インサイトの記事一覧
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志は高かったのに売れなかった!? 迷ハイブリッド車3選
2019.12.27現在、軽自動車から大型セダンまでハイブリッド車は当たり前のように販売されています。一方で、これまで販売されてきたハイブリッド車のなかには、販売面で苦戦したモデルもあります。そこで、志は高かったのに残念な結果に終わったハイブリッド車を3車種ピックアップして紹介します。
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【新型ヤリスの燃費がスゴい!】新基準の最新燃費ランキング
2019.12.20燃費性能はクルマを購入する際に検討される重要な項目です。最近では、従来使われていた「JC08モード」から新たに国際基準となる「WLTCモード」が採用されました。そんなWLTCモードで燃費が良いクルマを紹介します。
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【なぜ燃費でプリウスがランク外!?】燃費トップ5にアクア、ノートも無し! 国産車の最新燃費ランキング
2019.12.13クルマを購入する際に気になるのが、燃費性能です。最近では、従来使われていた「JC08モード」から新たに国際基準となる「WLTCモード」が採用され、従来の燃費に対する感覚と変わっています。そんなWLTCモードで燃費が良いクルマを紹介します。
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なぜホンダ車は海外の「おさがり」ばかり? 軽は絶好調も普通車苦戦の販売事情とは
2019.10.04近年のホンダは、軽自動車の「N-BOX」が好調です。また、コンパクトSUV「ヴェゼル」やコンパクトミニバン「フリード」も健闘していますが、「CR-V」や「インサイト」などが販売低迷しています。その理由として、ホンダの3ナンバー車の多くが米国で先行デビューし、日本は遅れて登場する「おさがり現象」が起きているためといわれています。なぜ新型車の多くは米国で先行デビューするのでしょうか。
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ハイブリッドや電気自動車で地球を守る! 平成ウルトラシリーズの劇中車5選
2019.09.23ウルトラシリーズの劇中車といえば、昭和時代は当時の人気車をベースにしたものが主でしたが、平成になるとハイブリッドカーや電気自動車まで登場し、世相を反映して設定も加わるなど進化しました。そこで、平成のウルトラシリーズに登場したクルマを5車種紹介します。
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初期のハイブリッドは迷車ばかり!? 往年の国産ハイブリッドカー5選
2019.07.23いまやハイブリッド車は当たり前のように販売されています。軽自動車から大型ミニバンまで多種多用です。そこで、これまで販売されてきたハイブリッド車のなかから、レア物や販売的に残念な結果だったものを5車種紹介します。
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プリウスとインサイトの違いはどこに? 歴史重ねる両モデルの立ち位置とは
2019.07.04トヨタ「プリウス」とホンダ「インサイト」は、ハイブリッドカーの普及に大きく貢献した自動車史に残るクルマです。今回は、その最新モデル2台を比較していきます。
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形は違うのに車種名は同じ? モデルチェンジでガラリと変わる車が存在する理由
2019.06.25クルマの名前には、各メーカーの考え方があらわれます。なかには、モデルチェンジするごとにまったく別のボディタイプになったにも関わらず、同じ車名を名乗り続けたクルマがあります。車名を変更しなかった理由は何でしょうか。
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最初の志はどこいった? 初期のコンセプトから変わってしまったクルマ5選
2019.06.13モデルチェンジを繰り返すたびにサイズが大きくなることはよくあることですが、なかには同じ名前で全く別のタイプに変わってしまったクルマもあります。そこで、初期とは全く別のコンセプトとなってしまった車種を紹介します。
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ホンダがF1好調で活気戻る!? 再び日本の技術が世界で評価される日が来るか
2019.04.03今年のF1開幕戦であるオーストラリア・グランプリ(以下:GP)でホンダが3位表彰台に上がるや、関心が低かった日本のメディアでF1関連の記事も驚くほど増えたのです。
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ホンダがトヨタを抜いた! 米国で最も売れた「ホンダ」 トヨタやGMを抜いた要因とは
2019.02.06日本国内では、トヨタや日産の影に埋もれがちな「ホンダ」。しかし、自動車大国のアメリカでは、ホンダはトヨタや日産を抜いて最も売れたブランドなのです。
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ホンダ 新型「インサイト」想定外の脱オッサン化!? セダンでも20代にもウケてる理由
2019.02.022018年12月に3代目にフルモデルチェンジしたホンダ新型「インサイト」が若者にも人気だといいます。セダンが不人気といわれる中、何が若者にウケたのでしょうか?
