くるまのニュース編集部の記事一覧
-

日産が「現代のケンメリ」が再登場! 美しすぎる2ドア「旧車デザイン」に斬新「トモアキブルー」がカッコイイ! 現代に蘇った“伝説モデル”「NEO SKYLINE」大阪で展示
2025.02.11日産・自動車大学校は、2025年2月7日に開幕したカスタムカーショー「大阪オートメッセ2025」で、カスタムカー「NEO SKYLINE」を披露しました。
-

レクサス最新「FRクーペ」がスゴイ! 国産2ドアクーペで「最も低燃費」&“専用装備”がカッコイイ! ガソリン代安くてサイコーな「RC300hファイナルエディション」とは?
2025.02.112025年11月をもって生産終了が明らかとなったレクサス「RC」「RC F」ですが、なかには現在の普通乗用車の国産スポーツカーで、最も低燃費を誇るモデルも存在しています。一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

トヨタ最新「ルーミー」に反響集まる! 「一気に昔の高級車っぽくなる」「レトロ感がたまらない」の声も! “高級感&渋さ”アップの「昭和感サイコー」な専用パーツとは?
2025.02.11トヨタ「ルーミー」には、これまで昭和時代のクルマによく装備されていたパーツが純正アクセサリーとしてラインナップしており、それらに対してネット上では多くの反響が集まっています。
-

斬新「“5ドア”軽SUV」に注目! 「カクカクボディ」×「ブラックフェンダー」がカッコイイ! “ギア感あふれる”ダイハツ「タフト」とは
2025.02.10ダイハツ「タフト」は街乗りからアウトドアまで楽しめる軽クロスオーバーSUVとして人気です。一体どのような特徴があるのでしょうか。
-

マツダの「小さな高級車」は贅沢インテリアが最高! 上質感あふれる「本革シート」も標準装備! 全長4mボディに“豪華内装”詰め込んだ「ベリーサ」は今注目すべき1台!
2025.02.10マツダは「ベリーサ」という高級志向のコンパクトカーを展開していました。一体どのようなモデルで、なぜ消滅してしまったのでしょうか。
-

トヨタ新型「プラド」に大反響! 「懐かしいグリルデザイン」「装備豪華すぎ」の声も! 精悍なカクカクボディ&Vアクティブテクノロジー搭載の「ランドクルーザー」豪州で登場
2025.02.10トヨタオーストラリア法人が発表した新型「ランドクルーザープラド」に対してネット上では反響が集まっています。
-

ホンダの大人気「ビッグバイク」新モデル発表! 1リッターで「43km」走る“低燃費”&大容量「メットイン」搭載がスゴイ! “精悍デザイン”採用した新「NC750X」発売!
2025.02.10ホンダは大型スポーツバイク「NC750X」および「NC750X デュアルクラッチ・デュアルクラッチトランスミッション(以下、NC750X DCT)」に一部改良を施し発売しました。
-

日産の「斬新Z ワゴン」が再登場! 美しすぎる「“5人乗り”フェアレディZ」はV6エンジン×鮮烈“イカヅチイエロー”採用! ステージアベースの「Zリーリア」大阪で展示
2025.02.10日産・自動車大学校は、2025年2月7日に開幕したカスタムカーショー「大阪オートメッセ2025」で、カスタムカー「Z Lealia」を披露しました。
-

6速MTあり! 最新の「レトロ顔小さな高級車」に反響多数! 「可愛い」「燃費よさそう」 全長4mボディに旧車風デザイン×「豪華内装」採用! 光岡「ビュートストーリー」に注目
2025.02.10他の人とは違ったレトロなクルマだけど、旧車ほどハードルは高くない、そんな「クラシック風な最新モデル」について、SNSではさまざまなコメントが寄せられています。
-

注目の「GRスープラ&GRカローラ」日本初公開! 斬新グレーの「S210」も!? ド派手カスタム目白押し! 大阪のクルマ好きもアツかった!
2025.02.10今年も「大阪オートメッセ2025」が開催されました。雪が舞う中での開催でしたが、どのようなクルマが注目されたのでしょうか。
-

ヤマハの斬新「4輪車」はクルマ? それともバイク? 「Vツインエンジン」&独自技術「LMW」採用でめちゃ楽しそう! “メカニカル”デザインが超カッコイイ「テッセラクト」とは
2025.02.10ヤマハは2007年のモーターショーで四輪の安定性と二輪の運動性能を融合させた革新的なコンセプトモデル「テッセラクト」を発表しました。一体どのようなモデルなのでしょうか。
-

シフトレバーにある「2」「S」「L」「B」の意味ってなに? 使うべきタイミングとは?「常識的に知っておくべき」「分かって当たり前」の声集まる!
2025.02.10AT車のシフトには「P(パーキング)」「D(ドライブ)」「N(ニュートラル)」のほか、「2」「S」「L」「B」といったモードがあります。これらのシフトポジションに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
-

