ミニバンの記事一覧
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新車550万円! 最新コンパクト「“3列シート”ミニバン」が斬新! 超レトロな「角目4灯」デザイン&“めちゃ青インテリア”採用! 新しいライフスタイル提案する“7人乗り”キャルズモーター「ソノバ」特別モデルに注目!
2026.06.17アルパインスタイルがプロデュースするブランド「キャルズモーター」は、アメリカ西海岸のカルチャーを現代のクルマに融合させた車両を展開しています。かつてのアメリカのフルサイズバンを彷彿とさせるミニバン「Sonova(ソノバ)」と、その特別仕様車を解説します。
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トヨタ「新・スライドドアワゴン」の最安&最上級モデルを比較! “価格差22万円”で何が違う? 内外装や装備の差とは 「ジャパンタクシー」に注目
2026.06.17トヨタは2026年5月12日、「JPN TAXI(ジャパンタクシー)」の一部改良モデルを発売しました。本記事では、標準グレード「和」と上級グレード「匠」を比較し、外観や内装、装備、走行性能、価格の違いを詳しく紹介します。
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トヨタ「シエンタ」の進化に注目! ブランド初の“新機能”も搭載! 207万円から買える「最強コンパクトミニバン」の全貌とは
2026.06.17トヨタの定番コンパクトミニバン「シエンタ」。2025年8月の一部改良で電動パーキングブレーキを採用した現行モデルの特徴を、207万円からの価格とともに解説します。
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トヨタの人気ミニバン「“新”ノア」はまだ注文可能? 気になる納期や人気のグレードは? 10月からは台湾生産車も登場!? 販売店へ聞いてみた
2026.06.172026年5月12日、トヨタはミドルサイズミニバン「ノア」の一部改良を実施し、同日に発売を開始しました。その後のユーザーからの反響について、トヨタディーラーに問い合わせてみました。
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約130万円! トヨタ「シエンタ」より小さい「“7人乗り”ミニバン」が凄い! わずか“全長3.7m”に「3列シート」&スライドドア搭載! “小回り性能”もバツグンな「斬新スパーキー」に注目!
2026.06.16小さなボディに3列シートを組み合わせた「コンパクトミニバン」は、現在のファミリー層に定番の選択肢となっています。実はトヨタは過去に、このカテゴリーにおいて信じられないほど小さなモデルを展開していました。
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トヨタ「ノア」サイズの斬新すぎる「新型ミニバン」に熱視線! 「デザインが面白い」「サイズ感がちょうどいい」の声も! ガバっと開くスライドドアが便利な起亜「PV5」とは!
2026.06.16「ジャパンモビリティショー2025」で注目を集めたキア(起亜)の新型EV「PV5」が日本で発売されました。個性的なデザインやサイズ感、多彩な用途に応える新システムの魅力に迫ります。
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トヨタ新型「アルファード“豪華仕様”」に注目! “超ド迫力”の「専用デザイン」+ピカっと光る“新イルミ”+新仕様スポイラー採用! モデリスタの最新カスタムとは?
2026.06.162026年6月3日、トヨタは「アルファード」の一部改良モデルを発売しました。今回の改良では、新たにZグレード(PHEV)とGグレード(HEV)を設定したほか、乗り心地や内外装の質感向上など商品力を強化。そんなアルファードの購入を検討している人にぜひチェックしてほしいのが、モデリスタのカスタマイズパーツです。
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スズキ「8人乗りミニバン」発売! 両側電動スライドドアなど豪華装備を標準化! デザイン刷新でカッコ良くなった新型「ランディ」どんな人に選ばれる?
2026.06.16スズキのミドルサイズミニバン「ランディ」の改良モデルが発売されました。トヨタ「ノア」のOEM車ですが、一体どのような人に選ばれるのでしょうか。
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トヨタ「“新”ヴォクシー」に注目! “ガングロ”フェイスも登場した最新型は何が変わった? ラインナップ整理でガソリン車は廃止? 現在のグレード設定はどうなった?
