記事一覧
-

ホンダ新型「シティ」発表! 顔一新でめちゃカッコいい?“最新モデル”に賛否も! 全長4.5m級「コンパクトセダン」墨で発売
2023.12.26ホンダのメキシコ法人が、2023年12月にコンパクトセダン「シティ」の2024年モデルを発売しました。これについて、日本のSNSユーザーから賛否の声が集まっています。
-

800万円超えも!? トヨタ新型「コンパクトSUV」発売! 斬新「2トーン」の「C-HR」!“ハイパフォーマンス”なPHEVモデル西で発売
2023.12.262023年11月10日、トヨタのスペイン法人は、フルモデルチェンジを遂げ2代目となる新型「C-HR」を発売しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

1300馬力超え! 新型「スーパーカー」公開! 斬新“跳ねる”機能搭載? パンクも問題なし!? 異次元のヤンワン「U9」2000万円超えで中国に登場へ
2023.12.25BYDの高級ブランド「仰望」(ヤンワン)は、2024年の市販化に向けて開発中の新型ハイパーBEV(バッテリー式電気自動車)「U9」の主要スペックを公開しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

ホンダ新型「シティ」発表! めちゃ“精悍顔”な「コンパクトセダン」! 全長4.5m級の「新型モデル」墨で335万円から
2023.12.252023年12月1日、ホンダのメキシコ法人は、「シティ」の新たな2024モデルの価格を発表しました。どのような金額設定となったのでしょうか。
-

12年ぶり国内復活! 三菱「新型トライトン」発売へ ド迫力デザイン×本格性能で“打倒ハイラックス”になるか? 両車を徹底比較!
2023.12.25三菱の新型ピックアップトラック「トライトン」は、トヨタ「ハイラックス」とどういった点が異なるのでしょうか。最大のライバルともいえる両車を徹底比較します。
-

ギラッと光るメッキで存在感アップ! スズキの新型「スペーシアカスタム」ラグジュアリー仕様が迫力スゴい!
2023.12.25スズキ新型「スペーシア/スペーシアカスタム」には、両車を個性的に演出する純正アクセサリーが設定されています。どのようなカスタマイズが楽しめるのでしょうか。
-

日産が“超タフ”な新型「SUVキャラバン」世界初公開! 悪路も「爆走可能」で災害時も使える「斬新モデル」とは
2023.12.25日産は「東京オートサロン2024」に、災害時の防災拠点にもなる支援車両の提案モデルを出展します。同車は「キャラバン」をベースとし、「ポータブルバッテリー from LEAF」を複数搭載した頼りになる1台だといいます。
-

トヨタ「2000GT」に激似! “和製スーパーカー”の「究極レプリカ」実車公開へ! ますます“本家”に近付いた「ロッキー2000GT」 激レア「オープンカー仕様」も披露
2023.12.252024年1月開催の東京オートサロン2024に、「ロッキー2000GT」が登場します。さらに“本家”に近付いたといいますが、どのようなクルマなのでしょうか。
-

30系アルファード/ヴェルファイアの純正ディスプレイオーディオが交換できる! アルパイン「ビッグX 11 アップグレード」の純正を超えた機能とは【PR】
2023.12.25 〈sponsored by アルパイン〉トヨタ アルファード/ヴェルファイア(30系)の後期型では、ディスプレイオーディオ(以下、DA)が標準装備となり自分好みのカーナビに交換することが難しい状況でした。そんな中アルパインは、純正DAから交換可能とした専用11型大画面ナビ「ビッグX 11 アップグレード」の発売を発表しました。念願のキット化による交換の容易さや大画面化だけでなく、純正を超えた機能が備わっているといいますが、それはどのような機能なのでしょうか。
-

トヨタ新型「ランドクルーザー」発売! まさかの“即”完売!? 1000台がわずか30分で売り切れに 独で登場も爆発的人気
2023.12.25ドイツで予約が開始されたトヨタ新型「ランドクルーザー」が、申し込み開始30分で完売したといいます。どのようなモデルなのでしょうか。
-

山陰道「無料40km」が1本に! 島根の「大田・静間道路」「静間・仁摩道路」が3月開通
2023.12.25山陰道を構成する「大田・静間道路」と「静間・仁摩道路」(大田中央・三瓶山IC~仁摩・石見銀山IC)が、2024年3月に開通します。
-

日産「フェアレディ」復活!? 丸目ランプ&水色ボディが印象的… マーチベースの「斬新デザイン」が話題に! 京都校の力作とは
2023.12.25日産は、全国に栃木校・横浜校・愛知校・京都校・愛媛校として展開しています。特に京都校カスタマイズ科は、東京オートサロンや大阪オートメッセでカスタムカーを展示してきましたが、過去にはどのようなモデルがあったのでしょうか。
-

