コンパクトカーの記事一覧
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斬新「“丸目4灯”コンパクトSUV」に注目ッ! 「往年の名車」から着想を得た“レトロ顔”が魅力! 斬新「U字型ミラー」もカッコイイ! タフだけどお洒落なダムド「ジムニーノマド アルマータ」とは?
2026.04.11スズキ「ジムニー ノマド」をベースに、イタリアンオフローダーという発想で仕立てられたダムドの「JIMNY NOMAD Armata(ジムニーノマド アルマータ)」。「東京オートサロン2026」で注目を集め、2026年2月に発売された注目のカスタムキットです。スクエアで武骨、それでいて洒落感も漂うデザインの魅力を紹介します。
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ホンダで“一番売れた”乗用車! 「“最新”ミニバン」に注目! 新車262万円からで「上質&シンプル」な外観! 「視界が広い」内装も魅力の「フリード」最安グレードとは
2026.04.11ホンダのコンパクトミニバン「フリード」には、262万円から購入可能なエントリーグレード「AIR」が設定されています。実用性に優れた最安モデルの魅力について紹介します。
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「ヤリス」より小さいトヨタ最小「新型コンパクトカー」は走りが楽しい「“GR”スポーツ仕様」も設定! “全長3.7m”で街乗り最強な「小さいクルマ」がスゴイ! 新型「アイゴX」欧州モデルに大注目!
2026.04.11トヨタのコンパクトカーといえば「ヤリス」や「アクア」がお馴染みですが、欧州ではさらに小さなサイズの「アイゴ」を展開しています。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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“スマホ”より安い! 中古で“20万円”の「“格安”コンパクトカー」!? 1.2リッターの「MT」仕様もあるプジョー「208」どんなクルマ?
2026.04.10最新のハイスペックなスマートフォンは30万円を超えることも珍しくない昨今。しかし中古車市場に目を向けてみると、最新スマホ1台分の予算で、かつて人気を集めたお洒落な欧州車が狙える状況にあります。今回は、そんな手頃なプライスで買えるフランスのコンパクトカー、プジョー初代「208」の魅力と現在の中古車事情を紹介します。
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新車169万円! トヨタ「“新”ヤリス」に注目! 6速MTもある「5ナンバー車」が大進化! ちょうどいい「扱いやすいモデル」改良型の特徴は?
2026.04.10トヨタは、2026年2月2日にコンパクトカー「ヤリス」の一部改良を発表し、同年3月2日より発売を開始しています。どのような改良内容なのでしょうか。
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ホンダ新型「ド迫力・コンパクトカー」発表! さらに超ワイドボディな“MUGEN仕様”で興奮は最高潮に! 往年の名車「ブルドッグ」令和に復活! 新型「スーパーワン」を鍛え上げた“無限の本気度”がヤバい!
2026.04.102026年4月10日、ホンダが新型コンパクトカー「Super-ONE(スーパーワン)」の詳細を発表すると同時に、「無限(MUGEN)」からも、新型スーパーワンのポテンシャルをさらに引き出す専用カスタムパーツと、それらを装備した“MUGEN仕様”モデルが公開されました。
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ホンダ新型「ちいさな“5ドアスポーツカー”」発表! 専用「ブルドッグ」ロゴ&ワイドボディで名車「シティターボ」復活!? オジサン歓喜の「懐かしいパーツ」がもり沢山の「スーパーワン ブルドッグスタイル」公開!
2026.04.10ホンダアクセスは、ホンダ「Super-ONE(スーパーワン)」向け純正アクセサリーコーディネート「BULLDOG STYLE(ブルドックスタイル)」を発表しました。往年の名車をオマージュしながら、現代的なデザインと機能性を融合させた独自のスタイルです。
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ホンダが新型「コンパクトスポーツカー」発表! めちゃ短い全長×ワイドボディの「ハンドリングマシン」! 低重心&俊足パワーもイイ“ホットモデル”「新型スーパーワン」どんなクルマ?
