新型車のイメージカラーはなぜ人気がないのか? 白や黒が売れるのにはワケがある?

「エターナルブラック<神威>」のトヨタ「センチュリー」
「130Rホワイト」のホンダ「NSX」 鈴鹿サーキットの超高速コーナーである130Rに由来する
「メタルストリームメタリック」のトヨタ「C-HR」(2019年MCモデル)
「チアフルピンクメタリック」のスズキ「スペーシア」
「チャイナブルーメタリック×スーパーブラック」の日産「リーフ」(タクシー仕様)
日産「ノート」
日産「ノート」
日産「ノート」
日産「ノート」
日産「ノート」
日産「ノート」
日産「ノート」
日産「ノート」
日産「ノート」
三菱「eKクロススペース」
三菱「eKクロススペース」
三菱「eKクロススペース」
三菱「eKクロススペース」
三菱「eKクロススペース」
三菱「eKクロススペース」
三菱「eKクロススペース」
三菱「eKクロススペース」
三菱「eKクロススペース」
ホンダ「N-BOX」
ターコイズブルーマイカのトヨタ「ライズ」
スバル「XV」

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コメント

3件のコメント

  1. >多くのユーザーは在庫車に用意されるホワイトやブラックを選びます
    そうなんですね~? 私は一度も在庫車を選んだことはなく、そもそもいわゆる白(含むメタリック・paパール・マイカ)や黒(同左)を選んだことがない。いつもモールの駐車場で比較的見つけやすい色を選んでいる。
    モノトーンが多いのは、私が考える理由としては
    1) 不景気なときにはモノトーン・グレー・寒色系の色が流行るという色の世界の一般論
    2) 今、流行言葉の「高級車」、保守的クラス分けの儒教的言葉で私は嫌いだが、が黒に結びついている
    があるのでは。

  2. こういう話は両面をきちんと取り上げないと、ね。
    マツダはソウルレッドを設定して以降、どのモデルもリリース時には人気色となっていますよね。イメージカラーであるのは元より、以前なら赤は褪色も早く、興味はあっても買わない色の定番だったように思いますが、現状マツダでは一番売れているのではありませんか?
    マツダがソウルレッドを出して以降、類似の赤が各社(しかもセダンに設定するケースが増えた)から出ましたが、イメージカラーとして定着させることができたのはマツダだけではないかしら。

  3. 大衆は目立ち過ぎる派手な色は好まない。

    ちなみにヤクザは、
    黒塗りの高級車乗ってるイメージあるけど
    あれ、ステレオタイプって知ってた?
    実際は白い国産車を常用してるケースが多いのよ。
    何故かって?
    目立たないからね。