2026.06.15日本のミニバン市場で高い人気を持つトヨタの主力モデル「ヴォクシー」が、2026年5月6日に一部改良を施し発売されました。現在はどのようなラインナップになっているのでしょうか。
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トヨタ「“新型”4人乗りアルファード」改良モデルの“静寂性と快適性”のキモ! 標準採用されたヤマハ 「パフォーマンスダンパー」が実現する「極めて上質な乗り心地」の正体とは?
2026.06.15ヤマハは、2026年6月11日に同社が開発した車体制振用の「ヤマハパフォーマンスダンパー」が、トヨタ車体の特別架装車「アルファード Spacious Lounge(スペーシャスラウンジ)」に搭載されたことを発表しました。
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トヨタ新「アルファード“GR仕様”」に注目! GRロゴ付属の「専用デザイン」ד独自パーツ”完全豹変!? 走行性能アップもできる「アルファード」純正カスタムとは?
2026.06.152026年6月3日に一部改良が実施されたトヨタ「アルファード」。今回の改良では新グレードの追加や乗り心地・質感の向上が図られましたが、あわせて注目したいのが、走りへの期待感を高める「GR」のカスタマイズパーツです。アルファード向けにはどのようなアイテムが用意されているのでしょうか。
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約300万円! トヨタ“新型”「“5人乗り”ノア」がスゴイ! 全長4.7m級ボディの「“2列”ミニバン」!? 利便性高めた「サードシートレス」仕様とは
2026.06.152026年4月10日、トヨタ「ノア」の一部改良モデルが発表されました。ラインナップにはサードシートを省いた2列仕様も設定されています。どのようなモデルなのでしょうか。
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「今田美桜」と「高級ミニバン」の2ショットがすごい! 「素敵」な「外車」どんなクルマ?
2026.06.15今田美桜さんが、パリでのDIORショーへ向かう移動中の車内ショットをSNSに投稿しました。写り込んだ車内の様子にも注目が集まり、反響が広がっています。
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ホンダ「新型7人乗りコンパクトミニバン」まもなく登場!? めちゃ「ちょうどいいサイズ」に「リッター25km以上」の低燃費! “マイチェン”時期が近づく「フリード」はどう変わる?
2026.06.142024年に現行型が登場したホンダのコンパクトミニバン「フリード」は、そろそろ大幅改良の時期を迎えることでしょう。いわゆる「後期型」となるフリードはどのようなクルマになるのか、これまでの歩みを踏まえて予想していきます。
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全長5m! スバル「新型アセント」日本導入で“3列シート搭載”モデル復活へ! 久々の「7人乗りスバル」登場で再注目したい“異色の快速ミニバン”! 走りを諦めない名車「トラヴィック」とは!
2026.06.13スバルが日本導入を本格的に検討開始している大型3列SUV「アセント」。日本上陸が実現すれば、スバルにとって久々のマルチシート車の復活となります。そんな同社の歴史を遡ると、過去にはユニークなアプローチで多人数乗車市場に挑んだミニバンが存在していました。
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レクサス「高級“6人乗り”ミニバン」に注目! “6Wayパワーシート”&「ガラスルーフ」採用! 大人6人がくつろげる「レクサス LM version L」とは
2026.06.13レクサスが販売する高級ミニバン「LM」は、高い居住性と快適性を備えた最高峰のモデルです。そのラインナップのなかでは手頃なポジションに位置する「version L」とはどのようなモデルでしょうか。
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レクサス「新・“4WD”ミニバン」に注目! “アルファード超え”ボディに「豪華内装」&“大型ディスプレイ”採用! 「リッター13.8キロ」走る“3列6人乗り”仕様の「LM」最安モデルとは?
2026.06.12日産の新型「エルグランド」の先行予約開始やトヨタ「アルファード」「ヴェルファイア」の一部改良モデル発売など、高級ミニバン市場が大きな注目を集めています。そんな中、レクサスのフラッグシップミニバン「LM」の一部改良モデルにも関心が高まっています。今回は最も価格を抑えた「LM500h version L」の特徴を紹介します。
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トヨタが新たな「“3列7人乗り”ミニバン」発売! 最上級より「415万円安い」けど「上質内装」に“両側パワースライドドア”やオットマンなど装備充実! 「ヴェルファイア」最安モデルとは?
