軽自動車の記事一覧
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“もっといいクルマづくり”に向けて ダイハツ×SPKの「D-SPORT Racing Team」、2026年もモータースポーツ参戦へ
2026.01.15ダイハツとSPKは、昨年に引き続き2026年も協力して「D-SPORT Racing Team」で活動し、モータースポーツを起点とした“もっといいクルマづくり”と、モータースポーツのすそ野を広げ、“走る楽しさをみんなのものに”していくとのことです。
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ホンダ最新型「ステップワゴン」“角目4灯仕様”初公開! カクカクボディ&旧車デザインの「レゾネーター」! 木目風パネルもイイ「新ダムドモデル」登場
2026.01.152026年1月9日から開幕した「東京オートサロン2026」にて、エアロパーツメーカー「DAMD」はホンダ「ステップワゴン」のカスタムカーをお披露目しました。いったいどのようなクルマなのでしょうか。
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スズキ新型“軽トラ”「キャリイ」まもなく発売! 精悍「釣り目ライト」で内外装デザイン一新&安全装備強化で進化! ド迫力でカッコいい「Xリミテッド」にも注目!
2026.01.15スズキの軽トラック「キャリイ」シリーズが一部仕様変更を受け、2026年1月23日より発売されます。
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約424万円! “2階建て”仕様のダイハツ「軽バン」! 軽なのに「大人4人寝られる」超広びろ内装もイイ「ピッコロα給電くんPOPUPルーフ」とは
2026.01.15大阪モーターショー2025では最新のモビリティが集結し、来場者の熱気に包まれました。なかでも軽キャンパーを手がけるオートワンのブースの「ピッコロα給電くんPOPUPルーフ」に、多くの注目を集めていました。
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新車145万円! マツダ新「“4人乗り”軽ワゴン」発表! ワイド感あふれる「精悍デザイン」&先進ハイブリッド搭載!「リッター22.6km」の“低燃費”も魅力な「新フレア」登場!
2026.01.152026年1月15日、マツダは軽乗用車「フレア」の一部改良モデルを発表しました。軽ハイトワゴンとしての基本性能を底上げする内容の濃いアップデートとなっています。
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スズキ「スライドドアワゴン」って何がいい! 世界初の“スゴい後席”&使い勝手のいい室内&に感動! “コスパ最高”の軽ハイトワゴン「スペーシア」オーナーが選んだ理由とは!
2026.01.15軽スーパーハイトと聞くと、イカついカスタム系か、道具っぽいシンプル系がほとんどですが、その一方でスズキ「スペーシア」には、可愛らしさを取り入れたデザインで評価されています。どのような魅力があるのか、オーナーに聞いてみました。
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ダイハツの660cc「小さな高級“軽セダン”」がスゴイ! 超パワフルな「ターボ搭載」&ワイドな“一文字ライト”採用! スポーティ仕様で「走り」が楽しい! 斬新モデル「SKツアラー」に大注目!
2026.01.15かつてダイハツが提案し話題を呼んだ軽セダン「SKツアラー」とは一体どのようなクルマだったのでしょうか。
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新車134万円! 日産「“新型”軽トラ」発表! 精悍すぎる角目ライト&黒ロアグリルを新採用! MT&四駆もある新型「クリッパートラック」何が変わった?
2026.01.15日産の軽トラック「クリッパートラック」が一部仕様向上を受けました。内外装のデザイン変更や安全装備の標準化などが実施されています。
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ダイハツ斬新「“観音開き”軽ワゴン」に反響殺到! 「軽の常識を壊した一台だと思う」「家族で使う軽として理想形」の声も! “背高すぎボディ”&「ひろーい車内空間」採用の「デカデカ」に再注目!
2026.01.15軽自動車に求められる役割が多様化する中、かつてダイハツが提示した一台のコンセプトカーが、今あらためて注目を集めています。限られた規格の中で、広さと使いやすさを極限まで追求したその思想は、市販車にも受け継がれ、多くのユーザーに強い印象を残しました。
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「軽とは思えない!」 デスク&寝室付き!? 140万円台「車中泊バン」の魅力は? スズキ「スペーシアベース」に注目してみた
2026.01.15スズキ「スペーシア ベース」は、商用車の積載性と乗用車の快適性を融合した軽バンだ。税金が安い4ナンバー車ながら、マルチボードによる自由な空間アレンジや充実した装備が特徴。まるで「移動する秘密基地」のような楽しみ方を提案する一台です。
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ホンダ「“軽”NSX」!? 本格的“660ccエンジン”をミッドシップ搭載! 約140万円で「伝説のリトラ」も完全再現した“軽量スポーツカー”実車公開! ちいさなスーパーカー「S660」が変身した「ワンダーNS660」がスゴイ!
2026.01.15「東京オートサロン2026」で注目を集めた“ミニNSX”こと「NS660」とは、一体どのようなクルマなのでしょうか。
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45万円で買える! “軽”より小さい「細~いクルマ」に反響殺到!「これは安い!」「都会のお一人様にサイコー」「地方の高齢者にも良いね」の声も! “全長2.4m”の斬新コンパクトカー「アントレックスEVエコ」がスゴイ!
2026.01.15アントレックスが展開する、ユニークなマイクロモビリティ「EV-eCo」。独自の世界観や個性的なデザインと性能を備えた同車はSNSなどでも注目を集め、様々なコメントが寄せられています。
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「みんな憧れのクルマ!」ホンダ新「N-BOX」発表に“賛否両論”の反響殺到!「普通車より出来が良い!」「ホンダ驚異の技術力」と続々! 一方で「もう手が届かない値段…」の声も!? 軽ワゴン“絶対王者”に新登場の「BLACK STYLE」がスゴイ!
