車の「オートライト」が義務化されたワケは? 実は決まってる点灯・消灯基準

新型ハリアーに採用されたダブルファンクションのウインカー
新型ハリアーに採用されたダブルファンクションのウインカー
新型ハリアーに採用されたダブルファンクションのウインカー
オートライト搭載の「マツダ3」
オートライト搭載の「マツダ3」
オートライト搭載の「RAV4」
オートライト搭載の「ES」
ハイビームも自動化され始めた(画像は日産「デイズ」)
ワイパーの作動と連動してヘッドライトが点灯する日産「ルークス」
2020年4月に新型車のオートライトが義務化された
オートライト搭載車

記事ページへ戻る

新車不足で人気沸騰! 欲しい車を中古車でさがす ≫

画像ギャラリー

【2022年最新】自動車保険満足度ランキングを見る

自動車業界の最新情報を見るなら【くるタイムズ】

最新記事

コメント

2件のコメント

  1. 制限速度以上出ない車や一時停止で止まる車、飲酒検知、免許証確認、車間距離検知など他にも色々ある

  2. そもそも照明式メーターが普及して、メーターが見づらくなる事が無くなったのも、ライト点灯する意識が薄らぐ原因だろうね。
    オートライト付きの車、オートの位置でディーラーで点検するとオフにされてしまう。オフにされるよりもオートにされる方が苦情が多いらしい。自分のタイミングで点けたいらしいが、そうなるとかなり暗くなっているだろうね。燃料節約したいんだろうね。あるいはバッテリーに負担掛けたくないですかね。
    僅かなコストケチってリスク大きくするなんて阿呆らしい。ケチったツケがオートライト義務化して車の価格上昇となったかな。