道端にある「謎のカメラ」正体は? いきなり光ることも!? 神出鬼没な「移動式オービス」出没しがちな場所とは
2023.12.25「移動式オービス」は神出鬼没と呼ばれ、ドライバーから恐れられていますが、一体どのような場所で使われているのでしょうか。
-

ホンダが超タフ顔「新型コンパクトSUV」初公開! アンダー250万円の「WR-V」“光る黒グリル仕様”! 計12機種を一挙実車展示へ
2023.12.25ホンダは、2024年1月に開催される「東京オートサロン2024」に出展する車両の概要を公開しました。どのようなモデルが含まれるのでしょうか。
-

1000万円超えのマツダ「ロードスター」実車公開! 超絶“レトロ”顔でMT設定もアリ!? 日本導入された「グランドアルバイシン」登場
2023.12.252023年12月8日から11日にかけて開催された大阪モーターショーで、HURTAN JAPAN(フータンジャパン)が「グランドアルバイシン」を展示していました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

ホンダが斬新すぎる「“6輪”軽バン」提案! 全長5mで「積載力は無限大」!? 趣味にも使える「軽トレーラー」は遊び心もフル積載!
2023.12.25カスタムカーの祭典「東京オートサロン2024」の開催が近づいてきました。過去のモーターショーなどでは、どのような魅力的なカスタムカーやコンセプトカーが発表されていたのでしょうか。
-

日産が新「エクストレイル ミニバン」発表!? エルグランドベースの凄いヤツ現る ブルーバード顔ワゴンも! 1月に学校が実車展示へ
2023.12.25日産学園 日産・自動車大学校の学生が制作したカスタマイズカーを東京オートサロン2024に展示すると発表しました。
-

運転免許証の「顔写真」背景はブルー以外もOKだった!? ピンクでもイイ? 逆に「NGな写真」ってどんなもの?
2023.12.25運転免許を更新するとき、顔写真は持ち込んだものを使用することができます。そして写真の背景色についても、青でなくほかの色でもOKなのですが、どのようなルールがあるのでしょうか。
-

日産が「新車並みマーチ」を公開!? 木目パネル装備の“レトロカスタム”がカワイイ! 7年落ち中古車ベースの「カスタムモデル」をお披露目へ
2023.12.25すでに新車での販売が終了した日産「マーチ」のカスタマイズカーが「東京オートサロン2024」に出展されます。どのようなモデルなのでしょうか。
-

トヨタが新「凄いハイラックス群」の実車公開! ガソリン・ディーゼルだけじゃない…!? 「選択肢を狭めない」ラインナップを提案! 乗って分かる違いとは
2023.12.252023年12月末のタイに「8代目ハイラックス」をベースにしたディーゼルハイブリッド・燃料電池(FCEV)・電気自動車(BEV)が一同に集まりました。トヨタの「マルチパスウェイ戦略」を表すハイラックス群とはどのようなものなのでしょうか。
-

日産が「ド迫力カスタムSUV」を世界初公開! 超タフな「商用バン」もお披露目! “斬新”発想の4モデルを先行公開 オートサロンに出展へ
2023.12.25日産は2023年1月12日から開催される「東京オートサロン2024」への出展を前に、4台のコンセプトカーを世界初公開しました。どのようなクルマが登場するのでしょうか。
-

なぜ給油前に「触る」のか 「謎の黒い部分」触れるとどうなる? 冬こそ「静電気除去シート」が必要な理由
2023.12.25ガソリンスタンドでは「静電気除去シート」を見かけます。液晶パネルや音声アナウンスでも「給油前に触れるように」と案内されますが、触れることでどのような効果が得られるのでしょうか。
-

日産「新型ノート」初公開! 3年ぶり大刷新で“斬新顔”に! 新世代日産デザイン「デジタルVモーション」とは
2023.12.25日産は2023年12月11日、「ノート」をマイナーチェンジし、2024年1月下旬に発売すると発表しました。大胆なフェイスチェンジが話題となりましたが、これは日産の新たなデザイン「デジタルVモーション」によるものです。
-

5リッターV8搭載! レクサス新型「スポーティセダン」発表! 超クールな鮮烈ブルーも追加設定の「IS」加で約501万円から
2023.12.252023年11月24日、レクサスのカナダ法人は、同市場で展開する「IS」シリーズの2024年モデルを発表しました。どのようなクルマなのでしょうか。
-

スズキ新型「5ドアジムニー」続々発売! 日本では「3ドア人気変わらず」 なぜ人はジムニーに惹かれるのか
2023.12.25海外ではスズキ「ジムニー5ドア」が続々と発売されています。一方の日本では5ドアに関するアナウンスはありません。さらには3ドアの人気は依然として高い状態です。なぜ日本人はジムニーに惹かれるのでしょうか。


