バイクの記事一覧
-

価格146万円! ヤマハ「“新” スポーツヘリテージモデル」発表! イエロー×ブラックで超目立つ「USインターカラー」採用の「XSR900GP」発売
2026.01.13ヤマハは、スポーツヘリテージモデル「XSR900 GP」に新色を設定し、2月27日に発売します。
-

価格35万円! カワサキ「“新”ネイキッド」発表! シンプル&ネオレトロな「W175」シリーズ2026年モデルがインドネシアに登場
2026.01.11カワサキ・インドネシアは、軽量なネオレトロネイキッドモデル「W175」シリーズの2026年モデルを発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
-

「暴走族・旧車會」への対策を強化する茨城県警! 年末年始にも“検問”を実施! 結果は? 今後の方針も聞いた
2026.01.09茨城県警は、騒音や危険走行を繰り返す「暴走族・旧車會」への対策を強化しています。2025年から2026年の年末年始にも大規模な検問を実施。今後成人式などのイベントに合わせた取り締まりも強化していくとしています。はたしてどのような結果だったのでしょうか。県警の担当者に話を聞きました。
-

価格105万円! カワサキ「“新”クルーザー」に反響多数! 「この値段はお買い得!」「クルーザーでパラツインは個性的で面白い」と絶賛の声 「ATモデルが欲しい」「さらなる大排気量を」との要望も
2026.01.08カワサキは2025年9月27日に、クルーザーモデル「VULCAN S(バルカンS)」のボディカラーとグラフィックを一新し発売しました。同モデルには多くの反響が寄せられています。
-

リッター40km走る「“新型”原付二種スクーター」! 最高速115km/hを発揮するプジョー最新モデル「プルシオンEVO125」欧州に登場
2026.01.08プジョーモトシクルは、新型のコンパクトGTスクーター「Pulsion EVO 125(プルシオン エヴォ125)」を欧州で発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
-

ホンダ製「“新型”白バイ」箱根駅伝でデビュー! 俳優「つるの剛士」も見惚れた「排ガスゼロの無音モデル」に「正式採用はある?」「アナウンスが聞きやすい」「環境に優しい」と反響
2026.01.072026年1月2日から3日にかけて行われた「第102回 東京箱根間往復大学駅伝競走」の1区と10区で、東京都が新たに導入した「白バイ仕様の国産EVバイク」が先導車両としてデビューしました。同車両に対して、ネット上では様々な反響が寄せられています。
-

リッター50km走る! 台湾No.1ブランド「キムコ」から「“新型”スクーター」登場! 実用性と経済性を求める都市部のライダーをターゲットにした「ミカーレ125」とは?
2026.01.06台湾のトップバイクブランドであるKYMCO(キムコ)は、新型の都市型スクーター「Micare 125(ミカーレ125)」を発表しました。
-

車重53kgで一充電80km走るホンダ「“新型”スクーター」登場! 足つき性バツグン×楽々取り回しで日常使いに最適! 電動モデル「S09R」中国で発表
2026.01.06ホンダの中国における合弁会社、新大洲本田は、新型電動スクーター「S09R」を発表しました。
-

ホンダ「新型白バイ」公開! 排気ガス出ず“選手”先導!? 都知事「皆さんも追いかけられないように」 箱根駅伝で目撃されたバイクとは
2026.01.062026年の第102回箱根駅伝は、青山学院大学が大会新記録で優勝を飾りました。そんな熱戦の裏で、バイクファンが注目したのが先導車両です。今回、警視庁はホンダ製の新型EV白バイ「WN7」を初投入。排ガスゼロでランナーを守る、最新の「働くバイク」に迫ります。
-

リッター67.5km走行可能! 原付免許で乗れるホンダの新基準原付「スーパーカブ110 Lite」登場 その特徴とは?
2026.01.05従来の50cc原付が生産終了を迎えるなか、ホンダは新基準原付に対応した「スーパーカブ110 Lite」を発表しました。いったいどのようなモデルになっているのでしょうか。
-

価格35万円でリッター49.3km走る! ホンダ「“新”スクーター」登場! 照明付きのシート下スペース&大型フックで日常の利便性を強化 「リード125」26年1月に発売
2026.01.05ホンダは、使い勝手の良さが魅力の原付二種スクーター「リード125」の新型モデルを2026年1月29日に発売することを発表しました。
-

新車約40万円! 原付免許で乗れるホンダの「新型110ccカブ」登場 ギア感満載の「クロスカブ110 Lite」の特徴とは?
2026.01.04従来の50cc原付が生産終了を迎えるなか、ホンダは新基準原付に対応した「クロスカブ110 Lite」を発表しました。一体どのようなモデルになっているのでしょうか。
-

原付免許で乗れるホンダ「“新”110cc」コミューター! 累計1億1000万台以上が生産されている「スーパーカブ」シリーズの新たな仲間 「スーパーカブ110プロ Lite」とは?
2026.01.04従来の50cc原付が生産終了を迎えるなか、ホンダは新基準原付に対応した「スーパーカブ110プロ Lite」を発表しました。一体どのようなモデルになっているのでしょうか。
-

