パワー重視のドッカンターボとは違う? 現代のターボエンジンが小排気量化された理由とは

日産「シーマ」
日産「シーマ」
日産「シーマ」
ホンダ「シティターボ」
ホンダ「シティターボ」
ホンダ「シティターボ」
ホンダ「シティターボ」
ホンダ「シティターボ」
三菱「スタリオン」
三菱「スタリオン」
三菱「スタリオン」
三菱「スタリオン」
三菱「スタリオン」
フォルクスワーゲン「ゴルフ」
フォルクスワーゲン「ゴルフ」
「ゴルフ」に搭載されたTSIエンジン(2007年)
2019年9月17日にフルモデルチェンジしたトヨタ「カローラ」
トヨタ新型「カローラツーリング」
トヨタ新型「カローラツーリング」
トヨタ新型「カローラツーリング」
トヨタ新型「カローラツーリング」
トヨタ新型「カローラツーリング」
新型「カローラ」の1.2リッターターボエンジン
新型「カローラ」の1.2リッターターボのトランスミッションは6速MTのみ
トヨタ新型「カローラツーリング」
トヨタ新型「カローラツーリング」
トヨタ新型「カローラツーリング」
スズキ「スイフトスポーツ」
スズキ「スイフトスポーツ」
スズキ「スイフトスポーツ」
スズキ「スイフトスポーツ」
スズキ「スイフトスポーツ」
スズキ「スイフトスポーツ」
スズキ「スイフトスポーツ」の1.4リッターターボエンジン
スズキ「スイフトスポーツ」
スズキ「スイフトスポーツ」
スズキ「スイフトスポーツ」
ドッカンターボの代表といえる日産「シーマ」のターボエンジン
1.4リッターのダウンサイジングターボエンジンを搭載したスズキ「スイフトスポーツ」

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コメント

3件のコメント

  1. もうVG時代はドッカンターボからは卒業してただろ
    下がスカスカなのは初期の430セドグロのL20ETで、これですらY30セドグロでVGに代わる直前にはかなり改善されてたはず
    でY30後期ではジェットターボと言う名称で低回転ではタービンを回す空気の吹き出し口を狭くして流入速度を速めることで低回転でもタービンを回す工夫した可変機構で要は人が風車を回すに口元を細くする理屈と同じ物
    このVG20ETは自動車評論家の徳大寺有恒氏も絶賛したエンジンでドッカンターボなんて言うのはY31シーマは当然にY30時代から解消されていたのである!
    またダウンサイズのターボは各メーカーが実質トルクを出せるNAエンジンの開発をオーチャクするための道具なだけでターボなんてシステム重量が増すだけで何のメリットも無い

    • たしか、徳大寺先生が間違いだらけの車選び87年度版で、そのように評価されていたのを思い出しました。徳大寺先生の名前がでていたのをみて、うれしく思いました。

  2. VGはドッカンTURBOじゃないよ
    スタリオンも言うほどじゃないな
    てか、この取材不足の記事はドッカンならぬトッカン記事じゃないのかな?
    VG30DETがスカスカなわけないでしょ