新型車の記事一覧
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トヨタが新たな「“四駆”モデル」発売! 「ランクル超え」の巨大ボディに「“5人乗り”豪華内装」採用! 大型グリル×大径タイヤのタフデザイン&「専用ロゴ」が目を惹く! 新型「タンドラ」とは?
2026.04.21米国工場で生産されたトヨタ「タンドラ」が2026年4月2日にトヨタモビリティ東京を通じて発売されました。日本導入にあたっては、日米交渉を踏まえた新制度が活用されています。
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日産“新型”「エクストレイル“セダン”」!? 全長4.5m級の「ちょうどいいサイズ」&SUV顔採用! 1.6リッター「直4」搭載の前輪駆動車「ティーダラティオ後継機」ヴァーサメキシコモデルとは
2026.04.21日産のアメリカ法人は2026年3月23日、高性能スポーツモデル「Zニスモ」(日本名:フェアレディZニスモ)の2027年モデルを発表しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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ソニー・ホンダモビリティ事業縮小へ 「EV開発中止」でソニーとホンダ3社が協議… 従業員は親会社に再配置
2026.04.21ソニー、ホンダ、ソニー・ホンダモビリティは、ソニー・ホンダモビリティ(SHM)の今後の事業の方向性及びSHMのあり方について協議・検討を進め、合意に至ったことを発表しました。
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約1040万円の日産「“新型”スポーツカー」! 強化した「MT」×400馬力超え「V6TT」搭載! GT-Rブレーキもついた「“後輪駆動”車」フェアレディZ NISMO米国モデルとは
2026.04.21日産のアメリカ法人は2026年3月23日、高性能スポーツモデル「Zニスモ」(日本名:フェアレディZニスモ)の2027年モデルを発表しました。どのようなクルマなのでしょうか。
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スバル“新型ステーションワゴン”「レヴォーグ」まもなく登場? 6年ぶり大幅刷新で「激変」? レガシイ後継機な「人気モデル」どうなるのか
2026.04.21スバル「レヴォーグ」が、2026年4月13日をもって新規受注を終了しています。国産ステーションワゴンの代表格であるレヴォーグは、今後どうなるのでしょうか。
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“12年ぶり全面刷新”の日産「新型スカイライン」初公開! “45年ぶり復活”のデザイン&伝統の「丸型4灯」採用! 新たな4ドアセダンどんな姿に?
2026.04.21日産は2026年4月14日に「モビリティの知能化で、毎日を新たな体験に」という長期ビジョンを発表しました。この発表の中で、12年ぶりの全面刷新を遂げる新型「スカイライン」の姿も公開されました。
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新車99万円! トヨタ「ライズ」より小さな「“新型” SUV」登場に反響多数! 全長3.8mサイズ&1.2リッター直4搭載に「MTもあるの」「売れそう」の声も! 安全装備も充実のヒョンデ「エクスター」印国仕様とは
2026.04.20ヒョンデのインド法人は2026年3月20日、新型コンパクトSUV「EXTER(エクスター)」を発表しました。100万円を切る価格設定やMTモデルの設定などに対して、SNSではさまざまな反響が集まっています。
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日産「次期スカイライン」はどうなる!? ハコスカ&R34のオマージュ満載? MT設定の可能性は “ハートビート”な新型セダンの姿を徹底予測
2026.04.20日産の象徴「スカイライン」の開発中止報道から数年。経営再建の渦中にありながら、ついに次期型の存在が公式に明かされました。公開されたティザー画像と最新の経営計画から読み解ける“次期型の真実”とは。歴代モデルへのオマージュが込められたデザインや、V6ツインターボ×MT設定の可能性など、自動車ジャーナリストの山本シンヤ氏が鋭く予測します。
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トヨタ「“新たな”カローラ」が話題に! 「デザインが激変して驚き」「ここまで攻めた形になるとは」「内装の進化がかなり期待できる」の声も! “全面刷新”で大進化に期待高まる「次期型コンセプト」に注目ッ!
