザインのクルマも存在。そこで、50年以上も前の日本車離れしたデザインのクルマを、3車種ピックアップして紹介します。

  • 半世紀前にイカしたセダンがあった? 1960年代に誕生したスポーツセダン3選

    2021.08.19

    日本でマイカーの普及が始まったのは1960年代の後半からですが、当時は軽自動車や1リッタークラスの2ドア/4ドアセダンがファミリーカーとしてポピュラーな存在でした。そして、同時期には国産車の高性能化も始まっています。そこで、1960年代に登場した大衆スポーツセダンを、3車種ピックアップして紹介します。

  • 売れなくてヤバイ! 危機を救って一発逆転となった車5選

    2020.06.07

    毎年、数多くの新型車が発売されますが、すべてのクルマがヒットするとは限りません。一方で、フルモデルチェンジしたことで、販売状況が改善したクルマも存在。そこで、危機的状況から一発逆転となったモデルを5車種ピックアップして紹介します。

  • 「GT-R」は日産だけじゃない!? ほかにあったGTRモデル5選

    2020.02.28

    「GTR」という言葉を聞いて、まず頭に浮かぶのは日産「GT-R」や「スカイラインGT-R」という人は多いと思います。しかし、GTRというクルマは日産以外のメーカーにもありました。そこで、GTRのグレード名が付いたクルマを5車種ピックアップして紹介します。

  • 激動の昭和にロータリーが誕生!? 100周年のマツダの名車5選

    2020.01.30

    2020年に創立100周年を迎えるマツダ。大正時代にコルクの生産からスタートし、自動車への進出は昭和になって3輪トラックを発売したことから始まります。そこで、マツダが昭和の時代に発売した名車を5車種ピックアップして紹介します。

  • 新型ヤリスの原点? 超可愛い小型車5選

    2019.12.23

    2019年12月20日にトヨタ新型「ヤリス」が発表されましたが、前身のモデルは「ヴィッツ」で、優れたコンパクトカーとして愛されてきました。そこで、かつて販売され、庶民の足として活躍したコンパクトカーを5車種ピックアップして紹介します。ヤリスの原点になったクルマと、そのライバルとは?

  • 【懐かしいぞドッカンターボ!】過激なコンパクトカー5選

    2019.12.18

    熱い走りのハッチバックのことを「ホットハッチ」と呼びましたが、かつては過激なホットハッチが日本に多数存在しました。そこで、昭和のころに発売された、ハイパワーなターボエンジンを搭載するコンパクトカーを5車種ピックアップして紹介します。

  • ワクワクが止まらない!? 注目の歴代「日本カー・オブ・ザ・イヤー」受賞車5選

    2019.12.06

    その年を代表するクルマを選ぶ「日本カー・オブ・ザ・イヤー」。毎年、どんなクルマが選ばれるのか楽しみである一方で、歴代の受賞車はいずれも記憶に残るクルマばかり。そのなかでも話題になったクルマを5車種ピックアップして紹介します。

  • ハイパワーこそ正義だった時代 昭和のDOHCターボ車5選

    2019.05.22

    いま、ターボチャージャーといえば排気量を小さくした上で、パワーを補うものという使い方が多くなってきました。ところが、昭和の時代には、とにかくパワーアップするためのものでした。そこで、昭和のDOHCターボ車を5車種ピックアップして紹介します。

  • 1.5リッタークラスがアツかった! 1980年代のスポーツコンパクト5選

    2019.05.20

    2リッターエンジン搭載車は贅沢なクルマ、それ以下はファミリーカーという昭和の時代。1.5リッターエンジンをターボなどでパワーアップし、スポーティな走りを実現するクルマが数多く登場しました。そこで懐かしの1.5リッター以下のスポーティカーを紹介します。