2026.01.152025年12月11日に発表された、ホンダ「N-BOXカスタム」の特別仕様車「BLACK STYLE」が、販売現場やネット上で大きな注目を集めています。
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スズキ新「軽ワゴン」発売に反響殺到! 「燃費と4WDを両立しているのが魅力」「内装が上質」の声も! 顔面刷新×専用デザイン採用! “リッター23キロ超え”も魅力の「ワゴンR」最高級モデルに注目!
2026.01.14長年、日本の軽自動車市場を支えてきたスズキ「ワゴンR」が、2025年12月に一部仕様変更を受けて登場しました。特に最上級グレードに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
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スズキ「“新”軽トラSUV」! 大刷新した “ワル顔”な「11代目」が「仕事とアソビで拠点」になる? 「SUPER CARRY WORK & PLAY PRO」登場!
2026.01.14スズキは、2026年1月9日から11日にかけて開催されている「東京オートサロン2026」に、軽トラックの「スーパーキャリイ」をベースとした「SUPER CARRY WORK & PLAY PRO(スーパーキャリイ ワーク&プレイプロ)」を出展しました。
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ホンダ“斬新軽バン”で「すごい技術」を試す! 小田原の難所・坂道で挑む驚きの新技術とは
2026.01.14ホンダは2026年2月から、神奈川県小田原市で独自のAI技術「ホンダCI」を使った自動運転の実証実験をスタートさせます。起伏に富む小田原の公道で、まずはCR-V、将来的にはN-VAN e:を使い、時速60キロでのレベル4自動運転の実現を目指す注目の取り組みです。
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スズキ「“凄い”エブリイワゴン」初公開! 斬新“黒い大型グリル”&オフロードタイヤ装着でタフ感マシマシ! 市販化熱望の“軽商用車カスタム”「ワンパクライダー」とは!
2026.01.14スズキは「エブリイワゴン」のカスタムコンセプトとして「ワンパクライダー」を「東京オートサロン2026」で初公開しました。大胆なカスタムが施されたこのモデルについて、デザイナーに話を聞いてみました。
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新車50万円で買えた! 三菱の「斬新1人乗り“軽商用バン”」が凄い! 超・割り切り「助手席なし仕様」で営業車に特化! “究極のおひとりさま”モデル「ミニカ1シーター」に注目
2026.01.14三菱の軽自動車「ミニカ」の商用モデルには、かつて助手席が存在せずシートが運転席1つだけというユニークなモデルが設定されていました。
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5速MTあり! スズキの「“新”ワゴンR 高級車仕様」がスゴい! 軽を超えた存在感の「豪華“キラキラ”仕様」に!? 新「ワゴンR“クローム リュクス”」カスタムパーツとは
2026.01.13スズキは「ワゴンR」を一部改良した新モデルを発売。同時に新ワゴンR専用の新しいオプションパッケージ「クロームリュクス」が登場しました。
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ホンダ新「軽ワゴン」に反響殺到! 「特別感がいい」「専用の内装がお洒落」の声も! 「リッター23キロ超え」の“1番低燃費な仕様”や「4WDモデル」も魅力! レトロ風な「N-ONE CRAFT STYLE」に注目!
2026.01.13ホンダは2025年11月に実施した「N-ONE」の一部改良とともに、日常使いにさりげない個性を添える特別仕様車「CRAFT STYLE」を新たに設定しました。北欧テイストを意識した内外装や充実した装備により、実用性とデザイン性を両立した一台としてネット上では注目を集めているようです。
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マツダ最新「軽SUV」に反響殺到! 「見た目がゴツいのに車内は広くて驚き」「燃費と走りのバランスが良い」「4WDが選べるのがありがたい」の声も! お洒落な内装の「フレアワゴン」に熱視線!
2026.01.12使い勝手や装備内容を重視する層の間で、マツダ「フレアワゴン タフスタイル」は堅実な評価を受けています。軽SUVブームが続く2025年においても、必要十分な性能と落ち着いたデザインが支持され、ネット上では反響の声が見られます。
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157万円から! ホンダ新「小さなハイトワゴン」に注目! ブラック仕立ての“高級デザイン”がめちゃカッコいい! リッター23km走る「最新N-WGN」6年目の進化とは!
2026.01.122025年9月にホンダ「N-WGN」が一部改良され、安全性能の向上や新たなモデルが設定されました。最新モデルにはどのような特徴があるのでしょうか。
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スズキが「新型4人乗り“軽ワゴン”」を投入へ! 「ワゴンR」ユーザー想定の「5ドアコンパクト」に注目! “日常の足”にピッタリな広々コンセプトカー「Vision e-Sky」に期待
2026.01.12スズキが「ジャパンモビリティショー2025」で披露した軽乗用車のコンセプトカー「Vision e-Sky」を振り返ります。
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1リットルで“32km”走る! スズキ斬新「“2ドア”クーペ」に大注目! たった“800cc”ターボエンジン搭載&「超軽量ボディ」採用! めちゃ“スズキらしい”エコカー「レジーナ」とは!
2026.01.11かつてスズキが、高価で複雑な電動デバイスに頼らないエコカーの作り方を示した「レジーナ」とは、一体どのようなモデルだったのでしょうか。
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ついに“スライドドア”採用のダイハツ「ムーヴ」! 対するスズキ新「ワゴンR」は“希少なMT”継続!? 軽ハイトワゴンの二大巨頭はどう違う?
2026.01.1111年ぶりのフルモデルチェンジで注目を集めるダイハツ新型「ムーヴ」と、一部改良を受けたスズキ「ワゴンR」。30年もの歴史をもつ両車は、それぞれ現在も軽自動車市場を牽引する存在ですが、どのような特徴があるのでしょうか。両車を比較し、解説します。