2026.04.10ホンダが「ジャパンモビリティショー205」などに出展した小型のEV「スーパーワン」は。2026年5月下旬にも正式発表される模様です。これに先駆け、モータージャーナリストの工藤貴宏氏がプロトタイプに試乗しました。気になるファーストインプレッションを速報で紹介します。
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ホンダ新型「小型スポーツカー」登場! 最大100馬力の「ブーストモード」×軽量ボディで“強力な加速”を実現! “軽の枠”を超越した「スーパーワン」予約開始へ!
2026.04.10ホンダは、コンパクトスポーツハッチ「Super-One(スーパーワン)」を2026年5月下旬に発売します。軽自動車「N-ONE e:」をベースとした小型車ですが、どのような特徴があるのでしょうか。
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新車207万円から! トヨタ“最安”「ミニバン」に注目! 上級版より“124万円”安い「5人乗り」仕様! 「電動パーキング」標準の「シエンタ」最安グレードとは
2026.04.10トヨタのコンパクトミニバン「シエンタ」には、207万円から購入可能なエントリーグレード「X」が設定されています。実用性に特化した最安モデルの魅力について紹介します。
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1リッターで“100”キロ走る!? トヨタ「アクア」サイズの「ちいさな“3ドア”ハッチバック」に大注目! “超軽量ボディ”&斬新「観音開きドア」採用! 超低燃費マシンのルノー「エオラブ」仏国モデルとは
2026.04.09ルノーは、かつて1リッターで100kmを走行する超低燃費のコンセプトカー「エオラブ」を発表しました。どのような特徴を持つのでしょうか。
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1リッターで34km超え! “4年ぶり大幅刷新”のトヨタ最新型「“多彩な”コンパクトカー」に注目! 「ハンマーヘッド」顔に激変の「アクア」のカラーバリエーションとは
2026.04.092025年9月1日にトヨタは「アクア」の一部改良モデルを発表しました。数ある改良のなかで、フロントデザインの刷新が大きな注目を集めており、その仕様にネット上では多くの反響が集まっています。
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トヨタ「新型ルーミー」まもなく登場!? 変わらぬ「低価格維持」&初の「低燃費ハイブリッド」搭載に期待大! デビュー10年の超ロングセラー「スライドドアワゴン」の“2代目”はどうなる?
2026.04.092016年の登場以来、子育てファミリーや街乗りユーザーを中心に根強い人気を誇るトヨタ「ルーミー」。2027年夏以降の発売が見込まれる新型モデルはどのようなクルマになるのか、現行モデルから読み取れる「次期型ルーミー」のカタチを予想していきます。
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“1リッターで23km以上走る”最新「“ちいさな”SUV」! 全長4.2m級の「トヨタ・ヤリスクロス」サイズ&1.2L「直3ターボ」搭載! フィアット「セイチェント ハイブリッド」どんなクルマ?
2026.04.08フィアットブランド初のハイブリッドモデル「600 Hybrid」が2025年5月に日本で発売されました。365万円からという価格と優れた燃費性能を備えるこの最新コンパクトSUVは、どのようなクルマなのでしょうか。
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ホンダ新型「コンパクト“5ドアスポーツカー”」まもなく登場! 名車「シティターボ復活」を予感させるワイドボディ&猛烈「ブーストモード」搭載! “丸目レトロなデザイン”も魅力の「スーパーワン」とは?
2026.04.08ホンダが2026年発売予定の新型小型EV「スーパーワン」の先行Webサイトを2月12日に公開しました。走る楽しさを追求した次世代コンパクトEVとして注目されており、期待が高まっています。
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元フジテレビ「中村江里子」移住先ミラノで「高級SUV」を手放す!? 次期候補車は「斬新すぎるドア」付き? 試乗した“買い出しに便利そうな”「超小型車」とは
2026.04.08イタリア・ミラノへ短期移住中だというフリーアナウンサーの中村江里子さんが自身のInstagramを更新し、次に検討している愛車候補に試乗したことを明かしました。どのようなクルマなのでしょうか。
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日産の斬新「“3列7人乗り”コンパクトミニバン」に注目ッ! 「シエンタ」より小さい“カクカクボディ”にフルフラットにもなる内装を採用! 「画期的4WD」の設定もあった「キューブ キュービック」とは?