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これまでのホンダのハイブリッドとは一味ちがう! 新型「インサイト」はどう生まれ変わった?
2019.02.013代目となるホンダ「インサイト」が2018年12月に登場しました。セダンとして生まれ変わった新型「インサイト」は、どのようなクルマに仕上がっているのでしょうか?
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若者は「セダンがキモイ」 クルマの基本形が変わった日本 続々登場する新型国産セダンで潮流変わる?
2019.01.212018年は、近年稀に見る「セダン」が豊作だった年です。トヨタ「クラウン」「センチュリー」、レクサス「ES」、ホンダ「クラリティPHEV」「インサイト」など多様なニーズに対応するセダンが登場しました。俗にいう『セダンの復権』となるのでしょうか。
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ライバル「プリウス」との真っ向勝負は辞めた!? ホンダ「インサイト」が復活する本当の理由
2019.01.162018年12月14日より、ホンダが3代目となる新型「インサイト」の国内販売を開始しました。生産終了から4年。久しぶりの復活となった新型「インサイト」は、本格的なハイブリッドシステムを採用しています。しかし「プリウス」のライバルからは降りたといわれます。なぜなのでしょうか。
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トヨタ「スープラ」も17年ぶりに復活! 一度消えて復活した国産車5選
2019.01.162002年に生産が終了した「スープラ」ですが、2019年1月14日に17年ぶりとなる復活が発表されました。このように、国内で一旦生産を終えてから復活したクルマはいくつもあります。そこで、復活して発売された国産車5車種をピックアップして紹介します。
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ホンダが「東京オートサロン2019」出展車両を発表 2種類の新型「シビック タイプR」カスタマイズカーも展示
2018.12.19ホンダは、2019年1月11日から幕張メッセで開催される「東京オートサロン2019」に、四輪車、二輪車、モータースポーツ競技車両を出展すると発表しました。
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ホンダ新型「インサイト」を無限パーツでスポーティな大人セダンに! カスタムパーツ発売
2018.12.19ホンダから新たに発売されたミドルサイズセダン「インサイト」の無限カスタムパーツが発売。セダンとしての魅力を引き立てるスポーティなエアロパーツなどがラインナップされました。
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ホンダ新型「インサイト」をブラックエアロでスポーティにカスタマイズ! 上品なカスタムパーツも発売
2018.12.18ホンダ新型「インサイト」のカスタムパーツがホンダアクセスより発売されました。外装ではスポーティな「ブラックスポーティスタイル」と上品な「プレミアムスポーティスタイル」がラインナップされました。
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ハイブリッドの代名詞を奪回? 4年振り復活のホンダ新型「インサイト」どう進化した?
2018.12.13ホンダは、新型「インサイト」を2018年12月14日に発売すると発表。日本国内には、約4年振り3度目の復活となり、ホンダの進化したハイブリッドモデルの登場です。
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4年ぶり3度目の復活! ホンダ新型「インサイト」年内に発売 なぜ消えては復活を繰り返すのか
2018.11.01ホンダは、ハイブリッド車「インサイト」の新型モデルを2018年内に発売すると発表しました。日本国内には、約4年ぶりの復活となり、今回のモデルで3代目になります。なぜ、このタイミングで日本国内に導入されるのでしょうか。
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ホンダ「インサイト」新型登場間近 中古情報から車名の意味まで紹介
2018.10.21ホンダは、新型「インサイト」を2018年冬に発売します。新型登場前に、初代モデルや2代目モデルの遍歴を振り返り、ハイブリッド技術とスタイルの進化を追っていきます。
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ホンダ新型ハイブリッド車「インサイト」を先行公開 2018年の冬に発売予定
2018.10.04ホンダは2018年冬に発売を予定している新型ハイブリッド車「インサイト」を、ホームページで先行公開しました。
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なぜ続く? ホンダ復活車ラッシュ シビック、CR-V、インサイト…次々と国内導入する理由
2018.10.04ホンダが日本市場に新型シビックを導入してから1年が経ちました。このシビックを皮切りに、クラリティPHEV、CR-V、そして年内にインサイトと、ホンダはアメリカ市場向けに開発したクルマを次々と日本に投入しています。この戦略、どんな狙いがあるのでしょうか。
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ホンダ「フリード」など8.6万台をリコール エアバッグの膨張装置の容器破損の恐れ
2018.09.272018年9月27日、ホンダは助手席側のエアバッグのインフレータ(膨張装置)に不具合があるとして、フリードを含む6車種、計8万6567台をリコールしました。