最近見かける「謎のナンバープレート」一体なに? 右上3桁に「アルファベット入り」どういう条件で交付されるのか? 好きな文字が選べないワケとは?
2025.02.10クルマのナンバープレートの一部にアルファベットが使われているものを見かけることがあります。一体どういう理由でアルファベットが用いられるのでしょうか。
-

スズキ「1人乗り“ミニ軽トラ”」!? 全長わずか1.9mの「SUZU-CARGO」に「かわいい!」「発売待ってる」の声! 斬新&めちゃ使える“小さい乗り物”が話題!
2025.02.10スズキは「スズカーゴ/スズライド」という小型モビリティの市販化を目指して開発を進めています。一体どのような乗り物なのでしょうか。また、同車についてどのような反響があったのでしょうか。
-

斬新「“フェラーリ”なクラウン」実車展示! “跳ね馬”風パーツ&「専用エアロ」装備の「プロサングエ」仕様! ケーファクトリー「AERO OVER P639e」大阪オートメッセ2025に登場!
2025.02.10ケーファクトリーは「大阪オートサロン2025」にて、トヨタ「クラウンスポーツ」のカスタムカー「AERO OVER P639e」を展示しました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

ホンダ「オデッセイSUV!?」に反響殺到! 「売って」「カッコイイ」 車高アップで「ルーフレール」付きタフ仕様! 上質SUV風「オデッセイ “クロス”」コンセプトは今欲しい1台
2025.02.10ホンダ「オデッセイ」をSUV化した斬新なモデルが過去に公開されていました。公開から7年が経過した現在、再び注目が集まっています。
-

実は難読地名!? 高知の「南国市」読めますか?「なんごくし」ではありません! 高速道路“開通ラッシュ”に沸く街が「個性的な読み方」になった理由とは
2025.02.10高知市の東隣にある「南国市」の読み方は、「なんごくし」ではありません。なぜ変わった読み方になったのでしょうか。
-

トヨタ「“新型”GRカローラ」日本初公開! 超スゴい「スポーツ8AT」×斬新“大口グリル”がカッコイイ! トルクアップ&「性能全開モード」も追加の「大幅進化モデル」大阪で披露
2025.02.10「大阪オートメッセ2025」で、新型「GRカローラ」の大幅改良モデルが初公開されました。
-

価格高騰で「ガソリン抜き取り窃盗」が社会問題に!? 給油口をこじ開けてチューチュー… 外国では「年間600万リットル」が被害に 有効な対策はあるのか
2025.02.10ガソリン価格が高騰しつづけ、国民の暮らしに大きな影響を与えています。厳しい家計でガソリンが手の届かない存在になりつつあるなか、「新たな犯罪」が増加する懸念もあります。
-

「約145万円」で買える! ダイハツ最新「軽ワゴン」に大反響! 「大きなスライドドアが便利」「シンプルだが必要十分」の声も! “めちゃ広ッ車内”も魅力の「タント最安モデル」に注目!
2025.02.10ダイハツの軽トールワゴン「タント」のなかで最も安いグレードである「L eco IDLE非装着車 2WD」に対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
-

岡山~倉敷の大動脈が「信号ゼロ」化へ!? 国道2号「岡山倉敷立体」のスゴさとは 所要時間「ほぼ半減」で地獄渋滞丸ごとスルー
2025.02.10岡山県の中心市街地を抜ける国道2号で、渋滞対策事業「岡山倉敷立体」計画が進んでいます。一体どのような計画で、どこまで進んでいるのでしょうか。
-

まさに「SUVミニバン!?」実車展示! 「TOYOTA」ロゴ採用×35mmアップのヴォクシーアウトドア仕様!? スポーティじゃない個性カスタムとは
2025.02.102025年2月7日から9日まで開催されていた「大阪オートメッセ」に従来のスタイリッシュな見た目とは違うトヨタ「ヴォクシー」が展示されていました。
-

スバルが「“ハイパフォーマンス”なWRX」実車公開! クールな金属調ボディ×過激エアロがスゴい! 300馬力にブーストした新型「S210」大阪で初登場!
2025.02.09STIコンプリートカー「S210」の実車が「大阪オートメッセ2025」で公開されました。8年ぶりに国内で販売される「Sシリーズ」の高性能セダンですが、どのような特徴があるのでしょうか。
-

ルームミラーにある「謎のポッチ」何に使う? 押すだけで「運転しやすくなる」機能とは? “鏡だけじゃない”意外な役割も!
2025.02.09近年のクルマに普及している「デジタルルームミラー」ですが、従来のミラー型ルームミラーとは何が違うのでしょうか。またどのような機能が装備されているのでしょうか。
-

最凶の都市伝説「きさらぎ駅」怪異は今や「滅亡寸前」!? 恐怖の源泉を貫く「巨大トンネル」計画とは 投稿主が「連れ去られた先」をたどる
2025.02.09インターネット発祥の「都市伝説」の中でも抜群の知名度を誇るのが「きさらぎ駅」というものです。そのタイトルから「鉄道系怪談」に分類されることが多いですが、実は道路にも密接に関係しています。