「リッター45.5km」も走る! ホンダ「“新”原付二種スクーター」公開! 懐かしい「SH Mode」車名の最新モデルは「実用性重視」の16インチタイヤ装備! 欧州「SH」シリーズってどんなバイク?
2026.01.04国内メーカーのラインナップではあるものの、日本には導入されていないバイクは少なくありません。ホンダ「SH125i」「SH Mode 125」もそういったモデルに含まれますが、いったいどのような仕様のモデルなのでしょうか。
-

価格908万円!ブラバス&KTM「“新”ネイキッドバイク」が凄い! “ミッドナイト・ヴェイル”カラー&大胆デザインの鍛造ホイール採用で凄まじい高級感! ドイツで発表された「BRABUS 1400 Rシグネチャーエディション」とは?
2026.01.03ドイツの著名なチューニングブランド「BRABUS(ブラバス)」は、新型ハイパーネイキッドバイク「BRABUS 1400 Rシグネチャーエディション」を発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
-

価格29万円! スズキ「“新”アンダーボーンスポーツモデル」に反響多数! バイク×スクーターの独特なスタイルにDOHCエンジン搭載! インドネシアに登場した「“新”サトリア」シリーズとは?
2026.01.03スズキのインドネシア法人は、2025年11月8日にアンダーボーンスポーツモデル「Satria」シリーズの新型として、「サトリアPRO」および「サトリアF150」を発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
-

カワサキ「“新”クルーザーモデル」に反響多数! 「80年代のジャメリカンそのもの」「一周回って新鮮でおしゃれ」「日本にもあれば面白い」などの声 アップハン&段付きシート採用 ラテンアメリカで発表された「W175 LTD」とは?
2026.01.03カワサキ・ラテンアメリカは2025年11月、懐かしい雰囲気をまとった新型モデル「W175 LTD」を発表しました。同モデルに対して、ネット上では様々な反響が寄せられています。
-

V4エンジン搭載の「“新”ミドルクラス・カフェレーサー」登場 日本にも本格参入を開始した中国ブランド「QJMOTOR」 斬新フレーム採用の「Equus 600」発表
2026.01.02中国のバイクブランドであるQJMOTORは、2025年11月6日から9日にかけてイタリアのミラノで開催された「EICMA2025」において、新型モデル「Equus 600(エクウス600)」を公開しました。
-

リッター約40km走る! 排気量125ccで最高速は115km/h! プジョーから“新型原付二種スクーター”「プルシオンEVO 125」登場 2025年1月に欧州で発売
2026.01.02プジョーモトシクルは、新型のコンパクトGTスクーター「Pulsion EVO 125(プルシオン エヴォ125)」を発表しました。
-

価格21万円! リッター51.7kmのホンダ「新スクーター」が凄い! 優れた燃費とエッジの効いたスポーティさに注目! インドネシアに導入されている「Vario 125」新型モデルとは?
2026.01.02ホンダのインドネシアにおける二輪車の生産・販売を担う合弁会社「PT Astra Honda Motor」は、2025年12月1日に、主力モデルである原付二種スクーター「Vario(バリオ)125」の新型をジャカルタで発表しました。どのような特徴を備えているのでしょうか。
-

原付は原則左側通行! 最近増えた「自転車レーン」の走行はアリ? ナシ? 警察に聞いてみた
2026.01.02原付は道路交通法上、車両として「原則、車道の左側を通行する」ことが義務付けられています。では、道路に設けられた「自転車専用通行帯」、いわゆる自転車レーンを走ることも認められているのでしょうか。
-

159.5万円! ホンダ「CB1000F SE」が満を持して登場! 販売店への反響は?
2026.01.02ホンダは、2026年1月16日に新型モデル「CB1000F SE」を発売します。販売店ではどのような動きになっているのでしょうか。
-

ホンダ製「“新型”白バイ」箱根駅伝に登場へ! 俳優「つるの剛士」も見惚れたカッコよさに注目! 排ガス無排出でランナーにも配慮した最新白バイとは?
2026.01.022026年1月2日から3日にかけて行われる「第102回 東京箱根間往復大学駅伝競走」にて、1区と10区の先導車両としてホンダ製「新型EV白バイ」が登場します。
-

「ボクサーエンジン+電動モーター」搭載の「“新”ネイキッド」発表 中国メーカー「BENDA」の最新コンセプト「P51 concept」登場 その特徴とは?
2026.01.01中国のバイクブランド「BENDA(ベンダ)」は、2025年11月6日から9日にかけてイタリアのミラノで開催された「EICMA2025」において、コンセプトモデル「P51 concept」を公開しました。
-

「暴走族」の活動が“拡大傾向”に? 参加人数激増 「レディース」が過去5年間で最高に! 外国人暴走族も増加? 取り締まりの現状を警察に聞いた
2026.01.01「暴走族」の活動が活発化しています。警察庁の最新データによると、かつてのような大規模グループは減少した一方、参加人数や走行回数は激増。特に「レディース」(女性暴走族)の増加や、SNSを通じたゲリラ的な集団走行、さらには「外国人暴走族」の出現など、その実態は変貌を遂げています。令和の暴走族に何が起きているのか、その実態や取り締まり強化の現状などを茨城県警交通指導課に取材しました。