2026.04.20長い歴史を持つトヨタ「カローラ」が、新たな時代に向けて大きな転換点を迎えています。2025年10月に公開されたコンセプトモデルは、従来の価値観を見直しながら、次世代にふさわしい姿を提示しています。その特徴や注目ポイントをネット上の反響と合わせて紹介します。
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マツダの“新世代”「“ちいさな”スポーツカー」! 「ポルシェ」級スペック実現&「ロータリー」エンジン搭載! 全長4.2m級の「美しい」ボディがイイ「アイコニックエスピー」が話題に
2026.04.20マツダが提案した次世代スポーツカー「アイコニックSP」は、公開から時間が経った今も注目を集めています。その存在感は、発表当時から変わらず多くの関心を呼び続けています。
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みかん箱68個も積める! ダイハツ「“新型”軽スライドドアバン」に問合せ“増加”! 超シンプル装備で使い勝手バツグン! 「e-ハイゼット カーゴ」「e-アトレー」販売店でも話題に
2026.04.202026年2月2日、ダイハツは同社初となる量産軽商用EV(電気自動車)「e-ハイゼットカーゴ」と「e-アトレー」を発売しました。こちらの反響について、首都圏のダイハツディーラーに聞いてみました。
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GT-Rやスカイラインが出る! 日産、攻めの戦略発表!? AIDV中核の長期ビジョンとグローバル市場戦略の全貌とは? エスピノーサCEOが語る
2026.04.20日産自動車は新長期ビジョン「モビリティの知能化で、毎日を新たな体験に」を発表しました 。AIディファインドビークル(AIDV)を核とし、将来的に全モデルの約9割にAI技術を搭載する意欲的な目標を掲げます 。車種数を45に集約し、日米中をリード市場と定めて持続的な成長を目指す日産の新たな挑戦に迫ります 。
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ホンダ新型「ちいさなスポーツカー」予約開始に反響殺到! 「買います」「本気で走れそう」「軽さが武器」「ホンダらしさ全開」の声も! 専用ワイドボディ&猛烈「ブーストモード」搭載の「スーパーワン」に注目ッ!
2026.04.20ホンダが2026年4月に先行予約を開始した新型小型EV「スーパーワン」は、走る楽しさを追求した次世代コンパクトEVとして注目されています。その仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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16年ぶり刷新! 日産新型「“最上級”ミニバン」に賛否両論!? 「待ってました!」「顔つきが独特すぎ」とSNSで話題の次期型「エルグランド」とは
2026.04.202025年10月に、日産は2026年夏に発売予定の新型「エルグランド」を先行公開しています。16年ぶりの全面刷新となる次期型モデルに、SNSでは多くの反響が寄せられています。
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まもなく発売の新型「SUV」展示! 赤が美しいマツダ「CX-5」 実車見たユーザーからの反響は?
2026.04.192026年4月19日開催の「モーターファンフェスタ2026 in 富士スピードウェイ」にて、マツダは今春日本で発売予定となる新型「CX-5(欧州仕様)」の実車展示を行いました。まもなく登場する新型SUVについて、過去の経緯や開発陣の思い、実車を見た来場者の声を交えて解説します。
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新型「軽ハイトワゴン」実車展示! 「コの字ライトがイイ」「質感良いじゃん」声も 今夏発売の「BYDラッコ」 ユーザーからの反響は?
2026.04.19モーターファンフェスタ2026にて、BYDは今夏発売予定の新型軽電気自動車「ラッコ」の実車を展示しました。日本の交通環境に合わせた仕様や航続距離を備える同モデルについて、会場で実車を確認した来場者の声とともに、車両の特徴や発売に向けた市場からの反響を事実に基づいて解説します。
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8年ぶり全面刷新! 日産「“新型”ジューク」世界初公開! 218馬力のパワフルモデルに!?斬新デザインに“激変”の新たな「コンパクトSUV」どんなモデルに?