2026.06.122026年6月3日、トヨタは「ヴェルファイア」の一部改良モデルを発売しました。ラインナップのなかで最も価格を抑えたグレードは、2.4リッターターボエンジンを搭載する「Z Premier(2WD)」です。フラッグシップミニバンのエントリーモデルとして、どのような装備や性能を備えているのでしょうか。
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トヨタ新型「”8人乗り”ミニバン」公開! 「ハリアー」サイズ採用&2.4リッターエンジン搭載! デザイン進化の「イノーバクリスタ」印国モデルとは
2026.06.11トヨタのインド法人は2026年6月4日、現地で生産している3列シートMPV(マルチ・パーパス・ビークル)「イノーバクリスタ」を改良したと発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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全長3.4m! 軽より“ちょっと大きい”スバル「7人乗りミニバン」がスゴイ! 新型「アセント」日本導入で思い出す“伝説の3列シート車”! 斬新シートアレンジが魅力の「ドミンゴ」とは!
2026.06.11大型3列シートSUV「アセント」の日本導入を検討していると発表したスバル。同社の「3列シート車」の歴史を振り返ると、現代のクルマでは考えられない驚異的なパッケージングの“名車”も存在しました。
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トヨタ「新型アルファード」“2つの最安モデル”に注目! 異なる内外装&違うパワトレなど仕様差あり! 両方“559.9万円”から買えるエントリーグレードとは?
2026.06.112026年6月3日、トヨタは「アルファード」の一部改良モデルを発売しました。今回の改良では、新たにZグレード(PHEV)とGグレード(HEV)を設定したほか、乗り心地や質感の向上など商品力を強化。では、改良型アルファードのなかで最も手頃な価格で購入できるグレードは、どのような仕様となっているのでしょうか。
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ホンダ斬新「“3列6人乗り”ミニバン」に反響集まる! 「面白い」「室内空間の広さと開放感がイイね」「ホンダらしい挑戦的な発想」の声も! “画期的ドア”も目を惹く「スカイデッキ」に再注目!
2026.06.102026年6月現在、クルマに求められる価値は走行性能だけでなく、快適な車内空間へと広がっています。そんな現代の潮流を先取りしていた存在として再び注目されているのが、ホンダが2009年に発表したコンセプトカー「スカイデッキ」です。その革新的な発想を改めて振り返ります。
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スバル独自の「“7人乗り”SUVステーションワゴン」に大注目! 新型「アセント」日本導入で“スバルの3列シート車”が帰ってくる! 異色の「走れるクロスオーバー」こと「エクシーガ」は早すぎた名車だ!
2026.06.10スバルは2026年6月6日、海外向けの3列シートSUV「アセント」を国内導入へ向けて検討していると発表。多人数乗車が可能なモデルの追加を求めるユーザーから注目を集めています。記事では、かつてスバルが日本展開していた独自の3列シート車「エクシーガ」シリーズを振り返ります。
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トヨタ「新・高級ミニバン“GR仕様”」に注目! 「GRロゴ」付属の“専用エクステリア”&ホイールがカッコイイ! 走行性能アップも期待の「ヴェルファイア」純正カスタムとは?
2026.06.102026年6月3日に一部改良を受けたトヨタ「ヴェルファイア」には、走りへの期待感を高める「GR」ブランドのカスタマイズパーツが引き続き設定されています。どのようなアイテムが用意されているのでしょうか。
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全長4.3m台の三菱「“小さい”SUVミニバン」に再反響! 時代先取りのデザインに「10年以上前に予測していたのは凄すぎる」「シエンタの対抗馬として完璧なサイズ感」 13年公開の「ミツビシ・コンセプトAR」とは
2026.06.092013年に公開され、今なお色褪せない魅力を放つ三菱「ミツビシ・コンセプトAR」について振り返ります。


