くるまのニュース編集部の記事一覧
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新「ハリアー」に大反響! 「レンジローバーっぽくてお洒落」「カッコイイ」「コスパ高そう」の声も! 歴代初「パワートレイン」ד国内初の4WD”採用のタタ「ハリアーEV」インドに登場!
2025.01.30タタ・モータースが2025年1月開催の「バーラト・モビリティー・グローバル・エキスポ2025」にて正式に公開した「ハリアーEV」の市販モデルについて、ネット上では多くの反響が集まっています。
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新車200万円以下! ホンダ新型「斬新“2人乗り”軽バン」が凄い! 画期的「タンデムシート」仕様がめちゃ変わってる! 実用性最強な「新発想モデル N-VAN e:」設定の理由とは
2025.01.30ホンダの新型軽商用EV「N-VAN e:」に、斬新な2人乗りが設定されています。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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夜行バスに「革命」起きる!? 日本初の「横になって眠れるバス」なぜ誕生したのか 「安いけどきつい」イメージ根底から変わる! 高知駅前観光の「寝台」開発のきっかけとは
2025.01.30日本初となる「寝台バス」が、3月から実証運行という形で実用化することになりました。今まで要望がありながら実現してこなかった「完全に横になって眠れる夜行バス」はなぜ実現したのでしょうか。またこれから人の移動をどう変えていくのでしょうか。
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約880万円! ボルボ新「ミドルSUV」がスゴイ! 専用「漆黒グリル&バンパー」が超カッコイイ! モダンでスポーティな“特別仕様車”「XC60ダークエディション」登場!
2025.01.302025年1月29日にボルボ・カー・ジャパンは、ミドルサイズSUV「XC60」に特別仕様車「Ultra B5 AWD Dark Edition」を追加し、同日より発売しました。
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265万円! スズキ新型「ジムニー5ドア仕様」初公開! シリーズ初の「ロングボディ」採用&専用装備も! 広い“車内空間”で快適性アップの 「ジムニー ノマド」に込められた想いとは?
2025.01.30スズキは「ジムニーシリーズ」で初となる5ドアモデル「ジムニー ノマド」を同年4月3日より発売することを発表しました。発表会では、開発背景や特徴、今後のプロモーション活動などについて語られました。
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大宮の“苛烈渋滞”国道17号どうなる!? 「与野大宮道路」計画が進行中 計画決定から約40年…「さいたま南北軸」4車線化は一体どうなっているのか
2025.01.30さいたま市の主要南北軸を担う「国道17号」で、機能を強化する「与野大宮道路」事業が進行中です。一体どのような計画で、現在どこまで進んでいるのでしょうか。
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ド迫力の「ランクル軽トラ!?」公開! めちゃ“王者の風格”あふれるダイハツ「ハイゼット」“500ZX”が凄い! フュージョンが開発した「斬新フェイスキット」とは!
2025.01.30カスタムパーツブランド「フュージョン」は2025年1月29日、ダイハツ「ハイゼットトラック」をトヨタ「ランドクルーザー」風にカスタムするオリジナルキットの紹介動画を公開しました。
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「絶対に許さない!」 NEXCOが強硬姿勢! アクアラインで「ETCゲート強行突破&料金踏み倒し」“超悪質”利用者を逮捕! 不正通行には「料金3倍払いなさい!」処分も
2025.01.30NEXCO東日本は、ETCレーンを「強行突破」した人間が逮捕されたと発表しました。一体何が起きたのでしょうか。
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「すぐに燃費良くする方法、あります!」 ボタン押すだけで燃費良くなる!? 運転方法でも変わる? 教習所が教える「悪い運転」とは
2025.01.30ガソリン価格が高騰している中で、少しでも節約できるように燃費の良い運転をしたいものです。どのような運転が燃費に影響を与えるのでしょうか。
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トヨタ最新「4ドアスポーツ」に注目! “300馬力超え”マシンを「フェラーリ風」やローダウン「ベタベタ仕様」に大変身! TAS2025に登場した「クラウンスポーツ」とは?