2026.04.19日産が2026年4月14日に行った長期ビジョンの発表で、あっと驚くアンヴェールがありました。それが新型「ジュークEV」と新型「エクストレイル/ローグ」です。このうち、新型ジュークEVは、どのようなクルマであるのかを考えてみます。
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スズキ新型「コンパクトSUV」に注目ッ! 今なら「120万円以上オトク」で200万円台から買える! 全長4.3m“ちょうどいい”サイズに「お洒落内装」を採用の「eビターラ」最安モデルとは?
2026.04.18スズキの新型「eビターラ」は、性能と実用性を備えながら、補助金や税制優遇によって現実的な価格で購入できる点が大きな魅力です。本記事では、その特徴や装備、購入時のメリットについて詳しく紹介します。
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“1450km”も走れる! 日産「新型SUV」を日本初公開! シンプルで美しい「スッキリ顔」デザイン採用! “冷温庫”まで搭載した「技術の日産」らしい先進モデル「新型NX8」中国仕様とは!
2026.04.18「日産グローバル本社ギャラリー(神奈川県横浜市)」に、非常に貴重なクルマが姿を現しました。先日、発表・発売されたばかりの新型ミドルサイズSUV「NX8」です。
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トヨタの新型「ランドクルーザー“300”」まもなく登場に反響多数!? 買えるようになってきた“本格SUV”に「今ならチャンスあるのか」「欲しい」の声も! 新たな最強「457馬力」モデルも話題に
2026.04.17発売直後から長期間にわたって受注停止となっていたトヨタのフラッグシップSUV「ランドクルーザー300」。しかし、ここにきて一部の生産枠に空きが出始めているという声が聞かれます。こうした動きに対して、SNSではさまざまな反響が集まっています。
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新型「“ノアサイズ”ミニバン」もうすぐ発売が話題に! 選べる“16通りのボディ”に「発想が面白い」「かなり魅力的」「かなり使い勝手が良さそう」の声も! 「観音開きドア」も採用の起亜「PV5」に注目ッ!
2026.04.17多用途に使えるクルマが求められるなか、起亜の「PV5」が新しい選択肢として注目されています。用途に応じて形を変える独自の仕組みや実用性の高さが特徴で、日本市場への導入も予定されています。その魅力をネットの反響と合わせて紹介します。
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三菱「“新型”クロカンSUV」まもなく登場! “三菱の象徴”「パジェロ」が5年ぶりに復活へ!? 相次ぐ「匂わせ」&「伏線回収」でいよいよ正体が明らかに? どんなモデルなのか
2026.04.17三菱自動車工業は、旧車を中心とするイベント「オートモビルカウンシル2026」でブースを出展し、本格クロスカントリーSUV「パジェロ」を中心とした展示を行いました。かねてより復活が噂される新型パジェロの布石とも言われています。
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日産「新型スカイライン」発表に“おじさん歓喜”!「Sマーク復活は感動…」「直6ツインターボ搭載ならサイコー!」「伝統の“丸目4灯”に勝利を確信した」の声も! 超レトロな“ハコスカ”想わせる「旧車デザイン」採用で“日産の逆襲”が始まる!
2026.04.172026年4月14日、日産が次期型「スカイライン」のティザー映像を世界初公開したことで、日本中の自動車ファンが衝撃を受けました。
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全長5m超え「高級ミニバン・モデルD」実車展示! “鴻海”手掛けるクルマが勢揃い!? 日本にはEVバスを導入へ 台湾で見た実力とは
2026.04.17IT機器製造の世界最大手、台湾「鴻海(ホンハイ)」がEV事業を急拡大しています。台北の展示会で実車を取材すると、三菱自動車が展開予定のコンパクトEVや、三菱ふそうと国内で共同製造するEVバスなど、日本メーカーとの深い関わりが見えてきました。ホンハイ製EVの最新動向をレポートします。
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約630万円のトヨタ新型「“ミニ”ランクル」に賛否! カクカクデザイン&2.7リッター「直4」採用の「ランドクルーザーFJ」泰国モデルに反響集まる
2026.04.17トヨタがタイで発売した新型「ランドクルーザーFJ」。ネット上では「予想より高い」との困惑や「出たら試乗しに行きたい」といった期待など、さまざまなコメントが飛び交っています。