2026.04.08日産「キューブ キュービック」は、小さなボディに3列シートを収めたユニークな一台です。独自のコンセプトで登場しながらも短命に終わったこのモデルの特徴や背景を振り返ります。
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新しくなったトヨタの「人気コンパクトカー」何が進化した? 目に見えない部分も進化! 使い勝手だけじゃない改良ヤリスのポイントを解説!
2026.04.08トヨタはヤリスの一部改良を実施し、3月2日に発売しました。本改良では、ハイブリッド車における電動パーキングブレーキの標準化をはじめ、各種ディスプレイの大型化、車内の静粛性向上などが行われています。本記事では、新たに採用された機能や仕様変更の詳細なポイントを解説します。
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トヨタ「ヤリスクロス」サイズの「ジュニア」に注目ッ!アルファロメオの末っ子だけど「いい塩梅の刺激」あり!絶妙な“個性ある味付け”が光る乗り味とは?【試乗記】
2026.04.07アルファロメオ「ジュニア」はブランドの伝統を受け継ぎながら、新時代のエントリーカーとしての役割を担う一台です。コンパクトでありながら存在感のあるデザインと、最新技術を取り入れた走りはどのような仕上がりなのでしょうか。自動車研究家の山本シンヤ氏が試乗し、その実力をレポートします。
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2025年度の「日本で“一番売れた”クルマ」発表! ホンダの軽が年間王者に! 圧倒的人気の理由は? 2026年3月のランキングも決定!
2026.04.072026年3月の車名別販売台数ランキングが発表されました。あわせて2025年度の年間販売台数も確定し、ホンダの軽自動車が圧倒的な強さを見せる結果となりました。
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新車約99万円の新型「“ちいさい” 3列シートミニバン」! 全長4m以下のトヨタ「ライズ」サイズなのに“7人乗り”! 1リッター「直3」×MT搭載のルノー「トライバー」印国モデルとは
2026.04.07仏ルノーのインド法人は2025年7月23日、インドで新型MPV「トライバー」を発表しました。現地ニーズに特化した3列シート車(MPV=日本でいうミニバン)で、日本円換算で約100万円を切る価格設定が特徴です。多彩なシートアレンジや充実した安全装備を備え、同市場でのシェア拡大を狙う戦略モデルの全貌を解説します。
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1.5L「ターボ」エンジン搭載で「272馬力」! 7年ぶり大刷新の新型「“ちいさい”SUV」まもなく登場! 全長4.5m級の「トヨタRAV4」サイズ&流麗ボディ採用のアウディ「Q3」実車展示へ
2026.04.07アウディは2025年にコンパクトSUVの新型「Q3」「Q3スポーツバック」を相次いで世界初公開しました。そして2026年4月11日、今夏以降の日本市場での発売に先駆け、いよいよ欧州仕様車が国内で初披露されます。約7年ぶりの大刷新で、どんな進化を遂げているのでしょうか。
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レクサス斬新「“2人乗り”四駆」に反響殺到! 「見た目がかなりワイルド」「存在感あってカッコイイ」「乗ってみたい」の声も! “頑丈ボディ”に「画期的な1リッターエンジン」搭載の「ROV コンセプト」に再注目!
2026.04.07レクサスが提案した「ROVコンセプト」は、これまでの高級車の枠に収まらない発想で、改めてネット上では反響を集めています。水素エンジンを採用した独自のアプローチや、走りの楽しさと環境性能の両立など、その魅力を見ていきます。
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日産「市販化を視野にいれた“新”4WDスポーツカー」に熱視線! オートサロン26で公開された「オーラNISMO RS コンセプト」販売店への問い合わせ状況は?
2026.04.062026年1月9日、日産は「東京オートサロン2026」において「オーラ NISMO RS コンセプト」を発表しました。販売店への問い合わせなどの反響はどうなのでしょうか。首都圏の日産ディーラーに聞いてみました。
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新車約99万円の「“ちいさい”SUV」! 全長4m以下でも存在感強めなデザイン&“ジムニー”級「地上高」採用! 1リッター「ターボ」×MT搭載のルノー「キガー」印国モデルとは
2026.04.06ルノーがインドなどを中心に展開するコンパクトSUV「キガー」。2021年のデビュー以降、2024年1月には装備を充実させた改良新型が発表されるなど、継続的な進化を遂げています。どんなモデルなのでしょうか。


