常人では理解不能!? 難解すぎるデザインのクルマ5選

5MTのみだったものの日本でも販売された「ムルティプラ」
フィアット「ムルティプラ」
フィアット「ムルティプラ」のシート
フィアット「ムルティプラ」のインパネ
フロントのデザインが一新されたフィアット「ムルティプラ」
初代フィアット「ムルティプラ」は進行方向が逆ではと思わせるデザイン
バブル期に企画されたイタリア製高級クーペ「ステルビオ」
オーテック ザガート「ステルビオ」
オーテック ザガート「ステルビオ」のインパネ
オーテック ザガート「ステルビオ」の内装
クルマとしての質はかなり高くファンも多い「C6」
シトロエン「C6」
シトロエン「C6」リア周り
もはや高級車という枠を超え、工芸品ともいえる仕上がりの「スウェップテイル」
ロールスロイス「スウェップテイル」
ロールスロイス「スウェップテイル」
特別なフロントフェイスのロールスロイス「スウェップテイル」
クラシカルなボートのようなロールスロイス「スウェップテイル」のリア
内装は完全にクルーザーのロールスロイス「スウェップテイル」
古いSF映画に未来のクルマとして登場しそうな「ラゴンダ」
アストンマーティン「ラゴンダ」
アストンマーティン「ラゴンダ」のインパネ
アストンマーティン「ラゴンダ」
「ノミで削ったような」という言葉がピッタリな「ラゴンダ」

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コメント

2件のコメント

  1. ルノー アヴァンタイムも加えて欲しかったー!笑

  2. 初代のシトロエンC6のデザインはかつてのフラッグシップCXのオマージュを感じます。
    若い頃、CXに憧れつつ中古のGSに乗っていたことがあります。
    デザインもメカニズムも個性的で「運転」している実感が湧く車でした。
    現在の車は技術が進み過ぎて、逆に画一的になっているように感じます。

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