ほぼ「宅配便」専用!? 愛らしい箱型「ウォークスルーバン」なぜ廃止? 実はEV時代に向けた新世代モデルも実証中
- 2023.05.09
- 遠藤イヅル
街の小口配送を担う宅配業者の多くが利用していた、ボンネット付きの愛らしい箱型バン、通称「ウォークスルーバン」が、近年その姿を減らしています。その理由を探るとともに、後継となる最新「EVバン」についても紹介します。
< 前の画像
次の画像 >
関連記事
-
オフロード感がカッコよすぎ! 日常でサラッと乗れる特別な一台(PR)日産モータースポーツ&カスタマイズ -
新車213万円からの日産「“新型”軽ワゴン」に注目! 精悍“ブラックグリル”&パワフル“660ccターボエンジン”がスゴい! 新デザイン採用の「クリッパーリオ」改良内容は? -
「目指すは総合優勝!」元社員ドライバーの激胸アツな挑戦記(PR)TOYO TIRES -
最大「42万km」まで走れる“新車のサブスク”爆誕! たった「2.5万円」で「究極の実用特化車」を「年間6万kmペース」で7年ガンガン使い倒せる! KINTOがトヨタ「プロボックス」取扱開始 -
査定額50万円アップも!? 車売るなら「下取り」より「買取」が正解? 賢い売却術とは(外部サイト)(PR)carview














