記念すべきモデルが次々に誕生? バブル直前に登場した新型車3選
1989年にスバル初代「レガシィ」の登場をきっかけに、日本ではステーションワゴン人気が急激に高くなりました。しかし、その後はニーズの変化から人気は下火となり、今ではラインナップも激減してしまいました。一方、これまで登場したステーションワゴンのなかには、魅力的なモデルが多数存在。そこで、大排気量6気筒エンジンを搭載し、かつスタイリッシュなフォルムのステーションワゴンを、3車種ピックアップして紹介します。
1989年にスバル初代「レガシィ」の登場をきっかけに、日本ではステーションワゴン人気が急激に高くなりました。しかし、その後はニーズの変化から人気は下火となり、今ではラインナップも激減してしまいました。一方、これまで登場したステーションワゴンのなかには、魅力的なモデルが多数存在。そこで、大排気量6気筒エンジンを搭載し、かつスタイリッシュなフォルムのステーションワゴンを、3車種ピックアップして紹介します。
【頭金0円】毎月1万7千円代でフォレスターに乗れる!?(PR・外部リンク)
「勝手にカーポートを建てたら違法だと言われました。」 意外と知らない法令… 「近所から通報された」例も 思わぬ“落とし穴”とは
全長5m! トヨタ斬新「“17人乗り”モデル」実車展示! “丸目デザイン”の「未来感」&オトナも快適に移動できる「車体レイアウト」を体感せよ! “究極の移動体”「イーパレット」登場!
新たな「NSX」に注目! “初代デザイン”に「420馬力超え」V6エンジン×6速MTを搭載! “約20年ぶり”に蘇るスーパースポーツカー! JASモータースポーツ「テンセイ」イタリア仕様とは?
新車174万円から! トヨタ「“コンパクト”ワゴン」に注目! “ブラックグリル&スマアシ”採用! 最安仕様のルーミーXに寄せられる期待とは