2025.01.302023年10月の発売から1年強経った「クラウンスポーツ」ですが、東京オートサロン2025には様々な同車のカスタムカーが登場しました。なかでも印象的だったクラウンスポーツを紹介します。
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日本初の「寝台バス」3月に実証運行開始へ 「完全に横になれる夜行バス」ついに実現! 新開発の「フルフラットシート」東京~徳島・高知便で誕生
2025.01.30高知駅前観光は2025年1月30日、国内初となる「寝台バス」の実証運行を、同年3月4日に開始すると発表しました。
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スズキ新型「ジムニー ノマド」発表! シリーズ初の「5ドア車」なぜ国内投入? 後席・荷室もシッカリ使える“本格四駆”登場で期待高まる
2025.01.30スズキ「ジムニーシリーズ」初となる5ドアモデル「ジムニー ノマド」が発表されました。これまで3ドアモデルとして展開されてきたジムニーですが、5ドアモデルを追加するのはなぜなのでしょうか。
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スバル「新型フォレスター」に反響多数! めちゃ“凄い”「ハイブリッド」搭載モデル「いつ登場する?」「待ち遠しい」と話題に! まだ見ぬ日本仕様に集まった声とは
2025.01.30スバルは2023年11月に6代目「フォレスター」を世界初公開し、2024年春より北米市場で発売を開始しています。それから1年が経過するなか、登場が待たれる日本仕様に対し、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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約103万円! ホンダ新「CB750ホーネット」発表! パワフルな「高回転エンジン」搭載! “サイバー”な顔付きがカッコイイ「スポーツネイキッドバイク」 2月発売
2025.01.30ホンダは2025年1月24日、新型「CB750 ホーネット」2025年モデルを発表しました。一体どのようなバイクなのでしょうか。
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日産の最新「軽バン」がスゴイ! まさかの「2シーター」&“窓なし”モデルも! フラットな“めちゃ広ッ空間”も魅力的! 静音モデル「クリッパーEV」とは?
2025.01.30日産の軽EVラインナップには「サクラ」以外にも、2024年2月に発売されたモデルが存在しています。一体どのようなモデルなのでしょうか。
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国道1号の“欠陥交差点”が劇的変化へ!? 地獄渋滞の「保土ヶ谷橋」ただいま改良中 謎の「Y字路」解消でさらに拡幅!? どこまで進んだのか
2025.01.30横浜市の国道1号で、渋滞対策のための「保土ヶ谷橋改良」事業が進められています。一体どう便利になって、今はどこまで進んでいるのでしょうか。
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99万円! スズキ新「ミドルアドベンチャー」発表! “めちゃ希少”な国産「V型2気筒エンジン」搭載! 冒険心を刺激する「Vストローム650」2025年モデルとは
2025.01.30スズキはミドルクラスのアドベンチャーバイク「Vストローム650 ABS」と「Vストローム650XT ABS」2025年モデルを発表しました。一体どのようなバイクなのでしょうか。
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ホンダが「本格四輪オフロード車」発表! 高性能タイプ「R」は悪路をガンガン走れる! 4人・2人乗りの最強四駆「タロン 2025年モデル」米国で登場!
2025.01.30ホンダは本格的な悪路走行が楽しめるサイド・バイ・サイド「タロン」の2025年モデルを米国で発表しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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プロレーシングドライバー松田次生氏の愛車「180SX」が間近で見られる! パイオニアが「大阪オートメッセ2025」に出展、カロッツェリアブースを展開
2025.01.29パイオニアは2025年1月29日、インテックス大阪(大阪市住之江区)で同年2月7日から9日まで開催される「第28回 大阪オートメッセ2025」に出展すると発表しました。
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旧車デザインの新型「コンパクトSUV」に反響多数! 32年ぶり復活! レトロスタイルの“カクカク”デザインに注目集まる! 新型ルノー「4(キャトル)」25年欧州で発売へ
2025.01.29ルノーの新型「4(キャトル)E-TECH エレクトリック」は、往年の名車「キャトル」をオマージュしたデザインを採用し、32年ぶりに復活を遂げています。そんな名車の復活に対し、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
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新型ミニ クーパーにネクセンタイヤのプレミアムスポーツタイヤ「N-FERA Sport」が純正装着!
2025.01.29ネクセンタイヤジャパンは2025年1月23日、同社のプレミアムスポーツタイヤ「N-FERA Sport(エヌフィラ・スポーツ)」が、新型ミニ クーパー の新車装着タイヤとして採用されたと発表しました。
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いすゞが「“新”ド迫力モデル」発表! 斬新「V字グリル」×高性能4WDシステム採用! 全長5m超え“タフボディ”がカッコイイ「D-MAX」ノルウェーで登場
2025.01.29いすゞのノルウェー法人は、改良モデルの「D-MAX」を発表しました。
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レギュラー最安値エリアはどこ? 逆に最も“高い”エリアは? レギュラー平均185.1円に! 県別ではリッター16.3円の差も
2025.01.29資源エネルギー庁が「ガソリン店頭価格」を発表しました。前週と比べ横ばいとなり、3週振りに値上がりが止まりました。
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ダイハツが斬新「4人乗り軽トラ」を提案! 旧車レトロな「“丸目”ライト」×パステルグリーンがめちゃカワイイ! 屋根開きスタイルの「バスケット」はアウトドアに最適な1台
2025.01.29ダイハツが2009年の東京モーターショーで公開した、斬新なスタイリングの軽トラック「バスケット」について振り返ります。
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第二の阪和道!? 和歌山まで“渋滞ゼロ直結”「有田海南道路」が工事進行中 ついに「北側開通」へ秒読み段階!? 気になる進捗は
2025.01.29和歌山市郊外へむすぶ新たなバイパス道路「有田海南道路」の工事が進行中です。完成すればどう便利になるのでしょうか。また工事はどこまで進んでいるのでしょうか。


