ハッチバックの記事一覧
-

約450万円! トヨタ“新”「ヤリス」発表! 全長4m以下の「ちいさいボディ」&130馬力の「スポーティ」仕様アリ! 大口顔の「新モデル」伊国に登場
2026.01.28トヨタのイタリア法人は2026年1月15日、コンパクトモデル「ヤリス」の改良モデルを発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

ホンダ「“新”シビック」公開! スゴい「“プレリュード”シフト」搭載! 専用チューニング採用!? &めちゃ懐かしい“レーシングカラー”もいい「e:HEV RS プロトタイプ」登場
2026.01.252026年1月9日から11日にかけて開催された「東京オートサロン2026」。ホンダブースには、往年のレースファンなら思わず足を止めてしまう衝撃的なカラーリングの「CIVIC e:HEV RS Prototype(シビックe:HEV RS プロトタイプ)」が展示されていました。どんなモデルなのでしょうか。
-

マツダ新たな「マツダ2」!? 斬新「コンパクトカー」公開! “新・魂動デザイン”&「人馬一体」を体現する“ハイテク内装”採用! “高級感”漂う美しい「ビジョンXコンパクト」実車展示!
2026.01.232026年1月21日から2月22日まで、東京・南青山のMAZDA TRANS AOYAMAにて「MAZDA VISION X-COMPACT」が実車展示されています。次期「マツダ2」を予感させるこのビジョンモデルは、人の感性に寄り添う共感型AIを備え、クルマと心が通う新しい関係性を提示しています。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

トヨタが「凄い“GRヤリス”」を世界初公開! 斬新「真っ黒すぎ外装」&専用「高性能モード」搭載! “世界王者”に敬意を示す特別仕様車「セバスチャン・オジエ 9x ワールドチャンピオンED」発売へ
2026.01.23TOYOTA GAZOO Racingは、「GRヤリス」の特別仕様車「Sebastien Ogier 9x World Champion Edition」を発表し、開発中のプロトタイプを初公開しました。
-

ミツオカの新たな「“ケンメリ風”スポーツクーペ」がスゴい! 精悍「カスタム」モデルは“旧車”感強めな「丸目4灯」で超カッコいい! 250台限定の「M55“1stエディション”」に注目
2026.01.211970年代の熱量を現代に甦らせたミツオカの「M55」。その第2弾となる「M55 1st Edition」が登場しました。強烈な個性を放つデザインはそのままに、パワートレインの選択肢を広げ、より多くのクルマ好きに門戸を開いた一台です。どのようなクルマなのでしょうか。
-

ホンダ「インテグラ」約20年ぶりに復活!? 全長4.7mボディに300馬力超え「高性能ターボ」搭載で「“ほぼ”タイプR」! 高級感“強め”な「米国生産モデル」いつ日本導入されるのか
2026.01.20「東京オートサロン2026」のホンダブースに、北米専用モデルであるはずのアキュラ「インテグラ タイプS」の姿がありました。なぜいま日本で展示されたのでしょうか。ホンダ担当者に話を聞きました。
-

トヨタ“新”「ヤリス」発表! パワフルな「130馬力モデル」アリ! 新デザインホイール&スタイリッシュ「セレスタイトグレー」採用の新モデル欧州に登場
2026.01.15トヨタの欧州法人は2026年1月7日、コンパクトモデル「ヤリス」を一部改良し、2026年モデルとして近日発売すると発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
-

全長4m以下で“6人”乗り!? ホンダの斬新「めちゃ小さい”ミニバン”」! 便利すぎる「“観音開き”スライドドア」採用の「W.O.W」とは
2026.01.132005年の東京モーターショーで、ホンダはコンパクトミニバン「フリード」を思わせるミニバンのコンセプトカー「W.O.W」を発表しました。しかも開発テーマは愛犬とのモビリティライフでした。どのようなクルマだったのでしょうか。
-

