くるまのニュース編集部の記事一覧
-

多摩モノレール「箱根ヶ崎延伸」いよいよ開始秒読み!? 来年2月に「都市計画決定」審議へ 新青梅街道の上空に史上初の鉄道が誕生
2024.12.09東京都は2024年12月2日、多摩センターと上北台をむすぶ「多摩都市モノレール」の北側延伸「上北台~箱根ヶ崎」整備事業について、都市計画案の縦覧を開始。さらに来年2月に都市計画決定審議をおこなうと発表しました。
-

ホンダが斬新「“6輪”軽バン」を提案! “全長5m”で積載力すごい「軽トレーラー」は趣味にも最高! もはや「運べる部屋」なアクティ・コンポとは!
2024.12.09過去に発表されたコンセプトカーの中には、市販化が期待された魅力的なモデルが数多く存在しました。過去にホンダから提案された「アクティ・コンポ」も、まさにそんな1台でした。
-

斬新「“ミニ”アルファード」が凄すぎ! 全長3.5m「ニッサン」風ボディ&ド迫力「トヨタ顔」採用! 本家にはない“画期的ユニット”搭載の「BOMA」中国仕様とは?
2024.12.09高級ミニバンの代名詞として世界的に人気なトヨタ「アルファード」ですが、中国では一風変わった「ミニアルファード」とも言えるモデルが存在していたようです。一体どんなクルマなのでしょうか。
-

約37万円!ヤマハ「“超ロングセラー”スクーター」!めちゃスゴイ高性能エンジン搭載!走行性能に特化した「シグナス グリファス」とは
2024.12.09ヤマハ「シグナス グリファス」は、通勤・通学・街乗りなど幅広いシーンで活躍するスクーターです。一体どのようなバイクなのでしょうか。
-

まさかの“V16”搭載「4ドアセダン」がスゴい! 6速MT×400馬力超え「巨大エンジン」採用! ド迫力「エラ」装備の「過剰性能モデル」とは何だったのか
2024.12.08エンジンのダウンサイジングが進むなか、V型16気筒という巨大なエンジンの搭載を目論んだセダンを開発していました。
-

「後ろにいたらビビる!」 1700万円超えの「レクサスパトカー」出動! GT-RやNSXも!? 栃木県警の「交通安全出発式」開催へ
2024.12.082024年12月10日に栃木県警は「交通安全出発式」を栃木県庁県民広場で行います。
-

トヨタ斬新「“2階建て”車中泊仕様」に大反響! 「大人5人寝られるのスゴイ」「まるで豪華ホテル」「“広さ2倍”機能は男心擽る」の声も! 冬レジャーにも大活躍しそうなバンテック「アストラーレGX4」に熱視線!
2024.12.082024年7月に世界初公開されたトヨタ「ハイラックス」ベースの斬新な車中泊モデルに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
-

ホンダ「充電待ちゼロ」の斬新「軽バン」がスゴイ! 「画期的なシステム」搭載&大開口スライドドア採用! カクカクデザインの「MEV-VAN」とは?
2024.12.08EVのデメリットの1つとして「充電に時間がかかること」が挙げられますが、ホンダはそのデメリットを解決する画期的な機能を搭載したEVを公開しています。一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

激カワ斬新顔! ホンダ斬新「2シーター“軽”」がスゴイ! 「勝手に来て勝手に帰る」機能&“充電待ちゼロ”の「画期的ユニット」搭載! めちゃコンパクトな「CI-MEV」とは?
2024.12.08近年のコンパクトカーには先進安全技術なども豊富に搭載されており、その利便性が高められています。そんななか、かつてホンダは人工知能を用いた2シーターのコンパクトカーを披露していました。一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

約140万円! ホンダが新型「ヴェゼル“セダン”!?」初公開! “全長4m”で実現した「SUV顔セダン」は工夫がスゴイ! “5速MT”搭載の「新型アメイズ」印国に登場!
2024.12.08ホンダのインド法人は2023年11月11日、同社の公式SNSアカウントでコンパクトセダン新型「アメイズ」のティザー画像を初公開しました。どのような仕上がりとなっているのでしょうか。
-

6年ぶり復活!? 三菱「新型パジェロ」の“ウワサ”に反響多数! 「2025年にも登場!?」の説に「待ちきれない」の声も! 伝説の「3列SUV」に“熱視線”集まる
2024.12.08三菱のクロカンSUV「パジェロ」の復活が噂されています。かつて大人気を博した名ブランドに対し、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
-

「冬は“ガソリンの減り”が早いのですか暖房はつけていません。しかし夏よりも減りが早いです。これは寒さが影響してますか?」 “燃費悪化”を防ぐために「今すぐできること」とは?
2024.12.08冬にはクルマの燃費が悪くなる条件が多く揃っているのですが、そのなかで燃費悪化を防ぐためには何が有効なのでしょうか。
-

なぜ “農家の下駄”がウケてる? 「海外で軽トラックが人気ってマジすか?」 一部ではプレミアム価格で取引も! 一方で「正規販売」が難しいと言える理由とは
2024.12.08昨今、アメリカを中心に日本の軽トラックが人気だと言います。もし本当に人気であれば海外で正規販売は出来ないのでしょうか。
-