もう最後!? 全長4.4mの「小さな高級車」がスゴい! “ちょうどいいサイズ”×豪華「レザーインテリア」採用! “お買い得仕様”のメルセデス・ベンツ「Aクラス」の実力とは
2026.01.09メルセデス・ベンツのエントリーモデルとして長い歴史を持つ「Aクラス」。現行型は、ブランドの方向性を色濃く反映した重要なモデルです。今回は、ハッチバックのディーゼル仕様「A200d アーバンスターズ」に試乗し、その実力を確かめました。
-

約20年ぶり復活!? ホンダ新型「インテグラ」公開! 2リッターで「320馬力」&運転が楽しい「MT」もアリ? 精悍顔の最新モデルを日本導入検討開始
2026.01.09ホンダは、東京オートサロン2026にて、海外で展開する高級車ブランドACURA(アキュラ)のスポーツセダン「インテグラ」を実車展示しました。同車は、逆輸入の検討対象だといいます。
-

約20年ぶりに新型「インテグラ」日本復活ある? ホンダ「日本市場導入を検討」 スポーティな4ドアモデル公開! なぜオートサロンで展示する?
2026.01.092026年1月、東京オートサロンのホンダブースに熱視線が注がれています。米国アキュラブランドの「インテグラ」実車展示がついに実現。トヨタに続き、ホンダも「逆輸入車」の正規販売へ動くのでしょうか。急加速する米国生産車の日本導入、その背景にあるメーカーの狙いを解説します。
-

トヨタ新「GRヤリス」初公開! 1.6リッターで「300馬力」超え&高性能4WD搭載! 専用の大型ウィングもイイ「MORIZO RR」登場
2026.01.09トヨタは、2026年1月9日に開催された東京オートサロン2026にて、スポーツモデル「GRヤリス」の新たな特別仕様車「MORIZO RR」を発表し、開発中のプロトタイプを初公開しました。どのようなクルマなのでしょうか。
-

トヨタ「新ヤリス」発表! マットブラックの“大径アルミ”&フィット感バツグンのスポーティシート初採用! 新色がカッコいい「2026年モデル」欧州モデル何が変わった?
2026.01.09トヨタ「ヤリス」の2026年モデルが欧州で発表されました。最新モデルは何が変わったのでしょうか。
-

マツダ新「ちいさなクルマ」に注目! “新たな魂動デザイン”&「人馬一体」を体現する“ハイテク内装”を採用! 「次期マツダ2」発表を示唆する「ビジョンXコンパクト」が描く“コンパクトカー像”って?
2026.01.08マツダが「ジャパンモビリティショー2025」にて、「MAZDA VISION X-COMPACT」を世界初公開しました。「次期マツダ2」とも噂されるこのモデル、はたしてどのようなクルマなのでしょうか。
-

新車172万円! マツダ新「マツダ2」が魅力的! “6年目の進化”で全長4m「5ナンバーサイズ」×6速MTの「走り仕様」も継続! 「デミオ」系譜の主力コンパクト 改良ポイントは?
2026.01.06マツダはコンパクトカー「MAZDA2」の機種体系を見直し、「新MAZDA2」として2025年12月から発売しました。どのように進化したのでしょうか。
-

新車172万円! マツダの新「MAZDA2」がスゴい! 「6年目で進化」した全長4mの「5ナンバーサイズ」がちょうどイイ! 6速MTの「走り仕様」もある“改良モデル”どう変わった?
2026.01.05マツダは、エントリークラスのコンパクトカー「MAZDA2(マツダ2)」に一部改良を実施しました。どのような変更が施されたのでしょうか。
-

新車232万円! スズキの「“小型”スポーツカー」が人気すぎて「即・完売」!? 6速MT×俊足ターボ搭載で「めちゃ楽しいです」! スイフトスポーツ「最後の限定車」販売店に寄せられた“熱視線”とは
2026.01.012024年12月に発表され、注文が相次いだ4代目「スズキ スイフトスポーツ」の最終限定車「ZC33S Final Edition(ZC33S ファイナルエディション)」。果たしてまだ手に入れることはできるのでしょうか。首都圏にあるスズキディーラーに問い合わせてみました。
-