日産の斬新「“3列7人乗り”ミニバン」がスゴイ! 全長“5m”級「めちゃ広ッ」空間&「ガバッと」大開口スライドドア採用! 静音モデルもある「エヴァリア」欧州モデルとは?
2024.12.082024年12月時点での国内における日産ミニバンラインナップとして「セレナ」「エルグランド」が存在しています。しかし日産ではこれら以外のマルチな用途で使えるミニバンを欧州で展開しているのですが、一体どのようなクルマなのでしょうか。
-

トヨタ斬新「“2階建て”車中泊ミニバン」に大反響! 「4人寝られるのスゴイ」「快適装備多くて住める」「普段使いもできそう」の声! 冬レジャーにも大活躍しそうなバンテック「MR-X POP」に熱視線!
2024.12.072024年9月の「名古屋キャンピングカーフェア 2024」で公開された「2階建てミニバン」ともいえる車中泊モデルに対して、ネット上では多くの反響が集まっています。
-

100万円台で買えるトヨタ「最小SUV」に反響あり! 「出来がイイ」「運転しやすい」の声も! 新たな「ライズ」登場で何が変わった?
2024.12.07トヨタ「ライズ」に改良モデルが発売され、安全性が向上したほか、価格改定が行われました。新仕様のライズに対して、どのような反響があったのでしょうか。
-

新車189万円! トヨタの「めちゃ安いプリウス」に反響多数! 「安い!」「もはや伝説」 廉価版で「超シンプル装備」がちょうど良い! めちゃ割り切った「最安モデル」とは
2024.12.07ハイブリッドカーの代名詞ともいえるトヨタ「プリウス」ですが、短期間のみ、非常に安価で購入できるモデルが存在します。SNSなどでも驚きの声が多数投稿されています。
-

トヨタ新型「カローラ“SUV”」発表に反響多数! 斬新「レクサス顔!?」に4年ぶり顔面刷新で「好き」の声! 歴代最大の「カローラ」台湾登場で話題に
2024.12.07トヨタの台湾法人はコンパクトSUV「カローラクロス」の改良モデルを現地で発売しました。これについてユーザーから反響が集まっています。
-

世界初公開のスズキ新型「コンパクトSUV」に反響多数! 全長4.3m級の「ちょうど良いサイズ」に「カッコいい」「気になる」の声も! 25年夏より発売の「イー ビターラ」に“熱視線”集まる!
2024.12.07スズキは新型「e VITARA(イー ビターラ)」を初公開しました。同社初の量産バッテリーEV(BEV)であることを表現した、力強く先進的な内外装について、SNSなどではさまざまな反響が寄せられています。
-

超キケン! 「“非常識”な車線変更」! “タイミング”次第で「大事故」に発展!? 意外と“知らない”道路に記された「解決策」とは
2024.12.07クルマを運転中の車線変更、ほんの数秒の油断が重大な事故を招くことがあります。適切な合図を出すことで、防げる危険があることをご存知でしょうか。
-

全長3.4m! レクサスなのに「軽自動車」サイズで“4人乗り”! めちゃ豪華な「小さな高級車」がスゴイ! “ド迫力顔×極小ボディ”の斬新「LF-SA」とは!
2024.12.07高級車ブランドとして知られるレクサスですが、超小型車を公開したこともあります。この「LF-SA」とは一体どのような特徴を持つモデルなのでしょうか。
-

トヨタ新型「“超凄い”カローラSUV」公開に反響多数! “500馬力”の2.1リッター「直4」搭載に「カッコイイ」の声! もはやステーションワゴンな「クロス」伯国に登場し話題に
2024.12.07トヨタのブラジル法人は、2025シーズンのストックカー・ブラジル選手権プロシリーズに投入する競技車両「カローラクロス」を公開。これについてユーザーから多くの反響が集まっています。
-

トヨタが「ミニランクル!?」実車初公開? TOYOTAエンブレム×丸目ライト×斬新カラー採用! なぜランクル風なの? 謎の「Big Red Ute」カーがオーストラリアに登場!
2024.12.07赤・黄・青のカラーをまとった「ランクル風」のクルマをトヨタオーストラリアがSNSに投稿しました。
-

全長6.2mで「7人乗り」! トヨタの斬新「めちゃ長いミニバン」に反響殺到! 「どこに置くんだ」「駐車場オーバーしそう」 超豪華「ソファシート」に冷蔵庫&ゲーム機も搭載の米「シエナ」が凄かった
2024.12.07トヨタがかつての「SEMAショー」で出展していた「シエナ」のリムジン仕様について、SNSなどではさまざまなコメントが投稿されています。
-

ひと目で「ミニ」ってわかる! 新しい「MINI COOPER」どんなクルマなの? 今年の「インポート・カー・オブ・ザ・イヤー」に輝く!
2024.12.06「2024-2025日本カー・オブ・ザ・イヤー」において、MINI「MINI COOPER」が輸入車における最優秀モデルとなる「2024-2025インポート・カー・オブ・ザ・イヤー」に輝きました。