“国産VS外車”の最新「“4WD”コンパクトスポーツカー」どっちを選ぶべき? 伝統のスバル「水平対向」×アウディ「直5」を比較検証! 見えてきたそれぞれの“キャラ”とは
2025.12.31日本車と輸入車が“世界最速”を競い合ってきたコンパクトスポーツの歴史。その最前線に立つのが、ドイツ・ニュルブルクリンク北コースで最速記録を打ち立てたアウディ「RS 3」と、モータースポーツで実績を重ねてきたスバル「WRX S4」です。両モデルを実際に走らせ、そのキャラクターと走りの違いを確かめました。
-

スズキ「小型スポーツカー」って何がいい? ターボ×6速MTで「軽くて速くて楽しい!」唯一無二の存在!? オーナーが語る「スイフトスポーツ」の魅力と新型への期待とは!
2025.12.30スズキのコンパクトハッチバック「スイフト」のスポーツモデルとして、代々「スイフトスポーツ」がラインナップされています。現行モデルの集大成として「ZC33S ファイナルエディション」が発売され、これで終了とされていますが、次期型の登場が待たれます。多くの人を魅了するスイフトスポーツとはどのようなモデルなのでしょうか。
-

送料税込1万円ちょっとのオールシーズンタイヤってどうなの!? “驚安”のレーダー「DIMAX ALL SEASON」で雪道テストに挑んでみた結果【PR】
2025.12.26 〈sponsored by AUTOWAY〉近年多くのタイヤメーカーが力を入れているのが、オールシーズンタイヤです。今回はレーダーのオールシーズンタイヤである「DIMAX ALL SEASON」をフォルクスワーゲン「ゴルフ」に装着し、市街地や高速道路、そして雪道を走ってみました。モータージャーナリストの岡本幸一郎氏は、どのような感想を抱いたのでしょうか?
-

スバルが新たな「レヴォーグ/WRX S4」初公開へ! “謎のスポーツモデル”もサプライズ発表か!? 「東京オートサロン2026」の出展概要発表!
2025.12.25スバルが「東京オートサロン2026」の出展概要を発表しました。「レヴォーグ」「WRX S4」「インプレッサ」のほか、モータースポーツの参戦車両が初公開されます。そして、ベールをかぶった「謎の車両」が披露されることが明らかになりました。
-

新車172万円! マツダ新「マツダ2」に“大注目”! “6年目の進化”遂げた全長4m「5ナンバーサイズ」が良い! 6速MTの「走り仕様」もある改良モデルに“輸入車オーナー”も熱視線
2025.12.24直近で仕様変更などを図ったマツダのコンパクトカー「MAZDA2」。最新モデルの動向を販売店に聞いてみました。
-

232万円! 日産「“新”コンパクトカー」に注目! 全長4mの5ナンバーサイズにパワフル&エコな「e-POWER」搭載! “レザー風”豪華インテリア仕様も新設定の「最新ノート」とは!
2025.12.21日産の主力コンパクトカー「ノート」の一部仕様変更モデルが2025年8月に登場しました。最新モデルはどう進化したのでしょうか。
-

ホンダ「次期型“Z”!?」におじさん世代歓喜! “6速MT”搭載&丸目の「昭和レトロ」デザイン完全再現! 初代“Z”モチーフで「水中メガネ」が奇跡の復活! “涙が出るほど懐かしい”斬新クーペ「Re:Z」とはどんなクルマだった?
2025.12.20毎年ユニークなカスタムカーが会場を彩る「東京オートサロン」。2018年にホンダアクセスが出展したカスタムカー「Re:Z」とは、一体どのようなモデルだったのでしょうか。
-

約561万円! トヨタ新「“4WD”スポーツカー」登場! 超パワフルな「1.6リッターターボ」エンジンד6速MT”搭載! “スポーツAT”も追加された「新GRカローラ」加国モデルとは
2025.12.18トヨタのカナダ法人は2025年11月18日(現地時間)、高性能ハッチバック「GRカローラ」の2026年モデルを発表しました。待望の8速ATが追加され、グレードは3構成に刷新。どのようなモデルなのでしょうか。

